新作発売に関するお知らせ
ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール発売に伴い、新規投稿や加筆修正が必要な記事が増加しております。ポケモンWikiでは記事の投稿、加筆、検証、修正等に参加、協力してくださる方を必要としています。方法や詳細はポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
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ポケモンギネス
提供: ポケモンWiki
ナビゲーションに移動検索に移動ポケットモンスターに関することでの、1番や1位の記録を挙げる。
ポケットモンスターシリーズ
- ポケットモンスター 赤・緑:最初のポケモンソフト (1996年2月27日発売)
- ポケットモンスター ピカチュウ:ポケモンに限らず、世界中の全てのロールプレイングゲームソフトの中で売上本数が最も多い (1464万本以上)
- ポケットモンスター プラチナ:ポケモンに限らず、世界中の全てのゲームソフトの中で最速でミリオンセラーを記録 (発売から3日間) ※メディアクリエイト調べ
- ポケットモンスター ブラック・ホワイト:ポケモンに限らず、世界中の全てのDS用ソフトの中で最速で販売本数500万本突破・初週販売数市場最速最多255万本 ※いずれもメディアクリエイト調べ
- ポケットモンスター X・Y
- ポケモンに限らず、世界中の全ての3DS用ソフトの中で史上最多および最速記録の販売本数全世界400万本 ※任天堂調べ
- ポケモンに限らず、日本での全ての3DS用ソフトの中で予約数が史上最多の173万本 ※メディアクリエイト調べ
ポケモン
ポケモンずかんの説明文に基づく記録
ポケモン図鑑や各作品の公式サイトに掲載されている説明文によるものなので、曖昧なものもある。
- ※他に記録があるのはマナフィ(80%)
- ドククラゲ:触手の数が最も多い (80本)
- ※他に記録があるのはユレイドル (8本) など
- メレシー:最も長く眠り続けた (少なくとも1億年以上)
- ※他に記録があるのは
- キュウコン (1000年)
- ジラーチ・レジアイス・ゼルネアス (少なくとも1000年以上)
- ドータクン (2000年以上)
- カメール (1万年)
- マンムー (1万年以上)
- ムゲンダイナ (少なくとも2万年)
- ※他に記録があるのは
- ドデカバシ (100℃)
- バオップ (300℃)
- ブビィ・ダルマッカ (600℃)
- マルヤクデ (800℃)
- ブースター (平均700~800℃、最大900℃)
- マルヤクデ(キョダイマックスのすがた) (1000℃)
- ブーバー・ドンメル (1200℃)
- ヒヒダルマ (1400℃)
- ウルトラネクロズマ (6000℃)
- レジアイス:体温が最も低くなる (-200℃以下)
- カエンジシ:操る熱気の温度が最も高い (6000℃)
- ※他に記録があるのは
- フォッコ (200℃)
- ブビィ (600℃)
- アチャモ・トロッゴン (1000℃)
- セキタンザン (1500℃)
- ブースター (1700℃)
- リザードン(キョダイマックスのすがた)・ブーバーン・ガオガエン・セキタンザン(キョダイマックスのすがた) (2000℃)
- メラルバ・マフォクシー (3000℃)
- バドレックス(はくばじょうのすがた):操る冷気の温度が最も低い (-300℃)
- ※他に記録があるのは
- ロコン(アローラのすがた)・ユキメノコ・バニプッチ (-50℃)
- バニリッチ・フリージオ・カチコール (-100℃)
- アマルルガ (-150℃)
- レジアイス (-200℃)
- キュレム (極低温 = -273.15℃近く)
- ダグトリオ:最も深く地中に潜れる (地下100km)
- ポニータ:最も高く跳べる (東京タワーを飛び越える = 333m以上、英語版ではウルル(地上から348m))
- ※他に記録のあるのは
- コイキング (2m)
- バシャーモ (ビル30階相当)
- ※明確な高さは書かれていないものを含めるとオーロンゲ(キョダイマックスのすがた)は「世界一高いビルをジャンプで超える」と説明されている。
- レックウザ:地球の重力圏内に生息するポケモンの中で、最も高くを飛べる (オゾン層 = 地上10~50kmほど)
- ノズパス:移動が最も遅い (1cm/年 = 約0.0000000011km/h)
