ポケモンWikiでは記事の投稿、加筆、検証、修正等参加、協力してくださる方を必要としています。方法や詳細はポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。

クスノキ/引用

提供:ポケモンWiki
ナビゲーションに移動検索に移動

この記事はクスノキの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド

うみのかがくはくぶつかん
「はい? クスノキは わたし だが‥‥? おお! それは デボンツワブキさんに たのんで おいた パーツだね! いやー どうも ごくろうさま! おかげで しゅっぱつ できそうだ‥‥」
「へへへ その パーツ おれたちが いただくぜ!」
「だ だれだ きみたちは!」
「おれたち アクアだんSE/マグマだんR! リーダーが そのパーツを ほしがってるんだ! なにも いわずに よこせ!」
「きみは‥‥ そうか (主人公の名前)くん/ちゃん というのか‥‥ いやあ あぶない ところ だった! たすけてくれて ありがとうよ! おっと そうだった! デボンに たのんでおいた パーツを もってきて くれたの わすれていたよ!」
「おっと! こうしちゃ いられない! そろそろ かいてい ちょうさに しゅっぱつ する じかんだ! じゃあ これで しつれい するよ!」RS
「おっと! こうしちゃ いられない! そろそろ かいてい ちょうさに しゅっぱつ する じかんだ! わたしは これで しつれい するけど きみは ゆっくり かんないを けんぶつ していって くれたまえ!」E
カイナシティ
「‥‥というわけで こんごも ちょうさは つづけて いきますよ!」
マリ「そうですか いやあ クスノキさん! きょうは おいそがしい ところ どうも ありがとう ございました! また なにか はっけんが ありましたら ぜひ しゅざい させて くださいね!」
「ふう‥‥ テレビカメラに うつされる なんて はじめて だったから きんちょう したよ!」
「おっ! (主人公の名前)くん/ちゃん げんきそう だね! こんかいの かいてい ちょうさで すごい はっけんを したんだよ! 128ばん すいどうで おおむかしに ぜつめつ したと いわれる ポケモンの すみかと おもわれる かいてい どうくつを みつけた‥‥」
「フフフ‥‥ クスノキかんちょう とやら きみの せんすいていは われわれ アクアだんSE/マグマだんRが いただく! きみたちは われわれに だまって きょうりょく すれば いいのだよ! フフフ‥‥ これから アクアだんSE/マグマだんRが なにを するか たのしみに していたまえ!」
「いまの こえは‥‥? だれかが かくせいきを つかって‥‥ どこから はなしてるんだ‥‥?」
「ふねのりばの なか! せんすいていが‥‥ うばわれる‥‥?」
カイナシティふねのりば
(話しかける)「あいつらは‥‥ いぜん はくぶつかんで デボンのにもつを うばおうと していた‥‥」
(潜水艇が奪われた後)「なぜ‥‥ アクアだんSE/マグマだんRの れんちゅうが わたしの せんすいてい 「かいえん 1ごう」を うばうのだろう? まさか かれらも かいていに ねむる ポケモンを‥‥ だが わたしが おいかけても あんな れんちゅうに かてる わけない‥‥」
(潜水艇がミナモシティから出発した後)「ああ (主人公の名前)くん/ちゃん‥‥ そうか‥‥ アクアだんSE/マグマだんRは しゅっぱつ して しまったか‥‥ いや きにしなくて いいよ きみの せきにん では ないからね せんすいていを おいかけるのは ふつうの ひとには むりな はなし だよ ポケモンに ダイビング といって うみに もぐれる わざを おしえないと‥‥ トクサネに いけば ダイビングを する ひとが おおいから おしえて もらえるかも しれないけどね」
(フウとランに勝利した後)「そうだ! ハギろうじんが ぞうせんじょに きてくれたんだ! よーし! これで れんらくせんが かんせい するのも もうすぐ だぞ!」
(たんちき入手後)「おや? (主人公の名前)くん/ちゃんが もってる それは‥‥ たんちき だね! それがあると ちょうさが はかどりそうだ (主人公の名前)くん/ちゃん! ぼくの もってる しんかいのキバしんかいのウロコと たんちきを こうかん してくれないかな?」
(拒否する)「そうかい? (主人公の名前)くん/ちゃんが もっていても つかいみちが ないと おもうけどな‥‥ まあ いいや たんちきを こうかん したくなったら また はなしかけてよ!」
(しんかいのキバを選ぶ)「しんかいのキバが いいんだね?」
(しんかいのウロコを選ぶ)「しんかいのウロコに するんだね?」
(「いいえ」を選ぶ)「どっちに するんだい?」
(「はい」を選ぶ)「(主人公の名前)くん/ちゃん ありがとう! これで けんきゅうが はかどるよ」
(再度話しかける)「(主人公の名前)くん/ちゃん ありがとう! これで けんきゅうが はかどるよ」
(殿堂入り後)「(主人公の名前)くん/ちゃん! れんらくせん タイドリップごうが ついに かんせい したんだ! きみの しりあいの ハギろうじんが てつだって くれたからだよ ぜひ のってみてよ!」

ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア 特別体験版

トクサネシティ
「はい? わたしは クスノキ だが……? もうしわけないが あいぼうの ツガくんと つぎの ふねの せっけいを かんがえている ところでね またの きかいに おはなし させておくれ」

ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア

台詞

うみのかがくはくぶつかん
「はい? クスノキは 私だが……? おお! それは デボンツワブキさんに 頼んで おいた パーツだね! いやー どうも ご苦労さま! おかげで 出発できそうだ……」
マグマだんのしたっぱ「フフフ…… その パーツ 我々が いただく!」OR
アクアだんのしたっぱ「へへへ…… その パーツ おれたちが いただくぜ!」AS
「だっ…… 誰だ! 君たちは!?」
マグマだんのしたっぱ「我々は マグマ団! リーダーが そのパーツを 欲しがって いらっしゃるのだ! 大人しく 渡したまえ!」OR
アクアだんのしたっぱ「おれたち アクア団! リーダーが そのパーツを 欲しがってるんだ! 何も 言わずに よこせ!」AS
「君は…… そうか (主人公の名前)くん/ちゃん というのか…… いやあ 危ないところ だった! 助けてくれて ありがとうよ! おっと そうだった! デボンに 頼んでおいた パーツを 持ってきて くれたの 忘れていたよ!」
「おっと! こうしちゃ いられない! そろそろ 海底調査に 出発する 時間だ! じゃあ これで 失礼するよ!」
カイナシティ
「……というわけで 今後も 調査は 続けて いきますよ!」
マリ「そうですか いやあ クスノキさん! 今日は お忙しい ところ どうも ありがとう ございました! また 何か 発見が ありましたら ぜひ 取材させて くださいね!」
「ふう…… テレビカメラに 映される なんて 初めて だったから 緊張したよ!」
「おっ! きみか! 驚かないで 聞いておくれ! 今回の 海底調査で すごい 発見を したんだ! 大昔に 絶滅したと される 超古代ポケモンの 住処をね! 見つけたんだよ! 128番水道の 深海にある 海底洞窟に———」
???「フフハ…… 聞こえている だろうか? クスノキ館長 とやら…… キサマの 潜水艇は 我々 マグマ団が いただく……! 自らが 造りし 道具が 人類発展の 礎となることを 光栄に 思うがよい! フフハ……! フフハフフハフフハハハッ!」OR
???「あー…… あー…… テステス マイク テス……っと 聞いてるかあッ! クスノキ館長 とやらッ! テメエの 潜水艇は オレたち アクア団が いただくッ! すべてを 始まりに還す 計画に 協力 できること 光栄に 思うが いいぜ! うはっ うはははっ! ふはははははははははッ!」AS
「今の 声は……? 誰かが 拡声器を 使って…… どこから 話してるんだ……?」
「船乗り場の 中! 潜水艇が…… 奪われる……?」
「頼む! 一緒に 来てくれ!」
カイナシティふねのりば
「あいつらは…… 以前 博物館で デボンのにもつを 奪おうと していた……」
(潜水艇が奪われた後)「か…… 改造だと……? 彼ら…… 私の 潜水艇 「かいえん 1ごう」を 一体———」
「まさか! 海底に 眠る 超古代ポケモンを……」
「(主人公の名前)くん/ちゃん すまない…… 奪われた 私の 潜水艇が…… 世界に とてつもない 災いを もたらして しまうかもしれない…… なんとかして ミナモに ある かれらの アジトに 向かって 止めなきゃ…… けれど 私の力じゃ…… ……(主人公の名前)くん/ちゃん お願いだ 私に チカラを 貸して もらえないか 彼らの アジトが あるという ミナモシティまで 君を 送り届けることは できる…… 君と ポケモンたちの 力で 彼らの 野望を…… 潜水艇が 悪用されるのを 食い止めて くれないか……!?」
