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ダークホール

提供: ポケモンWiki
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ダークホール
第四世代
タイプ あく
分類 変化
威力 -
命中率 80
PP 10
範囲 相手全体
直接攻撃 ×
効果
相手をねむり状態にする。
判定
アピールタイプ かしこさ
アピール(DP) ♡♡
アピール効果(DP)
そのターン中、ボルテージが下がらなくなる。

ダークホールは、ポケモンの技の一種。

説明文

たたかうわざ

  • 第四世代第五世代:あんこくの せかいに ひきずり おとして あいてを ねむりの じょうたいに する。

コンテストわざ

  • 第四世代:その ターンでは ボルテージが へらなくなる。

使用ポケモン:覚える方法

ポケモン名 覚える方法
レベルアップ
DPt HGSS BW B2W2 XY ORAS
ダークライ Lv66 Lv66 Lv66

対戦

  • ダブルバトルマルチバトルトリプルバトルでは相手を2匹以上同時に眠らせることが可能な唯一の技であり、シングルバトルで使う場合もさいみんじゅつより命中が高い。ねむりに関する制限がない公式ルールでの対戦などではよく用いられる。
  • この技はダークライか、ダークライからスケッチしたドーブルしか覚えることが出来ない。通信対戦の一般ルールではダークライは使用禁止なことが殆どである事を考えると、実質的にドーブルの専用技であり、ドーブルを見るとまず警戒される技でもある。
  • かつては使用禁止技になったこともある技である。ブラック・ホワイトのランダムマッチフリーでは2011年12月27日から、レーティングでは翌28日から使用禁止技に指定されることになった。Wi-Fi大会での使用も禁止となる[1]
    • 第六世代では特に指定が無い為、普通に使えるようになっている。

ポケモンカードゲームにおけるダークホール

サマヨールex (QCP)ポケボディーとして登場する。

その後、ダークライ (PBG)のワザとして登場。ダメージを与えつつ、コイントスでオモテなら相手をねむりにできる。

ポケモン不思議のダンジョンにおけるダークホール

部屋全体の敵を眠らせるわざ。 ダークライの固有技であるうえ、マグナゲートではゆびをふるの使い手もいないので、マグナゲートではこのわざは存在しないものと思われる。

備考

脚注

  1. 『ポケットモンスターブラック・ホワイト』のバトルルールに関するお知らせ |ポケットモンスターオフィシャルサイト

関連項目