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トゲキッス

提供: ポケモンWiki
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トゲキッス
Togekiss
英語名 Togekiss
全国図鑑 #468
ジョウト図鑑 #—
ホウエン図鑑 #—
シンオウ図鑑 #175
新ジョウト図鑑 #-
イッシュ図鑑 #-
新イッシュ図鑑 #-
セントラルカロス図鑑 #-
コーストカロス図鑑 #-
マウンテンカロス図鑑 #-
新ホウエン図鑑 #-
アローラ図鑑 #-
メレメレ図鑑 #-
アーカラ図鑑 #-
ウラウラ図鑑 #-
ポニ図鑑 #-
新アローラ図鑑 #-
新メレメレ図鑑 #-
新アーカラ図鑑 #-
新ウラウラ図鑑 #-
新ポニ図鑑 #-
分類 しゅくふくポケモン
タイプ フェアリー
ひこう
たかさ 1.5m
おもさ 38.0kg
とくせい はりきり
てんのめぐみ
隠れ特性 きょううん
図鑑の色
タマゴグループ ひこう
ようせい
タマゴの歩数 10サイクル
  • 第四世代: 2805歩
  • 第五世代以降: 2570歩
獲得努力値 特攻+2、特防+1
基礎経験値
  • 第四世代: 220
  • 第五・第六世代: 245
  • 第七世代: 245
最終経験値 800000
性別 87.5% ♂ ・ 12.5% ♀
捕捉率 30
初期なつき度 70
外部サイトの図鑑

トゲキッスとはぜんこくずかんのNo.468のポケモンのこと。初登場はポケットモンスター ダイヤモンド・パール

進化

ポケモンずかんの説明文

ダイヤモンド・パール
もめごとの おこる ばしょには けっして あらわれない。ちかごろは すがたを みかけなくなった。
プラチナブラック・ホワイトブラック2・ホワイト2
おたがいの そんざいを みとめあい むだに あらそわない ひとのために さまざまな めぐみを わけあたえる。
ハートゴールド・ソウルシルバー
あらそいの ない へいわな とちに トゲキッスは おとずれ さまざまな めぐみを わけあたえると いわれる。

種族値

種族値 能力値の範囲(第三世代以降)
レベル50 レベル100
HP 85
 
145 - 192 280 - 374
こうげき 50
 
49 - 112 94 - 218
ぼうぎょ 95
 
90 - 161 175 - 317
とくこう 120
 
112 - 189 220 - 372
とくぼう 115
 
108 - 183 211 - 361
すばやさ 80
 
76 - 145 148 - 284
合計 545
 
能力の最小値
個体値0・努力値0・能力が成長しにくいせいかくで計算
能力の最大値
個体値31・努力値252・能力が成長しやすいせいかくで計算

ダメージ倍率

第5世代まで

ノーマル: 100%
かくとう: 100%
ひこう: 100%
どく: 100%
じめん: 0%
いわ: 200%
むし: 50%
ゴースト: 0%
はがね: 100%
ほのお: 100%
みず: 100%
くさ: 50%
でんき: 200%
エスパー: 100%
こおり: 200%
ドラゴン: 100%
あく: 100%

第6世代以降

ノーマル: 100%
かくとう: 25%
ひこう: 100%
どく: 200%
じめん: 0%
いわ: 200%
むし: 25%
ゴースト: 100%
はがね: 200%
ほのお: 100%
みず: 100%
くさ: 50%
でんき: 200%
エスパー: 100%
こおり: 200%
ドラゴン: 0%
あく: 50%
フェアリー: 100%

さかさバトル

ノーマル: 100%
かくとう: 400%
ひこう: 100%
どく: 50%
じめん: 200%
いわ: 50%
むし: 400%
ゴースト: 100%
はがね: 50%
ほのお: 100%
みず: 100%
くさ: 200%
でんき: 50%
エスパー: 100%
こおり: 50%
ドラゴン: 200%
あく: 200%
フェアリー: 100%

