ポケモン専門用語一覧
提供:ポケモンWiki
ポケモン専門用語一覧では、ポケモンの専門用語(主に鑑定などに使用されるスラング)について解説する。
※ここに書かれている用語は公式に使われていないものが多く、不快に思う人や意味を知らない人もいるので使用の際は注意すること。
目次 |
0~9
- 10万、10万V
- 10まんボルト
- 130族
- 基本的にはすばやさの種族値が130のポケモンを指す。使用の状況で攻撃など別の能力が130のポケモンを指す場合もある。
- 130抜き
- すばやさの種族値が130のポケモンの最速値を特定の条件下で抜けるように調節すること。レベル50戦の場合130族の最速値は200のため、こだわりスカーフやりゅうのまいは134調整(134×1.5=201)、ロックカットやこうそくいどうは101調整(101×2=202)となる。
- 2号館
- ポケモン情報センター2号館
- 36
- サンダースのこと、3ダース=12×3=36から
- 3号館
- ポケモン情報センター3号館
- 49連勝
- バトルフロンティアの5つの施設のいずれかで49連勝することを指す。
- 600族
- 種族値の合計が600のポケモン。伝説のポケモン及び幻のポケモンでそれに当たるポケモン(ミュウなど)はカウントされない場合が多い。
- 6V
- 全ての能力の個体値が31のポケモン
- 6Vメタモン
- 全ての能力の個体値が31のメタモン
A~Z
- AG
- ポケットモンスターアドバンスジェネレーション
- AT
- アタッカー
- ~B
- ~ビーム
- BF
- バトルフロンティアのこと
- BT
- バトルタワー
- BW
- ポケットモンスターブラック・ホワイト
- ポケットモンスターベストウイッシュ
- DP
- ポケットモンスターダイヤモンド・パール
- ポケットモンスターダイヤモンド&パール
- DS
- ニンテンドーDS
- DQNラグ
- すばやさを極限まで高めた最速ラグラージ
- Em
- ポケットモンスターエメラルド
- FB
- フロンティアブレーンの総称
- FL
- ポケットモンスターファイアレッド・リーフグリーン
- FR
- ファイアレッド
- GB版
- 第一世代、第二世代の総称
- GBA版
- 第三世代の別称
- Girafarig
- キリンリキの英語名、回文になっている
- HABCDS
- それぞれ個体値31のHP(Hit point)、こうげき(Attack)、ぼうぎょ(Block)、とくこう(Contact)、とくぼう(Diffence)、すばやさ(Speed)。単に各ステータスの略語として使われることもある。
- habcds
- それぞれ個体値30のHP(hit point)、こうげき(attack)、ぼうぎょ(block)、とくこう(contact)、とくぼう(diffence)、すばやさ(speed)
- LG
- リーフグリーン
- M2
- ミュウツー
- N
- ノーマルの略
- ~P
- ~パンチ
- PAR
- 英語版でのまひの略、プロアクションリプレイのことではない
- PBR
- ポケモンバトルレボリューション
- PBS
- ポケモンバトルシミュレーター
- PC
- ポケモンセンターの略。一般的にはパソコンの意味で使われているので注意が必要である。
- PDW
- ポケモンドリームワールド
- PGL
- ポケモングローバルリンク
- PNB
- Pokémon NetBattle
- PSYCHIC
- タイプのエスパー
- 技のサイコキネシス
- トレーナーのサイキッカーの英語名
- PT
- ポケモントレーナーなどの略
- Pt
- プラチナ
- RG
- ポケットモンスター 赤・緑。リーフグリーンの誤った略称として使われることも多い
- RS
- ポケットモンスタールビー・サファイア
- U
- 個体値30
- UMA
- ユクシー・エムリット・アグノムの総称。ちなみに「UMA」とは未確認動物(Unidentified Mysterious Animal)を意味する。
- V
- 個体値31
- X
- ルギアの仮称。劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕による。
あ~お
- 相性
- 一般的にはタイプの強弱を表す言葉(例:ほのおの相性はくさには良いが、みずには悪い)
- ゲーム中ではわざマシンを覚えられるか否かを表す言葉としても使われる。
- 相性補完
