ポケモンWikiについて
ポケモンWikiでは記事を投稿、編集、訂正してくださる方を必要としています。投稿、編集、訂正はユーザ登録後、ログインすることで可能です。
編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
ユーザ登録や編集で費用がかかることはありません。ぜひご協力お願いいたします。

誤情報や根拠のない記述にご注意ください。
誤情報や根拠のない記述を発見した場合には、訂正していただければ幸いです。

ポケモンWikiをブラウザの検索ボタンに追加できます。追加する場合はプラグイン追加をクリックしてください。

カイリュー

提供: ポケモンWiki
移動: 案内検索
カイリュー
Kairyu
英語名 Dragonite
全国図鑑 #149
ジョウト図鑑 #243
ホウエン図鑑 #304
シンオウ図鑑 #-
新ジョウト図鑑 #-
イッシュ図鑑 #-
新イッシュ図鑑 #-
セントラルカロス図鑑 #-
コーストカロス図鑑 #-
マウンテンカロス図鑑 #147
新ホウエン図鑑 #-
分類 ドラゴンポケモン
タイプ ドラゴン
ひこう
たかさ 2.2m
おもさ 210.0kg
とくせい せいしんりょく
夢特性 マルチスケイル
タマゴグループ すいちゅう1
ドラゴン
タマゴの歩数 10240歩
(サイクル 数:41)
獲得努力値 こうげき+3
基礎経験値 第四世代以前:218
第五世代:270
最終経験値 1250000
性別 50% ♂ ・ 50% ♀
捕捉率 45
初期なつき度 35

外部サイトの図鑑

カイリューとはぜんこくずかんのNo.149のポケモンのこと。初登場はポケットモンスター 赤・緑

特徴

ハクリューの進化形。また、ミニリュウの最終進化形。ヘビのような細長い体型の姿をしたハクリューから一転、手足と翼が生えて太った西洋の竜の姿となり、背中と頭部の体色もハクリューの時の青から山吹色になっている。高さは進化前のハクリューから約半減しているが、これは体型の変化によって測定場所が変わったためであり小さくなった訳ではない。言い換えると、カイリューの高さには尻尾は含まれていない。

重さはハクリューの16.5kgから210.0kgと急激に重くなっている。大きな体格で地球を16時間で1周するほどの速度で飛行することができ、知能も人間に匹敵するといわれ海の化身とも、破壊の神の化身とも呼ばれている。また、海で溺れている人を助けるために海をいつも飛び回っていると言われていると言われ、さらに広い海のどこかにはカイリューだけが集まって暮らす島があるらしく、嵐で難破した船を陸地まで誘導してくれる優しいポケモン。

また、地球1周約4万kmを16時間で飛ぶことができ、これは時速約2500kmという速度となりほぼマッハ2(時速約2400km)である。したがって飛行速度はマッハ2で飛ぶことができるピジョットとほぼ同等であることが推測される。

進化

ポケモンずかんの説明文

ポケットモンスター 赤・緑ポケットモンスター ファイアレッドポケットモンスター X
おおきな たいかくで そらを とぶ。ちきゅうを やく16じかんで 1しゅう してしまう。
(漢字) 大きな 体格で 空を 飛ぶ。地球を 約16時間で 1周してしまう。
ポケットモンスター 青ポケットモンスター リーフグリーン
すがたを みたひとは すくないが じつざいする うみのけしん。ちのうも にんげんに ひってき するらしい。
ポケットモンスター ピカチュウ
ひろい うみの どこかを すみかにし とんで いどうすると いわれているが あくまで うわさに すぎない。
ポケットモンスター 金ポケットモンスター ハートゴールド
うみで おぼれている ひとを たすけるため ひろい うみを いつも とびまわっている という。
ポケットモンスター 銀ポケットモンスター ソウルシルバー
りっぱな たいかくで あれくるう うみを ものともせずに じゆうにとびまわる うみのけしん。
ポケットモンスター クリスタル
ひろい うみの どこかには カイリューだけが あつまって くらす しまが あるらしい。
ポケットモンスター ルビー・サファイアエメラルド
16じかんで ちきゅうを 1しゅうできる。あらしで なんぱしかけた ふねを みつけると りくちまで ゆうどうする やさしい ポケモン。
ポケットモンスター ダイヤモンド・パールプラチナポケットモンスター ブラック・ホワイトポケットモンスター ブラック2・ホワイト2ポケットモンスター Y
ひろい うみの どこかに すみかが あると いわれている。なんぱした ふねを りくまで みちびいてくれる。
(漢字) 広い 海の どこかに 住処が あると 言われている。難破した 船を 陸まで 導いてくれる。

