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N

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N(エヌ)は、ポケットモンスター ブラック・ホワイトの登場人物。

ゲームにおけるN

白黒の帽子、白のシャツ、黒のインナー、ベージュの長ズボンを身に着けた青年。首、両手首、腰には特徴的なアクセサリーをつけている。緑の長髪(ゲーチスの髪型に似ている)で、目元は帽子で陰っている。ポケモンを「トモダチ」と呼び、「ポケモンは人間から解放されるべき」という独自思想を抱いており、ゲーム中で幾度か主人公バトルすることとなる。ゲームのオープニングでは、戴冠式を行い、正式に王となる描写がある(だが、ゲーチスだけは跪かずに隣に立っている)。


注意:以降の記述には、作品の内容やあらすじ、登場人物などのネタバレが含まれます。ご理解の上利用ください。

彼の正体はプラズマ団の王である。イッシュ建国伝説に登場する伝説のポケモンを手に入れることで「英雄」になり、脅迫ではなく自主的に人々にポケモンを解放させようとしている。しかし、これは表向きの話で、実際にプラズマ団を牛耳っているのは彼の父親と言われるゲーチスであった。ゲーチスの策略により、Nは幼少の頃から外界と隔離された世界で、人間に虐げられたポケモンに囲まれて過ごしており(いわゆる「英才教育」を受けた)、これが元で「ポケモンという存在=虐げられているもの」と錯覚し、「ポケモンを解放する」という思想に至っている。ブラック2・ホワイト2ではゲーチスとは血の繋がりはなく、拾われた子供であることが判明した。

しかし、外界に出たとき主人公や他のトレーナーに「なついているポケモン」を目の当たりにしたことで、自身の思想に疑問を感じるようになる。そして、自分の思想の正当性を確認するために道中で幾度も勝負をしかけてくる。最終的には、伝説のポケモンを手に入れた主人公と「どちらが真の英雄であるか?」をかけて勝負し、敗北。その後、ゲーチスに「不甲斐ない息子」「心のない化け物」と呼ばれ、自分が操り人形だったという真実を告げられ、自身の思想が間違っていたと確信したNは、主人公に自分の気持ちと別れを告げた後、伝説のポケモンとともにどこかに飛び去ってしまった。また、ゲーム中の台詞から、ポケモンバトルをすることはポケモンを傷つけることになり、N自身はバトルをすることを苦に思っていたと捉えられる。

主人公と対面する際、幾度か『ポケモンの言葉が分かる』『未来をあらかじめ知っている』といった特殊能力を持っているような言動を見せる。実際、フキヨセシティでは、主人公の手持ちポケモンと対話して、主人公の出身地などを当てていた。逆に、人に懐いているポケモンとの対話が、自身の思想への疑問へと繋がる結果にもなったようだ。実際主人公を『世界を変えるための数式の不確定要素』として見るようになっていく。ライモンシティの観覧車や電気石の洞穴でのイベント等がよい例だが、Nは「数学関連の事柄」において天才的であり、ストーリー中でも、それに関係する言動が多い。また、ゲーム中での会話スピードは、「設定」において「はやい」を選択しても、それより更に速い。

2011年10月14日、増田部長のめざめるパワーにおいて、初期設定が発表され、本名が「ナチュラル・ハルモニア・グロピウス」(Natural Harmonia Gropius)であることが発表された。初期設定によれば身長は180cmである。

