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こおり

提供: ポケモンWiki
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このページではタイプのこおりについて解説しています。状態異常についてはこおり (状態異常)を参照してください。

こおり(氷,Ice)は、タイプの一種。

概要

氷河など、寒いところに住むポケモン、または雪や氷をイメージをさせるポケモンが分類される。 このタイプを持つポケモンはとくこうとくぼうと言った特殊面が高い傾向が強い。

耐性が同タイプのこおりの技に対してしか無い割に弱点が4つもあるため、防御面では最低ランク。こおりタイプのポケモンは他のタイプも併せ持つ事が多いが、この通り弱点ばかりが目立つため、こおり+他のタイプのポケモンは、弱点が多くなる傾向にある。耐性が多く対策必須なはがねタイプが苦手としているほのお・かくとうを共通の弱点としているため弱点を突かれ易いのが厳しい。

一方で攻撃面ではわざのタイプとして極めて有用。こおりタイプの技で弱点を突ける相手が多く、中でも総じてステータスが高く強力なポケモンが揃っているドラゴンタイプの弱点でもあるという点が強み。もっと言うと、ドラゴンポケモンは併せ持つ他のタイプとの兼ね合いでこおりが4倍弱点になっている事が多いので、ドラゴン対策≒こおり技とも言える。但し、現在ではフェアリータイプの大幅強化によりその立場ですら奪われつつあるのが現状。

高威力かつ相手2体に有効で、低い命中率を補う方法もあるふぶき、威力・命中力ともに高水準で使いやすいれいとうビーム、威力は低いものの追加効果が極めて便利なこごえるかぜなど、わざにも恵まれている。めざめるパワーもこおりタイプを狙って厳選される事が一番多い。 タイプとしてのこおりが不遇であるがゆえ、こおりタイプのわざはこおりタイプポケモンを投入して運用するよりも非こおりタイプポケモンのサブウェポンとして運用される事の方が多い。

ストーリーでは後半に出現するポケモンが多く、そのためどの世代でも7番目のジムリーダーより早くは出てこない。

ポケモンカードゲームではタイプに分類される。

ポケモンとしてのこおりタイプ

このタイプを持つポケモンについてはCategory:こおりポケモンを参照。

こおりのみ

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第三世代

一覧

+みず

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+でんき

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+くさ

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第四世代

一覧

+かくとう

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第七世代

一覧

+じめん

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+ひこう

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+いわ

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第六世代

一覧

+エスパー

相性

第一世代

×

第二世代以降

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ゴースト

相性

× ×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第四世代

一覧

+ドラゴン

相性

凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+あく

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+はがね

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第七世代

一覧

+フェアリー

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第七世代

一覧

こおりタイプの歴史

第一世代

タイプ別での最強技の使いやすさがトップでありながら、タイプ環境では3位争いと紛れもない優遇タイプであった。第一世代で猛威を奮ったエスパーやそのタイプによって弱点が帳消しになったノーマル、他みずでんきがライバルと壁はあったものの、こおりの弱点だったかくとういわほのおは、3つとも当時はかなり冷遇されていたため、実質ほとんど弱点が無かった。かくとうはエスパーのせいで不遇、最強技も威力80のじごくぐるまで1/4の反動付きで貧弱であった。いわもじめんと複合タイプなものが多く、鈍足であるため弱点を突く前に突かれやすかった。ほのおは技こそ充実していたが、こおりはみずと複合タイプなのが多い関係で結局活躍は困難だった。

また、こおりタイプの最強技であってこおり状態にできるふぶきだが、現在と比べ異常といえるほど、優秀さが際立っていた。当時のふぶきの命中率は90%、こおりの追加効果は3割で発動していた。対戦環境でのこおり状態の回復手段はこの世代には実質的に存在しておらず、凍り付いたら最後、自然回復は不可能であった。唯一の回復手段は相手がほのお技を使って溶かすことだが、実戦上まず起こりえない。要するに威力120、命中90%、3割の追加効果で事実上の一撃必殺であり、ふぶきが第一世代の最強技と言われるようになった。

しかも、こおりタイプ自身はこおり状態にならず、タイプ一致でふぶきの威力を強化できることから、対戦でもパーティにこおりタイプを入れるのが当たり前のようになったのである。特に多く使われたこおりポケモンには、エスパーと複合のルージュラ、みず持ちのラプラス、そしてひこうタイプを併せ持つフリーザーがいた。この3匹は99年の大会で使用禁止になるほどの強さを誇っていたポケモンとして有名であった。さらにはこおりタイプに留まらず、当時の厨ポケであったケンタロススターミーまでサブウェポンにふぶきが使われたこともあった。