種族値

第1世代

HP: 91
 
こうげき: 134
 
ぼうぎょ: 95
 
とくしゅ: 100
 
すばやさ: 80
 

第2世代以降

種族値 ステータスの範囲
(第三世代以降)
レベル50 レベル100
HP: 91
 
151198 292386
こうげき: 134
 
125204 245403
ぼうぎょ: 95
 
90161 175317
とくこう: 100
 
94167 184328
とくぼう: 100
 
94167 184328
すばやさ: 80
 
76145 148284
ステータスの最小値
個体値0・努力値0・能力が上がりにくい性格で計算
ステータスの最大値
個体値31・努力値252・能力が上がりやすい性格で計算

ダメージ倍率

ノーマル: 100%
かくとう: 50%
ひこう: 100%
どく: 100%
じめん: 0%
いわ: 200%
むし: 50%
ゴースト: 100%
はがね: 100%
ほのお: 50%
みず: 50%
くさ: 25%
でんき: 100%
エスパー: 100%
こおり: 400%
ドラゴン: 200%
あく: 100%
フェアリー: 200%

おぼえるわざ

レベルアップわざ

Lv 第一世代 第二世代 第三世代 第四世代 第五世代 第六世代
赤緑青黄 金銀ク RSE/FRLG DP/Pt/HGSS BW/B2W2 XY
1 まきつく
にらみつける
でんじは
こうそくいどう
まきつく
にらみつける
でんじは
たつまき
まきつく
にらみつける
でんじは
たつまき
ほのおのパンチ
かみなりパンチ
はねやすめ
まきつく
にらみつける
でんじは
たつまき
ほのおのパンチ
かみなりパンチ
はねやすめ
まきつく
にらみつける
でんじは
たつまき
ぼうふう
ほのおのパンチ
かみなりパンチ
はねやすめ
まきつく
にらみつける
でんじは
たつまき
5 でんじは でんじは でんじは
8 でんじは でんじは
10 でんじは
11 たつまき たつまき たつまき
15 たつまき たつまき りゅうのいかり りゅうのいかり りゅうのいかり
20 こうそくいどう
21 たたきつける たたきつける たたきつける
22 りゅうのいかり りゅうのいかり
25 こうそくいどう こうそくいどう こうそくいどう
29 たたきつける たたきつける
33 アクアテール ドラゴンテール ドラゴンテール
35 たたきつける
38 こうそくいどう こうそくいどう
39 ドラゴンダイブ アクアテール アクアテール
45 りゅうのいかり
47 しんぴのまもり しんぴのまもり しんぴのまもり ドラゴンダイブ ドラゴンダイブ
53 りゅうのまい しんぴのまもり しんぴのまもり
55 つばさでうつ つばさでうつ つばさでうつ つばさでうつ つばさでうつ
60 はかいこうせん
61 げきりん げきりん りゅうのまい りゅうのまい
64 げきりん
67 げきりん げきりん
73 はかいこうせん
75 はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん
81 ぼうふう ぼうふう