所持ポケモン

ブラック・ホワイト

  • 今までのライバル的立場にあったキャラクターはいずれも、手持ちポケモンの追加はあっても離脱はほぼ無く(グリーンがラッタを手放したのみ)、同じポケモンを最後まで進化させて使い続けるのが常であったのに対し、Nのポケモンは一転して毎回ほぼ全てのメンバーが違う。(例外はギアルギギギアルのみであるが、特性が違うためギアルが進化したとは考えられない)
  • ポケモンをトモダチと呼び人間から解放されるべきと言う思想、および手持ちポケモンは決戦(Nの城での戦い)以外は全てが現地付近において野生で出現するポケモンである事から、使うポケモンは主人公とバトルする直前に毎回現地で調達していたものと推測される。
  • ブラック・ホワイトに登場する他の強豪トレーナーはいずれも「切り札」に該当するポケモンのみレベルが2高く後は同じと言う構成になっているが、最終決戦時を除いてNは全ての手持ちポケモンが同じレベルであるという特徴もある。
  • 3回目以降、戦闘時のカットインが変わり、Nのアップ絵とプラズマ団のエンブレムが表示される。トレーナーとしての肩書きも、「ポケモントレーナーのN」から「プラズマ団のN」に変わる。1~4回目まで戦闘曲は同じだが、5回目のみ戦闘曲が異なり、前者は「戦闘!N」、後者は「決戦!N」という曲名である。
ポケモントレーナー N 700円 1回目/カラクサタウン
チョロネコ Lv.7 ひっかく なきごえ
ポケモントレーナー N 1300円 2回目/シッポウシティ
マメパト Lv.13 かぜおこし でんこうせっか にらみつける なきごえ
オタマロ Lv.13 バブルこうせん ちょうおんぱ なきごえ りんしょう
ドッコラー Lv.13 けたぐり がまん にらみつける きあいだめ
プラズマだん N
2200円 3回目/ライモンシティ
メグロコ Lv.22 すなじごく ダメおし どろかけ さしおさえ
ダルマッカ Lv.22 ずつき さわぐ からげんき ほのおのパンチ
ズルッグ Lv.22 だましうち ずつき いばる かわらわり
シンボラー Lv.22 おいかぜ ふきとばし サイケこうせん エアカッター
プラズマだん N
2800円 4回目/でんきいしのほらあな
ガントル Lv.28 どろかけ てっぺき うちおとす パワージェム
テッシード Lv.28 メタルクロー ミサイルばり ジャイロボール てっぺき
バチュル Lv.28 エレキネット むしくい いえき きりさく
ギアル Lv.28 でんきショック ギアソーサー しめつける チャージビーム
プラズマだん N
10000円 5回目/Nのしろ
ゼクロム(ブラックのみ) Lv.52 クロスサンダー ギガインパクト ひかりのかべ しねんのずつき
レシラム(ホワイトのみ) Lv.52 クロスフレイム リフレクター はかいこうせん じんつうりき
アバゴーラ Lv.50 ストーンエッジ たきのぼり アクアジェット かみくだく
バイバニラ Lv.50 ふぶき ラスターカノン あられ こおりのいぶき
アーケオス Lv.50 アクロバット ストーンエッジ ドラゴンクロー かみくだく
ゾロアーク Lv.50 きあいだま かえんほうしゃ つじぎり かたきうち
ギギギアル Lv.50 きんぞくおん ラスターカノン はかいこうせん 10まんボルト

ブラック2・ホワイト2

前作ブラック・ホワイトの主人公が、プラズマ団の野望を阻止する。その後Nは心を入れ替え、まずレシラム/ゼクロム以外のポケモンすべてを元いた場所に逃がした。Nの考えに賛同するものとゲーチスの野望に乗るものとでプラズマ団は分裂する。
最初にホドモエシティでN派とゲーチス派が初めて対面し、それ以降ゲーチスの野望を阻止する形で助けてくれることもある。N派は高台の元プラズマ団の屋敷に身を潜めている。元七賢人のひとりロットからはNのゾロアがもらえる。そして、元いたポケモンたちに出会うことができ、すべて親名N・ID:00002・性別:♂(ギアルは除く)に固定である。
バッジチェックゲートでは、ひでんマシン05たきのぼり)を貰える。ジャイアントホールでは、最深部にある洞窟で主人公がゲーチスが操るキュレムに襲われそうになったところを助けてくれる。しかし、キュレムはレシラム/ゼクロムを吸収し、襲ってくる。

