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てんしのキッス

提供: ポケモンWiki
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てんしのキッス
第二世代
タイプ フェアリー
分類 変化
威力 -
命中率 75
PP 10
範囲 1体選択
直接攻撃 ×
パレス ずるい
効果
単体をこんらん状態にする。
判定
アピールタイプ かわいさ
アピール(RSE) ♡♡
妨害(RSE)  
アピール効果(RSE)
自分より後にアピールするポケモンを緊張させて、アピールできなくする。
アピール(DP) ♡♡
アピール効果(DP)
そのターン中、ボルテージが下がらなくなる。

てんしのキッスは、ポケモンの技の一種。

説明文

たたかうわざ

コンテストわざ

  • 第三世代:このあと アピールする ポケモン みんなを きんちょう させる
  • 第四世代:その ターンでは ボルテージが へらなくなる。

使用ポケモン:覚える方法

第二世代

ポケモン名 覚える方法
レベルアップ
金銀
ピカチュウ 進化による継続
ライチュウ 進化による継続
ピッピ 進化による継続
ピクシー 進化による継続
プリン 進化による継続
プクリン 進化による継続
ルージュラ 進化による継続
ピチュー Lv11
ピィ Lv13
ププリン Lv14
トゲピー Lv18
トゲチック Lv18
ムチュール Lv9

第三世代以降

対戦

  • 命中率がやや低いがそれ以外のデメリットが無いので、いばるのデメリットを回避したい場合に使われる。あやしいひかりを覚えられないポケモンが使用することが多い。

ポケモンカードゲームにおけるてんしのキッス

「相手プレイヤーは、のぞむなら、山札からカードを1枚引いてよい。」という効果のワザとして登場する。一部のカードは強制的にドローとなる。

ポケモン不思議のダンジョンにおけるてんしのキッス

備考

関連項目