(「いいえ」を選ぶ)「わ わかった…… もし 気が 変わったら 教えてくれ! 君だけが 頼りなんだ……!」
(「はい」を選ぶ)「ありがとう! それでは 急いで 船を出すよ!」
ミナモシティふねのりば
「……ミナモシティに 到着したよ 潜水艇を 奪った やつらの アジトは この街の どこかにある はずだ…… (主人公の名前)くん/ちゃん なにとぞ よろしく 頼む…… 私は カイナの 船着き場に 戻り 事件の 後処理に あたるよ……!」
カイナシティふねのりば
(話しかける)「奪われた 私の 潜水艇が…… 世界に とてつもない 災いを もたらして しまうかもしれない…… なんとかして ミナモに ある かれらの アジトに 向かって 止めなきゃ…… けれど 私の力じゃ……」
(潜水艇がミナモシティから出発した後)「…… …… …… …… ……そうか 連中は 潜水艇を 改造して 海底洞窟へ 向かって しまったか…… 潜水艇を 追いかけるのは 普通の 人間には 無理な話だ…… ダイビング といって 海に もぐれる わざを ポケモンに 教えれば 話は別だが……」
(グラードンOR/カイオーガASと戦った後)「いま 新たな 船の 建造に 取りかかっているんだ ホウエンで 一番の 船乗りと 名高い ハギ老人の 力を 借りてね 完成の あかつきには 君にも お知らせ するからね」
(殿堂入り後)「連絡船 タイドリップ号が ついに 完成したんだ! 船乗り場に 停泊 しているからね ぜひ 乗ってみてほしいな」
(たんちき入手後)「ふむ! 君が 持っている それは シーキンセツの たんちき だね! それがあると 調査が はかどりそうだ ものは 相談なんだけど…… その たんちき 私に 譲って くれないか?」
(「いいえ」を選ぶ)「ふむ わかった 気が 変わったら また 話しかけて 欲しいね」
(「はい」を選ぶ)「おお! ありがとう! これで 研究が はかどるよ お礼と いっては なんだけど この スズを 君に あげよう」
ジョウト地方の 古い 昔話にも でてくる ありがたい スズ らしい シーキンセツで 働いていたころ あっち出身の 部下が くれたものでね ……確か 彼の 実家は 代々 舞を 踊るのが 生業 なんだけど 男には その資格が ないらしく こっちに 出稼ぎに きたと いってたな…… いつも サイフに つけてたんだが シーキンセツで スズが 鳴ると たまに フッと 光ることが あってね なんとも 不思議で 面白くて…… 珍しいので 取っておいたんだが きみに 使ってもらえると うれしいよ」

言及

カイナシティ 男性
「この 博物館を つくった クスノキ という 人物は 海底調査隊 の リーダーでも あるんだ! どっちにせよ みんなは 彼の ことを クスノキ館長と 呼んでいるよ!」
テレビナビ「ホウエンニュース」
「ホウエンニュース速報! 海の科学博物館の 館長 クスノキさん(57歳)が 謎の集団に 襲われた 事件ですが つい 先ほど 解決されたとの 情報が 入ってきました! クスノキさんに よりますと 「いやもう 突然 よくわからん ヤツらに 襲われて どうなることやらと 思いましたが 本当に 助かりました! すばらしい ボールさばきでね ポケモンたちと 一緒に すぱぱぱぱーって 悪党 たちを やっつけて くれましたよ!」 ……とのこと 調査によりますと どうやら 『ピーコちゃん 誘拐事件』を 解決したのと 同じ人物に よって 事件は 解決された もようです この番組では ひきつづき 若きヒーローの ゆくえを 追ってまいります!」
シーキンセツ カード
「うっすら カビが 生えた カードがある シーキンセツ 社員証 第8突撃 掘削班 イ組 班長 クスノキ と 書いてある」