ポケモンギネス
提供:ポケモンWiki
ポケモンに関する事での、1番や1位の記録
目次 |
ポケットモンスターシリーズ
- ポケットモンスター赤・緑:最初のポケモンソフト(1996年2月27日発売)
- ポケットモンスター赤:日本での売上本数が最も多い(418万本)
- ポケットモンスターピカチュウ:ポケモンに限らず、世界中の全てのロールプレイングゲームソフトの中で売上本数が最も多い(1464万本以上)
- ポケットモンスタープラチナ:ポケモンに限らず、世界中の全てのゲームソフトの中で最速でミリオンセラーを記録(発売から3日間) ※メディアクリエイト調べ
- ポケットモンスターブラック・ホワイト:ポケモンに限らず、世界中の全てのDSソフトの中で 最速で販売本数500万本突破・予約数が史上最多188万本・初週販売数市場最速最多255万本※いずれもメディアクリエイト調べ
ポケモン
ポケモンずかんの説明文に基づく記録(曖昧)
- ミュウ:最も多くの遺伝子を持つ
- マナフィ:体の組成に占める水の割合が最も高い(80%) ※他に記録のあるポケモンは居ない
- ドククラゲ:触手の数が最も多い(80本) ※他に記録があるのはユレイドル(8本)など
- マンムー:最も長く眠り続けた(1万年以上) ※他に記録があるのはジラーチ(約1000年)・ドータクン(2000年以上)
- レックウザ:最も長く生き続ける(少なくとも1億年以上) ※他に記録があるのはジラーチ(少なくとも1000年以上)・ドータクン(2000年以上)・マンムー(1万年以上)
- レジアイス:体温が最も低くなる(-200℃以下) ※他に記録のあるポケモンは居ない
- マグカルゴ:体温が最も高くなる(およそ1万℃) ※他に記録があるのはブビィ(600℃)・ブースター(900℃)・ブーバー(1200℃)
- ブーバーン:射出する炎の温度が最も高い(2000℃) ※他に記録があるのはブビィ(600℃)・ブースター(およそ900℃~1700℃)
- ダグトリオ:最も深く地中に潜れる(地下100km) ※他に記録があるのはディグダ(地下0.001km)
- ポニータ:最も高く跳べる(333m以上) ※他に記録のあるポケモンは居ない
- レックウザ:地球の重力圏内に生息するポケモンの中で、最も高くを飛べる(地上20~25kmほど) ※他に記録があるのはリザードン(地上1.4km)
- ノズパス:移動が最も遅い(1cm/年(約0.0000000011km/h)) ※他に特筆すべきと思われる記録のあるポケモンは居ない
- イワーク:最も速く地中を掘り進める(80km/hくらい) ※他に記録のあるポケモンは居ない
- ゴルダック:最も速く泳げる(120km/h以上) ※他に記録があるのはトサキント(9.26km/h)・ジュゴン(14.816km/h)・サメハダー(120km/h以上)
- ウインディ:最も速く走れる(416.7km/h以上) ※他に記録があるのはドードリオ(60km/h)・ドードー(100km/h)・マッスグマ(100km/h以上)・ギャロップ(240km/h)
- カイリュー:最も速く飛べる(約2500km/h) ※他に記録があるのはピジョット(約2450km/h)・ゴルーグ(1225km/h以上)・ガブリアス(1225km/h以上)・メタング(100km/h)・エアームド(300km/h)・トルネロス(300km/h)
もちもの・とくせいによる補正を考慮しない場合のステータス
- ヒマナッツ:種族値の合計が最も小さい(180)
- アルセウス:種族値の合計が最も大きい(720)
- ヌケニン:HPの最高値が最も低い(必ず1) ※ヌケニンを除くとディグダ(種族値10)
- ハピナス:HPの最高値が最も高い(種族値255)
- ピンプク・ラッキー:こうげきの最高値が最も低い(種族値5)
- デオキシス アタックフォルム:こうげきの最高値が最も高い(種族値180)
- ピンプク・ラッキー:ぼうぎょの最高値が最も低い(種族値5)
- ツボツボ:ぼうぎょの最高値が最も高い(種族値230)
- ピチュー:HPの値が1に固定されているヌケニンを除いた中で、HPとぼうぎょの積の最高値が最も低い
- レジロック:HPとぼうぎょの積の最高値が最も高い
- ツボツボ・ヒンバス・ウソハチ:とくこうの最高値が最も低い(種族値10)
- デオキシス アタックフォルム:とくこうの最高値が最も高い(種族値180)
- キャタピー・ビードル・コイキング・ププリン・キバニア・デオキシス アタックフォルム:とくぼうの最高値が最も低い(種族値20)