おぼえるわざ

トゲキッス/第六世代以前のおぼえるわざも参照。

レベルアップわざ

第七世代 (その他の世代: 4-6)
SM/USUM わざ タイプ 分類 威力 命中 PP
1 おさきにどうぞ ノーマル 変化 —% 15
1 ゴッドバード ひこう 物理 140 90% 5
1 しんそく ノーマル 物理 80 100% 5
1 はどうだん かくとう 特殊 80 —% 20
1 エアスラッシュ ひこう 特殊 75 95% 15
太字のわざはタイプ一致です。

わざひでんマシンわざ

第七世代 (その他の世代: 4-6)
わざマシン わざ タイプ 分類 威力 命中 PP
わざマシン01 ふるいたてる ノーマル 変化 —% 30
わざマシン03 サイコショック エスパー 特殊 80 100% 10
わざマシン06 どくどく どく 変化 90% 10
わざマシン10 めざめるパワー ノーマル 特殊 60 100% 15
わざマシン11 にほんばれ ほのお 変化 —% 5
わざマシン15 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90% 5
わざマシン16 ひかりのかべ エスパー 変化 —% 30
わざマシン17 まもる ノーマル 変化 —% 10
わざマシン18 あまごい みず 変化 —% 5
わざマシン19 はねやすめ ひこう 変化 —% 10
わざマシン20 しんぴのまもり ノーマル 変化 —% 25
わざマシン21 やつあたり ノーマル 物理 100% 20
わざマシン22 ソーラービーム くさ 特殊 120 100% 10
わざマシン27 おんがえし ノーマル 物理 100% 20
わざマシン29 サイコキネシス エスパー 特殊 90 100% 10
わざマシン30 シャドーボール ゴースト 特殊 80 100% 15
わざマシン31 かわらわり かくとう 物理 75 100% 15
わざマシン32 かげぶんしん ノーマル 変化 —% 15
わざマシン33 リフレクター エスパー 変化 —% 20
わざマシン35 かえんほうしゃ ほのお 特殊 90 100% 15
わざマシン38 だいもんじ ほのお 特殊 110 85% 5
わざマシン40 つばめがえし ひこう 物理 60 —% 20
わざマシン42 からげんき ノーマル 物理 70 100% 20
わざマシン44 ねむる エスパー 変化 —% 10
わざマシン45 メロメロ ノーマル 変化 100% 15
わざマシン48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100% 15
わざマシン49 エコーボイス ノーマル 特殊 40 100% 15
わざマシン51 はがねのつばさ はがね 物理 70 90% 25
わざマシン56 なげつける あく 物理 100% 10
わざマシン68 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90% 5
わざマシン73 でんじは でんき 変化 90% 20
わざマシン76 そらをとぶ ひこう 物理 90 95% 15
わざマシン77 じこあんじ ノーマル 変化 —% 10
わざマシン85 ゆめくい エスパー 特殊 100 100% 15
わざマシン86 くさむすび くさ 特殊 100% 20
わざマシン87 いばる ノーマル 変化 85% 15
わざマシン88 ねごと ノーマル 変化 —% 10
わざマシン90 みがわり ノーマル 変化 —% 10
わざマシン99 マジカルシャイン フェアリー 特殊 80 100% 10
わざマシン100 ないしょばなし ノーマル 変化 —% 20
太字のわざはタイプ一致です。

