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インファイト

提供: ポケモンWiki
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インファイト
第四世代
タイプ かくとう
分類 物理
威力 120
命中率 100
PP 5
範囲 1体選択
直接攻撃
効果
攻撃後ぼうぎょとくぼうが1段階下がる。
アピールタイプ かしこさ
アピール(DP) ♡♡
アピール効果(DP)
直前にボルテージがMAXになった後なら+3ポイント。
アピール(ORAS) ♡♡♡♡
♡♡
妨害(ORAS)  
アピール効果(ORAS)
アピール後驚きやすくなる。

インファイトは、ポケモンのわざの一種。

説明文

たたかうわざ

  • 第四世代第五世代第六世代:まもりを すてて あいての ふところに とつげき する。じぶんの ぼうぎょと とくぼうが さがる。
  • 第五世代第六世代(漢字):守りを 捨てて 相手の ふところに 突撃する。自分の 防御と 特防が さがる。

コンテストわざ

  • 第四世代:まえの ポケモンの ボルテージマックスの あとだと +3。
  • 第六世代:とても アピール できるが このあと おどろきやすく なる
  • 第六世代(漢字):とても アピール できるが このあと 驚きやすくなる

使用ポケモン:覚える方法

ポケモン名 覚える方法
レベルアップ タマゴわざ
DPt/HGSS BW B2W2 XY ORAS 4 5 6
マンキー Lv49 Lv49 Lv49
オコリザル Lv59 Lv59 Lv59
ガーディ × × × ×
ウインディ × × × ×
ワンリキー × × ×
ゴーリキー × × ×
カイリキー × × ×
サワムラー Lv53 Lv57 Lv1
Lv57
× × ×
エビワラー Lv56 Lv66 Lv1
Lv66
× × ×
カイロス × × ×
ブルー × × ×
グランブル × × ×
ヘラクロス Lv37 Lv37 Lv34 Lv34 Lv43 × × ×
ヒメグマ × × ×
リングマ × × ×
カポエラー Lv51 Lv55 Lv1
Lv55
× × ×
マクノシタ Lv40 Lv40 Lv40 × × ×
ハリテヤマ Lv52 Lv52 Lv52 Lv46 × × ×
ザングース Lv53 Lv53 Lv47 Lv47 Lv50 × × ×
モウカザル Lv36 Lv36 Lv36 × × ×
ゴウカザル Lv41 Lv36 Lv36 × × ×
ムクホーク Lv34 Lv34 Lv34 × × ×
ルカリオ Lv42 Lv55 Lv1
Lv55
× × ×
エルレイド Lv53 Lv59 Lv1
Lv59
Lv1
Lv53
× × ×
ダゲキ - Lv49 Lv48 - × ×
コバルオン - Lv73 Lv1
Lv73
- × ×
テラキオン - Lv73 Lv1
Lv73
- × ×
ビリジオン - Lv73 Lv1
Lv73
- × ×
ケルディオ - Lv73 Lv73 - × ×
メロエッタ - Lv78 Lv78 - × ×
ゼルネアス - - Lv80 - - ×
凡例
継:進化前からの継続で覚えることができる。

対戦

  • 威力は優秀でデメリットと言っても攻撃が下がるわけでもなく、ダメージを与える上ではなんら問題ない。このデメリットを恐れてかわらわりを選択する者はあまり見かけない、名実共にかくとうタイプ最強として多くのトレーナーに採用されている。この技を習得できないかくとうタイプのポケモンの評価が下がってしまう程の影響を持つ。
  • ばかぢからと比較すると耐久性能が下がるデメリットは攻撃面には影響しないものの確かに嬉しいものではない。しかし、高威力であるため相手よりもこちらが速くて抜群を取れれば一撃で倒せるのでデメリットの影響を激減できる。
  • 倒れるまでの被弾回数が変わらないケースなら気にならないし、きあいのタスキで耐久不足を補うなどで多少補填できる。
  • それでもインファイトを使った為に受けるダメージが増えて負けたという状況もなくはないが、この威力の高さがデメリットを超えるリターンをもたらし評価が高い。
  • 一応耐久が下がるというデメリットがあるため、メガヘラクロスメガエルレイドなど、耐久が高めのかくとうタイプには決して必須という訳では無い。特にメガヘラクロスはかくとう技が無くても全ポケモンに等倍以上のダメージを与えられる手段を持っており、この技を切っても突破力が高い。

ポケモンカードゲームにおけるインファイト

使用した次の相手の番に自分の受けるダメージが増えるワザとして登場。

ポケモン不思議のダンジョンにおけるインファイト

備考