第七世代(サン・ムーン)登場に関するお願い
サン・ムーン発売Pokémon GOの更新に伴い、ポケモンWikiにおいて新規投稿や加筆修正が必要な記事が増加しております。
ポケモンWikiでは記事の投稿、加筆、修正、検証等に参加してくださる方を必要としています。
ポケモンWikiは皆様のご協力により成り立っております。この機会にぜひご参加のほどお願いいたします。なお、ユーザ登録や編集で費用がかかることはありません。
編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。

上記ゲーム登場に伴い、作業途中の記述や誤情報、根拠のない記述などが増加する可能性があります。情報のご利用にはご注意ください。
誤情報や根拠のない記述を発見した場合には、訂正していただければ幸いです。

ぼうぎょ

提供: ポケモンWiki
移動先: 案内検索

ぼうぎょ (防御) は、ポケモンのステータスの1つ。高いほど物理技を受けた時のダメージを減らせる。

計算方法

((種族値×2+個体値+努力値÷4)×レベル÷100+5)×せいかく補正
ぼうぎょが上がりやすいせいかく (1.1倍)
ずぶとい・わんぱく・のうてんき・のんき
ぼうぎょが上がりにくいせいかく (0.9倍)
さみしがり・おっとり・おとなしい・せっかち

種族値としてのぼうぎょ

世代別最大値・最小値

最大 最小
ポケモン ポケモン
第一世代 パルシェン 180 ラッキー 5
第二世代 ツボツボ 230 ラッキー 5
第三世代 ツボツボ 230 ラッキー 5
第四世代 ツボツボ 230 ラッキー
ピンプク
5
第五世代 ツボツボ 230 ラッキー
ピンプク
5
第六世代 ツボツボ
メガハガネール
メガボスゴドラ
230 ラッキー
ピンプク
5
第七世代 ツボツボ
メガハガネール
メガボスゴドラ
230 ラッキー
ピンプク
5

タイプ別最大値

  • 第七世代において、タイプ別でぼうぎょの種族値が最高のポケモンは次のとおり。ただし、アルセウスはノーマルタイプとしている。また、伝説のポケモンの欄には、メガシンカポケモンを除く。太字はそのタイプで最も高い値。
タイプ 通常のポケモン メガシンカポケモン 伝説のポケモン
ノーマル ミルタンク 105 メガタブンネ 126 アルセウス 120
ほのお コータス 140 ゲンシグラードン 160 ヒードラン 106
みず パルシェン 180 メガヤドラン 180 スイクン 115
でんき ジバコイル 115 メガデンリュウ 105 ゼクロム 120
くさ ナットレイ 131 メガフシギバナ 123 カミツルギ 131
こおり クレベース 184 メガユキノオー 105 フリーザー
レジアイス
ブラックキュレム
100
かくとう ジャラランガ 125 メガヘラクロス 115 マッシブーン 139
どく ドヒドイデ 152 メガフシギバナ 123 ウツロイド 47
じめん ハガネール 200 メガハガネール 230 グラードン 140
ひこう エアームド 140 メガボーマンダ 130 ルギア 130
エスパー ドータクン 116 メガヤドラン 180 デオキシス
(ディフェンスフォルム)
160
むし ツボツボ 230 メガハッサム 140 マッシブーン 139
いわ ツボツボ 230 メガバンギラス 150 レジロック 200
ゴースト ニダンギル
ギルガルド
(シールドフォルム)
150 メガヤミラミ 125 ギラティナ
(アナザーフォルム)
120
ドラゴン バクガメス 135 メガボーマンダ 130 ジガルデ 121
あく ズルズキン 115 メガバンギラス 150 イベルタル 95
はがね ハガネール 200 メガボスゴドラ
メガハガネール
230 レジスチル 150
フェアリー メレシー 150 メガタブンネ 126 ディアンシー 150

努力値としてのぼうぎょ

上昇方法

戦闘中

ランク補正

その他補正

努力値

下降方法

戦闘中

ランク補正

その他補正

努力値

備考

  • 特性はとむねのポケモンは、ぼうぎょのランク補正が下がらない。

関連項目