タマゴわざ

第七世代 (その他の世代: 4-6)
遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP
[163][164] じんつうりき エスパー 特殊 80 100% 20
[163][164][300][722][723][724] みやぶる ノーマル 変化 —% 40
[177][178][527][528] みらいよち エスパー 特殊 120 100% 10
[035][177][178][420][421] おまじない ノーマル 変化 —% 30
[016][017][018][021][022][333]
[441][561][741]
オウムがえし ひこう 変化 —% 20
[420][421] あさのひざし ノーマル 変化 —% 5
[311][312][430][722][723][724] わるだくみ あく 変化 —% 20
[021][022][083][084][085][163]
[164][177][178][198][227][276]
[277][333][334][441][627][628]
[661][662][663][722][723][724]
[731][732][733][741]
つつく ひこう 物理 35 100% 35
[025][035][039][183][209][777] プレゼント* ノーマル 物理 90% 15
[163][164][177][178] サイコシフト エスパー 変化 100% 10
[531] ひみつのちから ノーマル 物理 70 100% 20
[035][177][178] アシストパワー エスパー 特殊 20 100% 10
太字のわざはタイプ一致です。

人から教えてもらえるわざ

第七世代 (その他の世代: 4-6)
わざ タイプ 分類 威力 命中 PP SM USUM
おさきにどうぞ ノーマル 変化 —% 15 -
ほしがる ノーマル 物理 60 100% 25 -
きりばらい ひこう 変化 —% 15 -
ドレインパンチ かくとう 物理 75 100% 10 -
がむしゃら ノーマル 物理 100% 5 -
きあいパンチ かくとう 物理 150 100% 20 -
いやしのすず ノーマル 変化 —% 5 -
ねっぷう ほのお 特殊 95 90% 10 -
ハイパーボイス ノーマル 特殊 90 100% 10 -
とぎすます ノーマル 変化 —% 30 -
とっておき ノーマル 物理 140 100% 5 -
マジックコート エスパー 変化 —% 15 -
でんげきは でんき 特殊 60 —% 20 -
シグナルビーム むし 特殊 75 100% 15 -
ゴッドバード ひこう 物理 140 90% 5 -
いびき ノーマル 特殊 50 100% 15 -
おいかぜ ひこう 変化 —% 15 -
テレキネシス エスパー 変化 —% 15 -
トリック エスパー 変化 100% 10 -
みずのはどう みず 特殊 60 100% 20 -
しねんのずつき エスパー 物理 80 90% 15 -
太字のわざはタイプ一致です。

入手方法

バージョン 野生 その他
レベル 場所 レベル 方法
D・P・Pt × 出現しない Lv.XX トゲチックひかりのいしを使用する。
HG・SS
B・W × 出現しない Lv.XX トゲチックにひかりのいしを使用する。
B2・W2
X・Y × 出現しない Lv.XX トゲチックにひかりのいしを使用する。
S・M Lv.59 火曜日にポニ島で島スキャン
ポニの険路に出現
Lv.XX トゲチックにひかりのいしを使用する。

備考

アニメにおけるトゲキッス

マンガにおけるトゲキッス

ポケットモンスターSPECIALにおけるトゲキッス

ポケモンカードにおけるトゲキッス

トゲキッスの歴史

第四世代

トゲチックの進化形として登場。特性てんのめぐみでんじはエアスラッシュによる通称「まひるみ」コンボと、特性はりきりによりしんそくを高火力のタイプ一致先制技として扱える通称「はりキッス」で名を馳せ強力なポケモンの仲間入りを果たした。だいもんじはどうだんくさむすびなどサブウェポンにも十分に恵まれていた。

大会実績としてはポケモンリーグ2007中学生以上の部福岡地区4位の記録を残している。

第五世代

サイコショックかたきうちアシストパワーを獲得。隠れ特性としてきょううんを獲得。大幅強化されたむしタイプくさタイプは、トゲキッス自体耐久性能に優れていることもあってある程度余裕を持って流せるなど環境的に有利な部分はあった。獲得した隠れ特性や新技はどれもトゲキッスの安定性を高めるのには向かず、第四世代と型や対戦環境での立場はほぼ変わっていない。

