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サナ/引用

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この記事はゲームにおけるサナの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター X・Y

台詞

アサメタウン
セレナ「ようこそ アタシは セレナ アナタの お隣さん」
カルム「ようこそ オレは カルム キミの お隣さん さ」
「あたし サナ でーす! よろしくね♪ あのね あたしたち あなたを 呼びに きたの!」
セレナ「カロス地方 には プラターヌさん という 立派な ポケモン博士が いらして アタシたち 五人の こどもに お願いが あるんですって どうして アサメに きたばかりの アナタのことを 博士が ご存知なのか 不思議なんだけど」
カルム「カロス地方 には プラターヌ という すごい ポケモン博士が いるんだけどね オレたち 五人の こどもに 頼みたいことが あるんだってさ どうして アサメに きたばかりの キミのことを 博士が ご存知なのか 不思議だけどね」
「とにかく 隣町に 行こ! そこで なんと! ポケモンが もらえるんだって! ほら はやく 行こっ!!」
メイスイタウン
(近づく/2ばんどうろ方面に行こうとする)「(主人公の名前)くーん/さーん こっち だよー!!」
「サナたち みんなで あなたのこと 話してたの! ねっ 座っちゃお!」
セレナ「(主人公の名前) ここが 待ち合わせの 場所よ では 紹介するわね こちら (主人公の名前)」
カルム「(主人公の名前) ここが 待ち合わせの 場所さ じゃ 紹介するよ こちらが (主人公の名前)」
ティエルノ「へえ…… サナの いってたとおりだねえ」
セレナ「で…… (主人公の名前) こちらに いるのが パワフルな ダンスが 得意な ティエルノくん に テストは いつも 満点! だけど ひかえめ トロバくん ね」
カルム「で…… (主人公の名前) こちらに いるのが パワフルな ダンスが 得意な ティエルノくん に テストは いつも 満点! だけど ひかえめ トロバくん だね」
ティエルノ「オーライ! よろしく! あのね 仲良くなるため ニックネームで 呼びたいんだけど (主人公の名前の最初の2文字)やん/ーな って どう?」
「えー! やだっ!! (主人公の名前の最初の2文字)タロ/っち が いい!」
「ねえ トロバ あなたなら どう呼ぶ?」
(男性主人公の場合)トロバ「ええ!? ちょっと 待ってください その人の こと しらないのに サナさん ムチャぶり ですよ…… そうですね…… では ひかえめに (主人公の名前の最初の2文字)P はどうですか……?」
(女性主人公の場合)トロバ「ええ!? 初対面の 人に ニックネーム なんて…… サナさん…… ムチャぶりは やめてください うーん そうですね…… では ひかえめに (主人公の名前の最初の2文字)りん はどうですか……?」
セレナ「どう 呼ばれたいかは 自分で 決めれば?」
カルム「どう 呼ばれたいかは 自分で 決めなよ」
「(選んだ/入力したニックネーム)って 呼んで いいの?」
(「いいえ」を選ぶ)セレナ「どう 呼ばれたいかは 自分で 決めれば?」
カルム「どう 呼ばれたいかは 自分で 決めなよ」
(「はい」を選ぶ)「うん♪ (主人公のニックネーム)って ニックネーム ぴったり! 仲良くなりたいから あたしも そう 呼ぶね!」
「ねえねえ! はやく みんなの パートナーになる ポケモンに 会わせて♪」
ティエルノ「だよねえ! ぼくと トロバっちが ポケモンと 出会ったときの 感動 サナたちも 味わってねえ」
「選んだ ポケモンに ニックネームを つける?」
(ニックネームをつけない場合のみ)「ニックネームは つけないのね♪」
「じゃ あたしの パートナーは ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃん ね! わー あたしたちの コンビ かわいすぎて どーしよー♪」
セレナ「アタシは セレナ よろしくね フォッコ/ケロマツ/ハリマロン ありがと! アナタの おかげで ポケモントレーナーに なれたわ」
カルム「オレの 名前は カルム よろしく フォッコ/ケロマツ/ハリマロン これで みんな ポケモントレーナー だな」
(再度話しかける)「あたしの ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃん! はやく かわいがりたーい! このコと 一緒なら きっと ステキな 旅が できるよね♪」
  • サナとの勝負
「まって! (主人公のニックネーム)」
「デビュー戦の 相手を お願い しちゃうんだから!!」
「ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃん! あたしたちの 初めての 勝負! キュートに 勝っちゃお!」
(勝利時)「あー! ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃん もっともっと みてたかったのに!」
(勝利後)「すごいんだね! (主人公のニックネーム) さ あなたの ポケモン 元気に してあげる♪」
(敗北後)「すごいでしょ! (主人公のニックネーム) さ あなたの ポケモン 元気に してあげる♪」
「それじゃ ママに よろしくね♪」
2ばんどうろ
「あっ! (主人公のニックネーム)」
「一緒に ポケモンの 捕まえ方 教えてもらお! セレナ/カルムの パパも ママも すごーい トレーナー なの! だから ポケモンの 捕まえ方や 勝負のこと 詳しいんだって!」
セレナ「うーん パパや ママが そうでも アタシには 関係ないけど ちょっと みてて」
カルム「両親の 話 されても オレには 関係ないけどね いまから ポケモン 捕まえるから しっかり みてなよ!」
  • セレナ/カルムがポケモンの捕獲を実演した後
「うわあ ポケモンが ボールの 中に!?」
セレナ「まあ サナったら アナタの ケロマツ/ハリマロン/フォッコは なにに 入っているの? アナタたち にも モンスターボール わけてあげる」
カルム「おいおい サナ キミの ケロマツ/ハリマロン/フォッコだって モンスターボールに 入ってるだろ ほら キミたち にも モンスターボール わけてあげるよ」
「モンスターボール だ♪ これで あたしも ポケモン 捕まえられる?」
セレナ「この辺りの ポケモンだったら ボールを 投げれば 捕まるわね」
カルム「この辺りの ポケモンなら ボールを 投げれば まず 捕まるし」
「うん! あたし かわいい ポケモンと であったら ボールを どんどん 投げて おともだちに なっちゃお♪」
