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コギト/引用

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この記事はゲームにおけるコギトの台詞の引用である。

本編

Pokémon LEGENDS アルセウス

古の隠れ里
ウォロ「こちらです」
ウォロ「ボロ家ですが そこは我慢していただいて」
???「またぞろ怠けにきたのか? 空が赤くても変わらぬヤツよのう」
ウォロ「どうも コギトさん 今日はヒスイの神話や伝説を 学びにきたわけではないのです」
コギト「コギトじゃ して こやつは?」
ウォロ「まさに時の人ですね 荒ぶるキングたちを鎮めた (主人公名)さんです」
コギト「ああ 以前話しておった 時空の迷い人か」
コギト「はあ…… そなたのおかげで ようやく務めを果たせそうじゃ」
時空の迷い人?/務め? (どちらも同じ回答)
コギト「時空の裂け目は捨ておけぬ 時間 空間の均衡が崩れかねん それを防ぐ使命を託されたのが 時空の迷い人である そなたじゃ!」
コギト「ふう…… 長い話になるのう 参れ 自慢の庵にいれてやる」
コギト「時空の裂け目はのう いくつもの時空につながる穴という……」
コギト「そのひとつ はるか向こうの 時空におられるのが シンオウさま」
コンゴウ団の?/シンジュ団の? (どちらも同じ回答)
コギト「往古来今 謂之宙 四方上下 謂之宇」(おうこらいこん これちゅうという しほうじょうげ これうという)
コギト「現在を含む未来 すなわち時間を宙と呼び」
コギト「前後左右上下の全方向 すなわち空間を宇と呼ぶ」
コギト「わかるな 時間と空間 あわさって宇宙となる」
コギト「コンゴウ団 シンジュ団のように 時間と空間のどちらかだけを すごいといえるものかのう」
いえない/どちらも宇宙 (どちらも同じ回答)
コギト「まあ 異なる時代を知る そなたにはわかる話よのう」
コギト「さて時空の迷い人よ 使命の内容を伝えようぞ」
コギト「ヒスイ地方にある湖…… シンジ湖 リッシ湖 エイチ湖」
コギト「それぞれに心を表すといわれる ポケモンがおってな」
コギト「湖の3匹の試練をこなし 授けられたものを 霧の遺跡にもってゆくのじゃ そこで得られる「あかいくさり」なら 世界をつなげられる らしいでな」
ウォロ「世界をつなぐ…… ですか? 裂け目を閉じるのではなくて?」
コギト「ええい そのような目でみるな わしだって 裂け目が生じたら 湖をめぐり霧の遺跡にゆけという 大昔の話がどこまで真実か知らぬ」
コギト「それでも伝承せよとの 役目は果たさねばならぬからのう 先祖も罪じゃ! 子孫の苦労も 考えずに伝説など残しおって」
コギト「ふう…… そなた 使命がわかったなら やるよな」
やります!
コギト「成すべきことを 知っているというのは尊いのう」
無理です……
コギト「たわけ! そなたが世話になったであろう ポケモンや人が どうなってもよいのか」
アルセウスフォンが 反応している……
アルセウスフォンは 3つの湖を示している
ウォロ「コギトさんの庵には クラフト台もありますし 材料であればジブンが手配しますよ もちろん代金はいただきますがね」
放牧場は?
ウォロ「たしかに放牧場は…… どうしますかね」
手当て
ウォロ「ポケモンの回復も大丈夫です いざとなればベースキャンプでこっそり……」
「……ケェイ」
コギト「ん? なんじゃ いまの鳴き声 今度はポケモンでも迷いこんだのか そなたたち みてまいれ」
ウォロ「はいはい」
ウォロ「(主人公名)さん いきますかね」
  • 話しかける
「ふう…… ヒスイもギンガ団やら 人が増えて にぎやかになってきたのう」
  • 1つ目の試練を達成
コギト「おお (入手したアイテム)か……! 伝説は真実 つまり あかいくさりも真実 そういうことじゃな」
セキ「わからねえけどよ どうして 心を表すポケモンが くれる道具で 世界をつなぐ…… いまの状況を解決できるんだ?」
カイ「コギトさん…… どうして心を表すポケモンの道具 あかいくさりで 世界をつなげるの?」
コギト「ただしい疑問を持てるというのは 聡い証…… さすがは長じゃな」
コギト「心がなければ 裂け目が広がり 世界が終ろうとも気にすることはない」
コギト「逆にいえば 心があるからこそ 世界…… 時間 空間は認識され 成り立つともいえるのじゃ そうじゃなあ あかいくさりは 世界を正しく「みる」ための道具かのう」
セキ「わからん!!」
カイ「なにそれ? 心が先ってこと? 世界が先ってこと? 意味不明だよ」
コギト「ふう…… わからないなりに 世界のありようを 教えてくれるのが神話じゃ シンオウさまについて 自分のいる世界について もっと考えろということだな」