- ポケモンAが弱点とするタイプをほとんど・あるいは全て半減以下におさえるタイプを持つポケモンBのこと。また、ポケモンAはBの弱点を同じく半減以下におさえられる必要がある。パーティ構築をする際はこの相性補完を念頭に置く必要がある。→#一貫性
- アイテム
- 道具を表す。
- 青卵・蒼玉
- マナフィのタマゴ
- 赤緑・赤緑青黄
- 第一世代の略称
- 頭出し
- ポケモンを先頭に置き、出した直後に他のポケモンに変えること。弱いポケモンなどを育てるのに役立つ。対人戦でも苦手なポケモンといきなり対峙した際に行わざるを得ないこともある。
- 欠伸
- あくび。難読。
- 兄貴
- ラティオスの別名
- ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊・空の探検隊の盗賊ジュプトルの別名
- 暴キー
- あばれる+キーのみ
- 雨パ
- あめが ふりつづいているを前提とするパーティ
- あやピカ
- あやしいひかりを表す。
- 霰パ
- あられが ふりつづいている状態を前提とするパーティ
- アルキメンデス
- ナゾノクサの別名
- アンコ、餡子
- アンコール
- 安定
- ポケモンバトル時に最も無難なメンバー選出及び最も無難な技の選択。○○安定(○○にポケモン名や技名が入る)と言う具合に使用される。
- アンノーン切り
- 第二世代において、アンノーンを倒しまくること
- 育成論
- あるポケモンについて最適な技構成、努力値の割り振り
- 石刃
- ストーンエッジ
- いじめ
- 努力値稼ぎのひねくれた別称
- 一撃牛
- つのドリル・じわれ・ねごと・ねむるを覚えたLv.55のケンタロスのこと
- 一撃必殺技
- つのドリル、ハサミギロチン、じわれ、ぜったいれいどの総称
- 一時強化アイテム
- プラスパワー、スピーダー、ヨクアタール等の総称
- 一貫性
- ポケモンAに対して等倍以上のダメージとなるタイプがポケモンBに対しても等倍以上となること。
- いば音
- いばる+いやなおと
- いばキー
- いばる+キーのみ
- いばみが型
- 育成論においての、いばる→みがわりをつかう型
- 妹
- ラティアスの別名
- 色
- 色違い
- ポケモンカードゲームにおいては、タイプ。
- 岩団子
- ゴローニャ
- 受け
- #役割理論において、あるポケモンまたはそのグループの攻撃に対して4発以上耐えられること
- 裏ID
- 見ることの出来ない、隠しID。同じIDで被ることがないようにある。
- 運ゲー
- いかりのつぼが発動するまでみがわりを繰り返したり、一撃必殺技を命中するまでむやみに乱発するなど戦術を廃した運頼みの戦法を指す。また一方のトレーナー側の技が極端に外れたり急所に当たったりと、極端な偏運の場合も指す。
- エース
- パーティで主軸となるポケモン
- エッジ
- ストーンエッジ
- オーバーフロー
- 能力が512以上のポケモンに倍増効果(ふといホネなど)がかかって、能力値が1024を超えるとその能力値が「上がった能力値-1024」と計算されてしまう現象、ふといホネを持たせたガラガラがつるぎのまいをすると起こるのが有名
- 御太刀
- オタチ
- 音波技
- いやなおと、ハイパーボイスなど、音波による技、ぼうおんのポケモンには効かない
- 落ちる
- 倒されること。
- 乙
- インターネットスラング(お疲れの意)から転じて倒されてしまうこと。もしくは受けて手も足も出ないこと。
- 帯
- たつじんのおび
- お盆
- オボンのみ
か~こ
- 海王
- カイオーガ
- 海外ポケモン
- 手に入れると、第四世代において英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、第五世代においてはこれに加えて韓国語のいずれかでポケモン図鑑に載るポケモン。なお、ニックネームが付けられていない状態で進化させた場合、進化させた側のカートリッジの言語のポケモン名になってしまうため、注意が必要である。例えばニックネームの付いていない進化前外国語版ポケモンを日本語版のカートリッジで進化させた場合、進化後の名前が日本名になってしまう。逆に日本語版ポケモンをその他の言語版で進化させた場合、その言語の名前になる、ということである。
- 怪光
- あやしいひかり
- 下位互換性