セレナ「野生の ポケモンを 捕まえても 自分の ポケモン 育つの じゃ がんばって」
カルム「野生の ポケモンを 捕まえても 自分の ポケモン 育つよ それじゃ」
ハクダンのもり
「待って♪ 一緒に 行こっ! 一緒だと なんだか わくわく しそうなんだもん♪」
(手持ちに回復が必要なポケモンがいる場合の吹き出し)「ポケモン いつでも 元気一杯に してあげる♪」
(回復が必要なときに話しかける)「(主人公の名前)の ポケモン 元気に しよっか?」
(「いいえ」を選ぶ)「うん わかった! だけど ムリしないでね」
(「はい」を選ぶ)「オッケー! あたしに まかせて♪」
(回復が不要なときに話しかける)「博士って どんな 人かな?」
(回復が不要なときに話しかける)「ポケモンたち でておいでよー♪」
(回復が不要なときに話しかける)「(主人公のニックネーム)の ママって サイホーンレーサー だよね」
(2ばんどうろに戻るとき)「あれ? どっか 行くの? じゃ あたし ここで 待ってる♪」
(ハクダンのもりに戻ってきたとき)「待つのも 楽しみ♪ んじゃ 一緒に 行こっ!」
  • 中腹まで進む
「あっ! (主人公のニックネーム) ちょっと 待ってて♪」
「ほら (主人公のニックネーム)! これ あなたに あげるよ サナね パズルが 好きだからね 意外と 注意深いの♪」
(手持ちが2匹以上4匹以下の場合の吹き出し)「あっ ポケモン 増えてる!」
(手持ちが5匹以上の場合の吹き出し)「あっ ポケモン いっぱーい!」
(ピカチュウを捕まえていない場合の吹き出し)「ピカチュウ 捕まえたいのに ちっとも であわないの……」
(ピカチュウを捕まえている場合の吹き出し)「すごーい! ピカチュウ 捕まえたんだ!」
  • 出口
セレナ「一番乗りは アナタ なんだ すごい 才能の 持ち主が お隣さんに なったみたいね」
カルム「一番乗りは キミか すごい 才能の 持ち主が お隣さんに なったようだね」
ティエルノ「ポケモンの 動きって ユニーク! もっと ダンスに 取り入れたいよねえ」
トロバ「ティエルノさん ポケモンの 動きに みとれすぎ なんですよ……!」
「みんな そろったね! ハクダンシティに 行こっ♪」
3ばんどうろ
「ねーねー みんな どうするの?」
トロバ「もちろん ポケモン探し です 博士に 頼まれたこと ですから それに ポケモンは それぞれ 好きな 場所が ありますからね いいかえれば 森とは 違う ポケモンに 出会う チャンスです!」
ティエルノ「違う ポケモンなら きっと 新しい 技を 使うよね いろんな ムーブを みたいねえ」
「セレナ/カルムは どーするの?」
セレナ「アタシは ハクダンシティの ジムリーダーに 挑戦ね あのね ポケモントレーナーは ポケモンジムにいる ジムリーダーと 戦うことで 自分の 実力を 確かめるの」
カルム「オレは ハクダンシティの ジムリーダーに 挑戦 いいかい? ポケモントレーナーは ポケモンジムにいる ジムリーダーと 戦うことで 自分の 実力を 確かめるんだ」
「へえ いろいろ 詳しいんだね!」
セレナ「パパや ママに いろいろ 教わっているもの アナタたちに いいもの あげるね はい これ たんけんこころえ トレーナーに 役立つ 10カ条を 書いておいたから ほら アナタにも」
カルム「いろいろ 教わっているからね キミたちに いいもの あげるよ はい たんけんこころえ トレーナーに 役立つ 10カ条を 書いておいたよ ほら キミにも」
セレナ「なにか わからないことが あれば その こころえを 使ってみてね」
カルム「なにか わからないことが あれば その こころえを 使いなよ」
「うん ありがとう! あたし ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃんと じっくり 向き合ってみる♪ (主人公のニックネーム)は どうするの?」
プラターヌポケモンけんきゅうじょ
「博士ー サナ です♪」
セレナ「お待たせしました」
カルム「遅くなりました」
プラターヌ博士「よーし! みんなで ポケモン勝負 だよ! キミの 相手は この プラターヌが するよー」
(話しかける)「研究所で ポケモン勝負……?」
  • プラターヌ博士との戦闘後
プラターヌ博士「だいたい わかった!」
「なにがですか?」
プラターヌ博士「(主人公の名前)! キミは おもしろい ポケモントレーナーだね! よし! もう一匹 ポケモンを 連れていくと いいよー! ほら! 選んじゃってよー!」
プラターヌ博士「ほらほら! キミたちも なかよく 選ぶと いいよー!」
「えー 迷うー」
セレナ「これから 長いあいだ 一緒に いるのだから ゆっくり 決めれば いいわ」
カルム「ゆっくり 決めなよ」
プラターヌ博士「さてと ボクの 読みでは そろそろ みんなが そろうね!」
ティエルノ「プラターヌ博士」
トロバ「あれ? みなさん もう いらしてたのですか?」
プラターヌ博士「ねっ よーし! みんな そろったね それでは あらためて みんなに! 最高の トレーナー めざし ポケモンとの 旅を 楽しんでよ! そして カロス地方の ポケモン 最大の 謎! 新たな 進化の 可能性! メガシンカの 秘密を 解き明かそう そう! さきほど 渡した メガストーンは 戦いでの 新たな 姿! メガシンカの 秘密の てがかり なんだよ!」
トロバ「メガシンカ……? ポケモン図鑑は どうするんですか?」
プラターヌ博士「それが トロバくんの 考える 最高の トレーナーなら ぜひとも 完成させようよ!」
「サナは メガシンカ 気に なります♪」
プラターヌ博士「メガシンカに ついて 調べるなら コボクタウンは どうかなー! あそこは 歴史のある 町 なにか ヒントが あるかもしれないね いいかい? ポケモン図鑑を 埋めるため いろんな ところに いけば さまざまな 生き方の ポケモン さまざまな 考えの 人と 出会うことに なるだろう! ときとして ぶつかる 生き方 考え方を まず 受け入れ なにが 大事かを 考えることで きみたちの 世界は 広がるんだ!」
(話しかける)「んー あたしは 思い出づくり かなー?」
「あ (主人公のニックネーム) サナ 気になる ところが あるの! というわけで また あとでね♪」
ミアレシティ トレーナープロモスタジオ
「(主人公のニックネーム)! ここが トレーナープロモを 作れる その名も トレーナープロモスタジオ♪ 自分の プロモーションビデオを 作れるなんて 夢みたい! おまかせで 簡単撮影も! こだわった 編集も できるの♪ 10秒に こめた 思い! 世界に 届けちゃお!」
コボクタウン ショボンヌじょう
「(主人公のニックネーム)!」