- ツボツボ:とくぼうの最高値が最も高い(種族値230)
- コイキング:HPの値が1に固定されているヌケニンを除いた中で、HPととくぼうの積の最高値が最も低い
- ハピナス:HPととくぼうの積の最高値が最も高い
- デオキシス スピードフォルム:すばやさの最高値が最も高い(種族値180)
- ツボツボ・ゴンベ:すばやさの最高値が最も低い(種族値5)
その他
- バチュル:たかさの値が最も小さい(0.1m)
- ホエルオー:たかさの値が最も大きい(14.5m)
- ゴース・ゴースト:おもさの値が最も小さい(0.1kg)
- グラードン:おもさの値が最も大きい(950.0kg)
- イーブイ:最も多くの種に分岐進化する(7種)
- キャタピー・ビードル・ケムッソ:進化の条件が「特定のレベルを超える事」のみの種の中で、進化に必要な最低レベルが最も低い(Lv.7)
- ジヘッド:進化に必要な最低レベルが最も高い(Lv.64)
- レジギガス・コイキング:野生ポケモンの中で、最低レベルが最も低い(Lv.1(プラチナ))
- コイキング:野生ポケモンの中で、最高レベルが最も高い(Lv.100(プラチナのリゾートエリア))
- ピカチュウ:トレーナーハウス・ひみつきち・バトルフロンティア以外のゲーム内トレーナーが使ってくるポケモンの中で、最高レベルが最も高い(Lv.88(ハートゴールド・ソウルシルバーでのレッド))
- ヤミラミ・ミカルゲ・シビルドン:弱点となるタイプの数が最も少ない(0) ※みやぶるやきもったまによりかくとうが弱点となる場合もある シビルドンはじめんタイプが弱点だがふゆうにより実質上はなし(かたやぶりで弱点を突ける)
- タマタマ・ナッシー・セレビィ・ユキカブリ・ユキノオー・ソルロック・ルナトーン:弱点となるタイプの数が最も多い(7つ) ※ソルロック・ルナトーンは、ふゆうにより実質上は6つ
- コイル・レアコイル・ジバコイル:耐性を持つタイプの数が最も多い(13)
- ドーブル:覚える事の出来るわざの種類が最も多い(スケッチ及びスケッチ可能なわざ全て)
- ミュウ:最も多くの種類のわざマシンを使う事が出来る(全て)
- パッチール:グラフィックの種類が最も多い(4294901760種類)
- ルージュラ:鳴き声の再生時間が最も長い(ブラック・ホワイトでは2.24秒)
- ピィ:日本語で種族名を表記した時の文字数が最も短い(2字)
- ピィ:画数が最も少ない(5回)
- ジグザグマ:日本語で種族名を表記した時に筆を上げる回数が最も多い(20回) ※2位はマダツボミ(19回)
- ジグザグマ:日本語の点字で種族名を表記した時に最も多くの文字を使う(2+2+2+2+1=9字)
- ピィ:日本語で種族名を発音した時の時間が最も短い(2拍)
- ポリゴンZ:日本語で種族名を発音した時の時間が最も長い(7拍)
タイプ(ここでは???・ダークを含まない)
- ひこう:単色のポケモンが最も少ない(1種) ※アルセウスは、あおぞらプレートを持っている時にだけ、タイプがひこうに変わる
- ノーマル:単色のポケモンが最も多い(59種)
- ゴースト:複合タイプも合わせると、持つポケモンが最も少ない(27種)
- みず:複合タイプも合わせると、最も多くのポケモンが持つ(109種)
- ノーマル・こおり:抵抗力の数が最も少ない(1つ)
- はがね:抵抗力の数が最も多い(12)
- くさ・いわ:弱点の数が最も多い(5つ)
- ノーマル:これを弱点とする単色タイプが最も少ない(0)
- かくとう・じめん:これを弱点とする単色タイプが最も多い(5つ)
- ドラゴン:これに抵抗力を持つ単色タイプが最も少ない(1つ)
- くさ:これに抵抗力を持つ単色タイプが最も多い(7つ)
- ドラゴン:属するわざが最も少ない(13)
- ノーマル:属するわざが最も多い(171)
わざ
- だいばくはつ:威力が固定されていて、実質的に威力の最も高い攻撃技(500)(第五世代では250) ※威力は250に設定されているが、これはプログラム上の制約に由来するものであり、いかなる条件でも相手のぼうぎょを半分にして計算する事で、実質の威力を500としている また、ゲーム内での表記も何故か250となっている
- からみつく:威力が固定されていて、威力の最も低い攻撃技(10)
- ジャイロボール:最も低い威力を出せる攻撃技(1)
- ナイトヘッド・ちきゅうなげ・サイコウェーブ:最も低いダメージを与えられる技(1)
