こおりのつぶて
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| こおりのつぶて | |
| 第四世代 | |
|---|---|
| タイプ | こおり |
| 分類 | 物理 |
| 威力 | 40 |
| 命中率 | 100 |
| PP | 30 |
| 範囲 | 1体選択 |
| 直接攻撃 | × |
| 効果 | |
| 必ず先制攻撃できる。 | |
| アピールタイプ | うつくしさ |
| アピール(DP) | ♡♡ |
| アピール効果(DP) | |
| 次のターンの順番が最初になる。 | |
こおりのつぶては、ポケモンの技の一種。
目次 |
説明文
使用ポケモン:覚える方法
- パウワウ:Lv:17
- ジュゴン:Lv:17
- シェルダー:Lv:28
- ラプラス:Lv.10
- フリーザー:Lv:15
- ニューラ:Lv:49(第四世代),Lv:51(第五世代),タマゴわざ
- ウリムー:Lv:28
- ユキワラシ:Lv:37
- ユキカブリ:Lv:26
- ユキノオー:Lv:26
- グレイシア:Lv:36
- ユキメノコ:Lv:37
- フリージオ:Lv:5
- デリバード:タマゴわざ
- ゴマゾウ:タマゴわざ
- バニプッチ:タマゴわざ
- ドーブル:スケッチ
対戦
- 先制攻撃技の一種。
- この技の最大の特徴はドラゴンタイプの脅威となる点。ガブリアスやカイリュー等の良く使われるドラゴンポケモンはこおりタイプが4倍弱点であり、攻撃が高いポケモンがタイプ一致で使った場合、たとえ威力40であっても一撃で倒される可能性すらあるため、こだわりスカーフ持ちですら一方的に倒されてしまう危険がある。先制技自体の有用度も合わせて採用率は高く、まず警戒した方が良い。
- またしんくうはのように数少ない非接触技の先制技であると共に、バレットパンチと同じくタイプ相性や特性によって無効化される事が無い先制技でもある。
- ちなみに最終形態では唯一ドンファンがタイプ不一致でこの技を習得できる。ドンファンは攻撃が高く素早さが低い為、タイプ不一致とはいえこの技との相性は抜群と言える。さらに、第五世代ではドンファンの特性がんじょうの仕様変更によりきあいのタスキと同様の効果がついたため、がんじょうで耐える→がむしゃらで相手のHPを1にする→この技で返り討ちというコンボができるようになった。
ポケモン不思議のダンジョンにおけるこおりのつぶて
2マス先の相手を攻撃することが出来る。この技を使用するポケモンと敵ポケモンの間に仲間がいる場合仲間をすり抜けて敵にダメージを与えられる。