ウォロ「そうなのです! 神話は最高なのです よし あと2回 同じことをすれば あかいくさりもできるわけですね!」
コギト「ふう…… おまえは遺跡とかが好きで ついてまわっているだけじゃのに 偉そうというか お気楽というか」
  • 2つめの試練を達成
コギト「(入手したアイテム)か…… どこかあたたかみを感じるのう」
セキ「湖のポケモンって不思議よな なんだか心に訴えてくるというか」
カイ「湖のポケモンの試練…… あれをこなした人は他にもいたのか?」
ウォロ「コトブキムラがきなくさい感じです あとひとつ 急がれたほうがよいかも」
コギト「きなくさい…… どういうことなのじゃ?」
ウォロ「時空の裂け目の向こう…… ポケモンの影がみえたとか デンボクさんは 調査だけではなく もしものための討伐隊を組織したとか イチョウ商会の人が教えてくれました」
コギト「おまえもイチョウ商会じゃろ」
ウォロ「もしも もしもですよ 時空の裂け目から本当に ポケモンが現れたら みなさん どうなることやら」
セキ「(主人公名)! 時は急げだ あかいくさりの材料 あとひとつ もらいうけにいこうぜ!」
カイ「(主人公名)さん ヒスイがどれだけ広くても あなたには関係ないよね あとひとつ もらいにいきましょう」
ウォロ「その意気です! ジブンも歴史に残る一瞬 最後まで見届けますよ」
コギト「みてるだけか…… よいか 3つの湖を巡り あかいくさりの材料をいただいたら 霧の遺跡に向かうのじゃぞ」
霧の遺跡(3つの試練を達成後)
ウォロ「霧の遺跡……」
ウォロ「霧は境界をあいまいにすると 古来より伝えられておりますね」
ウォロ「ジブンたち人の世界 ポケモンの世界 そして神話の世界が交わるには こうした舞台が必要なのでしょうか」
ウォロ「とはいえ…… なにをすればいいのやら」
コギト「ふう…… きてやったぞ」
セキ「みはからったように姿を現したな さすがは年の功ってか」
カイ「3つそろったときにくるなんて…… 空からみていたの?」
コギト「ああ なかなかに すごいポケモンが なにかと助けてくれるのでな」
セキ「ふうん でよ どうやって あかいくさりにするんだ?」
カイ「……ヒスイの各地を 飛びまわるポケモンのこと? って その話はいましなくていいか あかいくさりはどうやってつくるの?」
コギト「知らぬ存ぜぬ」
コギト「世界をつなぐとされる神具だぞ 人につくれるわけがないだろう」
セキ「じゃあ どうするんだよ? 時間がねえんだよ 時間が!」
カイ「じゃあ どうするの? いまさら この広いヒスイ地方で つくりかたを探すの?」
コギト「おお 湖の3匹……!」
(主人公名)は あかいくさりを授かった
コギト「あたしたち一族が守ってきた約束 真実であったか…… ふう 長年の肩の荷がおりたわ……!」
ウォロ「(主人公名)さん 首尾よくいったようですね」
ウォロ「ですが…… 世間は まずいことになっていますよ」
セキ「なにがだよ?」
カイ「なにか知っているの?」
ウォロ「イチョウ商会の仲間から 得た情報ですが…… ギンガ団のボス 調査を待たずして テンガン山に登るようですね」
セキ「意味がわからねえ 登ったところで裂け目に対する 手段など持っていねえよな?」
カイ「デンボクさん 血迷ったの? 裂け目に近づき じかに調べるつもりなの?」
ウォロ「(主人公名)さんが あかいくさりを得たことを ご存じないのですから」
セキ「そうだよな! あかいくさりがあれば 大丈夫って教えてやりゃあ デンボクの旦那もとどまるだろうぜ」
カイ「そうだよ いま 授かったばかりだもの (主人公名)さんの活躍と あかいくさりのことを教えにいかねば!」
コトブキムラ(オリジンボール作成後)
コギト「どうじゃ? 激戦が予想されるが テンガン山にいく心構えはできたのか?」
いきます
コギト「おう! それでこそじゃ」
はあ……
コギト「なにを…… そなたが 背負ってしまったものは とてつもなく重いのだろうが 大丈夫じゃ! 仲間はいるし なによりポケモンがおるのだろう」
コギト「よいか そなたたち 時間と空間は切り離せぬ」
ディアルガを捕獲したとき
コギト「シンオウ神殿に現れるのは 空間を司るパルキア このまま放置しておけば ヒスイの空間もゆがみ 世界は終わるやもしれぬ」
コギト「だが もう一匹 そなたが仲間とした 時間を司るディアルガがおれば 時間 空間 ともにつりあい 世界はただしく存在する」
コギト「ディアルガとともに シンオウ神殿にゆくのじゃ!」
パルキアを捕獲したとき
コギト「シンオウ神殿に現れるのは 時間を司るディアルガ このまま放置しておけば ヒスイの時間も乱れ 世界は終わるやもしれぬ」
コギト「だが もう一匹 そなたが仲間とした 空間を司るパルキアがおれば 空間 時間 ともにつりあい 世界はただしく存在する」
