りゅうさのどうくつ
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りゅうさのどうくつはポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊に出現するダンジョンの1つ。
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概要
- フロア数
- りゅうさのどうくつ B10F
- りゅうさのどうくつ さいしんぶ B11F(B11Fはちていのみずうみ)
- 最深部(ちていのみずうみ)
- 1回目:ボス戦(エムリット)
- 2回目:ボス戦(エムリット) バトルに勝つと仲間になる(選択制)
- 3回目以降:なし
きたのさばく同様、天気がすなあらしになりやすく、特にさいしんぶでは「すなおこし」を持つヒポポタスやバンギラスが現れるため高確率ですなあらしになる。スコルピは相手の急所に当たったときに与えるダメージを大きくするとくせい「スナイパー」を持ち、さらにつぼをつくで部屋の敵全員の能力を大幅に上げる危険な敵。そのうえ、ミサイルばりも覚えているので、最優先で倒すのは言うまでもない。テッカニンはこころのめを使うので、使われたら一気に倒すこと。必ず当たるみだれひっかきを使われるとほぼ抵抗できずに倒されてしまう。そんな中、ひときわ経験値が高いビブラーバは積極的に倒しにかかろう。
エムリットは補助系の技を多く持ち、まもる使用後にねむるを使われると長期戦になりがちなので、威力の大きい技ですばやく倒そう。
出現ポケモン
りゅうさのどうくつ
さいしんぶ・ちていのみずうみ
- サンドパン:B1-B10F
- サナギラス:B1F
- スコルピ:B1-B5F
- クチート:B1-B5F
- バンギラス:B2-B10F
- ヒポポタス:B3-B10F
- テッカニン:B5-B10F
- エムリット:B11F(ボス)