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ロトム

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ロトム
Rotom
英語名 Rotom
全国図鑑 #479
ジョウト図鑑 #—
ホウエン図鑑 #—
シンオウ図鑑 #152
イッシュ図鑑 #-
新イッシュ図鑑 #-
タイプ でんき
ゴースト
分類 プラズマポケモン
たかさ 0.3m
おもさ 0.3kg
とくせい ふゆう
タマゴグループ ふていけい
(せいべつふめい)
タマゴの歩数 5120歩
獲得努力値 特攻+1、すばやさ+1
基礎経験値 第四世代:132
第五世代:154
最終経験値 1000000
性別 ふめい
捕捉率 45
初期なつき度 70

外部サイトの図鑑

ロトムとはぜんこくずかんのNo.479のポケモンのこと。初登場はポケットモンスター ダイヤモンド・パール第五世代で仕様が変更されたポケモンの一つ。

目次

進化

  • ロトム

ポケモンずかんの説明文

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
プラズマで できた からだを もつ。でんかせいひんに もぐりこみ わるさを することで しられている。
ポケットモンスター プラチナポケットモンスター ブラック・ホワイトポケットモンスター ブラック2・ホワイト2
でんきのような からだは いちぶの きかいに はいりこむことが できる。 そして そのからだで いたずらする。
(漢字) 電気のような 体は 一部の 機械に 入り込むことが できる。そして その体で いたずらする。
ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー
とくしゅな モーターを うごかす どうりょくげんとして ながい あいだ けんきゅうされていた ポケモン。

種族値

通常のフォルム

種族値 ステータスの範囲
(第三世代以降)
レベル50 レベル100
HP: 50
 
110157 210304
こうげき: 50
 
49112 94218
ぼうぎょ: 77
 
73141 143278
とくこう: 95
 
90161 175317
とくぼう: 77
 
73141 143278
すばやさ: 91
 
86157 168309
ステータスの最小値
個体値0・努力値0・能力が上がりにくい性格で計算
ステータスの最大値
個体値31・努力値252・能力が上がりやすい性格で計算

その他のフォルム

種族値 ステータスの範囲
(第三世代以降)
レベル50 レベル100
HP: 50
 
110157 210304
こうげき: 65
 
63128 121251
ぼうぎょ: 107
 
100174 197344
とくこう: 105
 
99172 193339
とくぼう: 107
 
100174 197344
すばやさ: 86
 
81151 159298
ステータスの最小値
個体値0・努力値0・能力が上がりにくい性格で計算
ステータスの最大値
個体値31・努力値252・能力が上がりやすい性格で計算

ダメージ倍率

共通(第四世代)、通常のフォルム(第五世代)

ノーマル: 0%
かくとう: 0%
ひこう: 50%
どく: 50%
じめん: 200%
いわ: 100%
むし: 50%
ゴースト: 200%
はがね: 50%
ほのお: 100%
みず: 100%
くさ: 100%
でんき: 50%
エスパー: 100%
こおり: 100%
ドラゴン: 100%
あく: 200%

ヒートフォルム(第五世代)

ノーマル: 100%
かくとう: 100%
ひこう: 50%
どく: 100%
じめん: 400%
いわ: 200%
むし: 50%
ゴースト: 100%
はがね: 25%
ほのお: 50%
みず: 200%
くさ: 50%
でんき: 50%
エスパー: 100%
こおり: 50%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

スピンフォルム(第五世代)

ノーマル: 100%
かくとう: 50%
ひこう: 50%
どく: 100%
じめん: 0%
いわ: 200%
むし: 50%
ゴースト: 100%
はがね: 50%
ほのお: 100%
みず: 100%
くさ: 50%
でんき: 100%
エスパー: 100%
こおり: 200%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

フロストフォルム(第五世代)

ノーマル: 100%
かくとう: 200%
ひこう: 50%
どく: 100%
じめん: 200%
いわ: 200%
むし: 100%
ゴースト: 100%
はがね: 100%
ほのお: 200%
みず: 100%
くさ: 100%
でんき: 50%
エスパー: 100%
こおり: 50%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

ウォッシュフォルム(第五世代)

ノーマル: 100%
かくとう: 100%
ひこう: 50%
どく: 100%
じめん: 200%
いわ: 100%
むし: 100%
ゴースト: 100%
はがね: 25%
ほのお: 50%
みず: 50%
くさ: 200%
でんき: 100%
エスパー: 100%
こおり: 50%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

カットフォルム(第五世代)

ノーマル: 100%
かくとう: 100%
ひこう: 100%
どく: 200%
じめん: 100%
いわ: 100%
むし: 200%
ゴースト: 100%
はがね: 50%
ほのお: 200%
みず: 50%
くさ: 50%
でんき: 25%
エスパー: 100%
こおり: 200%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

