ポケモンWikiについて
ポケモンWikiでは記事を投稿、編集、訂正してくださる方を必要としています。投稿、編集、訂正はユーザ登録後、ログインすることで可能です。
編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
ユーザ登録や編集で費用がかかることはありません。ぜひご協力お願いいたします。

誤情報や根拠のない記述にご注意ください。
誤情報や根拠のない記述を発見した場合には、訂正していただければ幸いです。

ポケモンWikiをブラウザの検索ボタンに追加できます。追加する場合はプラグイン追加をクリックしてください。

ポケットモンスター

提供: ポケモンWiki
移動: 案内検索
このページでは、株式会社ポケモンから発売されているゲームシリーズやそのメディア展開などの総称および登場する架空の生物の名称のポケットモンスターについて解説しています。初代アニメポケットモンスターについてはポケットモンスター (アニメ)を参照してください。

ポケットモンスターポケモンPokémon)は、株式会社ポケモンから発売されているゲームシリーズやそのメディア展開などの総称および登場する架空の生物の名称。

概要

1996年2月27日に発売されたゲームボーイ専用ソフト『ポケットモンスター 赤・緑』を皮切りに現在まで続いているゲームシリーズ。原作者は、本シリーズを開発しているゲームフリークの代表取締役である田尻智。ゲームシリーズを題材として、数多くのメディアミックス作品が発売されており、日本のみならず世界中で人気を博している。

『ポケットモンスター』シリーズ本編のみ(『赤・緑』から『ブラック2・ホワイト2』までの全21タイトル)の全世界販売本数は、2013年9月末の時点で1億7300万本以上であり、すべてのポケモン関連ゲームソフトの販売本数は累計2億4600万本[1]、カードゲームなどほかのメディア展開作品を総合した売上は、国内約1.8兆円、海外約2.2兆円、世界累計約4兆円に上る[2][1][3]

歴史

ゲーム作品の発売日一覧は「ゲーム年表」を、『ポケットモンスター』シリーズ全体に関する年表は「ポケモン史」を参照。

田尻智は1989年に「ゲームフリーク」を設立後、『クインティ』などさまざまなゲームを開発・発売していた。設立と同年の1989年、任天堂からゲームボーイが発売される。当初は携帯機の特性上、パズルゲームやアクションゲームが多く展開されたが、同年12月、スクウェアから発売された携帯ゲーム機初のロールプレイングゲームである『魔界塔士Sa・Ga』が、スクウェア初のミリオンセラーになる成功を収めたことを見て、田尻は携帯機でもアクションではない分野を追求できることに気付いた。

その後、1990年、田尻は1989年に発売され大ヒットとなった『テトリス(ゲームボーイ版)』の成功要因のひとつである通信機能による対戦に目を付け、この通信機能を用いて「交換する」ことをコンセプトとした「カプセルモンスター」という名称の企画を立てる。これは、カプセルに入ったモンスターがゲームボーイの通信ケーブルを行き来するというものだった。

その企画は、同年秋に任天堂から開発費の援助が出ることも決定したが、商標上の問題から名称は「ポケットモンスター」に変更された。ちなみに、その略称である「ポケモン」は、ゲーム内の登場人物が用いたり公式で「ポケットモンスター、縮めてポケモン」と説明したりされる正式な略称であり、一般的にも広く用いられている。海外においても、「Pokémon」という名称が使用されており、ゲームボーイアドバンス以降は日本においてもローマ字表記をする際にはそのように表記されるようになった。

『ポケットモンスター』シリーズは、当時ゲームフリークがロールプレイングゲームの開発経験が浅く、コンセプトである「交換する」ことの動機を決めかねたこともあり、1991年末の納期を超過した。田尻は1989年に第一作が発売された『MOTHER』シリーズを作品を製作する上で参考としていたが、そのシリーズの二作目である『MOTHER2』の開発に携わった石原恒和および彼が代表取締役を務めるクリーチャーズが1995年までに製作に関与した。