- 特定のゲーム機などが、下位のものの代用ができること(例:ゲームボーイカラーはゲームボーイに対して下位互換性を持つ)。または、特定のカードなどが、下位のもので代用できること(例:ポケモン育て屋さんはふしぎなアメの下位互換である)。技・特性などに関しても後者の意味で使われることが多い。
- 懐古世代
- 昔のシリーズを何かと持ち上げる世代。
- 改造厨
- 不正に改造したデータを用いてプレイするプレイヤーのこと。特に、Wi-Fi対戦などで他人に迷惑をかける事を厭わないプレイヤーを特にこう呼ぶ。
- ワタルの俗称。バリアー持ちカイリューやいわなだれ持ちプテラ等のありえない技構成のポケモン(いわなだれプテラは現在正式な手段で入手できる)や、Lv47・50カイリューなどのあり得ないレベルのポケモン、また2匹以上のポケモンに同じどうぐを持たせていたりした(ポケモンスタジアム金銀)事から。金銀およびHGSSにて人に向けてはかいこうせんを撃たせたりするシーン等も合わせてネタキャラとして位置づけたワタルを特にこう呼ぶ。
- 回復効率
- 回復道具の効率、値段÷回復HPで計算される。数値が小さいほど効率がいい。
- 回復技
- じこさいせいなど、HPを回復する技
- 怪力
- カイリキー
- 返し技
- カウンターとミラーコートのこと。
- 確定n発
- 常にn発で相手を倒せること(なお、nには、1以上の整数が入る。)
- 影球
- シャドーボール
- 影球特殊化
- シャドーボールが特殊化するという予想、第四世代では本当に特殊わざに。
- 蟹
- メタグロス
- カバ
- カバルドン
- ガブマンダ
- ガブリアスとボーマンダのこと
- カビ
- カビゴン
- 株ポケ
- 株式会社ポケモン
- 壁
- ひかりのかべ、リフレクターの総称。かわらわりで破壊でき、とくせいすりぬけでその効果を無効にできる。
- 神
- マッスグマ、アルセウス
- 紙
- ぼうぎょもしくはとくぼうが非常に低いこと。
- 神コンボ
- マッスグマの覚えるみがわり→はらだいこ→みがわり→じたばたのコンボなどのこと
- 亀
- カメックス
- ガラ
- ガラガラ
- 起点
- 天気パで天気を変えるポケモンのこと
- キモクナーイ
- ラグラージの別名。なぜかキモクナーイと半角で書かれるのがお約束になっている。
- 逆V
- 個体値0。一見不要に見えるが、特殊アタッカーのこんらんによるダメージを軽減したり、ジャイロボールの威力を上げるため、襷をより確実に発動させるために特定の能力に対し逆Vを狙うプレイヤーも少なくない。
- 急所技
- 「きゅうしょにあたりやすい」と表記されている技
- 強化版四天王
- ファイアレッド・リーフグリーン、プラチナ、ハートゴールド・ソウルシルバー、ブラック・ホワイトで出てくる一段階強くなった四天王
- 金銀
- 第二世代の略称、広義にはクリスタルも含める
- ~クオリティ
- タワークオリティ、フロンティアクオリティなど。バトルタワーなどのフロンティア各施設における戦闘で理不尽に負けること。(例:敵の攻撃が急所に当たりまくる、こおりなどの致命的な追加効果が出まくる、きあいのハチマキがやたらと発動するなど)きあいのハチマキのみに関しては、テレビでゴルゴ松本のオクタンが何度もきあいのハチマキを使い猛攻に耐えたことから、オクタンの奇跡と呼ばれることもある。
- グギュグバァッ!
- ディアルガ。正式にはディアルガとの戦闘時に出てくる鳴き声の擬音であり、その無理矢理さからネタにされやすい。
- グドラ
- キングドラ
- 海月
- ドククラゲ
- クリティカル率
- →クリティカルヒット
- 黒いリザードン
- 色違いのリザードン。バグポケモンの「アネ゛デパミ゛」に似ていることで有名。
- グロス
- メタグロス
- ゲーフリ
- ゲームフリーク
- 激戦区域
- 基本的に素早さ種族値90~100前後のポケモン達を指す。強さの面で人気の高いポケモンの多くは素早さ種族値がこの辺りに固まり、少しでも妥協しようものなら先制を許しかねないためにこのように呼ばれる
- 欠勤、欠勤王
- ケッキング
- 欠番
- けつばん
- ~拳
- ~パンチ
- 原画
- ゲンガー
- 剣舞
- つるぎのまいのこと
- 工場制圧
- バトルファクトリーで49連勝すること。他4つの施設以上に理不尽な点が多いためか、これを成し遂げると称えられることもある。
- ~光線
- ~ビーム
- 合ポケ
- 合成ポケモン
- ゴキブロス
- ヒードランの別名
- 御三家
- 最初にもらえる3匹。普通、ポケットモンスターピカチュウで貰えるピカチュウは除く。
- 個体値
- ポケモン1匹1匹に定められた、能力値に関係する隠しステータス