おぼえるわざ

レベルアップわざ

Lv 第四世代 第五世代
DP/Pt/HGSS BW/B2W2
1 トリック
おどろかす
でんじは
でんきショック
あやしいひかり
トリック
おどろかす
でんじは
でんきショック
あやしいひかり
8 さわぐ さわぐ
15 かげぶんしん かげぶんしん
22 でんげきは でんげきは
29 あやしいかぜ あやしいかぜ
36 みがわり みがわり
43 じゅうでん エレキボール
50 ほうでん たたりめ
57 じゅうでん
64 ほうでん

わざひでんマシンわざ

第四世代 第五世代
DP/Pt/HGSS BW/B2W2
わざマシン06 どくどく どくどく
わざマシン10 めざめるパワー めざめるパワー
わざマシン11 にほんばれ にほんばれ
わざマシン16 ひかりのかべ ひかりのかべ
わざマシン17 まもる まもる
わざマシン18 あまごい あまごい
わざマシン19 テレキネシス
わざマシン21 やつあたり やつあたり
わざマシン24 10まんボルト 10まんボルト
わざマシン25 かみなり かみなり
わざマシン27 おんがえし おんがえし
わざマシン30 シャドーボール シャドーボール
わざマシン32 かげぶんしん かげぶんしん
わざマシン33 リフレクター リフレクター
わざマシン34 でんげきは
わざマシン42 からげんき からげんき
わざマシン43 ひみつのちから
わざマシン44 ねむる ねむる
わざマシン46 どろぼう どろぼう
わざマシン48 りんしょう
わざマシン49 よこどり
わざマシン57 チャージビーム チャージビーム
わざマシン58 こらえる
わざマシン61 おにび おにび
わざマシン70 フラッシュ フラッシュ
わざマシン72 ボルトチェンジ
わざマシン73 でんじは でんじは
わざマシン77 じこあんじ じこあんじ
わざマシン79 あくのはどう
わざマシン82 ねごと
わざマシン83 しぜんのめぐみ
わざマシン85 ゆめくい
わざマシン87 いばる いばる
わざマシン90 みがわり みがわり

人から教えてもらえるわざ

第四世代 第五世代
DP Pt HGSS BW B2W2
スピードスター × × ×
いびき × ×
うらみ × ×
どろかけ × × ×
ねごと × × × ×
いたみわけ × × ×
さわぐ × ×
トリック × ×
よこどり × × × ×
シグナルビーム × ×
ふいうち × × ×
あくのはどう × × × ×
あやしいかぜ × × ×
エレキネット × × × ×

その他の場所で覚えるわざ

入手方法・入手可能な最低レベル

バージョン 単体 通信
ダイ・パ Lv.1 全国図鑑入手後、夜にもりのようかんのテレビを調べてLv.15を捕まえてタマゴを孵す(要メタモン)。 Lv.1 ダイパプラ内で通信
プラチナ Lv.1 夜にもりのようかんのテレビを調べてLv.20を捕まえてタマゴを孵す(要メタモン)。 Lv.1 ダイパプラ内で通信
HG・SS × 入手不可 Lv.1 ダイパプラから通信
B・W・B2・W2 Lv.1 15ばんどうろでメタモンと交換しタマゴを孵す(要メタモン)。※ Lv.1 BWB2W2内で通信

※BW2ではP2ラボでアクロマに勝利後、GTSで交換してもらうことでも入手可能。またポケモンARサーチャーでも入手可能。

備考

  • ポケモンずかんの色:赤
  • ロトムには以下の6つのフォルムがある。種族値は通常のフォルムを除いて全て共通。詳細はフォルム#ロトムのフォルムを参照。
    • ロトム(通常のフォルム)
    • ヒートロトム
    • スピンロトム
    • フロストロトム
    • ウォッシュロトム
    • カットロトム
※ 画像などは英語版を参照。
  • パルスマンをモデルにしていると思われる。
  • 第四世代では全てのフォルムでタイプ特性は同じ。
  • 第五世代ではフォルムチェンジに応じてタイプも変化するようになった。相手として出てきたときにタイプを間違えないように注意。
  • 勘違いされやすいが、伝説のポケモンではない。もちろんたまごで増やせる。

アニメにおけるロトム

マンガにおけるロトム

ポケットモンスターSPECIALにおけるロトム

  • 第7章で初登場。初登場時にはポケモン図鑑には反応しなかった。第8章でもりのようかんに再びやってきたダイヤモンドとパールの前に現れ、このときは図鑑に反応した。2人の前から逃げたロトムはギンガハクタイビルのある部屋に忍び込んで電化製品にとりつき、5つのフォルムに変化した。