行き過ぎた性能に対する反省か、スタジアムでふぶきの追加効果は3割から1割に弱体化された。そして次世代以降においても、ふぶきは徹底的に弱体化されることになった。ちなみにふぶきのほか、回避率を上げる技、眠らせる技、はかいこうせんなどのわざはバランス調整としてスタジアムで弱体化している。

第二世代

こおりタイプは第一世代の異常な優遇が祟ったのか、第二世代で大幅に弱体化した。まずふぶきは命中率が70にまで落ちたほか、こおりつく確率も1割になった。さらに予防策としてやけたきのみきせきのみ)の追加に加え、こおりが毎ターン1割の確率で溶ける仕様になった。そして新タイプのはがねの登場でほのおかくとうが大幅に強化されてしまい、弱点を突かれるケースが激増。かくとうはほかに、高威力クロスチョップの登場および天敵エスパーが同じく新タイプあくにより弱体化したことで、優遇タイプに昇格した。ほのおもにほんばれ追加で高火力を叩き出せるようになり、さらに第一世代ではなかったこおり耐性が追加された。いわもバンギラスの登場と(不一致だが)ガラガラの強化により普及(それでもいわ自体はマイナーだが)した。そして新タイプのはがねにまで弱点にされ、耐性はこおりのみと防御面はこの世代からずっと最弱となった。

こおりわざの需要は一部のポケモンがサブウェポンとして使ったことから低いというわけではなかったが、不一致れいとうビームで事足りることから他の作品と比べてこおりポケモンはあまり好まれなかった。ちなみにその中で比較的使われたのは、この世代で初登場のイノムーとクリスタルからのパルシェンぐらい。この2匹は対戦で一応それなりに活躍していたが、残念ながらエースとして使われるほどではなかった。天候も当時はあられがなく、逆風に逆風が重なって一気に冷遇タイプまで弱体化した。

第三世代

一撃必殺のぜったいれいどが追加され、多くのこおりタイプのポケモンが習得した。さらにあられも登場したが、こおりタイプ以外は毎ターン16分の1ダメージだけと当時はすなあらしと同じく使い勝手がよろしくなかった。

新しく登場したダブルバトルでは、こおり技は相手2体同時に当たる技が多い。努力値の仕様変更もあるのか再びすばやさが重要になったため、2体同時にすばやさを下げるこごえるかぜが特に人気だった。なお、ふぶきは今の7割以下の威力かつ当時はあられでも必中にならなかったためほぼ役に立たなかった。また、天敵の一匹としてメタグロスが猛威を振るい、多くのこおりタイプがその煽りを食らうこととなった。

第四世代

あられの恩恵にふぶきが必ず命中するという仕様が追加された。ダブルバトルでは2体同時にヒットするふぶきも第三世代の1.5倍の威力になり、あられ状態でのふぶきはかなりの凶悪だった。約2割でどちらかがこおり状態になると、実質第一世代に近い性能を誇った。こおりが溶ける確率は25%に上昇し、あっさり溶けるケースも多くなったが、それを差し引いても行動不能になるこおり状態は脅威で、特性のゆきふらしで場に出たときにほぼ永続であられを降らすユキノオーの登場もあり、ダブルでのこおりはそれなりの強さを誇り、全体としては中堅中~下位辺りにまで持ち直した。

一方で、メタグロスは相変わらず環境の中心に居座っており、新たな天敵としてゴウカザルドータクンきあいだまなど強力な技の登場などで弱点を突かれる機会もそれなりに多く、火力インフレによりあっさり崩されることも多くなったほか、プラチナ以降は強力なばかぢからねっぷうの普及、ハッサムの大幅強化などでやや立場が厳しくなるなど、冷遇された点も目立っていた。そんな中でもダブルでは全国大会で霰パが優勝した地区がいくつかあると、こおりの強みをうまく活かせば十分戦えたと言えるようである。新勢力では先述したユキノオーのほかに、マンムーイーブイの進化系で新しい仲間のグレイシアなどが特に注目されていた。

第五世代

弱点のタイプにそれぞれ強豪が追加、現存技の強化等でこおりタイプにとっては向かい風となった。特にいわはがねタイプはこの世代で強化されたがんじょうを持つものが多く、前世代と同じだと思い込んでいると手痛いしっぺがえしを食らう羽目になった。

旧世代から登場していたポケモンではパルシェンからをやぶるを習得。つららばりの強化もあって特性スキルリンクと合わさり大幅に強化された。ラプラスうるおいボディを得て雨パにかぎり耐久力を活かしやすくなった。ユキノオーきあいのタスキおよびがんじょう対策、猛威を振るっているドラゴンタイプへの牽制、天候を変えるとくせいの一般解禁および砂パの強化で天候の取り合いなど、相変わらずの活躍を見せた。新たにトリプルバトルが追加され、ダブル以上では相変わらず霰パでのふぶきが強力で、ダブルではフロストロトムが高いすばやさからふぶきを放つように、トリプルではユキノオー、グレイシア、フロストロトムによるトリオでふぶきを連射する戦法が猛威を奮った。しかしその一方でワイドガードの登場で止められる可能性もあった。