- 固体値
- 非常に多い、個体値の間違い
- 拘り
- こだわりハチマキ
- 拘り系、拘り系アイテム
- 持たせると、2ターン目以降ずっと最初に出した技しか出せなくなるアイテムの総称
- 拘り欠勤
- こだわりハチマキを持ったケッキング
- 固定
- 育て屋を用いて個体値を粘る際、どちらかの親にパワー系アイテムを持たせることで、適応した能力がパワー系アイテムを所持するポケモンのそれと同じになる。これにより確定した能力に対して使用される用語。
- コピペロス
- トルネロス、ボルトロス、ランドロスのこと。コピペ(複製・貼り付け)したかのような手抜きのグラフィックを皮肉った呼び名。
- こぼすと
- 第一世代の攻略本『強いポケモンの育て方』にある表記。こうげきとぼうぎょとすばやさととくしゅの略。
- ごまかし
- 受けることは出来ないがリフレクター、あまえる等を使うことである程度攻撃に耐えられること
- コメパン、米パン
- コメットパンチ
- 固有値
- 個体値
- 固有技
- そのポケモン、又はその進化系しか覚えない技、ドサイドンのがんせきほうなど(普通ドーブルのスケッチによって覚える技や配布ポケモンが特別に覚える技は含めない)
- こらカム
- こらえる+カムラのみ
- こらがむ
- こらえる+がむしゃら
- こらきし
- こらえる+きしかいせい
- こらじた
- こらえる+じたばた
- こらヤタ
- こらえる+ヤタピのみ
- 昆布
- 定数ダメージを利用して決定力を出す戦い方のこと(「コンボ」のタイプミスから)、例としてまきびし+ほえるorふきとばしなど
- 昆布パ
- 昆布を主軸としたパーティ
- コンペラ
- コンサートペラップの略
- コンボ
- 2種類以上のわざを組み合わせて威力や命中率、効果の上昇などを図る組み合わせ。
- コンテストの技の効果を上昇させる組み合わせ。
さ~そ
- サイキネ
- サイコキネシス
- 再生
- じこさいせい
- 再生回復
- じこさいせい、タマゴうみなどの自身のHPの1/2を回復する技の総称。語源はもちろんじこさいせい。
- 砂漠の精霊、砂漠の蜻蛉
- フライゴン
- 最速
- すばやさを理論上の限界まで上げること。素早さに+補正がかかる性格、素早さ個体値V(31)、素早さ努力値252以上の3つを満たしたものを言う。
- 最遅
- すばやさを理論上の限界まで下げること。素早さに−補正がかかる性格、素早さ個体値逆V(0)、素早さ努力値4未満の3つを満たしたものを言う。トリックルームを利用するポケモンや、天候に関する特性を持つポケモンが同時に場に出た場合素早さの低いポケモンが所持しているものとなることからユキノオーやカバルドンがよく最遅調整される。
- 催眠厨
- ねむり状態に頼り切った戦法を多用するプレイヤーのこと。眠り技の代表格であるさいみんじゅつから。
- 砂塵
- すなあらし
- 砂塵パ
- すなあらしが ふきあれる状態を前提としたパーティ
- サファリパーク
- サファリゾーンの間違い
- 差別化
- 似通ったステータス・タイプのポケモンに対しとくせいや比較対象が習得できない技を利用し差異をつけること。
- 三色拳、三色パンチなど
- かみなりパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチの総称
- 三色髭、三色フーディン
- かみなりパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチを覚えたフーディン
- 三色キバ
- かみなりのキバ、ほのおのキバ、こおりのキバの総称
- 三色玉
- シャドーボール、エナジーボール、きあいだまの総称
- 三タテ
- 主に3on3のシングル戦において、相手のポケモン三匹を自分のポケモン一匹で倒すこと
- 三種の神器
- かえんほうしゃ、10まんボルト、れいとうビームの事
- 残飯
- たべのこし
- 爺前固定
- タマゴ内のポケモンを自分の理想のせいべつ・とくせい・せいかくに固定したままそだてやじいさんの前でレポートを書いた状態にしておくこと。第五世代では仕様変更により不可能に。詳しくは該当項目参照。
- 始動要員
- 天候パーティや各種ルーム系の技を主軸にしたパーティにおいて、先発でその技を発動し後続に繋げるためのメンバー。多くの場合だいばくはつやいのちがけなどの自主退場技を同時に持つ。
- 死に出し
- 自分のポケモンが倒された事によって次のポケモンを場に出す事。
- 縛り