わざひでんマシンわざ

第一世代 第二世代 第三世代 第四世代 第五世代 第六世代
赤緑青黄 金銀ク RSE/FRLG DP/Pt HGSS BW/B2W2 XY
わざマシン01 ばくれつパンチ きあいパンチ きあいパンチ つめとぎ つめとぎ
わざマシン02 かまいたち ずつき ドラゴンクロー ドラゴンクロー ドラゴンクロー ドラゴンクロー
わざマシン03 のろい みずのはどう みずのはどう
わざマシン05 ほえる ほえる ほえる ほえる
わざマシン06 どくどく どくどく どくどく どくどく どくどく どくどく
わざマシン07 つのドリル でんじほう あられ あられ あられ あられ
わざマシン08 のしかかり いわくだき
わざマシン09 とっしん
わざマシン10 すてみタックル めざめるパワー めざめるパワー めざめるパワー めざめるパワー めざめるパワー
わざマシン11 バブルこうせん にほんばれ にほんばれ にほんばれ にほんばれ
わざマシン12 みずでっぽう
わざマシン13 れいとうビーム いびき れいとうビーム れいとうビーム れいとうビーム れいとうビーム
わざマシン14 ふぶき ふぶき ふぶき ふぶき ふぶき ふぶき
わざマシン15 はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん はかいこうせん
わざマシン16 こごえるかぜ ひかりのかべ ひかりのかべ
わざマシン17 まもる まもる まもる まもる まもる
わざマシン18 あまごい あまごい あまごい あまごい あまごい
わざマシン19 はねやすめ
わざマシン20 いかり こらえる しんぴのまもり しんぴのまもり しんぴのまもり しんぴのまもり
わざマシン21 やつあたり やつあたり やつあたり やつあたり やつあたり
わざマシン23 りゅうのいかり アイアンテール アイアンテール アイアンテール
わざマシン24 10まんボルト りゅうのいぶき 10まんボルト 10まんボルト 10まんボルト 10まんボルト
わざマシン25 かみなり かみなり かみなり かみなり かみなり かみなり
わざマシン26 じしん じしん じしん じしん
わざマシン27 おんがえし おんがえし おんがえし おんがえし おんがえし
わざマシン31 ものまね どろかけ かわらわり かわらわり かわらわり かわらわり
わざマシン32 かげぶんしん かげぶんしん かげぶんしん かげぶんしん かげぶんしん かげぶんしん
わざマシン33 リフレクター れいとうパンチ
わざマシン34 がまん いばる でんげきは でんげきは
わざマシン35 ねごと かえんほうしゃ かえんほうしゃ かえんほうしゃ かえんほうしゃ
わざマシン37 すなあらし すなあらし すなあらし すなあらし すなあらし
わざマシン38 だいもんじ だいもんじ だいもんじ だいもんじ だいもんじ だいもんじ
わざマシン39 スピードスター スピードスター がんせきふうじ がんせきふうじ がんせきふうじ がんせきふうじ
わざマシン40 ロケットずつき つばめがえし つばめがえし つばめがえし つばめがえし
わざマシン41 かみなりパンチ
わざマシン42 からげんき からげんき からげんき からげんき
わざマシン43 みきり ひみつのちから ひみつのちから
わざマシン44 ねむる ねむる ねむる ねむる ねむる ねむる
わざマシン45 でんじは メロメロ メロメロ メロメロ メロメロ
わざマシン47 はがねのつばさ はがねのつばさ はがねのつばさ
わざマシン48 ほのおのパンチ りんしょう りんしょう
わざマシン49 れんぞくぎり
わざマシン50 みがわり
わざマシン51 はねやすめ はがねのつばさ
わざマシン52 きあいだま きあいだま きあいだま
わざマシン56 なげつける なげつける なげつける
わざマシン58 こらえる フリーフォール フリーフォール
わざマシン59 りゅうのはどう やきつくす やきつくす
わざマシン68 ギガインパクト ギガインパクト ギガインパクト
わざマシン71 ストーンエッジ ストーンエッジ ストーンエッジ
わざマシン73 でんじは でんじは でんじは
わざマシン78 ゆうわく じならし じならし
わざマシン80 いわなだれ いわなだれ いわなだれ
わざマシン82 ねごと ドラゴンテール ドラゴンテール
わざマシン83 しぜんのめぐみ
わざマシン87 いばる いばる いばる
わざマシン88 ねごと
わざマシン90 みがわり みがわり みがわり
わざマシン94 いわくだき いわくだき
わざマシン98 グロウパンチ
わざマシン100 ないしょばなし
ひでんマシン01 いあいぎり いあいぎり いあいぎり いあいぎり
ひでんマシン02 そらをとぶ そらをとぶ そらをとぶ そらをとぶ そらをとぶ
ひでんマシン03 なみのり なみのり なみのり なみのり なみのり なみのり
ひでんマシン04 かいりき かいりき かいりき かいりき かいりき かいりき
ひでんマシン05 きりばらい うずしお たきのぼり たきのぼり
ひでんマシン06 うずしお いわくだき いわくだき ダイビング
ひでんマシン07 たきのぼり たきのぼり たきのぼり
ひでんマシン08 ダイビング