ショボンヌ城の主人「お知り合い? ショボンヌ城に 観光客が 二人 だなんて すごく にぎやか ですね! この お城…… いわば シャトーは 貴族の マナーハウス だったのです ちょっと 古めかしいですが それは 歴史が あるからで その歴史の 中で みんなに いろんな ものを あげたので 広々とした 感じです! 終わり!」
「えーっ 終わり? メガシンカに 関係する モノとか ないの?」
ショボンヌ城の主人「終わり ですし メガシンカって なんでしょう?」
「……」
男性「だんな! また あいつが 来たよ!」
ショボンヌ城の主人「そんな 時期ですか? といってもね あたし なんにも できないですけどね」
ショボンヌ城の主人「あたし 7番道路に 行きますが ゆっくり 見学しててくださいね」
「なんだろう?」
「どーする? サナたちも 7番道路に 行こっか」
7ばんどうろ
(6ばんどうろに行こうとする)「(主人公のニックネーム)! あっちだって!」
  • 橋の近く
「(主人公のニックネーム)! あれじゃない?」
ショボンヌ城の主人「こりゃまた ため息が でるほど みごとに 眠っちゃってますね」
男性「ほら! 山の ようだろ? 完全に 通行止め だよ ほら だんな! ポケモンのふえ! ……って あれ もう 持ってないんだっけ?」
ショボンヌ城の主人「そうだね 渡しちゃったからね」
男性「というか 取られたんだっけ…… 宮殿の 主人に」
「え? え? なあに ポケモンのふえ って なあに?」
ショボンヌ城の主人「ざっくり 説明すると カビゴンを 起こすには ポケモンのふえが 必要なんだ だけど その ポケモンのふえは パルファム宮殿に あるんです」
「なーんだ 取りに いけば いいのね♪」
「(主人公のニックネーム) いこうよ♪ パルファム宮殿は 6番道路の 先だし それに 宮殿なら メガシンカのこと わかるかも!」
パルファムきゅうでん
  • 門の前
門番「おふたかた 入場料 1000円を いただきます!」
「ウソでしょ? おかね とるのー!?」
門番「ご主人さまはですね お金は いくら あっても こまらない という 考え方の 持ち主でして」
「もうっ! こうして お金持ちは どんどん お金持ちに なるのね はい 入場料 1000円!」
(所持金が1000円以上の場合)門番「いただいた お金は 宮殿の 修復などに 使わせて いただきます…… たぶんね」
(所持金が1000円未満の場合)門番「なんと! 1000円 お持ちでは ないのですか!? ……では しかたありません こっそり さりげなく それでいて 堂々と お通りくださいませ」
  • 宮殿の中
パルファム宮殿の主人「どこ!」
パルファム宮殿の主人「どこ?」
パルファム宮殿の主人「わたしの トリミアーーン!」
パルファム宮殿の主人「ぼくの 愛しの トリミアンちゃんが 消えた!?」
「きいた? (主人公のニックネーム)! あたしたちも 探そッ!! だって もし…… 自分の ポケモンが いなくなったら 不安で 心臓 つぶれちゃう!」
  • 庭園
「サナ 奥から 探してみるね!」
トリミアン「きゅん!」
「お願い 逃げないで!」
「ねえねえ! (主人公のニックネーム) たすけて!」
「あのね あそこの くぼみが 行き止まりに なってるの! だからね (主人公のニックネーム)と 手分けして トリミアンを あそこに 追いこむの!」
「あたし 待ち伏せ するから 場所を 決めちゃって! たとえば……」
「あそこ とか……」
「あそこ とか……」
「待ち伏せの 場所を 決めたら あたしに 教えてね! この 追いかけっこの パズル…… 2人で 協力しあえば トリミアンも 捕まえられるよ!」
(待ち伏せできる場所で話しかける)「サナは どこに いればいい? このへん? このへんが いいの?」
(「いいえ」を選ぶ)「うーん…… じゃあ どこに しようかな……?」
(「はい」を選ぶ)「了解♪」
(待ち伏せできない場所で話しかける)「あちこち みえる 所で 待ち伏せ した方が いいのかな」
(待ち伏せの場所を決めた後話しかける)「待ち伏せの 場所 変えてみる……?」
(「いいえ」を選ぶ)「ウン! ここで 待ってるね♪」
(「はい」を選ぶ)「じゃ ついてく!」
(その場を離れるとき)「じゃ ここで 待ってる!」
(戻ってきたとき)「よーし! ついていきまーす」
(捕まえられないとき)「(主人公のニックネーム)! あたし 思うんだけど……」
「いまの 状況って くぼみに 追いこむ パズルでしょ あたし 出口に 近い ところで 待ち伏せた ほうが いいのかな?」
(まだ捕まえられないとき)「(主人公のニックネーム) (主人公のニックネーム)! あたし ひらめいちゃった! あたしが ここで 待ち伏せ すれば きっと 捕まえられるよ! パズルでいえば クリア目前 だよ」
(待ち伏せの場所を自分で決めたサナに近づいたとき)「(主人公のニックネーム)! ファイトだよ! 信じてるからね!!」
(トリミアンを上方に追い込んだとき)「ねえ ねえ! (主人公のニックネーム) もう少しで 追いこめそう? もしかして サナ そっちに いた方が いい?」
(トリミアンを中央に追い込んだとき)「はあ おつかれさま…… やっと 捕まったね……!」
「(主人公のニックネーム)は すごいね♪ ポケモンの 気持ち わかるから こうして 捕まえられたんだよね!」
パルファム宮殿の主人「おー! トリミアンちゃん! 愛しの トリミアンちゃん!!」
パルファム宮殿の主人「トリミアンと ぼくを トレビアンに 再会させてくれたのは もしかして きみ アンド きみ……?」
パルファム宮殿の主人「トレビアン! すばらしい じつに すばらしい! こんなときは 花火です! ドカドカーンと 打ちあげましょう」
パルファム宮殿の主人「わたしと ポケモンの 再会…… つまり 愛情を 確かめあった 記念の 大花火ですぞ!」
パルファム宮殿の主人「ついでに ちょっと がんばった あなたたちの 苦労も ねぎらうから バルコニーに 行きなさい わかりますか? バルコニー 2階の 鏡のある 廊下から バルコニーに 行けますからね」
「……トリミアン みつけて よかったのかな?」
「あたしが ポケモンだったら あんな トレーナーは やだ! でも せっかくの 花火だし めいっぱい 楽しんじゃお!」
(話しかける)「花火 楽しみ♪ ほら バルコニーに 行こ! バルコニーは 2階 でしょ♪」
  • バルコニー
(男性主人公の場合)「あのね…… ……あたしね 男の子と 二人っきりで 花火なんて 初めてなんだよ」
(女性主人公の場合)「あのね…… ……あたしね (主人公の名前)と おともだちに なりたいの」
「これから みる 花火…… (主人公の名前)と 一緒だから 一生の 思い出に する!」
  • 花火を見終わった後
「…… はあ…… すごかったね! 絶対に 忘れたくないから 心の アルバムに しまっとくよ!」
パルファム宮殿の主人「トリミアンの ための トレビアン花火!」
パルファム宮殿の主人「あなたたち これで よろしいかな?」
は!