- 進化させない、タイプ統一など特定の条件下に限定したポケモンだけでシナリオをクリアしたり対人戦に挑むこと。
- シャドボ
- シャドーボール
- 重力パ
- じゅうりょく状態を前提としたパーティ
- 準フルアタ型
- 4つの技のうち3つが攻撃技で、残りが回復技or補助技で構成されている型
- 軍鶏
- バシャーモ
- 樹海
- ジュカイン
- 種族値
- ポケモンの種類ごとに定められた、能力値に関係する隠しステータス
- 上位互換性
- 特定のゲーム機などが、上位のものの代用ができること(例:ゲームボーイアドバンスはニンテンドーDSに対して上位互換性を持つ)。または、特定のカードなどが、上位のもので代用できること(例:ポケモンキャッチャーはポケモンリバースの上位互換である)。技・特性などに関しても後者の意味で使われることが多い。
- 職業固定値
- トレーナーの職業ごとに定められた、対戦に勝った時貰える賞金に関係する値
- 初号機
- ドクロッグ、ゲノセクト
- ジム城、城
- ジムリーダーの城。「城」だけなら第五世代の場合は大抵Nの城を指す事が多い
- 素
- ある能力に関して努力値を振っていない状態
- 水晶
- クリスタル
- 彗星拳
- コメットパンチ
- ズイタウン爆走族
- そだてやさんでポケモンのタマゴを貰っては、理想の個体が産まれるまでひたすらじてんしゃでズイロード(詳しくは同ページのタイトル項目を参照)を走り孵化歩数を稼ぐ廃人を皮肉った名称。
- ズイロード
- 210ばんどうろ、ズイタウン、209ばんどうろを繋ぐ一直線の道のこと。廃人プレイヤーが走り回っていることでも有名。
- スカーフ
- 多くの場合こだわりスカーフを指す
- スカーフトリック
- こだわりスカーフをトリックで相手に押し付けることで相手の動きを制限する戦法。主にロトムやミミロップが得意とする戦法だったが、プラチナの教え技の存在により多くのポケモンが使用可能となった。
- 図鑑、ずかん
- ポケモンずかん
- 捨てる
- HPが残り少なかったり相性の悪い相手ばかりだったりしてもう有効に活用できないであろうポケモンがいる時、またはどうしても特定のポケモンを場に出す必要があるがそのまま出すと交代際の攻撃で致命打を受けてしまう状況の時、あえてポケモンを場に出し倒される事で、目的のポケモンを死に出し出来るようにすること。
- 捨て駒
- 捨てるために出されるポケモン。
- 捨て身
- すてみタックル
- 砂パ
- すなあらしが ふきあれる状態を前提としたパーティ
- 素早
- すばやさ。他の能力の漢字表記と合わせるため送り仮名の「さ」が抜かれている。
- 性格値
- ポケモンごとに定められた4バイトの隠しステータスで、せいかく等に関係する、性別値は性格値の下位1バイト
- 性別値
- 性格値の下位1バイト、性別に関係する
- 石像
- ジムや四天王の部屋に設置されているもの、赤緑では下部がなみのりできることで有名
- 石火
- でんこうせっか
- セレクトバグ
- 第一世代の有名な、「n番目でセレクト+B」系の裏技
- 前作
- 第二世代時代での第一世代の名称
- 先制技
- でんこうせっかなど、優先度が+1以上の技
- 洗濯機
- ロトムのウォッシュフォルムのこと
- 全抜き
- 理論上4つの持ち技ですべてのポケモンを倒すことが出来ること
- 相互互換性
- 技・特性・カード・ゲーム機などの性質が、他のものと全く同じであること。(例:ニンテンドーDS LiteはニンテンドーDSに対して相互互換性を持つ)
- ソーダグ
- ソーナンスのかげふみとダグトリオのありじごくによって相手ポケモンに交換を許さず封殺する戦法。
た~と
- 対人
- 人が相手であること
- 対人戦
- 人が相手の対戦
- ダイパ
- ポケットモンスターダイヤモンド・パール
- タイプ一致
- 攻撃するポケモンのタイプと技のタイプが一致していることで、通常の1.5倍の威力となる
- 太陽光線
- ソーラービーム
- 太陽神
- サンパワーが発動したキマワリ
- ~耐え調整
- あるポケモンの主力技を1発ないし2発耐えるようにし、そのポケモンを狩ることを目的として耐久を調整すること。
- 多色
- タイプが多彩なこと
- 襷、タスキ
- きあいのタスキ
- 襷潰し
- すなあらしが ふきあれる等の天候、ステルスロックなどの設置技によって自動的にいくらかのダメージを与え、きあいのタスキを発動させなく出来る手段。またはきあいのタスキでひんしにならなかった相手に、次のターンで確実に止めを刺せる先制技のこと