結果として、コンセプトの「交換する」点については、ほかに「収集する」というコンセプトを設定し、ゲーム内に当時登場する(ミュウを除いた)150種のポケモンを「ポケモン図鑑」の完成という名目の下、「交換」をしないと図鑑を完成させることができないという仕様を設ける(図鑑を完成させるには、最初にどれか一匹しかもらえないフシギダネヒトカゲゼニガメや、一方のソフトにしか登場しないガーディロコン通信交換を用いることで進化するゲンガーフーディンなど、通信で「交換」することが必須となる)ことで、「交換する」というコンセプトに意味を持たせた。さらに、この「収集する」要素だけではなく、その収集したポケモンを旅をすることで「育成」していくことも「収集」とともに作品の要素のひとつとし、その「育成」したモンスターを互いに「対戦」させることも遊びの要素として含めた。この「対戦」要素は「交換」以外の通信機能の活用方法となり(飽くまで要素のひとつであり主眼とされていなかったためかバランスが悪いなどの欠点もあったが)、1997年夏にはポケモンバトル大会が開催されるなど、「交換」とともに『ポケットモンスター』シリーズが人気となる要因のひとつとなった。

その後、さまざまな試行錯誤の末、開発開始から6年の1996年、『ポケットモンスター』はついに発売された。発売当時、ゲームボーイを含め携帯ゲーム機市場は停滞しており、『ポケットモンスター 赤・緑』も初回出荷本数は約23万本だった。しかし、「交換」をはじめとする「収集」や「育成」、「対戦」といったゲーム要素は次第に支持を集めていき、また、発売後から漫画トレーディングカードゲームアニメと幅広くメディアミックスを行ったこともあり、最終的に『赤・緑』およびその後発売された『』も含めると1000万本以上を売り上げる大ヒットとなった。

メディアミックス

上述の通り、『ポケットモンスター』シリーズは1996年に第一作が発売されてから、アニメをはじめとして、映画、漫画、カードゲーム、小説等、幅広くメディア展開を行ってきている。以下、代表的なメディアミックスの媒体および作品について説明する。

ゲーム

ゲームフリークが開発、株式会社ポケモンが発売、任天堂が販売を行うシリーズ作品。第一作は、『ポケットモンスター 赤・緑』(ゲームボーイ・1996年2月27日)。 ゲーム作品は、大きく「本編」シリーズと「対戦・補助系」作品、「外伝」作品群に分別される。 「本編」シリーズは、1996年2月の『赤・緑』から2013年10月の『X・Y』まで23作品があり、「対戦・補助系」および「外伝」作品等も含めた作品数は50作品を超えている。これらのゲームソフトは、特に「本編」シリーズのゲームシステムにより、6つの「世代」に分けられている。

詳細は、「ポケットモンスターシリーズの一覧」の記事を参照。

漫画

1996年春から連載されている穴久保幸作の『ポケットモンスター』(通称:穴久保版)と、1997年春から連載されているシナリオ・日下秀憲、作画・山本サトシの『ポケットモンスターSPECIAL』(通称・略称:ポケスペ)の二作品が『ポケットモンスター』シリーズの代表的な漫画作品と言える。 上記以外にも、劇場版アニメ作品の漫画化作品や4コマ漫画など、多数存在する。

カードゲーム

ポケモンカードゲーム」は、『ポケットモンスター』シリーズで行われるポケモンバトルを再現したトレーディングカードゲーム(TCG)。1996年10月に最初の商品が発売されてから現在まで商品展開が続いている。製造元は任天堂、開発元は株式会社ポケモン。 TCGとしては、日本においては初の本格的な国産品であり、日本におけるTCGの火付け役と言える。