ポケモンカードにおけるロトム

一般的な育成論

第五世代では、フォルムチェンジに応じたタイプを持つようになり、見た目と覚える技以外にも、各フォルムの中で違いが生まれるようになった。

中でもでんき/みずタイプのウォッシュロトムが対戦でよく使われている。この2つのタイプの組み合わせと特性ふゆうにより、相手が特性かたやぶりでない限り弱点がくさタイプの技しか無く、元々の防御特防の高さも合わせて高い耐久力を誇る。ただ、フォルムチェンジしても、HPだけは変化が無いので過信は禁物(これは他の形態も同じ)。

通常フォルム以外は、そのフォルムに対応した技を覚えるが、いずれも威力が高めであるため、採用されることが殆ど(これらの技を忘れさせただけでは、通常フォルムには戻らない)。各フォルムの固有技は以下の通り。

それぞれ育成方法も様々な為、育成論は6通りに分けて記す。 どのフォルムでも、多彩な補助技を生かしての耐久・サポート型からアタッカー型まで様々な使い方が存在する。

ロトム(ゴースト)

でんき・ゴーストタイプを持つ。独特のタイプ耐性を持ち、効果半減のタイプが多く、弱点も特性のおかげで実質ゴーストタイプの弱点のみ。ただ、他のロトムに比べ全体的に種族値で劣りそれらと同じ様に使うのはやや難しい。このロトムにしかない無い個性はたくさんあるので、そこを生かしたい所。

攻撃技の候補は10まんボルトシャドーボールシグナルビームめざめるパワー等が候補に挙がる。シャドーボールの威力は当然ながら他のロトムよりも高い。めざめるパワーのタイプはほのおこおり等が候補。ただ、めざめるパワーがほのおの場合はルカリオなど最速90族の相手と同速対決になってしまう点に注意すること。

補助技の候補はトリックみがわりでんじはおにび等。他の形態に比べすばやさで勝るため、変化技は比較的使いやすい。

持ち物候補は、こだわりスカーフこだわりメガネいのちのたまが候補。この形態に限らずロトムはこだわり系アイテムと相性が良い。

ヒートロトム

でんき・ほのおタイプの唯一のポケモン。ロトム系統の中では唯一、はがねタイプに一致技で弱点をつける形態。追加技はオーバーヒート。打ち逃げ主体となるので若干使いづらい。ただ、めざめるパワーのほのおがあればその心配も要らないであろう。じめんタイプは四倍弱点だが、特性で透かせることが可能。

かえんだまトリックの戦術が安全に出来る数少ないポケモン。ブラック2・ホワイト2ではシャンデラも教え技で取得できるが、シャンデラと比較すると特攻では圧倒的に負けているものの、素早さはこちらが上回る。耐久力、耐性は五分といったところ。

ほのおタイプで唯一でんき技をタイプ一致で使えるが、みずタイプを呼ばないと言うわけではない。特にラグラージトリトドンなどみず・じめんタイプ複合のポケモンはでんき技無効化、ほのお技半減のため呼ばれてしまいやすい。また、くさ技は無効化できない為、相手の交換際はまだしも死に出しされると逆にこちらが交換しなければならない。みずタイプはでんき等倍も少なくないので、読んでボルトチェンジを使うなり工夫が必要。ただしキノガッサよりすばやさが高く、あいてがこだわりスカーフやきあいのタスキを持ってない限りは圧倒的に有利。すばやさ実数値135から最速キノガッサを抜ける。キノガッサに限らず、メタグロスやエアームドに先手を取れるのは大きい。

アタッカー型ならめざめるパワーはどうしても欲しい。ドラゴンタイプを狩れるこおりタイプの他、特に呼ばれやすいみず・じめんタイプのポケモンに抜群を取れるくさタイプにすると効率よくダメージを与えることができる。

他の形態よりかたやぶりに致命的に弱く、じめん技は四倍なので注意が必要。

ウォッシュロトム

恐らくどの形態よりも使いやすいであろうフォルムで、汎用性の高さが売り。追加技はハイドロポンプ。この技と特性のおかげで、でんきタイプながらじめんタイプを呼ばない、かつじめん無効のみずポケモンの為優秀。そのためボルトチェンジも使いやすい。弱点もくさタイプのみになり、抵抗タイプも多いため繰り出し性能も高い。

基本的な運用はみずタイプ狩りに役割を持ちつつ、多彩な変化技で相手を翻弄する戦い方が主流。タイプのおかげでメジャーなこおりタイプのポケモン(特にパルシェンマンムー)にも役割を持てる。砂パにも強く、ほとんどのポケモンの弱点を突けて便利。