- 旅パ
- ゲーム内のストーリーを進めるためのポケモンによるパーティ。対人戦用のポケモンと比べて厳密に努力値を振られていなかったり、ひでんわざばかり覚えていたり、補助技無しのフルアタ構成だったりする事が多々あり、対人戦のために用意されたパーティに比べると対人戦での強さは大きく劣る事が多い。
- タブンネ狩り
- 揺れる草むらでタブンネをたくさん倒すこと。タブンネは野生のポケモンにしては経験値が非常に多いためレベルアップによく利用される。
- 玉、珠
- 基本的にいのちのたま。場合によっては稀にでんきだまの事を指す場合も
- 玉乗り鼠
- でんきだま持ちのピカチュウのこと
- 炭水化物
- コメットパンチ
- 厨パ
- 後述の厨ポケばかりで構成されたメンバー編成。強力ではあるが芸や意外性が無く面白みがないため、動画サイトでは評判があまり良くない。
- 厨ポケ
- 「厨房が何も考えずに力押しで勝ててしまうほど素の能力が飛びぬけているポケモン」の意。厨房とはネットスラングで中学生やそれ以下並に精神年齢が低く行動が幼稚な者を指す蔑称。
- 超
- エスパーの略
- 墜落
- そらをとぶで飛び上がっているときにこんらんで自分自身を攻撃すること
- 潰し
- #役割理論において、あるポケモンまたはそのグループに回復が追いつかれずに倒せること
- 礫
- こおりのつぶて
- 積み
- 能力を上げる補助技を使うこと
- 積み技
- 能力を上げる補助技
- 詰む
- 最後の1匹まで倒れた訳では無いが、大きく有利不利が付いてしまい、形勢をひっくり返す手段がもう無い、事実上決着がついた状態。(例:最後の1匹が積み技を使った所にアンコールを受けて攻撃できなくなる、最後のポケモンの攻撃技が毒の攻撃技のみな中相手が鋼タイプを出してくる等)将棋やチェスなどのボードゲームの用語に由来。
- 爪
- せんせいのツメ
- ディアパル
- ディアルガとパルキア
- デオ
- デオキシス
- 出落ち
- 出てすぐに倒されてしまうこと。
- でかいサンド
- 色違いのグラードンのこと。
- デ糞
- POKeDEX 250の蔑称。ツールは便利な一方で一部住人の発言が稚拙なため。
- テクバレ
- テクニシャン+バレットパンチ
- 鉄火
- テッカニン
- 鉄火バトン
- テッカニンによる一連のバトンタッチコンボの事
- デマポケ
- →存在しないポケモンの一覧
- 電気鼠
- ピカチュウを皮肉った名称、また、ピカチュウげんきでちゅうで使うとピカチュウは怒る
- 天候
- その名の通り天気を表す。また、天気を使用するメンバー編成を全て一括りに天候パ等と呼ぶこともある。
- 伝説犬、伝説獣など
- エンテイ、スイクン、ライコウの総称
- 伝説厨
- パーティのほとんど・または全てが伝説のポケモンで埋め尽くされるプレイヤーに対する蔑称。
- 闘
- かくとうタイプ
- 銅鐸
- ドータクン
- トゥートゥー
- ネイティオ。鳴き声の擬音から取られた。
- ドーピング
- 努力値を上げるアイテム・PPの最大値を上げるアイテムを使うこと。
- プラスパワー等のアイテムを使うことをドーピングということもある。
- トリック型
- トリックもしくはトリックルーム前提の技構成。
- トリック増殖
- トリックを用いて道具を増やす裏技
- トリパ
- トリックルーム前提のパーティ
- トリル
- トリックルーム
- 努力値
- ポケモンを倒すなどして得られる、能力値に関係する隠しステータス
- 努力レベル
- 第二世代以前は努力レベル=(√(努力値-1)+1)/4(小数点以下切捨て)
- 第三世代以降は努力レベル=努力値÷4(小数点以下切捨て)
な~の
- 投げ
- ちきゅうなげ
- 納倉
- ナックラー
- なぞのばしょ
- ダイヤモンド・パールで裏技をすると行ける場所、本当にこう表示される
- 名前を呼んではいけないあの人
- まだ解析だけでその存在が確認され、配信されてない映画ポケモンのこと。ゲノセクトなどがあたる。
- 波乗りピカチュウ
- 波ピカ
- なみのりを覚えたピカチュウ。
- 二刀流
- 物理技と特殊技両方をメインに使うこと。
- 抜き性能
- お膳立てを必要としない単独での戦闘力の高さをあらわす。こうげき(とくこう)・すばやさが高く威力・範囲が優秀な技がそろっていれば「抜き性能が高い」といわれる。
- 猫
- エーフィ
- ネ申
- マッスグマ
- ネ申コンボ
- みがわり→はらだいこ→みがわり→じたばた
