第七世代(サン・ムーン)登場に関するお願い
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存在しないポケモンの一覧

提供: ポケモンWiki
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このページはうわさなどにより存在すると信じられていた存在しないポケモンを列挙するページです。バグなどで作られたポケモンについてはバグポケモン一覧を参照ください。没になったポケモンについては没ポケモンの一覧を参照ください。

注意:このページにある架空のポケモンにはリンクを張る必要はありません。

かなり広範囲に話題となったポケモンを記入してください。また、話題になったか怪しいポケモンは、ノートページで議論することをお勧めします。

目次

第一世代

ミュウスリー

ミュウツーの進化形の1匹。ミュウツーにつきのいしを与えると進化できるとされた。

カイザー

カイリューリザードンが合体したポケモン。Lv80になった状態でHPが同じカイリューとリザードンをマサキに見せるとマシンで合体してカイザーになるとされた。

カイボン

詳細不明。カイリューニョロボンの合体とされる。

スクリュウ

ハクリューストライクの合体ポケモン。

アンドレ

ミュウツーの分岐進化系の1匹。Lv99のミュウツーにふしぎなアメを与えると30%の確率で進化するとされていた。

いしへび

なぜかひらがなのポケモン。詳細な出し方もあるが、非常に長い。イワークに似ているが、このいしへびのタイプは「じめん」(いわタイプではない)。イワークは「いわへびポケモン」である。

ライディン

ライチュウの進化系。Lv100のライチュウにさらにかみなりのいしで進化するとされていた。

レイ

サンダーファイヤーフリーザーの3匹が合体する事で誕生するとされていたポケモン。元ネタはポケットモンスターSPECIALに登場するサ・ファイ・ザーだと思われる。

テネイゴ

詳細不明。ただし、タイプはエスパーとされている。

イッパー

詳細不明。

レッパー

詳細不明。

第二世代

ベイブリーフ

ベイリーフの意図的な間違いとして流布したもの。

テイオウ

詳細不明。姿はスイクンライコウの合成。

奇形アンノーン

奇形と言っても無茶苦茶な姿では無く、アラビア数字の1~10の形をしたアンノーン
逆に無茶苦茶な姿のものはデータ上存在するが、モザイク型である。

第三世代

ミュウスリー

ミュウツーの進化形。英語圏では、カントー図鑑を完成させた後、ハナダのどうくついわくだきを50回すると、Lv.99のミュウスリーが現れるとされた。

ワカメッチ

ワカメのようなポケモン。タイプは「みず/くさ」。ホウエン図鑑No.202と思われ、コンブールに進化する。種族値はHP90、こうげき30、ぼうぎょ45、とくこう30、とくぼう60、すばやさ60。とくせいすいすいじゅうなんタマゴグループしょくぶつとすいちゅう(1~3のどれかは不明)の2つ。ルネ周辺の海藻でヒンバスのように一定のマスで低確率で出現するとされた。図鑑説明文は「かいなどの しがいを えいようげんに して せいちょうする。ねんまくが からだを おおい すで では つかむことは できない。」となるが、それを漢字で書くと「貝などの 死骸を 栄養源に して 成長する。粘膜が 体を 覆い 素手 では つかむことは できない。」となる。「きあいのほんだし」という道具を持たせて通信交換すると進化。遺伝技は、やどりぎのタネせいちょうあやしいひかりリフレッシュの4つ。

コンブール

ワカメッチの進化系。ワカメッチに「きあいのほんだし」という道具を持たせて通信交換すると進化。ホウエン図鑑のNo.203、種族値HP160、こうげき60、ぼうぎょ100、とくこう60、とくぼう120、すばやさ60。ワカメッチとコンブールは固有技で「ハイドロコンブ」を覚えている。なみのりに相手のすばやさを1段階下げる追加効果をもつ。ワカメッチには性別があるが、コンブールは性別不明である。