第六世代

タイプがノーマルひこうからフェアリーひこうに変更された。タイプ変更は一長一短で、ドラゴン無効、むしかくとう1/4の耐性とフェアリー技を得たことでガブリアスの一致メインウェポンを両方無効化しマジカルシャインで弱点を突けるとして人気が急上昇した。一方で、弱点にどくはがねが追加され新たな弱点を抱えることになった。ゴースト無効の耐性も消えたため、第五世代までは比較的有利だったゲンガーとの相性も悪くなった(とくこうすばやさが高く、ヘドロばくだん10まんボルトで先手で弱点を突かれる)。また、メインウェポンのしんそくがタイプ不一致になり「はりキッス」が実用性を失った。

XYリーグではシングルバトルでの使用率は概ね20位代を推移していたが、最高位はシーズン1の11位。ダブルバトルトリプルバトルローテーションバトルでは全体攻撃のマジカルシャインこのゆびとまれなどを含めての流し性能の高さなどが光りシングルバトル以上に活躍、それぞれのバトル形式で最高位が8位、5位、4位とトップメタに躍り出たこともある。一方でORASリーグでは一般普及したランドロスボルトロスでんじはが効かない、スイクンはメインウェポンで攻め切れない上にサブウェポンのだいもんじの通りがさらに悪く、ねむるで「まひるみ」にも対処されるなど、不利対面が多く、シングルバトルでは活躍できなかった。

PGLレーティングバトル統計データを見るに、この世代のシングルバトルでは「まひるみ」型から、流し性能を活かしてこだわりスカーフを持たせたサイクル戦を重視した型に主流が移っていたことが分かる。技はエアスラッシュマジカルシャインだいもんじが特に採用率を伸ばし、エアスラッシュに至ってはどのシーズンもほぼ100%の確率で搭載された。性格はこだわりスカーフとシナジーを発揮するようにおくびょうが最も好まれ、次いでひかえめが割合を伸ばした。道具に関してはこだわりスカーフの他に後攻めと相性がよいラムのみオボンのみが搭載されルケースも多く、ゴツゴツメットを持たせてはねやすめを軸にした物理耐久型や、新アイテムのとつげきチョッキを持たせた特殊受け兼アタッカーとしての運用も見られた。

第七世代

でんじはの命中率低下、まひの仕様変更による弱体化、Zワザの登場による受けとしての性能の相対低下、カプミミッキュなどの火力に優れたフェアリータイプの普及など逆風は強く、特に高速で超火力を叩き込めるフェアリーでんきタイプのカプ・コケコの存在は敵としてもパーティーのフェアリー枠を争う存在としても厄介であった。複合タイプによる差別化は可能なので、その点を活かした運用が求められるようになった。

自分の素早さを一段階上げるZあくびという強力なコンボ起点技を得た。これで起点を作った後、交換せずに攻めてくる相手をエアスラッシュによる6割の確率によって怯ませた後にねむり状態にできたり、交代を読んでわるだくみを積み火力面を上げて上から叩き込むコンボ戦法ができる。また、Zワザは命中率と回避率の影響を受けないためはりきりとも好相性。