- ※他に特筆すべきと思われる記録のあるポケモンはいない
- ウインディ:最も速く走れる (10000kmを一昼夜で走る = 416.7km/h以上)
- ※他に記録があるのは
- トロッゴン (30km/h)
- ゲコガシラ (600mのタワーを1分で登る = 36km/h)
- アーケオス (40km/h)
- ドードリオ (60km/h)
- ウオノラゴン (60km/h以上)
- エレザード (100mを5秒で走る = 72km/h)
- パルスワン (90km/h以上)
- ドードー・ホイーガ・ジガルデ(10%フォルム) (100km/h)
- ゴローン (100km/h以上 ※落下時の転がる速度)
- マッスグマ (100km/h以上)
- メガミュウツーX (100mを2秒で走る = 180km/h)
- フェローチェ (200km/h)
- ギャロップ (240km/h)
- サンダー(ガラルのすがた) (300km/h)
- ドリュウズ:最も速く地中を掘り進める (150km/h)
- メガサメハダー:最も速く泳げる (瞬間200km/h)
- ※他に記録があるのは
- トサキント (5ノット = 9.26km/h)
- ジュゴン (8ノット = 14.816km/h)
- カブトプス (約29ノット = 約53.708km/h)
- ブロスター (60ノット = 111.12km/h)
- サメハダー (120km/h以上)
- カマスジョー (100ノット以上 = 185.2km/h以上)
- ただし、ゴルダックは具体的な数値は出てこないものの全ポケモンで最も泳ぐのが速いという設定であり、これより速いと思われる。
- ※他に記録があるのは
- メガカイロス (50km/h)
- メタング (100km/h)
- ドロンチ (200km/h)
- エアームド・トルネロス (300km/h)
- ファイアロー (500km/h)
- メガギャラドス・ゴルーグ (マッハ以上 = 1225km/h以上)
- ピジョット (マッハ2 = 約2450km/h)
- カイリュー (地球を16時間で一周 = 約2500km/h)
- バドレックス(はくばじょうのすがた)のサイコパワー:攻撃などの射程距離・範囲が最も大きい (半径50km)
- スカンプーの汁 (5m)
- ゲコガシラの投擲 (30m)
- カメックスの砲撃 (50m)
- スカタンクの液体 (50m以上)
- テッポウオの狙撃・ジュナイパーの狙撃 (100m)
- コイルの磁力・ニャスパーのサイコパワー (周囲100m)
- オニスズメの鳴き声 (1km)
- レアコイルの電波の影響・ダブランの念力 (周囲1km)
- ココドラのぶつかり合う音 (数km)
- クサイハナの臭い・スカンプーの臭い (周囲2km)
- ランターンの光 (海底5000m)
- ナマズンの地震 (周囲5km)
- バクオングの鳴き声・メガカメックスの砲撃・アーゴヨンの毒液 (10km)
- インテレオン(キョダイマックスのすがた)の狙撃 (15km)
- ウルトラネクロズマのレーザー (30km)
- ヨワシの光 (40km)
- スワンナの渡り:生活の中で移動する距離が最も大きい (数千km)
- プルリル:最も深い海に生息する (水深8000m)
ステータス
合計種族値
- ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):種族値の合計が最大 (1125)
- ヨワシ(たんどくのすがた):種族値の合計が最小 (175)
HP
- ハピナス・ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):HPの種族値が最大 (255)
- ヌケニン:HPの種族値が最小 (実数値が必ず1)
こうげき
ぼうぎょ
- ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):ぼうぎょの種族値が最大 (250)
- ピンプク・ラッキー:ぼうぎょの種族値が最小 (5)
- ハピナス:最終進化形のなかでぼうぎょの種族値が最小 (10)
とくこう
- メガミュウツーY:とくこうの種族値が最大 (194)
- ツボツボ・ヒンバス・ウソハチ・サンド(アローラのすがた):とくこうの種族値が最小 (10)
とくぼう
- ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):とくぼうの種族値が最大 (250)