Nのポケモン
ポケモン パーソナル情報 出現場所 備考
チョロネコ Lv.7 おくびょう きがつよい 2ばんどうろ -
マメパト Lv.13 おくびょう きがつよい ヤグルマのもり(外部のみ)
ドッコラー うっかりや かけっこがすき
オタマロ ひかえめ きがつよい
シンボラー Lv.22 おとなしい きがつよい リゾートデザート
メグロコ すなお きがつよい
ズルッグ のうてんき ちからじまん
ダルマッカ むじゃき ちからじまん
ヒヒダルマ Lv.35 おだやか ちからじまん かくれとくせいであるダルマモード固定。
ゾロア Lv.25 せっかち ちからじまん ホドモエシティ 高台の施設にいる元七賢人のロットからもらう。
ガントル Lv.28 むじゃき ちからじまん でんきいしのほらあな -
バチュル すなお きがつよい
テッシード てれや ちからじまん
ギアル うっかりや たべるのがだいすき
コロモリ Lv.55 おくびょう ちからじまん ちかすいみゃくのあな
考察

性格・個性・性別・親名・IDなどの情報は固定だが、特性はランダムである(ただしヒヒダルマは除く)。ある特定の道路および洞窟などに低確率で出現する。この内、リゾートデザートに出てくる5体は、周辺で出る他の野生ポケモンよりレベルが高いことから、自前でレベル22のポケモンを用意して各種スプレーを使えば他の野生ポケモンを出さずに確実に出現させることができる(他の場所に出現するNのポケモンは、周囲の野生ポケモンのレベルより同じか低い為、各種スプレーでおびき出すことができない)。出現した際は「あ! やせいの ○○が とびだしてきた!」と表示され、飛び出したポケモンの周囲が光るエフェクトがあり、通常のポケモンと同じように捕獲することができる(ただし、通常のポケモンとは違って他人のポケモン扱いになる為、ニックネームをつける事はできない)。

Nのしろ

イベントでゾロアークを追って行くと起こる。城の最上階でバトルが発生し、勝利後にダークストーン(ブラック2)またはライトストーン(ホワイト2)をもらえる。もらった後はリュウラセンのとうで捕獲イベント発生。ただし途中で離脱したり、Nとの戦闘に敗北すると再び城に潜入することは不可能になり、以降のイベントは起こせなくなるので注意が必要。チャレンジ・アシストモードではそれぞれレベル±5。

ポケモントレーナー N 14000円
ゼクロム(ブラック2のみ) Lv.70 ふういん ドラゴンクロー しねんのずつき クロスサンダー
レシラム(ホワイト2のみ) Lv.70 ふういん りゅうのはどう じんつうりき クロスフレイム
観覧車

上記のイベントを一通りクリアし、Nとライモンシティの遊園地の観覧車でイベントをすると戦える。なお、季節によって天気パーティが異なる。チャレンジ・アシストモードではそれぞれレベル±5。