「そういえば……」
(「ポケモンのふえ!」を選ぶ)「そうそう! カビゴンを 起こすための ふえだよ」
(「なんだっけ?」を選ぶ)「おもいだした! カビゴンを 起こすための ふえだよ」
パルファム宮殿の主人「はあ…… ポケモンのふえ ね…… ほら」
パルファム宮殿の主人「ショボンヌ城の 宝物だった ポケモンのふえも 借金代わり やはり 金持ちの ぼくと アイツとでは つりあわなかったのだ」
パルファム宮殿の主人「ほら」
執事「ポケモンのふえ でございます」
パルファム宮殿の主人「いいかい きみたち 借りたものは 返す! これ 大事だからね」
  • パルファム宮殿の主人が去った後
「サナ いろんな 思い出を つくりたいけど…… あの人のこと 忘れよーっと」
執事「宮殿を まもる 苦労は 想像しかねますので……」
「そうだけど…… そうだ あの 執事さん メガシンカ って 知ってる?」
執事「図書室で そういった 本を 読んだ 記憶が あります いまでいう トレーナーが 不思議な 石を かざすと ポケモンが さらに 進化した とか よければ ご覧に なってください これは わたしからです ささやかな ものですが どうぞ」
執事「まもるの 技は 相手の 攻撃を 防ぎます ただし 連続で 使うと 失敗しやすく なります では 失礼いたします」
「それにしても 今の 人と ショボンヌ城の ご主人 お友達だったの 驚き!」
「カビゴンを 起こしたら ふえ 返さないとね……」
7ばんどうろ
  • ポケモンのふえを手に入れてから訪れる
ショボンヌ城の主人「おや きみたち もしかして ポケモンのふえを 借りて きてくれたのかい?」
(「いいえ」を選ぶ: 会話が終わる)
(「いいえ」を選んだ後にサナに話しかける)「ポケモンのふえ…… おじさんに 渡さないの?」
(「はい」を選ぶ)ショボンヌ城の主人「……うん!」
「だって おじさんにしか 吹けないんでしょ?」
ショボンヌ城の主人「寝ぼけた カビゴンが 襲ってくるかも しれないけど ふえを 吹いても いいかね?」
(「いいえ」を選ぶ)ショボンヌ城の主人「準備が できたら 教えてね 心を こめて 吹くからね」
(「いいえ」を選んだ後にサナに話しかける)「わくわく♪ ポケモンのふえ どんな 音色かなあ?」
(「はい」を選ぶ)ショボンヌ城の主人「うん…… 手に なじむね じゃあ はじめると するかね」
……! カビゴンの めが ぱっちり ひらいた!
(カビゴンを倒した後/逃げた後)カビゴンは 山の方へ 逃げていった……
「カビゴン どこか 行っちゃったね また 眠りに くるのかな?」
(カビゴンを捕まえた後)「すごーい! カビゴン つかまえちゃったよ」
トリミアン「くわっ くあん!」
「あっ……」
パルファム宮殿の主人「わたしは ポケモンのふえを 飾っておくことしか できない だが 小さな ころから 吹いていた きみは いい音色を 響かせる」
パルファム宮殿の主人「わたしの トリミアンも ふえの 音色が 好きなようだ」
パルファム宮殿の主人「もちろん わたし 自慢の トレビアン花火の 次だがね」
ショボンヌ城の主人「あ ああ…… そうだね」
パルファム宮殿の主人「ただ 昔の 方が もっともっと いい 音色だったな ふえは 預けておくから もっともっと 練習するといい」
  • パルファム宮殿の主人たちが去った後
「いまのって 仲直りの つもり? とりあえず よかったよかった だね! さて カビゴンちゃんが 寝てたさき なにが 待ってると 思う?」
マスタータワー
コンコンブル「うむ! そろっておるようだな」
「(主人公のニックネーム)!!」
セレナ「元気に してたの?」
カルム「ポケモンは 元気?」
トロバ「みんな そろうのは ひさしぶりな 感じです」
ティエルノ「そうだねえ 7番道路 以来だねえ」
ティエルノ「メガシンカおやじさん ずっと 気になってたんだけど そちらの 方は?」
コンコンブル「孫の コルニ シャラシティの ジムリーダーだよ」
コンコンブル「さてと プラターヌの 弟子たちよ みんな そろったようだね では メガシンカの 説明を はじめさせて もらおうかの ポケモンの 進化に ついては ばっちり わかっておるよの」
「ポケモンの 進化でしょ えーっと 多くの ポケモンは 戦わせて 強くなると 進化します! それに 道具を 使うことで 進化する ポケモンも いるよ♪」
セレナ「他にも なつくことで 進化する ポケモンも いるし 決められた 場所でのみ 進化する パターンも あるわ」
カルム「他にも なつくことで 進化する ポケモンも いるし 決められた 場所でのみ 進化する パターンも あるね」
コルニ「そう! 進化の バリエーションは さらに いろいろ あるはずだよね そして メガシンカ とは 進化を 超える 進化なんだ!」
コンコンブル「そうだとも! メガシンカとは これ以上 進化しないと 思われていた ポケモンの さらなる 変化! 一層の パワーアップ!」
トロバ「それって たとえば ヒトカゲ リザード リザードンなら リザードンが さらに 進化すると おっしゃるのですか?」
コルニ「うん! そのとおり だよ ただ すべての ポケモンが メガシンカできる わけ じゃないの」
コンコンブル「さきほど 変化と いったのには ちゃんと わけが ある メガシンカは 進化と 異なり 一定時間で 終わる…… つまり 一時的な 進化なのだよ」
「えー!? 進化なのに 戻っちゃうの?」
コルニ「うん…… メガシンカは 特別な 進化だから とはいえ メガシンカについては まだまだ わかってないことばかり いま わかっているのは 特別な 道具が 必要なこと そしてなにより ポケモンとの 信頼関係が 大事ってこと」
セレナ「信頼…… 絆 ってことね!」
カルム「信頼…… 絆 ってことだね!」
コンコンブル「さてと メガシンカには ポケモンに メガストーン トレーナーには 未知の石を うめこんだ メガリングの 二つが 必要と なる プラターヌから ポケモン図鑑を たくされた おまえたち 全員に わけてやりたい…… わけてやりたいのだが……」
「だが……? って なあに なんだか 歯切れ 悪ーい!」
コンコンブル「すまぬ! いまのところ メガリングは 一つしか ない…… 本当に 貴重な ものでな それゆえ 研究も 進まんのだ というわけで おまえたち メガシンカの 継承者に 挑む 人間を 誰か 一人 決めてくれ」
ティエルノ「自分は ポケモン勝負…… あんまり 自信ないからねえ メガシンカなんて すごいこと うまく 使いこなせないよ」