- ツボツボ:プレイヤーが使用可能なポケモンとしてとくぼうの種族値が最大 (230)
- キャタピー・ビードル・コイキング・ププリン・キバニア・デオキシス(アタックフォルム)・イシヘンジン:とくぼうの種族値が最小 (20)
すばやさ
とくしゅ(第一世代のみのステータス)
- 防御力
- HPが1に固定されているヌケニンは除く。
- ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):HPとぼうぎょおよびとくぼうの積が最大 (63750)
- ギラティナ(アナザーフォルム):プレイヤーが使用可能なポケモンとしてHPとぼうぎょの種族値の積が最大 (18000)
- ディグダ:HPとぼうぎょの種族値の積が最小 (250)
- ハピナス:プレイヤーが使用可能なポケモンとしてHPととくぼうの種族値の積が最大 (34425)
- コイキング:HPととくぼうの種族値の積が最小 (400)
進化
- イーブイ:最も多くの種に分岐進化する (8種)
- キャタピー・ビードル・ケムッソ:進化の条件が「特定のレベルを超えること」のみの種の中で、進化に必要な最低レベルが最も低い (Lv.7)
- サザンドラ:進化に必要な最低レベルが最も高い (Lv.64)
- ポリゴンZ:2回進化するポケモンの中で、最終進化になるまでに必要なレベルが最も低い (Lv.1)
その他
- バチュル・フラベベ・アブリー・キュワワー・コスモウム・ヤバチャ:たかさの値が最も小さい (0.1m)
- ムゲンダイナ(ムゲンダイマックス):たかさの値が最も大きい (100.0m)
- ゴース・ゴースト・フラベベ・カミツルギ・コスモッグ:おもさの値が最も小さい (0.1kg)
- テッカグヤ・コスモウム:おもさの値が最も大きい (999.9kg)
- コスモウム:キョダイマックスなどを除いてBMIの値が最も大きい(99990)
- ゴースト:キョダイマックスなどを除いてBMIの値が最も小さい(約0.39)
- レジギガス・コイキング・ギャラドス:野生ポケモンの中で、最低レベルが最も低い (Lv.1、プラチナ・B2W2)
- コイキング・ギャラドス:野生ポケモンの中で、最高レベルが最も高い (Lv.100、プラチナのリゾートエリア、しぜんほごく)
- ピカチュウ:トレーナーハウス・ひみつきち・バトルフロンティア以外のゲーム内トレーナーが使ってくるポケモンの中で、最高レベルが最も高い (Lv.88、ハートゴールド・ソウルシルバーでのレッド)
- アルセウス・シルヴァディ:最も多くのタイプが存在する(???タイプ・ダークタイプ・複合タイプを除く全てのタイプ) (※データ上ではアルセウスの???タイプも存在していた)
- シビシラス・シビビール・シビルドン:とくせいが機能している状態で弱点となるタイプの数が最も少ない (0) ※じめんタイプが弱点だがふゆうにより実質上はなし
- タマタマ・ナッシー・バンギラス・セレビィ・コノハナ・ダーテング・ノクタス・ユキカブリ・ユキノオー・テラキオン・バドレックス・ザルード:弱点となるタイプの数が最も多い (7) ※ソルロック・ルナトーンも7だが、ふゆうにより実質上は6
- コイル・レアコイル・ジバコイル・トゲデマル : とくせいを考えない場合1/2以下の耐性を持つタイプの数が最も多い (12) ※第五世代までは、コイル系統の13
- ヒードラン:とくせいを考えない場合1/4以下の耐性を持つタイプの数が最も多い (6)
- ヌケニン : とくせいを考えた場合で「効果なし」にするタイプの数が最も多い(13)
- ドーブル:覚えることのできるわざの種類が最も多い (スケッチおよびスケッチ可能なわざ全て)
- ミュウ:最も多くの種類のわざマシンを使うことができる (全て)
- メタモン・アンノーン:覚えることのできるわざの種類が最も少ない (1) ※前者はへんしんのみ、後者はめざめるパワーのみ
- パッチール:グラフィックの種類が最も多い (4294901760種類)
- ルージュラ:『ブラック2・ホワイト2』以前で鳴き声の再生時間が最も長い (ブラック・ホワイトでは2.24秒)
- ニドラン♀・ニドラン♂:名前に性別の表記が入り、性別によって図鑑番号が違う
- ピィ:日本語で種族名を表記したときの文字数が最も短い (2字)
- ミュウ・ベトベトン:英語で種族名を表記したときの文字数が最も短い (それぞれ「Mew」「Muk」で3字)
- ケケンカニ:英語で種族名を表記したときの文字数が最も長い (「Crabominable」で12字)