第六世代

こおりタイプの生命線だったあられが、ゆきふらしでも5ターンで降りやむようになってしまった。そこにふぶきおよびれいとうビームの威力低下、フェアリータイプ登場によるはがねタイプの需要増加、ほのおタイプの強化により弱点を突かれる機会が激増。何より環境ではほのお系のファイアローが猛威を振るい、その対策としていわタイプの技の需要も増加。そしてメガシンカによる火力インフレにより耐性の酷さが露呈してしまい、かつてない逆風にさらされて再び冷遇タイプとなってしまった。

なお、ラプラスフリーザーなど一部のこおりポケモンがフリーズドライを習得し、今までこおり技を半減されていたみずタイプへの対策として重宝した。

第七世代

ぜったいれいどがこおりタイプに無効化、こおり以外のポケモンが使うと命中率が下がるという仕様になり、何故かこおりタイプがぜったいれいどで倒されるという理不尽な点は解消された。また、オーロラベールの登場であられのときに受けるダメージを減らせるようになった。

しかし、強力なフェアリーが大幅に増えたことにより、はがね技がさらに増えフェアリー対策のついで狩られることがさらに多くなり、Zワザの登場でまもるも貫通と、こおりタイプの受けの面はこれまで以上に酷くなってしまった。天敵の1匹であるファイアローは弱体化したが、はがね技増加および弱点タイプのZワザによる役割破壊が飛び交うようになった環境の前では、これらのこおりの強化点ですら慰めにすらならない。対ドラゴンとしても、上記のフェアリータイプにより役割を奪われてしまい、結果現在の総合評価のタイプとしては、特にZワザと耐性の無さが噛み合ってしまい状況次第では第二世代以下に悪化する程と全体では最弱クラスと化してしまった。

一応、技の面は(相性面はともかく)ずっとシンプルで扱いやすいことと、マンムーなど一部のこおりタイプは特性などのおかげで環境に残っていることが幸いとなっている。

第六世代でもそうだが、現在ではシナリオを除きどのルールに於いても中途半端さが目立つ。よってどちらが良いかはトレーナー各自の得手不得手で決まる所が大きいと言える。

わざとしてのこおりタイプ

このタイプを持つわざについてはCategory:こおりわざを参照。

対戦で使用されるポケモンには氷を4倍弱点とするものも多く、攻撃技としての性能は高い。 それゆえ、タイプが変わるめざめるパワーとして、氷タイプを選ぶことも多い。

氷タイプのポケモンはもちろん、水タイプのポケモンの多くが氷技も覚えられる。

第一世代でのふぶきは、威力はもちろん、技自体の命中率もこおり状態になる追加効果の確率も高く強力な技だった。 第二世代に調整が入ったが、てんきあられのときに必中になることから、依然人気の技の一つである。

対戦で使われる主なこおりわざ

技の性能差から、とくしゅわざが採用されることが多い。 主な特殊技としては、ふぶき・れいとうビーム、ぜったいれいどが挙げられる。 ふぶきは威力、れいとうビームは命中率を重要視して採用される。 上記のとおり、ふぶきは天候あられと組み合わされて必中技として使用されることが多い。 れいとうビームは素直で扱いやすいことから、特にサブウェポンとして人気が高い。 ぜったいれいどは一撃必殺技で、他と異なり無効にされるタイプが同じこおりタイプで、こおり以外のタイプが使うと命中率が下がる。 ダブルバトルトリプルバトルでは、相手全体のすばやさを下げる追加効果からこごえるかぜの採用も選択肢に入る。

主なぶつりわざとしては、れいとうパンチゆきなだれこおりのつぶてが挙げられる。 特にこおりのつぶては無効にされるタイプがない上、直接攻撃でない先制攻撃技であり有用。 つららおとしはれいとうパンチより高威力の氷技だが、習得ポケモンが少ない。 パルシェンには、特性スキルリンクの効果もあってつららばりが採用されることが多い。

こおりタイプを好むポケモントレーナー

備考

各言語版での名称

言語 名前
日本語 こおり
英語 Ice
ドイツ語 Eis
フランス語 Glace
イタリア語 Ghiaccio
スペイン語
韓国語
中国語(台湾国語・普通話)
中国語(広東語)
ポーランド語 Lód
タイプ
ノーマル - ほのお - みず - でんき - くさ - こおり - かくとう - どく - じめん
ひこう - エスパー - むし - いわ - ゴースト - ドラゴン - あく - はがね - フェアリー - ???