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たいせつなもの

提供: ポケモンWiki
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たいせつなものは、アイテム分類の1つ。

概要

ストーリー進行では1度しか入手できず、個数表示がされないアイテムを指す。

イベントの進行に必要なアイテムなどが含まれ、イベントが終了すると無くなってしまうものも少なくない。

以下の特徴を持つ。

  • フレンドリィショップで売ることができない。
  • ポケモンに持たせることができない。
  • 第二世代以降は、バッグの「たいせつなものポケット」に収納され、「べんりボタン」に登録できるようになった。

また、たいせつなものを使えないところで使おうとすると、博士や親からの「こういう物には使い時がある」という言葉を思い出し(人物により言葉遣いは変わる)、使わないのはシリーズ恒例である。

「こういう物には使い時がある」という人物
赤・緑ピカチュウ オーキド博士
金・銀クリスタル オーキド博士
ルビー・サファイアエメラルド センリ
ファイアレッド・リーフグリーン オーキド博士
ダイヤモンド・パールプラチナ ナナカマド博士
ハートゴールド・ソウルシルバー オーキド博士
ブラック・ホワイトブラック2・ホワイト2 アララギ博士
X・Y おかあさん
オメガルビー・アルファサファイア センリ

代表的なたいせつなもの

一覧

関連項目

  • ひでんマシン (シリーズによっては、たいせつなものに含まれることもある)