- ミュウ・ピィ: ゲーム内で設定できる全ての外国語の表記を考えた場合、種族名を表記したときの文字数が最も短い(韓国語で表記した場合それぞれ「뮤」「삐」で1字)
- ピィ・フーパ:画数が最も少ない (5画)
- ジグザグマ・カゲボウズ:日本語で種族名を表記したときに筆を上げる回数が最も多い (20回) ※次点はマダツボミ・ガマゲロゲ・ギギギアル(19回)
- ジグザグマ:日本語の点字で種族名を表記した時に最も多くの文字を使う (2+2+2+2+1=9字)
- ピィ:日本語で種族名を発音したときの時間が最も短い (2拍)
- ポリゴンZ:日本語で種族名を発音した時の時間が最も長い (7拍)
- ファイアロー:最初に公開された日本語で六文字に達する種族名を持つ ※第六世代では他にマフォクシー・フラージェス・ニャオニクス・ディアンシー・ボルケニオンが6文字
- カプ・コケコ・カプ・テテフ・カプ・ブルル・カプ・レヒレ:日本語で公開された種族名に初めて「・」が付いたポケモン
- タイプ:ヌル:日本語で公開された種族名に初めて「:」が付いたポケモン
- メェークル:ローマ字入力で、XまたはLを使って入力できる最初のポケモン
- アーケオス:日本語で種族名を50音順に並べた時、最初にくるポケモン ※長音を除いた場合、アイアント
- ワンリキー:日本語で種族名を50音順に並べた時、最後にくるポケモン
- オシャマリ:日本語で分類を50音順に並べた時、最初にくるポケモン (アイドルポケモン)
- ザルード:日本語で分類を50音順に並べた時、最後にくるポケモン (わるざるポケモン)
タイプ
ここでは???・ダークタイプを含まない。 進化前のポケモンも1種にカウントする。 メガシンカを含め、フォルムの違いによってタイプが変わる場合もそれぞれ1種にカウントする。
- ひこう:単色のポケモンが最も少ない (4種)
- ノーマル:単色のポケモンが最も多い (70種)
- こおり:複合タイプも合わせると、持つポケモンが最も少ない (53種)
- みず:複合タイプも合わせると、最も多くのポケモンが持つ (152種)
- こおり:抵抗力の数が最も少ない (1)
- はがね:抵抗力の数が最も多い (11) ※第五世代までは12
- でんき:弱点の数が最も少ない (1)
- くさ・いわ:弱点の数が最も多い (5)
- ノーマル:これを弱点とする単色タイプが最も少ない (0)
- かくとう・じめん:これを弱点とする単色タイプが最も多い (5)
- ゴースト・ドラゴン:これに抵抗力を持つ単色タイプが最も少ない (2)※第五世代まではゴーストが3、ドラゴンが1
- くさ・むし:これに抵抗力を持つ単色タイプが最も多い (7)
- 超:対応するタイプが最も多い(4)
わざ
威力関連
以下は威力がゲーム内で表示されているもののうち、威力が最大・最小のわざ。全て第八世代時点。当該項目以外ではZワザ・ダイマックスわざは除く。
| タイプ | 最大 | 最小 | ||
|---|---|---|---|---|
| わざ | 威力 | わざ | 威力 | |
| ノーマル | だいばくはつ | 250 | からみつく | 10 |
| ほのお | Vジェネレート | 180 | ほのおのうず | 35 |
| みず | しおふき ハイドロカノン |
150 | みずしゅりけん | 15 |
| くさ | ハードプラント | 150 | すいとる | 20 |
| でんき | らいげき | 130 | ほっぺすりすり | 20 |
| ひこう | ゴッドバード | 140 | つつく | 35 |
| むし | メガホーン | 120 | まとわりつく | 20 |
| こおり | コールドフレア フリーズボルト |
140 | アイスボール | 30 |
| いわ | がんせきほう もろはのずつき |
150 | ロックブラスト | 25 |
| じめん | だんがいのつるぎ | 120 | どろかけ | 20 |
| どく | ゲップ ダストシュート |
120 | どくばり | 15 |
| かくとう | きあいパンチ スターアサルト |
150 | トリプルキック | 10 |
| エスパー | プリズムレーザー | 160 | アシストパワー | 20 |
| あく | いじげんラッシュ | 100 | つけあがる | 20 |
| ゴースト | シャドーダイブ | 120 | おどろかす | 30 |
| はがね | はめつのねがい てっていこうせん |