もちろん欠点も存在し、特性かたやぶりを持つ地面技持ちポケモンや、くさタイプのポケモンには弱い。ただ、草ポケモンが相手なら、こだわりスカーフを持った状態でのボルトチェンジで逃げることも可能で、相手からすれば攻撃を当てるのが難しい。反対に、こおりタイプの技を覚えないため、ドラゴンタイプのポケモンを呼んでしまいやすい点が挙げられる。同タイプのランターンやいずれの主力技を含め技をほぼ全て半減してしまうナットレイに一切有効打を与えられないのも痛い。ドラゴン意識ならこおりタイプ、ランターン意識ならくさタイプ、ナットレイ意識ならほのおタイプのめざめるパワーがどうしても必要になってくる。

優秀なタイプのおかげで耐久型もできる。おにび、いたみわけ等を使い居座る。分が悪ければボルトチェンジで逃げれるし、地面タイプが来ればハイドロポンプで反撃可能。

ひかりのかべリフレクターを貼ってサポートする戦術も出来る。こちらも優秀なタイプのおかげでどの形態よりもやりやすい。

持ち物候補は、ラムのみたべのこしオボンのみひかりのねんど等。勿論こだわり系アイテムを持たせても良い。

スピンロトム

同タイプの中では珍しく一致ひこうタイプの技を持ち、かつめざめるパワーを両立できるポケモン。ただエモンガには能力でほぼ勝っているものの、サンダーボルトロスには逆に能力で全体的に劣る。これらには無い豊富な補助技を生かしたい。また、ひこうタイプの為特性ふゆうが無意味なのが痛い。追加技はエアスラッシュ。

基本的には先ほど述べた様に変化技を生かしたい。でんじは+あやしいひかりで行動不能にするコンボや、おにび、リフレクターで、かくとうポケモンを受けるのが基本。そのため技スペースが厳しく、めざめるパワーは若干入れづらい。

ただ補助技を使うにしても、ボルトロスの壁は高く、特にけしんフォルムの場合は特性いたずらごころで確実に変化技を使えてしまうのが痛い。優秀な積み技も持たないのでなかなか性能を生かしづらい。他の形態に比べ扱いづらく、惜しい性能のポケモン。

フロストロトム

唯一のでんき・こおりタイプで、めざめるパワーが無くても高性能なこおり技のふぶきが使える点は優秀。ただこおり複合のため弱点が多い。しかしすばやさが他のこおりタイプより高いので新たな霰パーティの顔になるだろう。ハッサム等のはがねタイプに弱くない点も評価できる。  

ただ追加技のふぶきは霰なしで使うのは厳しく、命中不安の為単体での性能は微妙。さらにれいとうビームが使えないのも非常に痛手。その為シングルバトルでは性能がイマイチだが、ダブルバトルでは一転して高評価である。まず霰を確実に降らせることが出来るユキノオーと同時に繰り出せ、相手2体に必中のふぶきが連打できる点が評価できる。そして何よりメタグロスに弱点を突かれない点が挙げられる。はがねタイプにも10まんボルトでごり押せるところも優秀。

グレイシアと比較すると、高いすばやさと耐久力、グレイシアに匹敵する補助技の優秀さが勝る。一方で、攻撃力ではやや劣るため、ロトムでは落とせない敵を倒せる点はグレイシアが優秀。このフォルムに至ってはまさに使用するルールによって強さが変化するポケモンである。

カットロトム

唯一のでんき・くさタイプを持つものの、タイプの組み合わせそのものは悪くないが、しかしフロストロトム同様に弱点が多く使いづらい。さらにヒートロトム同様追加技が打ち逃げ専用のリーフストームの為、かなり使い勝手が悪い。ただしウォッシュロトムに役割を持て、さらにめざめるパワー前提だが、くさポケモンに強い点は優秀。そのポケモン等に対してのアンチ、メタ的な意味合いで使うのが基本だろう。

先ほど述べた様に草ポケモンに役割を持て、特にナットレイに強い。おにびだけでも対策になるが、ほのおタイプのめざめるパワーがあれば逃さず狩れる。でんじはを喰らうとすばやさが落ちるが、くさ、はがね技両方半減の為そこまで痛くない。ナットレイと良く組んでくるブルンゲルにも弱点を突ける為、対策としては持って来いな性能。

ウォッシュロトムよりもさらにじめんタイプを呼ばないが、逆にマンムーやパルシェンには弱くなる点は注意。じめん弱点ではないので他の形態よりもかたやぶりに強い。ヒードランと組めば、カットロトムの弱点をすべて半減以下にし、逆にこちらは特性でじめん無効その他等倍以下と相性補完に優れる。

このように、妙な相手にピンポイントで刺さり、苦手のポケモンもはっきりしている為、トレーナーの技量が問われ、初心者が使うには向かない上級者向けのポケモンである。

関連項目

この項目はポケモン図鑑プロジェクトによって作成されています。
個人用ツール