- ネトバ
- Pokémon NetBattle
- ねむカゴ
- ねむる+カゴのみ
は~ほ
- パ
- パーティが他の言葉と造語を作るときに後ろに付くときの表記。
- ハードドサイ
- ハードロックのドサイドン
- 配信ポケモン
- 映画などのイベントで手に入れたポケモン。通常では覚えない技を覚えていることも多いため技の面では戦術の幅が広がることも多い(エンテイがフレアドライブを覚えて需要が高まった事などが例といえる)が、性格が使いものにならないような残念なもの(例としては、サンのみを持ったマナフィのわんぱくや、ふんかを使えるヒードランのれいせい等)に固定されていたりすることも多く、必ずしも戦闘で役立つとは保証できない。
- 廃人
- ポケットモンスターシリーズのみならず、自身の理想のためにひたすら時間をかけるプレイヤーのこと。ポケモンで代表的なのは理想の個体値を長期に渡り粘る個体値廃人の他、特定ポケモンの色違いを常に狙う色違い廃人(ポケトレ廃人)、GTSに日夜張り付いてレアな配布ポケモンを収集するGTS廃人などがいる。アニメ内ではシンジが指される場合がある。
- 廃人ロード
- どの世代にも大抵1~2ケ所はある直線距離の長い場所。廃人プレイヤーが孵化作業を行うためによく使用される。
- はかこー
- はかいこうせん。一部では「ロマン砲」とも。
- 爆破処理
- ハピナスやミロカロスなど長く居座られると厄介なポケモンをじばく・だいばくはつで強制的に突破すること。バトルタワーなどでよく使われる。第五世代ではこれらの技の性能が落ち、第四世代まで程は使われなくなった。
- 爆風
- バクフーン
- 馬車
- バシャーモ
- バトン
- バトンタッチ
- ハピ
- ハピナス
- ぱるぱるぅ
- プラチナでのパルキアのエンカウントとして出てくる時の鳴き声。あまりにイメージが合わないこともあってネタにされている。
- 晴れパ
- ひざしが つよいを前提とするパーティ
- バレット、バレパン
- バレットパンチ
- パワー系
- パワーアンクルなど、貰える努力値が+4される道具の総称
- バンギ
- バンギラス
- バンギムドー
- 砂嵐下における特防の高さを利用したバンギラスと、エアームドのコンビ。物理受けと特殊受けにつかわれる
- 反動
- 用途によって、はかいこうせんなどを使用した際に生じる次のターンに動けなくなるデメリットを指す場合と、すてみタックルなどを使用して自分に跳ね返ってくるダメージの事を指す場合がある。紛らわしさのためか、後者を反動ダメージと呼ぶ場合もある。
- ピカ版
- ピカチュウバージョンの事
- 光壁
- ひかりのかべ
- 髭
- フーディン
- 複数催眠
- 二体のポケモンにさいみんじゅつなどの技を打ち、眠り状態を重複すること。非公式対戦では、ポケモンが行動不能になってしまい、相手に徹底的にやられてしまうので嫌われる。もし使ってしまったら降参するというのが暗黙のルールとなっている。
- 必中、必中技
- だましうちなど、絶対当たる攻撃のこと
- 被捕獲度
- ポケモンの種類ごとに定められた、捕獲のし辛さを表す隠しステータス
- ピント
- ピントレンズ
- 封じ
- #役割理論において、#受けと#潰し両方可能なこと
- ぶっぱ
- げきりんやりゅうせいぐんなど強力だがリスクのある技を状況や控えも気にせずとりあえず繰り出す戦法のこと。または、調整をせず努力値を最大(252)まで振ること。どちらも低年齢プレイヤーがやりがちな行動なのであまりいい意味では使われない。
- 振り
- 努力値を振ること
- フリーザーコンボ
- フリコン
- こころのめ→ぜったいれいどのコンボ、フリーザーが使えるから
- ふりゃー
- フライゴンの別名
- 振る
- 努力値を溜めることを指す動詞
- フルアタ
- 技が全て攻撃技のポケモン
- フルドーピング
- 限界までドーピングすること
- ぷわわ、ぷわわー
- フワンテの愛称。フワンテとの戦闘時に出てくる鳴き声の擬音に由来。
- 反吐爆
- ヘドロばくだん
- ヘラガッサ
- ヘラクロスとキノガッサのこと。どちらもひこうタイプが4倍弱点
- 変態型
- そのポケモンでメジャーな育成型、種族値を素直に活かした型から大きく外れた型。例えば特攻が高く攻撃が低いポケモンで物理型をやる等。単純にネタだけの型は別として、基本的に相手に想定されないので意表を突きやすい一方、種族値に逆らった育成をする場合そもそも弱いため、博打要素が強くなる。
- 暴走