「あたしも! 思い出に なるだろうし おもしろそうだけどね」
トロバ「まずは ポケモン図鑑を 完成させたいです あれも これも よくばると どちらも うまく いきませんから」
「残るは (主人公のニックネーム)たちだね」
ティエルノ「二人とも トレーナーとしての 腕前 申し分 ないよねえ」
セレナ「(主人公の名前) 勝負しましょう きっかけは ともあれ 競いあって アサメタウン ナンバーワン トレーナーを 決めるのも いいでしょ」
カルム「(主人公の名前) 勝負しよう きっかけは なんであれ 競いあって アサメタウン ナンバーワン トレーナーを 決めるのも いいよね」
(話しかける)「うわー! あたし どっちも 応援するね♪」
  • セレナ/カルムに勝利した後
セレナ「アナタが メガシンカを 使えるように なれば 博士も 喜ぶんじゃない? 最高の トレーナーの 一つの形 だからね」
カルム「キミが メガシンカを 使えるように なれば 博士も 喜ぶんじゃない? 最高の トレーナーの 一つの形 だからね」
「そっかー 博士も おっしゃってたもんね 最高の トレーナー めざし ポケモンとの 旅を 楽しんでって」
トロバ「ティエルノさん ぼくらも 最高の トレーナー めざしませんか」
ティエルノ「オーライ! サイコー めざそー!」
ティエルノ「じゃあ (主人公のニックネーム)に サナぴょん また 会おうねえ!」
コンコンブル「わざわざ 比べなくても ひとも ポケモンも みんな 違う それでも 競いあって お互い 高めあうことが できる 相手が いるのは 幸せ よな」
「(主人公のニックネーム)って これからも セレナ/カルムと 競いあって 強くなっていくと 思う! みんなで 旅して よかったね♪」
ミアレシティ
「(主人公のニックネーム)♪」
「後姿 みかけたから すごい 走っちゃった! あのね! ミアレの 停電 復旧したんだって! カロス発電所の 電気を 奪っていた 悪ーい 人たちを だれかが こらしめたんだって! そんな すごい 人って いったい だれかしら?」
(「じぶん」を選ぶ)「えー! すごーい! (主人公のニックネーム) なんだ!」
(「さあ?」を選ぶ)「世の中には (主人公のニックネーム)みたいに 強い 人が いるんだね!」
「でね きいてきいて! タワーに 明かりが 灯るの! いこ! (主人公のニックネーム) ミアレの 名物なんだよ」
「ほら! まっすぐ 行けば プリズムタワー だからね♪」
(サウスサイドストリート/ノースサイドストリートに行こうとする)「ええー!? プリズムタワー みようよ!!」
  • メディオプラザ
「ナイス タイミング♪ これから 点灯するみたい」
「あっ シトロンさん! ミアレの ジムリーダー だよ! 発明も 得意で いろんな マシンを つくってるの! ほらほら あの 二人……! サナの ともだち なんだよ!」
ユリーカ「ねえねえ まだ なの?」
シトロン「うん…… ここの 点灯回路の 具合を 確かめないとね」
ユリーカ「あっ! サナさん! そちらは…… もしかして チャレンジャーさん? ゴメンナサイ! もうしばらく 待ってもらえますか ほら おにいちゃん」
シトロン「よーし! 準備 オーケイ! いまこそ サイエンスが 未来を 切りひらく とき! プリズムタワー点灯マシン! パワーオン!!」
  • プリズムタワーが点灯した後
「こんな 気持ちのときに ウットリって いうんだよね……? (主人公のニックネーム)との 思い出 また できちゃった♪」
シトロン「フンフン なるほど…… さすが ぼくの 発明品! プリズムタワー点灯マシン は ばっちり だったようですね」
ユリーカ「はいはい おにいちゃん チャレンジャーさん 待たせて いるんだからね」
ユリーカ「こちらの プリズムタワーが ミアレの ポケモンジムになりまーす」
  • シトロンとユリーカがプリズムタワーに入った後
「すごいよね シトロンさんの マシン サナも パズルを 解いてくれる マシンを もらったけど もったいなくて 使ってないの じゃ ジム挑戦 がんばってね♪」
(再度話しかける)「迷っても 大丈夫♪ タクシーに 乗れば 行きたい とこに 行けるもん」
14ばんどうろ
  • セレナ/カルムに勝利した後
「ねえねえ! 二人とも すごい 迫力だったね♪」
セレナ「もう サナったら…… いつから みてたの?」
カルム「サンキュー サナ キミが みているのは 勝負しながら わかったよ」
「で ティエるん は?」
トロバ「かくとうどうじょう ですよ」
「へ? かくとうどうじょう……?」
ティエルノ「みんな ごめんよー」
ティエルノ「組手ダンスに 夢中で 遅くなっちゃったー!」
セレナ「ティエルノ いい ポケモンと であえたの?」
カルム「ティエルノ いい ポケモンと であえた?」
ティエルノ「うん そうなんだ! 理想の ダンスチームに 近づいてるよ」
「すごいね よかったね! ねえねえ みんな サナ 怖い家に 行きたいの!」
トロバ「クノエシティ 近くの……? あれって ただの ウワサですよね」
「ねっねっ! みんなで ウワサか どうか 確かめようよ!」
セレナ「うーん パス どうせ ウワサでしょ? クノエシティに 行く 前に ポケモンと 向き合っておきたいし」
カルム「どうせ ウワサだよね? オレは パス それよりも ポケモンとの 時間を つくってから クノエに 向かうよ」
  • セレナ/カルム、ティエルノ、トロバが去った後
「はぁ……」
「(主人公の名前)は なんで 旅してるの? みんな やりたいこと がんばってるのに サナってば 思い出づくり! って なんとなく 旅しちゃってるもん」
「なーんてね♪」
  • こわいいえの近く
「こっちこっち!」
  • こわいいえの前
「ここが ウワサの……」
トロバ「怖い家 ですね では 入ると しましょう」
ティエルノ「ええ!? はいるの!? みんな 本気!?」
トロバ「セレナ/カルムさんは ポケモンたちとの 時間を 過ごされていますし…… なにより ウワサは その 眼で 確かめるのが 一番ですから」
「そっかあ! じゃあ あたしたちだけで はいりましょ!」
  • こわいいえの中で男性の話を聞いた後
男性「さてと…… すてきに 怖い 思いが できたんだ ちょっとばかし はずんでくれるよね でないと 本当に 怖いよ……?」
「お金 取るのー!?」
男性「お化け屋敷 だって タダ じゃないでしょ」
  • チップを渡すかどうか選んだ後
「もう! とりあえず でちゃいましょ!」
ティエルノ「……へっ? もう 終わった? 自分 まったく きいてなくて」
