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とびひざげり
出典: ポケモンWiki
| とびひざげり | |
| 第一世代 | |
|---|---|
| タイプ | かくとう |
| 分類 | 物理 |
| 威力 | 85(第三世代まで)→100(第四世代) |
| 命中率 | 90 |
| PP | 20 |
| 範囲 | 1体選択 |
| 直接攻撃 | ○ |
| パレス | たたかう |
| 効果 | |
| 攻撃がはずれると、与えるはずだったダメージの1/8(第二世代まで)、1/2(第三世代以降)を自分が受ける。 | |
| 判定 | |
| アピールタイプ | かっこよさ |
| アピール(RSE) | ♡♡♡♡ ♡♡ |
| 妨害(RSE) | |
| アピール効果(RSE) | |
| 妨害を受けると、2倍ハートが減る。 | |
| アピール(DP) | ♡♡♡ |
| アピール効果(DP) | |
| 普通にアピール。 | |
とびひざげりは、ポケモンの技の一種。
目次 |
説明文
使用ポケモン:覚える方法
第二世代まで
| ポケモン名 | 覚える方法 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| レベルアップ | タマゴわざ | ||||
| 緑赤青 | ピ | 金銀 | ク | ||
| サワムラー | Lv48 | Lv26 | 進化による継続 | ||
| エビワラー | × | × | 進化による継続 | ||
| バルキー | - | × | ○ | ||
| カポエラー | - | × | 進化による継続 | ||
第三世代以降
- ポケモン名:Lv:xx
- ポケモン名:わざマシンxx
- ポケモン名:タマゴわざ
対戦
- 失敗した際のデメリットが大きく、インファイトに比べると使用率は低い。
- インファイト・クロスチョップを習得できないチャーレムには主力技としてほぼ確実に使用される。ばれやすいので使用する際はゴーストタイプや相手のまもるにも要注意。
- 命中率は100ではないので外れることもある。1ターン無駄にするだけでなくダメージまで被るのでそのリスクは覚悟すること。ゴーストタイプに交換されると、相手のHPの半分もダメージを受けるのでなお注意。
ポケモンカードゲームにおけるとびひざげり
特殊な効果のないワザとして登場する。
- サワムラー (化石の秘密)
- ワカシャモ (PCG8-B)
- アサナン (QCP)
- ヒロミのチャーレム (VSマナフィ)
- 波導のルカリオ (PCG-P 079)
- ワカシャモ (DPt1-B)
- ゴウカザル四 (DPt2-S)
ポケモン不思議のダンジョンにおけるとびひざげり
同じ効果のわざ
備考
- じゅうりょく状態では使用できない。
- ゴーストタイプのポケモンに使用し効果が無かった場合、相手の最大HPの1/2のダメージを受けてしまう(第四世代)
- 攻撃が外れた場合に自分が受けるダメージは、相手の最大HPの1/2より大きくはならない(第三世代以降)
- 特性がマジックガードのポケモンが使用した場合、反動によるダメージは受けない。
- 特性がすてみのポケモンが使用した場合、威力が1.2倍になる。
- アニメでは、サトシのラッタなどが使用する。