人から教えてもらえるわざ

第二世代 第三世代 第四世代 第五世代 第六世代
FRLG E  XD DP Pt HGSS BW B2W2 XY
ほのおのパンチ × × × × × ×
れいとうパンチ × × × × × ×
かみなりパンチ × × × × × ×
しめつける × × × × × × × × ×
ずつき × × × × × × × × ×
のしかかり × × × × × × ×
すてみタックル × × × × × × ×
かえんほうしゃ × × × × × × × × ×
れいとうビーム × × × × × × × × ×
10まんボルト × × × × × × × × ×
でんじは × × × × × × ×
ものまね × × × × × × ×
スピードスター × × × × × × ×
みがわり × × × × × × ×
いびき × × × × × ×
どろかけ × × × × × × ×
こごえるかぜ × × × × ×
げきりん × × × × × × ×
こらえる × × × × × × × × ×
いばる × × × × × × × ×
れんぞくぎり × × × × × × ×
ねごと × × × × × × × ×
ばくれつパンチ × × × × × × × × ×
アイアンテール × × × × × × × × ×
たつまき × × × × × × × ×
ねっぷう × × × × × × ×
ばかぢから × × × × × × ×
ダイビング × × × × × × × ×
エアカッター × × × × × × × ×
はねやすめ × × × × × × × × ×
おいかぜ × × × × × × × ×
アクアテール × × × × × × ×
りゅうのはどう × × × × × × × × ×
りゅうせいぐん × × × ×
アイアンヘッド × × × × × × ×
あやしいかぜ × × × × × × × ×

その他の場所で覚えるわざ

ポケモンXDリライブした後

入手方法

バージョン 野生 その他
レベル 場所 レベル 方法
赤・緑・青・ピ × 出現しない Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。
金・銀・ク × 出現しない Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。
R・S・E × 出現しない - -
FR・LG Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。
XD Lv.55 アイオポートミラーボからスナッチする。
D・P・Pt × 出現しない Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。
HG・SS
B・W Lv.50~70 リュウラセンのとう(外部)【影】(釣りすごいつりざお Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。
B2・W2 Lv.55~60 18ばんどうろ隠し穴
Lv.50~70 リュウラセンのとう(外部)【影】(釣りすごいつりざお
X・Y × 出現しない Lv.55 ハクリューレベルアップさせる。

持っているアイテム

第五世代

B・W
りゅうのウロコ (5%)
B2・W2
りゅうのウロコ (5%)

備考

  • ポケモンずかんの色:茶色
  • 伝説のポケモンではないが、進化レベルが55であるため、通常の個体は2010年現在の公式ルール下ではフラットバトルを除いて使用できない。ただし配布された個体であるカイリュー (さいきょう)のレベルは50のため、せいかくわざなどに制限はあるがこちらなら使用できる。
  • BWで野生のカイリューが登場した。最低レベルは50なのでそのまま使用可能。
  • ブラック・ホワイトでは登場する全てのひでんわざを覚えられるため、エンディング後の移動要員に向いている。
  • BW2では18ばんどうろの隠し穴に隠れ特性マルチスケイルを持つ野生のカイリューが出現する。
  • 四天王ワタルの切り札。赤・緑に登場するワタルのカイリューは、バリアーを覚えている。これはレベルアップわざマシンタマゴわざのいずれでも覚えることができない。