トロバ「さきほどの 話…… 本当でしょうか?」
  • 外に出た後
「……はああ ある意味 本当に 怖い家 だったよ」
トロバ「ま サナさんの したかった キャンプの 代わりに なりましたね ほら キャンプって 怖い話を しますから」
ティエルノ「暗いのとか 怖いのとか ぼくは もう こりごり…… ダンスの 練習が いいよ じゃあ みんな またねえ!」
「次 どうしよっか? やっぱり クノエシティ かなー♪」
トロバ「(主人公のニックネーム)さん また 図鑑比べを してください」
クノエシティ
「(主人公のニックネーム)!」
「おー! フェアリーバッジ きらきらして かわいい♪ あのね ボール工場を 見学するんだけど あなたも おいでよ♪」
トロバ「ポケモンを 捕まえる ボールに 興味あります! いいかえれば 興味津々 です!!」
ボールこうじょう
「あたし もう一度 お話ししてくる!」
トロバ「ちょっと! サナさん!」
  • サナとトロバが工場の入口に向かった後
ティエルノ「あれれ? いま サナぴょんと トロバっち 走っていかなかった?」
セレナ「待ち合わせを したのに どうした っていうの……?」
カルム「待ち合わせを したのに なにが あったんだよ……?」
「ひゃー」
ティエルノ「あっ! サナぴょん」
フレアだんのしたっぱ「待てッ!」
ティエルノ「え? え? どうなってるの? とっ とりあえず 追いかけないとねえ!!」
「ねえねえ いまさらだけど 見学しても 大丈夫?」
セレナ「ううん…… フレア団の せいで…… それどころじゃ ないの」
カルム「ムリだね フレア団の しわざで それどころじゃ ない」
「フレア団? きいたこと あるかも……」
トロバ「もしかして ですが さっきの 赤いスーツ……?」
  • ティエルノとトロバが去った後
「(主人公のニックネーム)と セレナ/カルムは すごいんだね! そんな 悪い 人より はるかに 強いんだもん! でも ムリしちゃ ダメだからね じゃーねー♪」
セレナ「ありがとう アナタの おかげで みんな 無事だった でも アナタに 頼ってばかりでは 旅の 意味が なくなるよね……」
カルム「ありがとう キミの おかげで みんな 無事だったよ でも キミに 頼ってばかりだと 旅で 成長できなくなる……」
フレアだんひみつきち
「(主人公のニックネーム)! セレナ/カルム!」
セレナ「ウソ…… どうして……?」
カルム「サナ……!? なに してるんだよ……」
「ゴメン わかってる…… あしでまとい だよね」
セレナ/カルム「……」
「だってえ……」
「だって ともだち だもん!」
セレナ「アタシこそ ゴメン 危ないのに 来てくれた サナの 気持ち…… ぜんぜん わかってなかった そうだよね ともだち だもんね! (主人公のニックネーム) みんなで 行くでしょ?」
カルム「……ゴメン そうだよな オレ なんだか あせっていて サナの 気持ち 考えてなかった 来てくれて ありがとう ともだち だもんな (主人公のニックネーム) みんなで 行くよな」
(男性主人公の場合「もちろん!」/女性主人公の場合「うん!」を選ぶ)
セレナ「そうだよね! アタシと (主人公のニックネーム)が 先に行くから サナは ついてきて」
カルム「よし! オレと (主人公のニックネーム)が 先行するから サナは ついてきな」
(男性主人公の場合「……だけど」/女性主人公の場合「でも……」を選ぶ)
セレナ「危ないから ためらう アナタの 気持ちも 当然よね だけど 一人で 戻るほうが もっともっと 危ないでしょ サナ みんなで 行きましょ」
カルム「危険が 待ってるからな 連れていきたくない 気持ち わかる だけどさ オレたちと 行くほうが 絶対に 安全だろ オレと (主人公のニックネーム)が 先行するから サナは ついてきな」
「うん! ありがと♪」
(話しかける)「カロス地方…… 大丈夫だよね……! だって 二人とも あたしの 自慢の ともだち なんだもん!」
  • 扉の前
セレナ「電子ロック…… ね どうすれば いいの……?」
カルム「電子ロック…… どうすれば いいんだ?」
「これ…… 役に 立つかも パズルで 行き詰まったとき 一度だけ 解いてくれる マシン! 前に シトロンさんに もらったの 電子ロックも パズルも 同じよーな モノ だよね♪」
「あっ! ロック 開いたよ♪ ああっ……! ほんとに マシン 壊れちゃった……」
セレナ「はあ…… すごいのね シトロンさんの マシン もちろん サナも いろんな 意味で すごいよ」
カルム「サナ すごいじゃん ん? 造ったのは シトロンさんか? でも 持ってきたのは サナだし…… 二人とも すごいで いいか」
セレナ「さて…… いよいよ ね 中にいる 伝説ポケモン わたしたちで 助けましょ!」
カルム「いよいよ だな…… 中にいる 伝説ポケモン みんなで 助けよう!」
  • 最深部
セレナ「ここが 最深部…… なんだか 息苦しい……」
カルム「ここ か…… すごく…… 重苦しい……」
「ねえ…… あの 樹みたいなのが 伝説の ポケモン? 生きているようには みえないけど……」X
「ねえ…… あの 繭みたいなのが 伝説の ポケモン なの? 生きているようには みえないけど……」Y
フレアだんのかんぶ「あんたたちには 関係ないことだ」
フレアだんのかんぶ「伝説ポケモンの エネルギーは 99パーセント 最終兵器に 取りこんだ だが 万全を 期すため こいつらを ぶちのめしましょう!」
「追いかけられるのー やだやだー!」
セレナ「よかった…… これで 最終兵器 使えないよね」
カルム「よし! これで 最終兵器 使えないね」
「すごいよ (主人公のニックネーム)! 伝説の ポケモン 自ら ともだちに なりたがるなんて!」
フラダリ「なんという 展開だ まさか 本当に 選ばれし者 だったとはな!」
フラダリ「伝説と いわれつつ ずいぶんと 健気ではないか ポケモン ゼルネアスX/イベルタルY よ! 人に 助けを 求めるか 人の 力を 借りるのか」
「なっ! その かっこう…… フラダリさん なの……? じゃなくて! (主人公のニックネーム)に 負けたんでしょ! なによ」
フラダリ「わたしの 勝利は 最終兵器を 使うこと そのためには 伝説ポケモンが 取り戻した 能力を 再び 最終兵器に 送りこまねば ならない 伝説の ポケモン 返してもらおう! 今度は 負けない キミたちが 旅で 調べた メガリング メガストーン わたしも 使わせてもらう!」
  • フラダリに勝利した後
フラダリ「ウオォッ!!