モアイゴン

タイプは「いわ/ドラゴン」、じゃくてんは「はがねじめんかくとうこおりドラゴン」。ノズパスに「いしのはな」を持たせて通信交換すると進化。ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo.204、種族値HP80、こうげき80、ぼうぎょ135、とくこう80、とくぼう90、すばやさ95。とくせいは「がんじょう/じりょく」。タマゴグループこうぶつみなみのことうにある石がモアイゴンであるという噂もあった。

ノーチラス

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.388でタイプは「はがね/ドラゴン」じゃくてんは「かくとうじめんドラゴン」とくせいは「ふゆう」。チャンピオンロードに生息。画像のレベル(Lv38)からすると伝説系ではないようだ。

ギルドギア

画像を見たことがあるなら分かるが、明らかに合成ポケモン。頭部はルギア、背中にはパルシェンの殻、体はバンギラス、鎌はカブトプスである。ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.399でタイプは「はがね/じめんとくせいクリアボディである。かみのやしろに出現するが、その姿と捕まえたレベルがLv86から察すると伝説系であることは間違いない。

クモッコ

名前のとおりのようなポケモンである。ホウエン図鑑No.206でタイプは「みず/ゴースト」じゃくてんは「くさでんきゴーストあくとくせいは「ふゆう」である。

クモルル

クモッコの進化系。データはほぼクモッコと同じ。ホウエン図鑑No.207。画像は、推定だが「存在する」チルタリスを使っているようだ。

ドラン

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.389でタイプは「あく/ドラゴン」じゃくてんはかくとうむしこおりドラゴン、そしてとくせいは「にげあし」、ラグーンに進化する。ドラゴンズロードに生息(勿論ドラゴンズロードも架空である)

ラグーン

ドランの進化系。ホウエン図鑑のNo.390と思われている。ラグナロスに進化する。爪が生えているからドランより技が多いのは確かである。名前の由来は「ドラグーン」から「ド」を抜いたもの。

ラグナロス

ラグーンの進化系、すなわちドランの最終進化系。ホウエン図鑑のNo.391と思われている。羽が生えているためとくせいは「ふゆう」。ただしタイプは2進化前のドランと変わっていない。画像はかなり細かい。名前の語源は北欧神話での「神々の黄昏」を意味する「ラグナロク」からきている。

メタロード

メタングからの分岐進化。メタグロスと対を成す。メタングにメタルコートを持たせて通信交換で進化する。ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo.206(No.387と記した資料も存在する)

バジラー

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.427であると思われたがそれ以外詳細不明。ヤマイロチに進化する。

ヤマイロチ

バジラーの進化系。ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.428でタイプは「ドラゴン/はがね」、じゃくてんはドラゴンかくとうじめんとくせいは「ふゆう」。しんゆりで出会う。名前は「ヤマタノオロチ」から来ている。原作者の作った画像とは違う偽情報・偽タイプが流出している。(バジラーの進化系であるという設定、毒系のタイプととくせい、種族値や技などは全て違う人の作ったもの)

グリマー

詳細不明。グリゴンに進化する。

グリゴン

グリマーの進化系。それ以外詳細不明。グリドラスに進化する。

グリドラス

グリゴンの進化系。タイプは「エスパー/ドラゴン」、じゃくてんは「ゴーストむしあくドラゴン」であり、種族値HP100、こうげき60、ぼうぎょ130、とくこう60、とくぼう120、すばやさ120。とくせいはふゆう。固有技はプロトフレア

ゴリチュウ

ピカチュウからの分岐進化。ライチュウと対を成す。ぜんこく図鑑No.427(No.134と記した資料も存在)でタイプは「でんき/かくとう」弱点はじめんエスパー、そしてとくせいは「にくたいび」(相手のとくこうを下げる)。進化条件はミロカロスと似ていて、ピカチュウのたくましさを上げてレベルアップで進化する。ピカチュウとゴーリキーが合体した。ロストワールドで出会う。