アニメ

テレビ東京系列で放送されている作品で、第1話は1997年4月1日に放送された。同年12月16日に発生した、通称「ポケモンショック」により放送中止に追い込まれるも、翌年4月16日に放送が再開され、現在まで続いている長寿番組となっている。総監督は湯山邦彦。 原作のゲーム作品とは世界観を共有しつつも、主人公はサトシ、サトシの最初のポケモンは御三家ではなくピカチュウロケット団が毎回登場するなど、ゲームシリーズとは多少設定が変えられている。ただ、『ポケットモンスター』といえば「ピカチュウだと世間的に認知されているなど、ポケモンの知名度の上昇に大きく貢献している。

詳細は、「アニメポケットモンスター」の記事を参照。

1998年には、劇場版アニメ『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』が公開され、それ以降、毎年夏に作品が公開されており、どの作品も高い興行成績を上げている。

詳細は、「劇場版ポケットモンスター」の記事を参照。

ポケモンセンター

ゲームソフトやカードゲームをはじめとして、オリジナルグッズやサービス、キャンペーンと多角的に商品展開をしている、株式会社ポケモンが直営している店舗。1998年4月25日に東京都中央区に開店したポケモンセンタートウキョー(現在は、東京都港区に移転)をはじめとして、日本国内に8店舗(東京都港区・大阪府大阪市北区愛知県名古屋市中区福岡県福岡市博多区神奈川県横浜市西区北海道札幌市中央区宮城県仙台市青葉区千葉県船橋市)を展開している。

2013年12月9日には、東京駅に「ポケモンカジュアルショップ」をコンセプトとした、ポケモンストア東京駅店を展開した。

詳細は、「ポケモンセンター」の記事を参照。

テレビ番組

2002年10月から放送されていた「週刊ポケモン放送局」以降、番組名を変えながら断続的にテレビ東京系列で放送され続けているバラエティ番組。2014年現在、「ポケモンゲット☆TV」が放送されている。ゲーム本編や同じテレビ東京系列で放送されているアニメと連動して、それらと同時期に番組がリニューアルされるのが通例となっている。

2006年以降現在まで出演している中川翔子は番組の顔と言える。

関連項目:「週刊ポケモン放送局」、「ポケモン☆サンデー」、「ポケモンスマッシュ!」、「ポケモンゲット☆TV

その他

他にも、絵本や小説、文房具など幅広くメディア展開を行っている。

社会的影響

『ポケットモンスター』シリーズは、ゲームシリーズを含めメディアミックスなどで日本だけでなく世界的に広く知られるようになり、良くも悪くも日本社会や世界に影響を与えてきている。