「あの…… 少なくても わけあったほうが いいと 思う…… フラダリさん だって メガシンカ 使えたの…… ギャラドスが 力を わけあたえてくれたからでしょ? それだけじゃない 他の ポケモンたちも……」
フラダリ「……」
セキタイタウン
デクシオ「いいんだよ ティエルノくん フレア団の 作戦に 対して それぞれ ベストを 尽したんだよ あと きみたちに ニュース フレア団の ラボに あった ホロキャスターを 勝手に 受信する 機械は 壊したから」
トロバ「じゃあ もう フレア団に 関わることも ありませんね これで 安心して 図鑑を 集められます!」
「はあ…… 終わったんだよね? また 冒険できるんだよね!? じゃあ ヒャッコクシティから 出発しなおそうよ♪」
19ばんどうろ
「(主人公のニックネーム)♪」
「さーて あたしたち これから なにを するのかな?」
(「もちろん」を選ぶ)「そうそう! 勝負だよ!」
(「なあに?」を選ぶ)「勝負でしょ」
「だって あたしたち ポケモントレーナー だもん♪」
(勝利時)「友達との ポケモン勝負って ほんと ドキドキ ワクワクしちゃう!」
(勝利後)「メイスイタウンのこと 思い出しちゃった! あれが 初めて だったんだよね ポケモンと 一緒に 戦う」
トロバ「(主人公のニックネーム)さん サナさん」
ティエルノ「二人で なにしてたの?」
「なんでもないよ 二人は なにしにきたの?」
トロバ「サナさんと 同じです 博士に (主人公のニックネーム)さんのこと きいて 必死に 走ってきたんです」
ティエルノ「(主人公のニックネーム)! いきなりで 申し訳ないんだけど ポケモン勝負 してくれる?」
  • ティエルノに勝利した後
「ティエるんから 勝負を 挑むなんて いったい どうしたの?」
ティエルノ「セキタイで 思ったんだ (主人公のニックネーム)が いなければ 自分は ダンスどころじゃ なかった で (主人公のニックネーム)のこと もっと 知りたくなって それには やっぱり 勝負だよねって お礼と いうよりは 自分の わがまま なんだけど……」
  • トロバに勝利した後
トロバ「わからない ことばかりだ ぼくの なにが 足りないのでしょう?」
「強い 弱いを 気にするなんて トロバ ひかえめ じゃなくなったね♪ それって 旅を したから? それとも ポケモンや あたしたち ともだちの おかげ なの?」
「……って セレナ/カルム は?」
ティエルノ「メガシンカおやじさんと 修行 だよ いつも 一緒に いなくても ともだち だからって」
トロバ「うん! では ぼくたち やることが ありますから ここで」
「サナ 旅に でて よかった! みんなと 仲良く なれたし あのとき 巡りあった ケロマツ/ハリマロン/フォッコちゃんの おかげで いろんな ところに 行けて たくさん 人と 出会えて すてきな 思い出 つくれたもん♪」
「(主人公のニックネーム) これ あたしたち から」
エイセツシティの ジムで もらえる ジムバッジで 戦っていなくても たきのぼり できるように なるよ! じゃね! ばいばーい」
アサメタウン(殿堂入り後)
「(主人公のニックネーム)! すごかったね パレード!」
「あのね…… お願いが あるんだけど いい? (主人公のニックネーム)と ポケモン交換 したいの!」
「友情の しるしが ほしい みたいなー なんて♪ サナは タマゴから みつかった ケロマツ/ハリマロン/フォッコ あげる♪ くれる ポケモンは なんでもいいよ」
(「はい」を選ぶが、タマゴでないポケモンがボックスに1匹もおらず、手持ちにも1匹しかいない場合)「ええ ポケモン 1匹 なの? それじゃあ 交換できないから また 今度だね」
(「はい」を選んだ後ポケモンを選ぶ画面でキャンセルする/「いいえ」を選ぶ)「そっか…… じゃ 今度 よろしくね!」
(「はい」を選び交換に出すポケモンを決める)「やった!」
(交換後)「サナね (主人公のニックネーム)の ポケモン 大事に するね♪ もちろん どの ポケモンも みーんな 大事なんだけど」
  • 交換後話しかける(下記の4種類からランダム)
「カロスで 選ばれた 5人って よくよく 考えると すごすぎ! だって 選ばれなかったら (主人公のニックネーム)と 出会ってないもんね♪」
「あたしね 今度は 遠くの 地方に 行く! そこで 新しい 思い出を 増やすんだ♪」
「ポケモンを みれば 交換した 相手のこと 思い出すもんね!」
サイホーンに 乗って レースとか 想像できない! (主人公のニックネーム)の ママ すっごい 人なんだね♪」
バトルハウス
  • マルチバトルのパートナーに指名したとき
(最初の戦闘前)「(主人公のニックネーム)となら なんだって たのしいよね♪」
(ノーマルバトルで20連勝後)「(主人公のニックネーム)の おかげだね! ともだちが すごいと 自分まで すごくなった 感じ♪」
(敗北後)「あっ…… サナ 今度は うまく やるからね!」
(中断時)「むう…… しょうがないな」

言及

クノエシティ フレアだんのしたっぱ
「うおーっ!! あいつら どこいった? かわいこ気取りの 娘っ子に 大人ぶった お子ちゃま めー!」

外伝

ポケモンマスターズ

メインストーリー悪の組織編カロス編
ソロバトルイベント目指せ大人のお姉さん
ポケモンセンター
  • 3.5周年記念ログインボーナス(1日目)
ポケモンセンター(通常)
  • ランダムな会話