ポケモントレーナー N 15000円 雨パーティ(春:1・5・9月)
ニョロトノいのちのたま Lv.77 ハイドロポンプ サイコキネシス きあいだま さいみんじゅつ
ランターン Lv.75 かみなり ハイドロポンプ シグナルビーム たくわえる
ドククラゲしめったいわ Lv.75 あまごい ねっとう ギガドレイン バリアー
オムスターしめったいわ Lv.75 あまごい ハイドロポンプ れいとうビーム だいちのちから
カブトプス Lv.75 ストーンエッジ アクアジェット シザークロス けたぐり
スターミー Lv.75 ハイドロポンプ かみなり サイコキネシス れいとうビーム
ポケモントレーナー N 15000円 晴パーティ(夏:2・6・10月)
キュウコンいのちのたま Lv.77 だいもんじ ソーラービーム イカサマ あやしいひかり
ウインディ Lv.75 オーバーヒート ワイルドボルト げきりん しんそく
ギャロップ Lv.75 フレアドライブ ドリルライナー メガホーン ソーラービーム
ダーテングあついいわ Lv.75 にほんばれ ソーラービーム あくのはどう きあいだま
テッカニンあついいわ Lv.75 にほんばれ シザークロス ソーラービーム まもる
リーフィア Lv.75 リーフブレード シザークロス アイアンテール メロメロ
ポケモントレーナー N 15000円 砂パーティ(秋:3・7・11月)
カバルドンいのちのたま Lv.77 ストーンエッジ かみくだく ばかぢから ステルスロック
トリトドンさらさらいわ Lv.75 だくりゅう れいとうビーム だいちのちから すなあらし
ユレイドルさらさらいわ Lv.75 ギガドレイン あやしいひかり すなあらし たくわえる
アーマルド Lv.75 いわなだれ ロックカット アクアテール シザークロス
ハッサム Lv.75 バレットパンチ ダブルアタック つばめがえし むしくい
ドサイドン Lv.75 じしん ストーンエッジ ほのおのパンチ れいとうパンチ
ポケモントレーナー N 15000円 あられパーティ(冬:4・8・12月)
ユキノオーいのちのたま Lv.77 ふぶき ウッドハンマー じしん くさぶえ
バイバニラつめたいいわ Lv.75 ふぶき ラスターカノン シグナルビーム あられ
パルシェン Lv.75 ハイドロポンプ こおりのつぶて つららばり からをやぶる
ユキメノコつめたいいわ Lv.75 ふぶき シャドーボール サイコキネシス あられ
グレイシア Lv.75 ふぶき シャドーボール シグナルビーム メロメロ
マンムー Lv.75 こおりのつぶて ストーンエッジ ふぶき じしん

※ニョロトノの特性はあめふらし、キュウコンの特性はひでり、カバルドンの特性はすなおこし、ユキノオーの特性はゆきふらし

対策

天候変化によって、必中や威力アップなど詳細があるので、チェックしておこう。基本的に天候を変えたりすることで崩れたり、特性ノーてんきエアロックは一時的に天候を無効化できる。すいすいサンパワーすながくれなどで、すばやさ・攻撃・回避率などが上がる場合もある。

アニメにおけるN

N
英語名 N
出身地等 ?
年齢 ?
職業 ポケモントレーナー
声優 中村悠一
  • BW編第109話の終わりで初登場。プラズマ団の総帥・ゲーチスによってプラズマ団の次期総帥候補として育てられていたが、実際はゲーチスの野望を果たすための道具として利用されていた。2年前にレシラムを呼び出す儀式が失敗してからはプラズマ団に利用されているポケモンを解放するために旅を続けている。
  • BW編第110話サトシたちと出会い、ゼクロムとレシラムの伝説について話した。
  • BW編第114話ではプラズマ団に捕獲されて研究材料にされそうになった野生のウォーグルを保護するためにサトシ達に協力した。その後、サトシ達の旅に同行することを決めた。
  • 白の遺跡での一件の後はヘレナ・バーベナと共に旅立っていった。