ナイトメア

詳細不明。出し方があるが、赤いレックウザとほぼ同様、非常に複雑で長い。

赤いレックウザ

詳細不明。ただしレックウザの色違いとされている。出し方があるが、ナイトメアとほぼ同様、非常に複雑で長い。

バトルオー

ヘラクロスの進化系。ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.434でタイプは「かくとう/むし」じゃくてんは「エスパーひこうほのお種族値こうげき130しか判明していない。とくせいこんじょう。ヘラクロスのこうげき努力値を100以上にして、なついた状態でレベルアップすると進化。かがみのおかで出会う。

エーテラ

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.400でタイプは「ひこう/エスパー」。とくせいはクリアボディ。いじげんのあなで出会う。

コヒドラ

詳細不明。ヒドラに進化する。

ヒドラ

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.426でコヒドラが進化した。タイプは「ドラゴン/じめん」じゃくてんは「ドラゴン/こおり」。とくせいツインヘッド(まれに2回攻撃できる)。ディスティニーロックで出会う。図鑑説明文「あたまが とくちょうてきな ポケモン。むかしは あたまは 1つ だった らしいが 2つになったら のうが はったつ して りこうに なった。」でそれを漢字に直すと「頭が 特徴的な ポケモン。昔は 頭は 1つ だった らしいが 2つになったら 脳が 発達 して 利口に なった。」Lv94で固有技「ダブルブレス」を覚える。

イカテン

ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.389でタイプは「みずとくせいは「---」(「とくせいなし」とよく間違われる)。すいちゅうで出会う。

マリキシス

デオキシスマリオの頭をつけた、ネタポケモンの類。ぜんこく図鑑ではなくホウエン図鑑のNo.392で、タイプは「かみ/はかい」。ニンテンドーで出会う。なお、かみタイプを漢字で表記すると、“タイプ”になる。

ヒップバン

赤緑時代のけつばんがネタ元のポケモン。ネタポケモンの類。タイプは「あく/バグ」。サファリパークで出会ったらしい。存在すればポケモン史上初のバグタイプであったかもしれない。

ジュガモリ

ジュプトルの進化系と噂された。ジュカインとの混同。そのため現在存在している図鑑での番号はぜんこく図鑑No.254(ホウエン図鑑No.003)でオメガルビー・アルファサファイア以降へ連れて行けばメガシンカもできる(混同され存在するジュカインが「メガジュカイン」へとメガシンカを遂げるため)。

ロード

詳細不明。あかのしま、あおのしま、くろのしまに居る。

カイロード

詳細不明。あかのしま、あおのしま、くろのしまにあるスイッチを全部押すと出現する。

第四世代

シノペン

ポッチャマの進化系と思われていたもの。ポッチャマの顔をしたポッタイシに見える。

テンザル

ヒコザルの進化系と思われていたもの。モウカザルゴウカザルの中間のようなかんじ。

ツリグ

ヘラクロスの顔にシャワーズのような身体をしたモンスター。

ルガイア

パルキアの名前が誤って伝わったもの。

アオバス

ナエトルの進化形。アオバスバスに進化する。Serebii.netの改造された画像が原因とされる。

アオバスバス

アオバスの進化形すなわちナエトルの最終進化形。同じくSerebii.netの改造された画像が原因とされる。名前が5文字を越えている。

ミュウスリー

ミュウツーの進化形。ルカリオシルエットが誤って伝わったもの。名前が5文字を越えている。

ピカテラス

ピカチュウからの分岐進化。ライチュウと対を成す。タイプはドラゴン/でんきでじゃくてんはこおりドラゴンじめん、とくせいはプレッシャー、新しくギガインパクトりゅうのはどうなどを覚える。全国図鑑入手後、ダイヤモンドならディアルガパールならパルキアを先頭に置き、やりのはしらの両ポケモンが立っていた場所であなぬけのヒモを使い、その後、ピカチュウにりゅうのプレートを持たせて通信交換すると進化する。

ハドウルカリオ (配布ポケモンとして)

ポケモン映画ミュウと波導の勇者 ルカリオで来場者・チケット前売り券を買った人限定で配られたもの。親が「ハドウ」のルカリオで、配布ポケモンとして、かつては重宝されていた。しかし、配布記録には残っていないようだ。