- 何回も積んだりなどして止めるものがなくなった状態
- 暴慢
- ボーマンダ
- ポケ
- ポケモンをさらに略したもの。
- ポケモン不思議のダンジョンシリーズにおける通貨単位。
- ポケカ
- ポケットモンスターカードゲーム
- ポケコロ
- ポケモンコロシアム
- ポケスタ
- ポケモンスタジアムシリーズ
- ポケセン
- 主に現実に存在する店のポケモンセンター。
- ゲームのポケモンセンターの略。
- ポケダラー
- 英語版ポケモンの通貨、ポケダラー=円
- ポケダン
- ポケモン不思議のダンジョン
- ポケフェス
- ポケモンフェスタ
- ポケルス
- 付くと、努力値が通常の二倍貰えるようになる。
- ☆
- スターミー
- ポケットモンキー
- ポケモンの間違い
ま~も
- 舞い
- りゅうのまい、つるぎのまいを使うこと。ちょうのまいも入る
- マッパ
- マッハパンチ
- まひるみ
- まひによる行動不能と追加効果で怯む技(エアスラッシュなど)で永遠に自分だけ行動する戦術。てんのめぐみトゲキッスによるものがもっとも有名。
- 魔法の戦術
- いばるとみがわりによるコンボ
- マンダ
- ボーマンダ
- ~万タイプ
- 経験値のLv100に達する経験値量の種類。
- みがきあ
- みがわり+きあいパンチ
- みがきし
- みがわり+きしかいせい
- みがヤタ
- みがわり+ヤタピのみ
- みがやど
- みがわり+やどりぎのタネ
- 水兎
- マリルリ
- 湖三体
- アグノム、エムリット、ユクシーの総称
- ミュウツーに小判
- ネコにこばんを覚えたミュウツー
- ミロ
- ミロカロス
- 無償光臨
- ダメージや状態異常などを受けずに控えポケモンと交代して場に出すこと
- 無駄急所
- 急所に当たらなくても相手のポケモンを確定で倒せる状態で急所に当たること。
- 無道
- エアームド
- めざ、めざパ
- めざめるパワー。多くの場合、「めざ炎」と言ったようにめざめるパワーのタイプをあわせて表記する。
- メタモンバグ
- メタモンが変身状態で倒されると変身でコピーした技がそのまま残る現象。メタモンバグを利用したメタモンやミュウを使うことや、メタモンバグで技遺伝させたポケモンは使用禁止になっている→ダイヤモンド・パール小ネタ
- 文字
- だいもんじ
や~よ
- 焼き鳥
- 「かえんだま」などでやけど状態にして「こんじょう」を発動させたオオスバメ
- 薬漬け
- 努力値を増やすアイテムを使いまくること
- プラスパワーなどの能力を上昇させるアイテムを使いまくること
- 役割破壊
- そのポケモンのコンセプトとは異なる技を持たせる事により、こちらのポケモンを倒す・封じる役目を持たされた相手のポケモンを突破してしまう事。または、それに用いる技。
- 役割理論
- #受け、#潰し、#封じという3つの役割を考える理論
- やどみが
- やどりぎのタネ+みがわり
- 宿木投げ
- やどりぎのタネ+ちきゅうなげ
- 唯一王
- ブースターのことを指す
- 唯一神
- エンテイのことを指す
- 夢特性
- 主にポケモンドリームワールド出身のポケモンが所持している特性。公式な正式名称は「かくれとくせい」
- 妖狐
- キュウコンの別名
- 妖光
- あやしいひかり
ら~ろ
- ラキグライ
- 第五世代におけるしんかのきせき持ちラッキーとグライオンのコンビのこと。
- ラグ
- ラグラージ
- ラティ、ラティ兄妹
- ラティアス、ラティオスの総称
- 乱数調整
- ゲームのランダム要素を決定しているプログラムを解析する事で、本来なら膨大な試行回数の末に手に入れるはずの「偶然の産物」を意図的に出現させてる事。詳しくはエメラルドループ等を参照のこと。
- 乱数n発
- n発またはn+1発で相手を倒せること(なお、nには、1以上の整数が入る。)
- リアル襷
- きあいのタスキを持たせていないのに、きあいのタスキでこらえたかのように運良くHPがギリギリで残った状態。
- 陸王
- グラードン
- 陸鮫
- ガブリアス
- 陸乗り
- ルビー・サファイアの陸地でなみのりをする裏技
- 龍
- ドラゴンの略
- 流星
- りゅうせいぐん
- 龍舞
- りゅうのまい
- 霊
- ゴーストタイプ
- 劣化
- 特定のメジャーポケモンの戦法を種族値の劣ったポケモンもしくは特定の技に劣っているわざ。
- レジ三体・レジ系
- レジロック、レジアイス、レジスチルの総称
- 連虎
- レントラーのこと
わ~ん
- ワレココ
- ミュウツー! 我ハココニ在リ