アニメにおけるカイリュー

マンガにおけるカイリュー

ポケモンカードにおけるカイリュー

一般的な育成論

非常に高い能力を誇る初代600族。特に攻撃が高いので物理アタッカーとして育成するのが一般的であるが、それ以外の戦術も取れる。

第四世代までは素早さがほかのドラゴンタイプよりも遅く、耐久は高いものの先制のドラゴン技であっさり倒れてしまうため、他のドラゴンタイプよりも不遇であった。HGSSでしんそくを得てからもコレは同じだった。

しかし第五世代において夢特性でHPが満タンのときダメージが半分になるマルチスケイルを入手することでようやく本領を発揮できるようになった。耐久に努力値を振らずとも等倍の攻撃はおろか不一致の氷技程度では一撃では到底落ちない耐久を得られる。こだわりメガネを持たせたラティオスのりゅうせいぐんのようなものも、ハバンのみを持つか多めに耐久に努力値を割くことで耐えて反撃するチャンスをつかめられる。

この耐久力を活かしたりゅうのまいげきりんを組み合わせた竜舞型と、優先度+2に強化されたしんそくをメインにしたこだわりハチマキ型がカイリューの主戦術である。耐久の高いカイリューはりゅうのまいを使う隙を作りやすく、また攻撃力も高いので舞った後に逆鱗をするだけで壊滅的な被害を相手に与える事が出来る。鉢巻型は元の高い攻撃力で低速のポケモンを押し潰すほか、すなあらしあられステルスロックのダメージなどで場に出た直後から特性が潰されても腐りにくい。しんそくは優先度の高さで相手の素早さを無視しつつ体力が減った相手を掃除できるため、終盤で役に立つ。

竜舞型で相性の良いアイテムは状態異常の対策になるラムのみ、弱点技を逆利用できるじゃくてんほけん、抜き性能を上げるいのちのたま、天候ダメージやキノコのほうしを防ぐぼうじんゴーグル等が上がる。いのちのたまは自らマルチスケイルを潰してしまうものの、マルチスケイルはりゅうのまいを舞う時にさえあれば十分という見方で考えれば候補に上がるアイテムになる。

しんそくやげきりん以外の攻撃技はじしんほのおのパンチばかぢからはがねのつばさアイアンテールなど、弱点を補える技が多い。なお、水中1、ドラゴングループのポケモンでしんそくを取得できるものはHGSSで入手できるミニリュウしか存在しないため、いかなる場合でも実質HGSSのシナリオ内か交換でもらう必要がある。

比較的特攻も高いため特殊型になることもできる。りゅうせいぐんを筆頭に、りゅうのはどう10まんボルトれいとうビームだいもんじきあいだまなみのりぼうふうなどの多数のタイプの技を扱える。特に雨が降っているならばぼうふうが特に強力。

その他、戦術的な弱点は多いがはねやすめを駆使してマルチスケイルを維持しながらでんじはどくどくで詰ませていく戦法も取る事が出来る。

各言語版での名称と由来

言語 名前 由来
日本語 カイリュー 怪獣、竜、海竜
英語 Dragonite dragon(ドラゴン、竜)+接尾辞nite
ドイツ語 Dragoran Drache(ドラゴン、竜),dragon(英語:ドラゴン、竜)
フランス語 Dracolosse draco(ラテン語:竜),colosse(コロシアム)
韓国語 망나뇽(Mangnanyong) magna(ラテン語:大きな)?、농(龍)
中国語(台湾・本土) 快龍/快龙(Kuài lóng) 快(速い)、龍、カイリュー
中国語(香港) 啟暴龍(Kái bouh lùhng) カイリュー

関連項目

この項目はポケモン図鑑プロジェクトによって作成されています。