コギト「パルキアとともに シンオウ神殿にゆくのじゃ!」
コギト「それにしても おもしろいムラじゃなあ 服でも買うとするか」
セキ「おい それだけか?」
コギト「世界が終わってしまっては 服を買う意味もないのでな」
セキ「だよな」
カイ「(主人公名)さん! 挑む準備ができたら シンオウ神殿に向かいましょう!」
  • 話しかける
「ディアルガとともに シンオウ神殿にゆくのじゃ!」
「パルキアとともに シンオウ神殿にゆくのじゃ!」
古の隠れ里(メイン任務19以降)
  • メイン任務20において、険し林でのオヤブンビークイン戦前に話しかける
コギト「そなた すごいことをしたのう!」
  • ビークイン戦後
コギト「そなた すごいことをしたのう!」
コギト「あかいくさりは 役に立ったようだな」
コギト「よくぞ使命を果たしたな」
コギト「して なにようじゃ あたしの役目はもう終わったであろう?」
アルセウス/プレート
コギト「あたしの先祖…… といっても もう千年も 二千年も昔の話じゃ 古代シンオウ人はアルセウスを ヒスイ地方をうみだした ポケモンとしてあがめておった そしてバサギリやアヤシシの先祖たちに かけら…… プレートを渡したとか」
ウォロ「アナタであれば アルセウスと プレートについても教えてくれるかと」
コギト「なにもない 伝えられることが残っておれば コンゴウ団が ディアルガを シンジュ団が パルキアを アルセウスと勘違いするものか」
ウォロ「(主人公名)さんが落ちてきた理由が わかるかもしれないのです」
コギト「ふうん…… なるほどのう では手助けしてやろうかの」
コギト「ヒスイにはまだまだ ものすごいポケモンがおるのじゃ アルセウスとの関係はわからぬが なにかしら足がかりになるやもしれぬ」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
湖の3匹
コギト「あかいくさりで世話になったであろう お礼を兼ねて いまの己をみせてまいれ」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
神殿の巨人
コギト「キッサキ神殿の秘密…… 開かずの扉をひらけとの話じゃ」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
三日月
コギト「月…… 月を迎える…… なにか閃いたか? とにかく天冠の山麓に向かえ」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
火山
コギト「火山といったら 火吹き島じゃ!」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
始まり
コギト「始まり といえばのう…… そなた どこに落ちてきたのじゃ?」
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
やめる
コギト「ふう…… 質問はいいのか?」
はい
コギト「ふう あとは そなたのがんばり次第よの」
いいえ
コギト「ふう…… どれを知りたいのじゃ?」
コギト「時空の裂け目がひらいたことで ふだん姿をみせぬポケモンも なにごとかと様子をうかがっておる そなた がんばれよ 図鑑とやらのためにもな」
ウォロ「さすがコギトさんですね 有力な情報を得ることができました! さあ プレートを集めましょう!」
  • 教わったプレートを集めきる
コギト「ふう…… プレートとやらは集まったのか?」
ウォロ「(主人公名)さんは 敏腕の調査隊員ですからね」
ウォロ「さあ ほかに情報は!? プレートの情報を教えてください!!」
コギト「そうじゃなあ もくざいを3つほど都合してくれぬか?」
ウォロ「もくざい? もくざいが プレートと関りあるというのか…… いや (主人公名)さん とにかく集めましょう! ジブン 商人ですが あいにく持っておりませんので……」
  • もくざいを3つ持ってくる
コギト「もくざいじゃが 3つほど都合できたのか?」
わたす
(主人公名)は もくざいを3コ渡した
コギト「おお! これはこれは……」
まだです
コギト「おや そうか? 持っておる気がしたがのう」
ウォロ「さあ! さあさあさあ! もくざい3コの秘密とは!?」
コギト「おおげさな……? そんなものはないぞ まないたを新調するだけじゃからのう」
ウォロ「はあ まないた? こちらは 板は板でもプレートを探しているのです!」
コギト「仕事はさぼるわ 文句は多いわ イチョウ商会のギンナンも さぞや苦労しておるのだろうなあ」
コギト「ほれ (主人公名) もくざいを集めてくれた駄賃じゃ」
(主人公名)は せいれいプレートを受け取った!
