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ひこう

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このページではタイプのひこうについて解説しています。タマゴグループについてはひこう (タマゴグループ)を参照してください。

ひこう(飛行)は、タイプの一種。

概要

鳥など、主に翼で空を飛ぶポケモンが分類される。そらをとぶの使い手として第六世代以前のストーリーではほぼ必須のタイプであった。ポケットモンスター X・Yではこのタイプがメインのスカイバトルなるバトル形式が存在する。

純粋なひこうタイプは数が少なく、ほとんどのポケモンはタイプが複合している。特にノーマル・ひこうの複合タイプを持つ新ポケモンは第一世代から毎作品登場している。ブレイブバードぼうふうといった強力なひこう技を使えるのはごく一部で、ギャラドスランドロスのように実戦級のひこう技を何一つ覚えないポケモンも珍しくない。このため、攻撃タイプとしてのひこうタイプは存在感が薄い。

防御面ではむしくさかくとうじめんの4つに耐性を持ち、まきびしどくびしも受け付けない。強力なじしんを無効にできるのは最大の強みであり、ダブルバトルではじめんタイプのアタッカーの隣に置くポケモンとして最適。ただ、サイコフィールドなどの恩恵を受けられないというデメリットもある。また、じゅうりょくはねやすめで浮いている強みを失ってしまうこともしばしば。

ポケモンカードゲームでは飛行タイプは無色タイプとして登場するが、ノーマル・ひこう以外のポケモンはもう1つのタイプとして登場することが多い。弱点を持ち、への抵抗力を持つ。

ポケモンとしてのひこうタイプ

このタイプを持つポケモンについてはCategory:ひこうポケモンを参照。

ひこうのみ

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+ノーマル

相性

× ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ほのお

相性

第一世代

×○

第二世代以降

×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+みず

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+でんき

相性

×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+くさ

相性

×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+こおり

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+どく

相性

第一世代

×○

第二世代以降

×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+かくとう

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第六世代

一覧

+じめん

相性

×○ ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+エスパー

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+むし

相性

第一世代

×△

第二世代以降

×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+いわ

相性

×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ゴースト

相性

× ×△ ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第四世代

一覧

+ドラゴン

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+あく

相性

× ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+はがね

相性

第五世代まで

× ×○

第六世代以降

× ×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+フェアリー

相性

× ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第六世代

一覧

わざとしてのひこうタイプ

トリプルバトルで、任意の対象1体を選択するひこうわざは、どの位置にいるポケモンでも選択することができる。

翼や羽を使ったものや、風や空気を使ったものの多くがひこうわざに属している。それゆえに覚えるポケモンのタイプもひこうタイプや翼をもったポケモンが多い。つばめがえしアクロバットはそうでないポケモンも習得することが多く、サブウェポンとして採用する場合もある。

ひでんわざフィールドわざそらをとぶは、フィールドで使うと一度訪れた特定の場所に移動できる便利なわざである。

このタイプを持つわざについてはCategory:ひこうわざを参照。

対戦におけるひこうわざ

攻撃範囲としてはがねタイプを苦手とするが、ひこうタイプの多くはほのおわざのねっぷうを覚えることができるため、他にほのおわざを覚えない場合は採用されることが多い。

物理技としては、ブレイブバードアクロバットがよく使われる。とくにファイアローは特性はやてのつばさによって先制でブレイブバードが使えることで注目されている。また、アクロバットはひこうのジュエルと組み合わせることで165もの威力になる。

特殊技としては、エアスラッシュぼうふうがよく使われる。ぼうふうはあめがふっているとき必中になるが、ひこうタイプの弱点となるかみなりも必中になるために注意したい。

変化技としては、はねやすめおいかぜがよく使われる。はねやすめはHP回復わざとしては独特で、回復のほかに自身のひこうタイプを一時的になくす効果もある。したがって、いわやこおりわざのダメージを抑えることができるが、それを読まれてかくとうわざが出されることもある。おいかぜは戦闘で重要であるすばやさを上げる効果があり、自身のみならず、味方のサポートをする面でも用いられる。

トリプルバトルでのひこうわざは、自身の位置に関係なくどの位置のポケモンにも攻撃できるので、弱点のポケモンはシングルバトルより特に注意したい。

ひこうタイプの歴史

第一世代

この世代の対戦は、こおりエスパーと共に技としてのタイプ最強格にあり、それに弱いタイプとしてのひこうの立場はそれだけでもかなり悪かった。よく使われていたでんきも抜群、ノーマルと複合タイプなのが多かったが無効にできるゴーストは相性判定がされる技が貧弱なしたでなめるのみと、とことん恵まれなかった。しかし何と言っても不遇であったのが、じしんを流す役割をナッシーに奪われていたことであった。

技としてのひこうは最高威力が80のドリルくちばしと、かくとういわに比べたら命中率などの関係でまともなように見えるが、その使い手がかなり少なく、多くのポケモンの場合は交代されてゴローニャに受けられる危険性のあるそらをとぶの70が最高威力であった。それすら覚えずつばさでうつの威力35が限界のポケモンもおり、そもそも弱点を突けるタイプ全てが当時マイナーだったため、こうなるとひこうの一致ウエポンはほとんどの場合切らざるを得なかった。

だからといって環境でひこうが全く使われていなかったわけではなく、むしろフリーザーこおり枠としてだがトップメタの活躍をしていた。サンダーも耐久性能でサンダースと差別化する形でそこそこ使われていた。

第二世代

つばさでうつの威力が35から60に見直され、めざめるパワー(ひこう)が登場するなど、技面では最低限の救済を見た。とはいえ依然としてドリルくちばしそらをとぶがメインウエポン候補となっている状況であった。

