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しんかのいし

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検証内容: 第二世代でかわらずのいしを持たせたときの進化の石の使用について

しんかのいし(進化の石)とは、特定のポケモンに使うことでそのポケモンを進化させることができるアイテムの総称。

概要

ゲーム中決まった数しか手に入れることのできないものも多く、図鑑完成のために交換が必要な場合がある。

好きな時に進化させることができるが、第七世代まではしんかのいしで進化させると概してレベルアップで技を覚えなくなるので、進化させるタイミングに注意が必要であった。

第八世代からは進化前のポケモンの技が全て習得可能になったため、技構成を気軽に変更しやすくなった。

金・銀からは、持たせるとレベルアップなどで進化しなくなるかわらずのいしが登場した。これを持っているといしによる進化もできなくなる (第四世代第五世代では可能)。

また、第八世代では厳密にはしんかのいしとは異なるものの、役割としてはしんかのいしと同じであるアイテムが登場した。それらも便宜上ここの項目で扱う。

しんかのいし及びそれに準ずるアイテム一覧

アイテムによる進化一覧

備考

  • イーブイの図鑑説明によれば、しんかのいしは放射線を発しており、その放射線が遺伝子に働きかけることによりポケモンの進化を促すそうである。
  • 無印編第14話では、しんかのいしで進化したポケモンはレベルアップでわざを覚えなくなる性質を利用してサトシマチスのライチュウに勝利した。
  • 第四世代でまんまるいしというのが登場したが、これは直接使用して進化させる道具ではなく、持たせて条件を満たして進化させる道具であり、しんかのいしとは異なる。

関連項目