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クロスチョップ

提供: ポケモンWiki
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クロスチョップ
第二世代
タイプ かくとう
分類 物理
威力 100
命中率 80
PP 5
範囲 1体選択
直接攻撃
パレス たたかう
効果
急所に当たりやすい
判定
アピールタイプ かっこよさ
アピール(RSE) ♡♡♡
妨害(RSE)  
アピール効果(RSE)
自分の1つ前のポケモンが得たハートが2個以下なら通常の2倍、3個ならそのまま、4個以上は0個ハートが追加される。
アピール(DP) ♡♡
アピール効果(DP)
ターンの最後に演技をすると、ハートが2つ追加される。

クロスチョップは、ポケモンの技の一種。

説明文

たたかうわざ

コンテストわざ

  • 第三世代:1つまえの ポケモンの アピールの うまさに えいきょう される
  • 第四世代:その ターンで いちばん さいごに えんぎをすると +2。

使用ポケモン:覚える方法

第二世代

ポケモン名 覚える方法
レベルアップ タマゴわざ
金銀
コダック × ○※
ゴルダック × 進化による継続
マンキー Lv39 ×
オコリザル Lv45 -
ワンリキー Lv37 ×
ゴーリキー Lv43 -
カイリキー Lv43 -
エレブー × 進化による継続
ブーバー × 進化による継続
エレキッド × ○※
ブビィ × ○※

クリスタルのみ

第三世代以降

レベルアップ

ポケモン名 覚える方法
RSE FRLG DPt/HGSS BW/B2W2 XY ORAS
マンキー Lv39 Lv31 Lv37 Lv37 Lv37
オコリザル Lv45 Lv35 Lv41 Lv41 Lv41
ワンリキー Lv40 Lv37 Lv43 Lv43 Lv39
ゴーリキー Lv46 Lv40 Lv44 Lv44 Lv47
カイリキー Lv46 Lv40 Lv44 Lv44 Lv47
カメテテ - - - Lv49
ガメノデス - - - Lv55

タマゴわざ

ポケモン名 覚える世代 進化後の継続
3 4 5 6
コダック ゴルダック
ヒメグマ × × リングマ
エレキッド エレブー
エレキブル
ブビィ ブーバー
ブーバーン
マクノシタ ハリテヤマ
リオル - ルカリオ
グレッグル - ドクロッグ

対戦

  • 効果は優秀だが、威力命中率共に優れるインファイトに比べると安定性は低い。
    • ポケモンバトルレボリューションではフォントの関係で「クロス」の部分が「ワロス」にとも読めなくも無く、低めの命中率の関係で外してしまったクロスチョップの事を「ワロスチョップ」と呼ばれることがあった。
      • 転じて、その関係で主力技として採用せざるを得ない技であるにも関わらず、命中率が中途半端(80代)な関係で外しやすい技の事を「ワロス○○(技名称の一部が入る)」と揶揄されるようになった。ストーンエッジハイドロポンプはその代表例と言える。
  • インファイトを習得できないドクロッグでは威力重視の主力技として扱われる。またエレキブルなど、他のタイプのポケモンにサブウェポンとして使用されることもある。
  • 第三世代まではオコリザル・カイリキーもメインウェポンとして使用してた。

ポケモンカードゲームにおけるクロスチョップ

「コインを1回投げオモテなら、αダメージを追加。」という効果の攻撃ワザとして登場する。

ポケモン不思議のダンジョンにおけるクロスチョップ

探検隊
PP10。正面の敵を攻撃する。急所に当たりやすい。

Pokémon GOにおけるクロスチョップ

クロスチョップ
スペシャルアタック
タイプ かくとう
威力 60
エネルギー消費 100%
秒数 2秒
急所率 25%

Pokémon GOではスペシャルアタックとして登場する。以下のポケモンが使用できる:

備考

関連項目