新規にはエアームドが登場し、強力なはがね枠の受けポケモンとして使用されただけでなく、トップメタに躍り出たガラガラのじしんを流す役割も与えられた。ファイヤーははがねの登場、くさの見直しによりほのお枠として株を上げた。一方、こおりが技としてもタイプとしても激しく弱体化し、フリーザーは環境外に転落。

第三世代

ダブルバトルの登場によって「地震ゲー」と呼ばれるほどこの世代の環境にじしんが浸透した。そのため、じしんを流せるうえにいかくで相手の攻撃を下げて脇にいるじしん有効のポケモンへの被害を減らせるという理由から、ひこうのウエポンをロクに持たないにもかかわらずにギャラドスがひこう枠として重宝されるに至った。ワタッコクロバットもじしん無効のサポーターとして評価された。

新規ではギャラドスと同じ理由でボーマンダも評価された。

第四世代

ブレイブバードエアスラッシュはねやすめの追加が技としてのひこうの大きな変化。

新規のムクホークいかくブレイブバードでごり押しするアタッカーとしてDP期の環境でよく使われた。同じく新規のトゲキッスてんのめぐみ+でんじは+エアスラッシュのコンボによってしばしば相手にほとんど何もさせず、「白い悪魔」として恐れられた。

ただ、はねやすめ以外はマシン技化しておらず、レベルアップタマゴ技の差で種族ごとに実戦性能に大きな開きが出た。

第五世代

おいかぜの持続ターン見直しによる実用化、この世代から実装されたトリプルバトルで任意の位置のポケモンを攻撃できること、多くのポケモンが覚えるアクロバットひこうのジュエルの組み合わせから、ひこうの時代が訪れた。念願の特殊高火力であるぼうふうも登場している。

新規ではいたずらごころによるサポートが売りで、ポケモン史上初のひこう単タイプでもあるトルネロス。同じくいたずらごころを習得し、サンダーとはまた違った補助型としての個性が光るボルトロス、れいじゅうフォルムの獲得によってダブルバトルのトップメタとなったランドロスが活躍した。BW初期の環境ではアーケオスにひこうのジュエルを持たせてひたすらアクロバットを撃つ戦術を行うプレイヤーも一定数見られた。

既存のポケモンでは、マルチスケイルの獲得によってカイリューがトップメタとなった。エアームドはがんじょうの仕様変更によってほのお特殊技に強くなった。

第六世代

この世代を取り巻くひこうの最大の変化は、ファイアローの登場である。こだわりハチマキを持たせたファイアローの、はやてのつばさ優先度が上がったブレイブバードは、多くのひこう弱点のポケモンの存在意義を全否定した。一方、ひこうのジュエルの廃止によってアクロバット型のポケモンは失墜。アクロバット型は精々がパワフルハーブ+ゴッドバードかるわざ+アクロバットのコンボができるルチャブルが細々と使われるにとどまった。

第五世代に見られたフリーフォールのバグが解消され、レーティングバトルで解禁に至った。そのため、ダブルバトルでプテラがフリーフォール起点型として使われるようになった。

既存組ではトゲキッスがノーマル複合からフェアリー複合に仕様変更され、ガブリアスメタとして活躍。

ORASではメガボーマンダが追加され、ファイアローほどの使用率ではないが高種族値を活かして環境のトップを走った。

第七世代

ファイアローははやてのつばさの弱体化によって環境から姿を消し、カプのフィールドメイカー特性の恩恵を受けないという欠点が浮き彫りになった。ところがこの世代はサイクル戦全盛の環境なので、シングルバトルでも単にじしんを流せるというだけでひこうの立場は保たれた。

新規ではテッカグヤ程度しか環境に進出できたポケモンが存在しなかったが、既存組ではメガシンカの仕様変更といかくサイクル環境の到来によってボーマンダがシングルバトル・ダブルバトルで共にトップメタの活躍を果たすように。同じく既存組ではあめふらしを獲得したペリッパーがダブルバトルの前線を走るようになった。

ひこうタイプを好むポケモントレーナー

備考

  • 第四世代までのひこうタイプは必ずタイプ2である。
  • すべてのタイプとの複合タイプが存在する。

各言語版での名称

言語 名前
日本語 ひこう
ドイツ語 Flug
英語 Flying
スペイン語 Volador
フランス語 Vol
イタリア語 Volante
韓国語 비행 (Bihaeng)
中国語(ゲーム) 簡体字 飞行 (Fēixíng)
繁体字 飛行 (Fēixíng)
中国語(その他) 大陸 飞行 (Fēixíng)
香港 飛行 (Fēihàhng)
台湾 飛行 (Fēixíng)
チェコ語 Létající
デンマーク語 Flyve
ギリシャ語 Ιπτάμενος (Iptámenos)
フィンランド語 Lento
ヘブライ語 מעופף (Meofef)
ハンガリー語 Repülő
インドネシア語 Melayang
Terbang
マレーシア語 Terbang
オランダ語 Vliegsoort
ノルウェー語 Flyvende
Flyr
ポーランド語 Latający
Fruwający
ポルトガル語 Voador
ルーマニア語 Zbor
ロシア語 Летающий (Letayushchiy)
スウェーデン語 Flygande
Flyga
タイ語 บิน (Bin)
トルコ語 Uçuş
ベトナム語 Bay
タイプ
ノーマル - ほのお - みず - でんき - くさ - こおり - かくとう - どく - じめん
ひこう - エスパー - むし - いわ - ゴースト - ドラゴン - あく - はがね - フェアリー - ???