評価・話題・活動など

  • 1998年、バンダイが0歳から9歳までの子どもを持つ親を対象に行ったアンケート調査で、「お子様の好きなキャラクターは?」との問いかけに『ポケットモンスター』シリーズは男女ともに1位(男児27.7%、女児27.4%)を獲得している。前年の1997年では男児5位にランクインしている(7.0%)だけであり、1997年から1998年の間に人気が急上昇していることが見て取れる[4]
  • 1998年に発売された『ピカチュウげんきでちゅう』のテレビコマーシャルに起用された綿引勝彦は、その後、『ポケットモンスター』シリーズのテレビコマーシャルに立て続けに出演したことで「ポケモンおじさん」と称された。
  • 1999年11月22日号の雑誌「TIME」国際版で『ポケットモンスター』が表紙を飾る[5]。表紙を飾っているポケモンは、ニョロゾを中心に、周囲を時計回りにリザードンミュウツーコダックピカチュウカメックスである。
  • 2004年、「日経キャラクターズ」で電通の渡辺哲也は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている。
  • 2011年3月11日、東日本大震災により多くの人が被災した。株式会社ポケモンは「POKÉMON with YOU -ポケモンはいつもキミといっしょ-」という、主に被災で精神的苦痛を受けた子どもを対象とする被災地支援活動を行っている。活動内容として、「ポケモンセンター トウホク」では収益を支援のために活用したり、津波被害の大きかった岩手県・宮城県・福島県のいわゆる被災三県の沿岸部の仮設住宅を中心として遊び場の設置や劇場版ポケットモンスターの無料公開などを行ったりしている。また、インターネット上で「POKÉMON with YOU募金」と称した募金活動を行っている[6]
  • 2013年9月22日、中川翔子が「ポケモンゲット☆TV」の会見に出席した際、「『ポケモンのおばさんだ』って言われ」たことを明かした[7]
  • 2014年2月12日、東京工芸大学クールジャパンに関する調査を行う。その調査において、「クールジャパンだと思う《ゲーム作品》」について調査した結果、「ポケットモンスターシリーズ」が「ドラゴンクエストシリーズ(59.4%)」「スーパーマリオブラザーズシリーズ(59.3%)」「ファイナルファンタジーシリーズ(49.8%)」に続き、4位(48.1%)となった。年代別に見ると、10代と20代で1位を獲得している(10代56.4%、20代61.2%)。また、「“クールジャパンの象徴”だと思うキャラクター」については、「ドラえもん(55.6%)」「孫悟空 (ドラゴンボール)(38.3%)」「トトロ(37.5%)」に続き、「ピカチュウ」が37.4%を獲得し4位となった。こちらも、年代別で見ると、10代(44.4%)および20代(46.8%)からの支持を受けていることが分かった[8][9]
  • 2014年4月1日、Googleエイプリルフール企画として、「グーグルマップ ポケモンチャレンジ」をiOS/Androidのグーグルマップで開始した。世界各地のマップ上に生息しているポケモン(全150種)を見つけ、捕まえていくというもの。捕まえたポケモンは、ポケモン図鑑で確認することができる[10][11]

批判・事件・問題など

詳しくは「ポケモンに対する批判と対応措置」や当該記事を参照。

  • 1997年12月16日、テレビ東京系で放送されたアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」で、サトシのピカチュウによる10まんボルトの場面などの表現により700人以上の視聴者が体調不良を訴え、病院に搬送されるポケモンショックと呼ばれる事件が発生した。これにより、アニメ版は翌年4月まで放送を中止した。この事件により、この回は欠番扱いとなり「なかったもの」として扱われている。また、題材とされたポリゴンおよびその進化系であるポリゴン2ポリゴンZは事件以降にアニメ版で出演せず、他のメディアミックス作品および商品展開においても登場することは少ない。
  • 1998年夏の同人誌即売会「コミックマーケット」に女性がアニメポケットモンスターを題材とした同人誌を販売した。この件について、わいせつな内容の漫画が出ているという情報を受けた任天堂社員がその同人誌を購入し本社に報告。任天堂は部数が少ないものの子どもの夢を破壊する行為であり看過できないと判断し、1999年1月5日に任天堂およびゲームフリークとクリーチャーズが作者の女性を告訴した。同月13日に京都府警は女性を逮捕し、その翌日には新聞各社がこれを報道した。女性は略式起訴され罰金10万円の略式命令が下された。
  • 1999年11月、アメリカ合衆国でモンスターボールを模った玩具を誤って飲み込み、喉に詰まられて窒息死した。これにより子どもの親が"Pokémon kill"というサイトを立ち上げ、訴訟を起こした。これに対し、その玩具を回収する措置を行い、後にそのサイトは閉鎖された。
  • 2000年、アメリカ合衆国の評論家キャロル・ボストン・ウェザーフォードが、ルージュラの初期デザイン(黒い肌・分厚い唇)が黒人差別であるとして批判。これを受けて『ファイアレッド・リーフグリーン』以降、ルージュラのデザインが変更(黒い肌が紫色の肌になったなど)された。ただし、これは日本文化のひとつであったガングロをデフォルメしたものではないかという指摘もある。
  • 2000年12月、超能力者を名乗りスプーン曲げを行うパフォーマンスで有名なユリ・ゲラーが、ユンゲラーが自分のイメージを盗用された上、「悪役キャラクター」として扱われたものだとして任天堂を相手取り6000万ポンド(約101億円)の損害賠償を求める裁判をロサンゼルスの連邦地裁に起こした(ユリ・ゲラー裁判)。これに関して、「法廷で超能力によりスプーンを曲げるように求められたゲラーはそれができずに敗訴となった。」という話が広まったが、明確な出典はなく、単なる噂話と考えられる。これ以降、ポケモンカードゲームでは、ユンゲラーが登場しないシリーズがある。
  • 2001年、中東アジアのイスラム諸国で『ポケットモンスター』シリーズが反イスラム的であると指摘し、関連商品の販売制限などを行った。後にこれらの騒動は沈静化し、ポケモン関連商品の販売制限なども行われていない。
  • 幻のポケモンなどの珍しいポケモンやアイテムを、主に劇場版前売り券などの商品と抱き合わせにして販売する手法がポケモン商法と称され批判されている。