ガネシオン

元々はVIP板で作成されたガセポケ。分類は「インドぞうポケモン」。どう見てもなのだが、タイプは/、じゃくてんはひこういわみず。習得技やとくせい、画像なども存在する。とくせいはトラウマ

ミュウゼロ

ミュウツーをベースに、赤い目に体が黒く、赤い尻尾が3本生えているポケモン。「M・0」表記となっている画像も存在する。

キサンダー

詳細不明。

第五世代

ホリカャン

チリーンの進化系すなわちリーシャンの2進化系として噂になった。天使の輪をつけており、色合いは面影が残っている。

ズガサイ

ガイコツのような丸いポケモン。進化前に見えるが、何に進化するのかは不明のままだろう。ユキメノコにも若干似ている。

ツタケーク

ツタージャの進化系と思われていたもの。見た目はジャノビーとあまり変わらない。

ラコノスケ

ミジュマルの進化系と思われていたもの。見た目はミジュマルフタチマルを足して2で割ったようなかんじ。

おたつ

ジャローダと思われていたもの。実物にはかなり近い。

たかき

ダイケンキと思われていたもの。ミジュマルをそのまま大型にしたようなかんじ。

かえ亥い

エンブオーと思われていたもの。マンムーのように二足歩行のまま最終進化となっている。

ヒピオン

炎御三家の、ポカブより前の段階にあり、ドルクアクリーフと同じ段階にあるガセポケ。火+スコーピオン。タイプはほのおと虫と思われる。

ドルクア

水御三家の、ミジュマルより前の段階にあり、ヒピオンクリーフと同じ段階にあるガセポケ。ラティオスを小柄にしたようなイメージ。

クリーフ

草御三家の、ツタージャより前の段階にあり、ヒピオンドルクアと同じ段階にあるガセポケ。色のたぬきで、キュウコンの対に見える。

マサムネギ

カモネギの進化系と思われる、侍のような鳥ポケモン。

トリビード

デリバードの進化系と思われる、サンタクロースのような鳥ポケモン。

アパルカ

アルパカのような架空のポケモン。分類は‘わたらくだポケモン’で、タイプはくさひこう。新とくせいとされた「わたぼこり」は攻撃を受けた時に相手の命中率を下げるというもの。ちなみにこのアパルカとナオイエはネット上で「ポケモン板の奴らを釣る」という名目でつくられたポケモン。

ナオイエ

戦国武将のような風貌の架空ポケモン。分類は‘ぼうくんポケモン’で、タイプとじゃくてんはコマタナキリキザンに同じ。タイプはあくはがね、じゃくてんはかくとうほのおじめん。とくせいは「かげふみ」。初出技とされたらしい「あくせい」という相手の全ての能力を下げる技を使う。モデルは宇喜多直家かも知れない。ちなみにアパルカとこのナオイエもネット上で「ポケモン板の奴らを釣る」という名目でつくられた。

ゼンヌキ

緑色の体をしたのようなポケモン。

ギルジャ

ブルーギルをモデルとしたとみられるポケモン。とくせいは「すいすい」。

ハクビリス

画像はスワンナに全く同じ。とくせいは能力を下げる相手の技の効果を受け付けない「しろいつばさ」。

ブロッコ

ヤナップに似ているポケモン。とくせいは「ようりょくそ」と「サンパワー」。自分のとくこうと命中率を上げる「めばえのいぶき」という技を使う。

第六世代

カエンチュ

ピカチュウからの分岐進化でライチュウと対をなし、分類は「ひだるまポケモン」、タイプはヒートロトムと同じでんきほのお、とくせいは「かりょくはつでん」。わざは、でんきショックすいそばくはつヒップドロップという設定。2ちゃんねるポケモン板で、「Twitter民を釣る」という名目で作られた。