140 | バレットパンチ | 40 |
| ドラゴン | ムゲンダイビーム | 160 | たつまき ダブルチョップ |
40 |
| フェアリー | フルールカノン | 130 | チャームボイス ようせいのかぜ |
40 |
| ダーク | ダークエンド | 120 | ダークアタック | 40 |
| Zワザ | ダイナミックフルフレイム(Vジェネレート) | 220 | 威力50以下の技のZワザ | 100 |
| 専用Zワザ | ほんきをだすこうげき ひっさつのピカチュート |
210 | ライトニングサーフライド | 175 |
| ダイマックスわざ キョダイマックスわざ |
キョダイコランダ キョダイカキュウ キョダイソゲキ |
160 | 威力40以下のかくとう/どくタイプの技のダイマックスわざ | 70 |
- だいばくはつ:威力が固定されていて、実質的に威力の最も高い攻撃技 (500)(第五世代以降は250) ※威力は250に設定されているが、これはプログラム上の制約に由来するものであり、第四世代まではいかなる条件でも相手のぼうぎょを半分にして計算することで、実質の威力を500としている また、となっている
- からみつく:威力が固定されていて、威力の最も低い攻撃技 (10)
- ころがる・アイスボール:最も高い威力を出せる攻撃技 (960) ※まるくなる状態で5回連続でわざを命中させたとき
- ジャイロボール・おんがえし・やつあたり・しぼりとる・にぎりつぶす:最も低い威力を出せる攻撃技 (1)
タイプ
その他
- ナイトヘッド・ちきゅうなげ・サイコウェーブ:最も低いダメージを与えられる技 (1)
- きあいパンチ:威力が固定されていて、効率が最も良い攻撃技 (威力×命中率×PP=3000)
- どろかけ:威力が固定されていて、効率が最も悪い攻撃技 (威力×命中率×PP=200)
- つつく:日本語で表記した時に筆を上げる回数が最も少ない (3回)
- パラボラチャージ:日本語で表記した時に筆を上げる回数が最も多い (24回) ※次点はやどりぎのタネ・マグネットボム(23回)
- あわ:日本語で表記した時に文字数が最も短い (2字)
- アームハンマー:日本語で技を50音順に並べた時、最初にくる技 ※英数字の技は除く ※長音を除いた場合、アイアンテール
- ワンダールーム:日本語で技を50音順に並べた時、最後にくる技 ※英数字の技は除く
とくせい
- すいすい:最も多くのポケモンが持つ(43種)
- アイスフェイス:日本語で分類を50音順に並べた時、最初にくるとくせい ※英字を除く
- わるいてぐせ:日本語で分類を50音順に並べた時、最後にくるとくせい ※英字を除く
- ARシステム:唯一日本語以外の表記が含まれている
アイテム
- こだいのおうかん:最も高く売れる (300,000円) ※ブラック・ホワイト、サザナミタウンの大富豪にしか売れない
- じてんしゃ・ヤドンのシッポ・フシギバナイト・リザードナイトX・リザードナイトY・カメックスナイト:ゲーム内で値段の明示されている最も高価な品物 (1,000,000円) ※じてんしゃ、ヤドンのシッポは実際に購入することができない ※これらのメガストーンは最高値
- キズぐすり:第六世代まで固定量のHP回復アイテムの中で、最もコストパフォーマンスで劣る (15円/HP)
- おいしいみず・ちからのねっこ:第六世代まで固定量のHP回復アイテムの中で、最もコストパフォーマンスに優れる (4円/HP)
- むしよけスプレー:スプレーの中で、最もコストパフォーマンスで劣る (第六世代まで3.5円/歩、第七世代から4.0円/歩)
- シルバースプレー:スプレーの中で、最もコストパフォーマンスに優れる (第六世代まで2.5円/歩、第七世代から3.5円/歩)
- マスターボール・パークボール・ドリームボール(第五世代):ボールの中で、最も高性能 (野生ポケモンを必ず捕まえる)
- クラボのみ:きのみの中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も小さい (2.0cm)
- ベリブのみ:きのみの中で、タグに書かれた「大きさ」の値が最も大きい (30.0cm)
- カイスのみ:ゲーム内での説明文によると、きのみの中で、直径の最大値が最も長いと推測される (50cm以上)
- チイラのみ・ヤタピのみ・トウガのみ:第三世代のきのみで最も辛い (+4)
- リュガのみ・ズアのみ・ビスナのみ:第三世代のきのみで最も渋い (+4)
