ポケモンWikiについて
ポケモンWikiでは記事を投稿、編集、訂正してくださる方を必要としています。投稿、編集、訂正はユーザ登録後、ログインすることで可能です。
編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
ユーザ登録や編集で費用がかかることはありません。ぜひご協力お願いいたします。

誤情報や根拠のない記述にご注意ください。
誤情報や根拠のない記述を発見した場合には、訂正していただければ幸いです。

ポケモン図鑑の置き換え作業に伴い、作業中の不正確な情報が見えてしまうことがあります。ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解いただければと思います。

ポケモンWikiをブラウザの検索ボタンに追加できます。追加する場合はプラグイン追加をクリックしてください。

BW編第47話

提供: ポケモンWiki
移動先: 案内検索
激走! バトルサブウェイ!! (前編)
話数 BW47話
通算話数 708話
放送日 2011年9月15日
主題歌
OP ベストウイッシュ!
ED ポケモン言えるかな? BW
スタッフ
アニメ制作 Team Kato
脚本 米村正二
絵コンテ 古賀一臣
演出 古賀一臣
作画監督 夏目久仁彦

激走! バトルサブウェイ!! (前編)とは、ポケットモンスター ベストウイッシュ第47話のこと。実際に放送されたBW編初の前後編のうちの前編である。

あらすじ

ライモンシティに到着し、ニャースの勧めでポケモンセンターを目指すことになる。目的地に行くためには、ライモンシティ名物の地下鉄を使わないといけないので、駅に行く。そうするとデントが、メトロソムリエだと言いだし興奮しだす。そして、地下鉄のうんちくや運転席を凝視したりと大はしゃぎをする。途中、緊急停止する場面があった。デントが窓の外を見ると、全く見覚えのない電車が走って行く姿を目撃する。そして、数分後にノボリ・クダリが来て駅まで無事に着く。地下鉄を管理する彼らは、最近ダイヤにない“幽霊列車”が出現すると証言した。幽霊電車の正体が気になりつつも、ポケモンセンターに着きポケモンを預ける。なんでも通常のポケモンセンターにはない、リラクゼーションサービスがあるというのだとニャースは言う。そして、ニャースの化けの皮がはがれ、ロケット団としてのミッションをこなす。まずは、ポケモンセンターのセキュリティーを破壊し、通信を壊し、跳ね橋を挙げてジュンサーの気をそっちに向けると言ったものだった。そして、タブンネたちを騙し、ポケモンセンター内のモンスターボールとサトシたちのポケモン全てが、幽霊列車に運ばれたのだった。そして、それを不審に思ったサトシたちは、ノボリ・クダリの提案で、郵便車両を使うことで追いかけるもダミーに騙されるのだった。

重要なイベント

トレーナー達のポケモンがロケット団に盗まれる。

ニャースの解雇が演技である事が発覚する。

登場キャラクター

太字は新登場キャラクター

人物

ポケモン

備考

  • テレビ東京系列では“BW編初の前後編”として、1時間スペシャルで2話連続の放送。
  • BSジャパンでは、当初この回を“BW編初の前後編”として2012年6月10日と17日に放送予定だったという(後編も併せて同様)。
  • 現在のところ、レンタルDVDの初版、dTV、Huluなど、OVAの大半では、この回も“BW編初の前後編”として収録・配信されることが多い(後編も併せて同様)。
  • ライモンジムでどのポケモンを使うか悩んでいたサトシにアドバイスを送ろうとケンジの名前だけが出ており、サトシと連絡を取っていたオーキド博士が代わろうとしたが、ロケット団の通信手段の妨害により電話は切れてしまい、姿は登場しなかった。
ポケットモンスター ベストウイッシュ一覧
イッシュ編1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84
イーストイッシュ編85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108
白の遺跡編109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122
デコロラ諸島編123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142
特別編143 144
この項目はアニメプロジェクトによって作成されています。