- きあいパンチ:威力が固定されていて、効率が最も良い攻撃技(威力×命中率×PP=3000)
- どろかけ:威力が固定されていて、効率が最も悪い攻撃技(威力×命中率×PP=200)
- つつく:日本語で表記した時に筆を上げる回数が最も少ない(3回)
- やどりぎのタネ・マグネットボム:日本語で表記した時に筆を上げる回数が最も多い(23回) ※次点はタマゴばくだん・ドラゴンダイブ(22回)
とくせい
- すいすい:最も多くのポケモンが持つ(24種)
アイテム
- キズぐすり:ゲーム中で最も早く手に入る
- きんのたま・きちょうなホネ・こんごうだま・しらたま・はっきんだま:最も高く売れる(5,000円)
- ゴージャスロイヤルリボン:買える物の中では最も値が張る(999,999円)
- じてんしゃ・ヤドンのシッポ:ゲーム内で値段の明示されている最も高価な品物(1,000,000円) ※実際に購入する事は出来ない
- キズぐすり:HP回復アイテムの中で、最もコストパフォーマンスで劣る(15円/HP)
- おいしいみず・ちからのねっこ:HP回復アイテムの中で、最もコストパフォーマンスに優れる(4円/HP)
- むしよけスプレー:スプレーの中で、最もコストパフォーマンスで劣る(3.5円/歩)
- シルバースプレー:スプレーの中で、最もコストパフォーマンスに優れる(2.5円/歩)
- マスターボール:ボールの中で、最も高性能(野生ポケモンを必ず捕まえる)
- クラボのみ:木の実の中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も小さい(2.0cm)
- ベリブのみ:木の実の中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も大きい(30.0cm)
- カイスのみ:ゲーム内での説明文によると、木の実の中で、直径の最大値が最も長いと推測される(50cm以上)
- ラッカのみ・クオのみ:木の実の中で、なめらかさの値が最も低い(5)
トレーナー
- ワタル:所持ポケモンの種族値合計が最も高い(3389)
マップ
- カントー地方:島の数が最も多い地方(39島)
- ヤマブキシティ:建物の数が最も多い町(34戸(第一世代))
- シルフカンパニー:バトルフロンティア内の施設を除き、主人公の行ける階数が最も多い建物(11階(1F~11F))
- へそのいわ:最も階数の多いダンジョン(28階(B14F~14F))
- 114ばんどうろの湖:なみのりできる中で最も狭い湖(9マス)
- かいていどうくつの湖:最も狭い湖(6マス)
- 5のしま あきち:1つの私有地の中で最も広い(533マス)
- りゅうせいのたきの橋:橋の中で最も短い(最長5マス)
- 12ばんどうろ~13ばんどうろの橋:橋の中で最も長い(最短179マス(第一世代))
その他のゲームソフト
- ポケモンスタジアム:ポケットモンスターシリーズ以外で最初のポケモンソフト(1998年8月1日発売)
- ポケモンボックス ルビー&サファイア・みんなのポケモン牧場プラチナ対応版:管理する事の出来るポケモンの数が最も多いポケモンソフト(1500匹)
テレビアニメーション
- ピッピとつきのいし:エピソードタイトルにポケモンの種族名が入っている最初の話(1997年5月6日放送)
- ほのおのポケモンだいレース!:関東地区での平均視聴率が最も高い(18.6%) ※ビデオリサーチ社調べ
- 熱闘バトルチューブ!VSチューブクイーン・アザミ!!:関東地区での平均視聴率が最も低い(4.2%) ※ビデオリサーチ社調べ
劇場版
- ミュウツーの逆襲:日本での興行収入が最も大きい(75.4億円)
- ミュウツーの逆襲:日本での観客動員数が最も多い(654万人)
- 幻のポケモン ルギア爆誕:日本での上映館数が最も多い(323館)
- セレビィ 時を超えた遭遇:日本での上映期間が最も長い(56日)
- ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ:アニメーションが最も長い(107分)
- ギラティナと氷空の花束 シェイミ:ポケモンに限らず、全てのアニメーション映画の中で、売れた前売り券の数が最も多い(238万4198枚) ※本当のギネスブックにも登録されている
CD
- めざせポケモンマスター:日本で売れた枚数が最も多い(185万枚以上)
その他
- ポケモンセンタートウキョー:最初のポケモンセンター(1998年4月25日開店)