- チイラのみ・カムラのみ・ブーカのみ:第三世代のきのみで最も甘い (+4)
- リュガのみ・ヤタピのみ・ヤゴのみ:第三世代のきのみで最も苦い (+4)
- カムラのみ・ズアのみ・カチャのみ:第三世代のきのみで最も酸っぱい (+4)
- ナゾのみ:第四世代のきのみで最も辛い (40)
- ミクルのみ:第四世代のきのみで最も渋い (40)
- イバンのみ:第四世代のきのみで最も甘い (40)
- ジャポのみ:第四世代のきのみで最も苦い (40)
- レンブのみ:第四世代のきのみで最も酸っぱい (40)
- サンのみ・スターのみ:きのみクラッシュで生成されるきのみのこなの量が最も多い (750)
- クラボのみ・カゴのみ・モモンのみ・チーゴのみ:きのみクラッシュで生成されるきのみのこなの量が最も少ない (20)
- ラッカのみ・クオのみ:きのみの中で、ポロックにしたときのなめらかさの値が最も低い (5)
- エドマのみ・ホズのみ (ナゾのみ)・ニニクのみ・トポのみ:きのみの中で、ポロックにしたときのなめらかさの値が最も高い (85)
- アッキのみ:日本語できのみを50音順に並べた時、最初にくるきのみ ※英数字のきのみは除く
- ロメのみ:日本語できのみを50音順に並べた時、最後にくるきのみ ※英数字のきのみは除く
人物
- ミステリオ :ある時点での手持ちのポケモンの種族値合計が最も高い(マスターズバトル第8セットでダイヤモンドなどをストレージした場合、6匹で3910)
地名
- カントー地方:島の数が最も多い地方 (39島)
- ヤマブキシティ:建物の数が最も多い町 (34戸、第一世代)
- ユナイテッドタワー:バトルフロンティア内の施設を除き、主人公の行ける階数が最も多い建物 (131階、1F~131F)
- へそのいわ:最も階数の多いダンジョン (28階、B14F~14F)
- 114ばんどうろの湖:なみのりできる中で最も狭い湖 (9マス)
- かいていどうくつの湖:最も狭い湖 (6マス)
- 5のしま あきち:1つの私有地の中で最も広い (533マス)
- りゅうせいのたきの橋:橋の中で最も短い (最長5マス)
- スカイアローブリッジ:橋の中で最も長い (計測方法にもよるが、最短で395マス)
- シリンダーブリッジ:イッシュ地方の橋で最も頑丈 (設定上)
- ビレッジブリッジ:イッシュ地方の橋で最も古い (200年前)
その他のゲームソフト
- ポケモンスタジアム:ポケットモンスターシリーズ以外で最初のポケモンソフト(1998年8月1日発売)
- Pokémon HOME:管理することのできるポケモンの数が最も多いポケモンソフト (6000匹) ※次点はポケモンバンク (3000匹)
テレビアニメーション
特に記述がなければ、アニメ版ポケットモンスターのうちの記録である。
- ピッピとつきのいし:エピソードタイトルにポケモンの種族名が入っている最初の話 (1997年5月6日放送)
- ほのおのポケモンだいレース!:関東地区での平均視聴率が最も高い (18.6%) ※ビデオリサーチ社調べ
- ポケモンショック:最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組としてギネス・ワールド・レコーズに認定された。
劇場版
特に記述がなければ、劇場版ポケットモンスターのうちの記録である。
- ミュウツーの逆襲:日本での興行収入が最も大きい (75.4億円)
- ミュウツーの逆襲:日本での観客動員数が最も多い (654万人)
- 幻のポケモン ルギア爆誕:日本での上映館数が最も多い (323館)
- セレビィ 時を超えた遭遇:日本での上映期間が最も長い (56日)
- ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ:アニメーションが最も長い (107分)
- ギラティナと氷空の花束 シェイミ:ポケモンに限らず、全てのアニメーション映画の中で、売れた前売り券の数が最も多い (238万4198枚) ※ギネスブックにも登録されている
CD
- めざせポケモンマスター:ポケモン関連曲の中で日本で売れた枚数が最も多い (185万枚以上)
その他
- ポケモンセンタートウキョー:最初のポケモンセンター (1998年4月25日開店)
- 他キャラを含む1日で最も多く売れたハッピーセット:2008年ぴかポケ122万1151個
- 2010年のカレンダー(マクドナルド):DVDが付属しないカレンダーとしては、世界一の発行枚数。約147万部。