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ポケモンチャンネル

提供: ポケモンWiki
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ポケモンチャンネル~ピカチュウといっしょ!~
ジャンル コミュニケーション
プレイ可能人数 1人
発売元 任天堂
開発元 アンブレラ
発売日
日本 2003年7月18日
アメリカ 2003年11月1日
イギリス 2004年4月2日
ドイツ 2004年4月2日
公式サイト

日本語版公式サイト

pokemonchannel.tv

ポケモンチャンネルPokémon Channel)は、2003年7月18日に発売されたコミュニケーションゲーム。ゲームキューブにのみ対応しているソフトである。価格は5,800円+税。

概要

ピカチュウげんきでちゅうを開発したアンブレラ社によるもの。ただし、今回はマイク性能も存在せず、主人公も自由に動き回ることはできない。

目的

プレイヤー(主人公)と野生のピカチュウは、オーキド博士が製作している、ポケモンとトレーナーが共に楽しめる「ポケモンチャンネル」の視聴者モニターとなる。

内容

このソフトは、テレビを見ること以外に、庭に出たり、モエギ草原に行くことができる。また、通販でフリーパスを注文すれば、その他の場所にも行くことができるようになる。

番組拡張パック

ソフトとは別に付いてくる。本編のソフトのメモリースティックのセーブデータがあれば、その進行状況によってテレビ等が変わる。


内容

付録

本編のドーブルペイントシステムをパワーアップできるカードe+入り

  • ラインアートカード×2枚
  • ペイントパターンカード×1枚

シナリオ

プロローグ

ストーリー

ディスク情報

  • 型番:DOL-GPAJ-JPN/DOL-D56J-JPN
  • メモリーカード必要ブロック数:22(176KB)
  • ディスクサイズ:1.12GB/1.11GB
  • 備考:前者がメインディスク、後者が拡張ディスク

備考

  • ゲーム内の時間はゲームキューブの内蔵時計を利用し、現実の時間とリンクするようになっていて、日数が進むことなどで、視聴できる番組が増加していく。
  • ゲームが進んでいくと、ピカチュウは成長して、プレイヤーの愛称で呼んでくれるようになる。
  • ポケモンミニのエミュレータとROMイメージが組み込まれており、オリジナルのポケモンミニゲーム「カビゴンのランチタイム」やポケモンミニのゲームの体験版で遊ぶことができる。
  • ポケモンミニのROMイメージのサイズはすべて512KBである。

関連項目