2018年2月に行われたシンオウ図鑑限定戦の『バトル オブ シンオウ』ではジュニアカテゴリで12位、マスターカテゴリで8位の使用率を記録。

一般的な育成論

特攻種族値にすぐれ耐久力も高いなど優秀なステータスを有する。基本的に特殊技をメインとすることになる。特性てんのめぐみを用いた戦法は余りにも有名。

第六世代でタイプが変わったため、第五世代までと第六世代以降で育成の方針が異なるので、育成論も2つに分割する。

第五世代まで

特性てんのめぐみを前提とした特殊アタッカーとして育成する場合、努力値は特攻と素早さ、またはHPと特攻に振られることが多い。

攻撃技はひこうタイプのエアスラッシュがほぼ確実に採用される。タイプ一致技である事は勿論だが、特性てんのめぐみの場合、先制で命中した場合相手は60%の確率で怯むため、威力以上に強力な技となる。性格は火力重視でひかえめにするか、少しでも多くのポケモンに先手をとるためおくびょうを選ぶかは判断が分かれる。威力重視で正確をひかえめにし、素早さこだわりスカーフで補うことも可能だが、その場合でも最速の130族は抜けないことと、わざの小回りが効かなくなるので、サンダースなどを出されると一気に不利になる。攻撃技の他の候補はだいもんじ/ねっぷう/かえんほうしゃはどうだんくさむすびなど。特に、はどうだんは、いわこおりはがねタイプ対策になる。その他、ドククラゲなどのとくぼうは高いがぼうぎょは低い相手を想定して、サイコショックを入れるのもよい。でんきタイプの弱点は、じめんタイプのみなので、どうしても、でんきタイプ対策をしたいと考えると、めざめるパワーじめんを入れるのもよいだろう。そうすれば、でんきタイプのみならず、いわどくはがねタイプの弱点を突く事ができるので、一石四鳥である。

補助技としてはこだわりスカーフを持たせている場合はトリックを使って受け渡す作戦が有効。持たせない場合は回復技のはねやすめあさのひざしタマゴうみからいずれかを採用したい。どの技もメリット・デメリットはあるものの、入手難度や安定を考えると使うならはねやすめが採用されやすい。ただし、先手で使う場合はじめんタイプの技に注意すること。ほかにもわるだくみアンコールあくびリフレクターバトンタッチあまえるなど候補は多数存在する。

低めの攻撃種族値をはりきりで補い、しんそくで制圧する「はりキッス」型も強力。その場合は攻撃に努力値を振り、持ち物はこだわりハチマキが有力。こだわりハチマキを持たせずにみがわりきあいパンチのコンボでダメージを与えるパターンもある。ただしどちらもゴーストタイプが相手だと無効化されてしまうので、その2つの技の補佐として、また命中率重視も兼ねてつばめがえしを覚えさせておくとよい。

物理技にはゴッドバードもあるが、パワフルハーブがない限り2ターン使わなければならない上、命中率も90からはりきりによって72まで下がり、余計に当たりづらくなるため、採用はされにくい。きあいパンチは第四世代でしか取得できないので、持っていない場合はかわらわりドレインパンチすてみタックルなどで補う必要がある。こだわりハチマキを持たせている場合はこだわりスカーフ同様にトリックで相手の技を縛りに行くのもよい。

第六世代以降

第六世代ではタイプ変更で唯一のフェアリー/ひこうタイプを有するポケモンとなった。ノーマルタイプのしんそくがタイプ不一致になったため「はりキッス」型はマイナーになり、フェアリー技を搭載した、ドラゴンかくとうあくに強い特殊アタッカーとして育成・運用されることが多い。

まひるみ型を育成する場合は、まひによる素早さ低下が1/4から1/2になったことと、でんきタイプがまひしなくなったため、より多くの努力値を素早さに割くか、こだわりスカーフを持たせる必要がある。

耐久の高さに着目した受け・流しを目的とした型も存在する。HPと特攻を中心に努力値を振りとつげきチョッキを持たせた特殊受けを兼ねたアタッカーや、かくとう1/4の耐性を活かしてHPと防御を中心に努力値を振りゴツゴツメットを持たせはねやすめで粘る物理受け型としての採用も見られる。

採用される技は第五世代までの技に加えて、メインウェポンとしてマジカルシャインがほぼ確実に採用される。どくタイプへの対策としてサイコキネシス/サイコショック/じんつうりきが採用されることもある。ダブルバトルの技としては、マジカルシャインの登場により、タイプ不一致な上に、命中率が不安定であるねっぷうの存在が薄くなりがちだが、苦手なこおりはがねタイプが2体同時に相手となった時に役に立つこともある。補助技の候補は第五世代以前と同じ。


関連項目

各言語版での名称と由来

言語 名前 由来
日本語 トゲキッス
英語 Togekiss 日本語に同じ
ドイツ語 Togekiss 日本語に同じ
フランス語 Togekiss 日本語に同じ
韓国語 토게키스
中国語(普通話・台湾国語) 波克基斯
ポーランド語 Togekiss 日本語に同じ
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