性格

  • 興奮すると早口になる癖がある。なお、早口になる癖はN自身も自分の悪い癖だと自覚している。
  • ポケモンバトルなど、ポケモンを傷つける行為を好ましく思っておらず、それ故にポケモントレーナーのことをよく思っていない。そのため、BW編第115話に登場したポケモン湾岸救助隊の隊長・ヒロトとは「ポケモンを危険な目に遭わせている」という理由で対立していたが、ヒロトのミルホッグの活動の様子をみて考えを改めた。
アニメポケットモンスターシリーズの登場人物
【レギュラー】 サトシ - カスミ - タケシ - ケンジ - ハルカ - マサト - ヒカリ - アイリス - デント - セレナ - シトロン - ユリーカ
【レギュラーポケモン】 ピカチュウ - トゲピー - マリル - アチャモ - ポッチャマ - グレッグル - キバゴ - ヤナップ - フォッコ - デデンネ
【ライバル】 シゲル - ヒロシ - ハヅキ - シュウ - ハーリー - マサムネ - テツヤ - カエデ - サオリ - シンジ - ナオシ - ノゾミ - ケンゴ - コウヘイ - ジュン - ウララ - タクト - シューティー - ベル - カベルネ - ケニヤン - ラングレー - コテツ - バージル
【博士】 オーキド博士 - ウツギ博士 - ウチキド博士 - オダマキ博士 - ナナカマド博士 - アララギ博士 - マコモ博士 - アララギパパ - プラターヌ博士
【ロケット団】 ムサシ - コジロウ - ニャース - ヤマト - コサブロウ - サカキ - ナンバ博士 - タツミ - マトリ - フリント - ゼーゲル博士 - デリバード
【その他秘密結社】 ホムラ - バンナイ - マツブサ - イズミ - アオギリ - サターン - マーズ - ジュピター - プルート - アカギ - アクロマ - ゲーチス
【主要人物】ジョーイ - ジュンサー - コンテスタ - スキゾー - ビビアン - リリアン - モモアン - エニシダ - ドン・ジョージ
【ゲスト】 シゲル応援ギャル - マサキ - イミテ - ユキ - トオル - ユウジ - ナナコ - タマランゼ会長 - サクラ - ガンテツ - チエ - ジーク- ヒナタ - J - ユウカ - レイジ - アオイ - カラシナ博士 - コトネ - カズナリ - ハンサム - キダチ - ルーク - タケミツ - ノボリ - クダリ - マサオミ - ジェルミ - N - ヘレナ - バーベナ - パーカー - パンジー
【ゲストポケモン】 プリン - バリヤード - ピチュー兄弟 - メロエッタ
【家族】 ハナコ - ムノー - ミズホ - ジロウ - タケシの弟妹 - サクラ - アヤメ - ボタン - センリ - ミツコ - アヤコ - ポッド - コーン - セレナのママ - リモーネ
【ジムリーダー】 タケシ - ムノー - ジロウ - サクラ - アヤメ - ボタン - カスミ - マチス - ナツメ - エリカ - キョウ - カツラ - アツミ - ダン - ジギー - ルリコ - ハヤト - ツクシ - アカネ - マツバ - シジマ - ミカン - ヤナギ - イブキ - ツツジ - トウキ - テッセン - アスナ - センリ - ナギ - フウ・ラン - アダン - ヒョウタ - ナタネ - スモモ - マキシ - メリッサ - トウガン - スズナ - デンジ - キクコ - ミクリ - デント - ポッド - コーン - アロエ - アーティ - カミツレ - ヤーコン - マイル - フウロ - ハチク - ホミカ - シズイ - シャガ - チェレン - シトロン - ビオラ - ザクロ
【四天王・チャンピオン】 カンナ - シバ - キクコ - ワタル - ゲンジ - ダイゴ - ミクリ - ゴヨウ - リョウ - オーバ - キクノ - シロナ - アデク - カトレア - ズミ - カルネ
【フロンティアブレーン】 ダツラ - コゴミ - ヒース - アザミ - ウコン - リラ - ジンダイ - クロツグ
その他ゲストキャラ


マンガにおけるN

使用ポケモン

モンスターボールの中に閉じ込めるとポケモンの声が聞こえなくなるという理由で、たとえひんしになったとしてもボールに入れていない。カラクサタウンでブラックと戦った時には、以下の4匹を使っていた。

ポケモンカードゲームにおけるN

N (カードゲーム)を参照。

数種類の絵柄があり、ライモンシティの観覧車をバックにしている物もある。

備考

ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』のPVでは、神谷浩史が声を当てている。