「カルムと セレナは いつも カッコいい ともだち! ふたりに 負けないように あたしも パシオで がんばっちゃう! だから あなたも 一緒に ファイト おー だよー!」
  • ランダムな会話
「パシオは おもしろいこと いっぱいで みんなの 気持ちも ウキウキだね♪ いつもは ちょっと 怖そうな人たちも ここでは なんだか楽しそう みんな 仲良くが 一番! あなたも そう思うよね♪」
  • ランダムな会話
「あたしの 目標は 新しい 思い出を 作ること! いろんな 人たちとの 出会いを 一生の 宝物にしちゃうんだ♪」
  • ランダムな会話
「あたしね いつか 遠くの 地方に いくのが 夢だったんだ! パシオにいるとね 毎日が 新しい 思い出で いっぱい♪ よーし 今日も たっくさん ワクワクすること しちゃおっと!」
  • ランダムな会話
「ねえ (主人公の名前)! 一緒に パズルやろうよ! えへへ あたし パズルを 解くのが 好きなんだ♪ あたしより はやく 解けたら ごほうびとか あるかも!? なーんてね!」
  • ランダムな会話
「パシオでは いろんな 出会いが あって 毎日が 楽しいよ もしかしたら ともだち 100人 できちゃったり!? ホントに できたら おもしろそう! 夢が どんどん 膨らむね♪」
  • もう一度話しかけた場合
「たくさんの 思い出を 作って カロスに帰ったら 自慢するんだ♪ もちろん あなたの話も させて もらうね!」
  • ランダムな会話
「ともだちが 増えると 素敵な 思い出も いっぱい! 思い出は 一生の 宝物だもん 大切に 作っていきたいよね えへへ あなたも そう思う? じゃあ 今から さっそく キュートな 思い出 作っちゃお♪」
  • もう一度話しかけた場合
「あなたとの 思い出を パシオで 一番の宝物にしたいな だから もっと あたしと 一緒の 時間を 過ごそうね♪」
  • プレゼント
「これ あなたに あげるよ♪」
「喜んでくれたら うれしいな♪」
  • ログイン時
「(主人公の名前)! こっち だよー! あなたが 来るのを 待ってたの! 楽しい 思い出 作ろうね♪」
  • ログイン時(朝)
「おはよう! 朝から 大きな声で! あたしの 元気を おすそわけ!」
  • ログイン時(昼)
「今日も たくさん 思い出作り 休む暇は あげないよ!」
  • ログイン時(夜)
「眠くなって きちゃったね ポケモンと 一緒に 夢の世界へ ご案内~……」
  • ログイン時(夜)
「昼と 夜とで 行動を変える ポケモンも いるぞ しっかりと 観察しなくてはな!」
ポケモンセンター(スペシャル)
  • ランダムな会話
「パズルだけじゃ なくて 謎も 華麗に 解き明かしちゃう! どんな 事件も あたしに お任せだよ!」
  • ランダムな会話
「ねえ 知ってる? クレッフィは カギが 大好きで いつも 集めて 回ってるの だけどね マスターキー以外は イヤみたいで なんでもいい わけじゃないの 好きだからこその こだわりって やつだね♪」
  • ランダムな会話
「もし 突然 なにか 事件が 起こって 犯人は サナの ともだちの中にいる! って なったら どうしよう? 探偵なら つらくても がんばらないと だよね…… なーんて! そんなこと あるわけ ないけどね!」
  • ランダムな会話
「えへへー 難しいって 評判の 新しい パズルを 買っちゃったんだ♪ もしかしたら 解けるまで 長い時間が かかるかもだけど その時間も 幸せだから むしろ いつまでも 解けないほうが 楽しいかも しれないね♪」
  • ランダムな会話
「あたしね 謎が カチッって 解けた 瞬間が 好きなんだー! わからなかった モヤモヤが ぱあっと 晴れていく 気がするの ねえ (主人公の名前)もさ 一緒に パシオに 眠る 謎を 探しにいこうよ!」
  • ランダムな会話
「ミアレの 探偵事務所の マチエール! 実際の 探偵は なにしてるのか じっくり 話が ききたいなあー」
  • もう一度話しかけた場合
「マチエールは 街の みんなの ために お仕事 してるんだよね みんなが 平和に 暮らせるのが 誰にとっても 幸せだもんね あたしも お手伝いしたいな!」
  • ランダムな会話
「前にね パズルを 解く 機械を 持ってて 一度しか 使えないもの だったん だけど いろいろ あって 使っちゃったん だよね どうしても 解かなきゃいけない パズルなんて もうあれっきりで 十分だよー…… やっぱり パズルは ゆっくり 楽しく 解きたいよねー」
  • もう一度話しかけた場合
「なかなか うまく いかなくて 大変だったりも するけど…… だからこそ やりきった 先に 楽しいが 待ってるんだよ 最初から 答えの わかってる パズルなんて 誰も やらないもんね」
  • プレゼント
「これ あたしから プレゼント♪」
「きっと 役に立つと 思うよ♪」
  • ログイン時
「ふふふ…… (主人公の名前) 犯人は ズバリ あなただ! ……なーんてね! 今日も 挑みがいのある 謎に 出会えると いいな!」
  • ログイン時(朝)
「おはよう! 朝から 大きな声で! あたしの 元気を おすそわけ!」
  • ログイン時(昼)
「今日も たくさん 思い出作り 休む暇は あげないよ!」
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「眠くなって きちゃったね ポケモンと 一緒に 夢の世界へ ご案内~……」