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シャドーボール

提供:ポケモンWiki
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シャドーボール
第二世代
タイプ ゴースト
分類 特殊
威力 80
命中率 100
PP 15
範囲 1体選択
直接攻撃 ×
パレス たたかう
効果
単体を攻撃し、追加効果として20%の確率でとくぼうを一段階下げる。
判定
わざマシン わざマシン30(第二世代以降)
アピールタイプ かしこさ
アピール(RSE) ♡♡♡
妨害(RSE)  
アピール効果(RSE)
コンボ待機状態のポケモンがいれば、それを解除。
アピール(DP) ♡♡
アピール効果(DP)
ターンの最初に演技をすると、ハートが2つ追加される。

シャドーボールは、ポケモンの技の一種。

目次

説明文

たたかうわざ

コンテストわざ

使用ポケモン:覚える方法

第二世代

ポケモン名 覚える方法
わざマシン
金銀ク
コラッタ
ラッタ
ニドクイン
ニドキング
ピッピ
ピクシー
プリン
プクリン
ニャース
ペルシアン
ケーシィ
ユンゲラー
フーディン
ヤドン
ヤドラン
ゴース
ゴースト
ゲンガー
スリープ
スリーパー
ベロリンガ
ラッキー
ガルーラ
バリヤード
ルージュラ
イーブイ
シャワーズ
サンダース
ブースター
カビゴン
ミュウツー
ミュウ
オタチ
オオタチ
ピィ
ププリン
トゲピー
トゲチック
エイパム
エーフィ
ブラッキー
ヤミカラス
ヤドキング
ムウマ
キリンリキ
ブルー
グランブル
ニューラ
デルビル
ヘルガー
ムチュール
ミルタンク
ハピナス
ルギア
ホウオウ
セレビィ

第三世代以降

対戦

  • 第二世代から第三世代までは物理技として扱われ、わざマシンで習得可能であったため物理アタッカーのサブウェポンとしてよく使われた。
  • ゴーストタイプ自身は特攻の方が高いポケモンが多かったため、この技を使う機会はほとんど無く第三世代でメインウェポンとして使用していたのはせいぜいヌケニンジュペッタ位だった。
  • 第四世代の仕様変更で特殊技となった。ゴーストタイプの特殊技では最高威力を誇り前述どおりゴーストタイプは特攻が高いポケモンが多いため大半のゴーストタイプのメインウェポンとして使用されている。一方ヌケニンとジュペッタはシャドークローで妥協することとなる。
  • わざマシンで覚えられるポケモンも多いため特殊アタッカーのサブウェポンとしても重宝する。

ポケモンカードゲームにおけるシャドーボール

「相手のベンチポケモン1匹に、40ダメージ。このワザのダメージは、相手のベンチポケモンの弱点・抵抗力の影響を受ける。」という効果のワザとして登場する。

ポケモン不思議のダンジョンにおけるシャドーボール

遠距離からフワライドが使用してくると厄介。

同じ効果のわざ

備考

関連項目