変更・自粛など

  • アニメポケットモンスターのいくつかの話で海外で放送される際に、暴力的であったり放送する地域に適さなかったりなどさまざまな理由で一部シーンや一話すべてがカットされている。

生物としてのポケットモンスター

「ポケットモンスターオフィシャルサイト」には、「ポケットモンスター、縮めてポケモンは、たくさんの謎を秘めた不思議な生き物。人間となかよく暮らしているポケモンもいれば、草むらや洞くつ、海などに生息している野生のポケモンもいるが、その生態については、まだわかっていないことが多い。モンスターボールを使うとつかまえることができ、中に入れて持ち運べるのが大きな特徴だ」[12]と紹介されている、現実世界においては架空の生物。

ポケモン研究史

18世紀後半にフランスの作家・タジリン伯爵が記述した詳細なデータとスケッチによる研究がポケモン研究の出発点とされており、このときには30種ほどのポケモンが発見された。この後、ヨーロッパ全土でポケモンに関する研究が始まり、日本においては19世紀末から研究が始まる。日本ポケモン学の祖と言われるニシノモリ教授は、1899年に論文「ピカチュウ進化に関する一研究」を発表している。このときのポケモンの種類は80種。 1996年、現在ではポケモン研究の第一人者とされるオーキド博士の研究、調査により、150種のポケモンが見つかり、その生態や進化、嗜好が明らかにされた。それ以降、現在までにさまざまな地方で新種のポケモンが発見され続けており、現在のポケモンの総数は719種。今後もさまざまなポケモン研究者によってさらに新しいポケモンが発見されると予測される。

関連リンク

関連項目

脚注

  1. 1.0 1.1 事業紹介|株式会社ポケモン 2014年3月31日閲覧。
  2. 石原恒和(2013年10月28日放送) NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 2013年11月15日閲覧。
  3. 【速報】『ポケットモンスター X・Y』は2013年10月12日(土)に世界同時発売!【Nintendo Direct@E3 2013】 - ファミ通.com 2014年3月31日閲覧。
  4. 1999年4月|アンケート結果|バンダイこどもアンケート|株式会社バンダイ 2013年11月23日閲覧。
  5. TIME Magazine Cover:Pokeman - Nov. 22, 1999 2014年3月12日閲覧。
  6. POKÉMON with YOUとは -ポケモンはいつもキミといっしょ- 2013年11月23日閲覧。
  7. しょこたん、「ポケモンのおばさん」と言われてショック! 新番組では「お姉さんとして頑張りたい」 シネマトゥデイ 2013年11月23日閲覧。
  8. クールジャパンなゲームは『ドラクエ』『マリオ』『FF』『ポケモン』 ―クールジャパンの認知率、4年間で倍増し6割へ|インサイド 2014年2月14日閲覧。
  9. 東京工芸大学「クールジャパンに関する調査 (2014)」 2014年2月14日閲覧。
  10. Google Japan - Google+ - 来たれ! 真のポケモンマスター
  11. Google Maps: Pokémon Challenge
  12. ポケモンとは? ポケットモンスターオフィシャルサイト 2013年10月15日閲覧。