ウォロ「プレートじゃねえか!!」
ウォロ「いや プレートですよ これ」
コギト「なぬ プレート? ちょいとみせるのじゃ! へえ そなたが集めているという プレートと同じ形じゃのう」
コギト「なにやら文字が刻まれていてのう 微妙な使い心地じゃった だが 切った材料の 味がよくなったのも まないた…… いやプレートのおかげだったのか」
コギト「もう話すことはない! あとはどうするのじゃ」
ウォロ「プレートですが かなり集まったようですね…… 残りは…… 確証はないのですが カミナギ寺院跡はどうでしょう?」
ウォロ「ディアルガ パルキアの像があり なにかしら ゆかりがあるのではと」
コギト「なるほどなあ だてに 遺跡巡りでさぼってはおらんのう よし いけ!」
ウォロ「いわれなくても いきますよ!」
ウォロ「(主人公名)さん カミナギ寺院跡です!」
コギト「ほれ カミナギ寺院跡にいけ そこでどうなるかは楽しみじゃのう さて 神話の遺物は いまの人になにを伝えるのやら」
コトブキムラ(メイン任務27「神と呼ばれるポケモン」開始後)
コギト「ウォロがなにをしでかしたか いま教えてもらっていたのじゃ うん あやつのことは忘れろ 情念も過ぎると おかしくなる…… ただそれだけのことよのう」
コギト「ところで そなた ポケモンの 調査とやらは進んでおるのか?」
まあ順調/そうでもないかも
コギト「ヒスイには まだまだ おもしろいポケモンがおるのじゃ」
コギト「ふう どのポケモンについて 話をしようかの?」
トルネロス
コギト「トルネロスはのう 大嵐をまきおこしながら 四方八方を飛びまわるポケモン 純白の凍土が吹雪なら トルネロスがいるかものう」
コギト「ふう どのポケモンについて 話をしようかの?」
ボルトロス
コギト「ボルトロスはなあ 雷を落としながら 四方八方を飛びまわるポケモン 群青の海岸が豪雨なら ボルトロスがいるかものう」
コギト「ふう どのポケモンについて 話をしようかの?」
ランドロス
コギト「ランドロスはのう 畑の神様と 呼ばれるポケモン どうやら黒曜の原野で みかけるらしいでの ひとつ捕まえてくれぬかのう」
コギト「ふう どのポケモンについて 話をしようかの?」
やめる
コギト「ふう そうか」
コギト「時空の裂け目に反応したのか はたまた気まぐれで姿をみせたのか…… 嵐を起こしたり 雷を落としたりと はた迷惑だろうが自然には必要じゃ 詳しいことはそなた自身で調査せい」
  • ランドロス、トルネロス、ボルトロスの図鑑がすでに完成している
コギト「ぬぬ! ランドロス トルネロス ボルトロスの 図鑑は完成しておるのか? では 庵に参れ」
古の隠れ里
  • 図鑑が完成していない
コギト「ランドロス トルネロス ボルトロスの 図鑑を完成させたなら 声をかけるのじゃ」
  • 図鑑が完成した
コギト「ふう きたのか」
コギト「ランドロス トルネロス ボルトロス 3匹をよく捕まえたのう」
コギト「本来であれば自由に 飛びまわらせておいてよいのじゃが 時空の裂け目が開いたでなあ 影響がおさまるまで おとなしくさせておきたくてな」
コギト「さらに話は続くのじゃ じつはのう……」
なんですか?/まさか
コギト「もう一匹おるのじゃ」
コギト「参れ」
ラブトロス「ああ~い」
コギト「ラブトロス 春の神様ともいわれるポケモンじゃ」
コギト「特に悪さなどせぬが 図鑑をつくるのじゃろう? 捕まえるといいぞ いつもは 紅蓮の湿地あたりを飛んでおるだろうし」
  • ラブトロスを捕まえる
コギト「おお ラブトロスまで捕まえたか」
コギト「ラブトロスはのう 冬が終わると ヒスイにやってくるゆえ 春の神様ともいわれておるのじゃ」
コギト「いてくれるとヒスイのあちこちに 運んでくれて重宝するのだが しばらく そなたに預けておくか」
しばらく?/預ける?
コギト「そなたとていつまでも 生きるわけでもあるまい そういう意味でのしばらくじゃ」
コギト「ほれ うつしかがみじゃ ラブトロスたちに使うと 姿を変えるでな」
コギト「そなたもラブトロスたちもそう よい意味でかきまわしてくれおる そうでなければ 長い人生は味気ない」
「畑の神がいる 春の神がいる ヒスイの空を飛びまわり 命を芽吹かせる…… か」
コギト「渡すべきものは すべて渡した あとの歴史は そなたたちにまかせる」
  • 話しかける
コギト「渡すべきものは すべて渡した あとの歴史は そなたたちにまかせる」
写真屋
コギト「写真機とやらがあれば わらわの美しさを永遠に残せるのう ほれ そなたも隣に参れ」