フォッキュ

分類は「けいやくポケモン」。ほのおタイプのフォッコと、『魔法少女まどか☆マギカ』に登場するキュウべえを合成させたような姿をしており、ペラップとほぼ同様、人間の言葉を話せるとされている。実在するイタリアンシェフ・川越達也をモデルとしたデマトレーナー・カワゴエと共に公開された。

ルジェリア

分類は引き続き「ひとがたポケモン」。ルージュラの進化系、かつムチュールの2進化系と言われていたポケモン。因みに公開時にはデマ技も紹介されておりその紹介された技はスイーツキッス

ゲロノウミ

ケロマツの最終進化形と思われていた。他言語での名称も存在する。

カワウロー

ヌマクローに似ているが、顔はクマ顔。

ボルニャー

顔が黒いピカチュウのようなイメージ。デデンネポジのポケモンと思われる。

ビトユイ

フードを被ったカラスのようなポケモン。

アムツ

ピンク色の二房の触覚が特徴。コフキムシに体型は近い。

メガレックウザA・メガレックウザΩ

レックウザメガシンカしたガセフォルム。頭のみがレックウザで、首から下がΑではディアルガ、Ωでパルキアとなっている。

カラコロス

ある弁護士をモデルに『なんでも実況J板』 (なんJ)で生み出されたガセポケ。のような丸い体をしている。なんJ民により各地で画像の爆撃が行われた。

メガドラピオン

ドラピオンがメガシンカした姿。詳細不明。

ゲロガシラ

ケロマツの進化系。詳細不明。

メガギギギアル

ギギギアルがメガシンカした姿。

メガギギギアルY

詳細不明。ただし内臓を食べるとされている。

第七世代

コヒツキ

草御三家のガセポケ。架空の地方であるヌロズ地方で最初に手にすることができる。ブゾクマホザリスクと同じ段階にある。緑色のヒツジ。

ブゾクマ

炎御三家のガセポケ。ヌロズ地方で最初に手にすることができる1匹。コヒツキホザリスクと同じ段階にある。

ホザリスク

水御三家のガセポケ。ヌロズ地方で最初に手にすることができる。コヒツキブゾクマと同じ段階にある。

クマッパ

草御三家のガセポケ。緑色のクマで、ヒメグマの対に見える。タイプは「くさ」のみ。分類は“くさくまポケモン”。小柄であるが正義の心であくに立ち向かう根性の持ち主。ガジラカモスケと同じ段階にある。

ガジラ

炎御三家のガセポケ。火+ゴジラ。タイプはほのお。分類は“えんりゅうポケモン”。頑丈なる大あごでかみつくと絶対離さない。クマッパカモスケと同じ段階にある。

カモスケ

水御三家のガセポケ。分類は“みずかもポケモン”。好奇心旺盛でトレーナーの後をついてくる。クマッパガジラと同じ段階にある。

スプライカ

草御三家のガセポケ。分類は“まめイカポケモン”。ヒクイレルタガメットと同じ段階にある。

ヒクイレル

炎御三家のガセポケ。分類は“ひぶくろポケモン”。スプライカタガメットと同じ段階にある。

タガメット

水御三家のガセポケ。分類は“たがめポケモン”名前とその分類の通りタガメのようなポケモン。スプライカヒクイレルと同じ段階にある。

アマツマガツチ

ジジーロンがなつき度がMAXでない状態下でLv100で進化した[1]

ゼルビスタ

せいりんポケモン。タイプはエスパードラゴンコスモッグの突然変異とされており、第三の目が浮かぶ時別世界へと全てをいざなうと書かれている。
ネット上にはゼルビスタを出現させるための裏技も出回っているが、実際にはセーブデータを消去するコマンドとなるため要注意。

リャバ

タイプはドラゴンと天の。分類は“わかいドラゴンポケモン”。リューボロに進化する。

リューボロ

リャバの進化形。タイプはドラゴンと天の。分類は“ちょうろうドラゴンポケモン”。

脚注

  1. 旧ゐヰレク on Twitter: "#ポケモン #ジジーロン 2017年6月3日閲覧

関連項目