ポケモンWikiについて
ポケモンWikiは常に編集者を求めています。編集するためユーザ登録後、ログインしてください。
編集やユーザ登録等には費用もかかりませんので、ぜひ参加してみてください。編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
根拠のないうわさや嘘・偽りの書き込みにご注意ください。
また、根拠のないうわさや嘘・偽りを発見した場合には、訂正していただければ幸いです。
ポケモンWikiをブラウザの検索ボタンに追加できます。追加する場合はプラグイン追加をクリックしてください。

相性

提供: ポケモンWiki
移動: 案内検索

相性(あいしょう)とは、

  1. わざを受けるタイプとわざのタイプの強弱のこと。
  2. ゲーム中における、ポケモンにわざマシンを使えるかどうか。

ここでは、1の相性について述べる。

目次

概要

相性には、「効果は抜群」、「普通」、「効果は今一つ」、「効果がない」の4つがある。それぞれ、与えるダメージが、2倍、1倍、0.5倍、0倍となる。(ポケモン不思議のダンジョンでは、1.5倍、1倍、0.9倍、0.5倍)ただし、「普通」はメッセージとして表示されない。

相性は現実の現象と良く当てはまるものが多い。(例えば、くさタイプは燃やされるほのおタイプに弱かったり、ひこうタイプは食物連鎖で上の立場からむしタイプに強い)

また、2つタイプを持つポケモンには、それぞれのタイプに対しての相性の判定を掛け合わせた倍率のダメージになる。(例えば、じめん/ひこうタイプのグライガーこおりタイプのわざは4倍、くさタイプは1倍、でんきタイプは0倍である。)

第一世代から第二世代での変更

これらの中にはゲーム内の設定と現実世界でのうわさが乖離していたものを、現実世界のうわさに合わせて修正したものも含まれる。

相性表

第一世代

防御側


×
×
×
×
× ×
  • 凡例
    • ○:効果は抜群(×2.0)
    • △:効果はいまひとつ(×0.5)
    • ×:効果はなし(×0.0)

ドラゴンタイプの攻撃技がりゅうのいかりのみなので、実際はなし。

第二世代以降

防御側


×
×
×
×
×
×
×

関連項目

個人用ツール
他言語版