スカイアッパー
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| スカイアッパー | |
| 第三世代 | |
|---|---|
| タイプ | かくとう |
| 分類 | 物理 |
| 威力 | 85 |
| 命中率 | 90 |
| PP | 15 |
| 範囲 | 1体選択 |
| 直接攻撃 | ○ |
| パレス | たたかう |
| 効果 | |
| そらをとぶ状態のポケモンにも当たる。 | |
| 判定 | |
| アピールタイプ | かっこよさ |
| アピール(RSE) | ♡♡ |
| 妨害(RSE) | ♥ |
| アピール効果(RSE) | |
| 自分より前にアピールしたポケモンが同じタイプのアピールをしていたら、ハートを4個減らす。そうでないなら1個減らす。 | |
| アピール(DP) | ♡♡ |
| アピール効果(DP) | |
| そのターンの最初に演技をしていれば、ハートが2つ追加される。 | |
スカイアッパーは、ポケモンの技の一種。
目次 |
説明文
たたかうわざ
コンテストわざ
使用ポケモン:覚える方法
| ポケモン名 | 覚える方法 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| レベルアップ | タマゴわざ | ||||||||
| RSE | FRLG | DP | Pt | HGSS | BW | 3 | 4 | 5 | |
| エビワラー | Lv32 | Lv36 | Lv41 | - | - | - | |||
| ワカシャモ | Lv50 | Lv50 | Lv50 | - | - | - | |||
| バシャーモ | Lv59 | Lv59 | Lv59 | - | - | - | |||
| キノガッサ | Lv36 | Lv33 | Lv33 | - | - | - | |||
| ミミロル | - | × | × | - | ○ | ○ | |||
| ミミロップ | - | × | × | - | 進化による継続 | 進化による継続 | |||
| リオル | - | × | × | - | ○ | ○ | |||
| ルカリオ | - | × | × | - | 進化による継続 | 進化による継続 | |||
対戦
- 空中の相手にも当たるが、そこまで活躍できる機会はない。インファイトに比べると使用されない。
- インファイト・クロスチョップを覚えないバシャーモやキノガッサの主力技になることが多い。ただし第五世代ではバシャーモがとびひざげりを覚えるようになったため、使用率は下がった。
- エビワラーの特性てつのこぶしの対象だが、それでも威力はインファイトの方が高い。しかしエビワラーのインファイトはレベル50以下では習得できないため、レベル制限があるルールの場合は使用される。
ポケモンカードゲームにおけるスカイアッパー
相手の抵抗力に関係なくダメージを与える攻撃ワザとして登場する。
ポケモン不思議のダンジョンにおけるスカイアッパー
備考
- 特性がてつのこぶしのポケモンが使うと、威力が1.2倍になる。
- そらをとぶ・とびはねるを使っているポケモンにも当たるが、それらの技を覚えるポケモンの多くに対してかくとうタイプの技は相性が悪い。第五世代でアクロバットが登場したことによって、そらをとぶ等が戦闘で使用される事が皆無に近くなってしまい、この技の効果の恩恵はますますなくなってしまった。
- アニメでは、ハルカのバシャーモなどが使用する。
- ポケットモンスターSPECIALでは、クリスタルのエビワラー・サファイアのバシャーモなどが使用する。