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オリーヴ/引用

提供:ポケモンWiki
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この記事はオリーヴの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター ソード・シールド

バウタウン
「申し訳ございません! 委員長は ご多忙でして…… みなさま お引取りを! さあ お引取りください!!」
「はーい 委員長 またね♪」
ローズ「あっ みんな…… まだまだ サインするよ? わたくしの ポケモンリーグカードも みなさんに プレゼント しますよ! ファンが 支えて くれるからこそ わたくしたちは やっていけるのに なのに じゃけんに するのはね…… オリーヴくんは 厳しすぎるかもよ?」
「もちろん ファンも 大事ですので 委員長には かれらの ためにも 仕事を こなしていただかないと……」
(中略)
「委員長 そろそろ……」
ローズ「ガラルの 未来の ため はりきって くださいね!」
「委員長は この町の シーフードレストランに 行かれます ですから あなたも それまでに ジムバッジを 勝ち取りなさい」
「委員長に いわれたのでしょう? はやく みずバッジを 取ってきなさい」
「委員長が お待ちかねです シーフードレストラン 防波亭に おいでなさい 委員長の 顔が よくわかる リーグカードを 渡しておくから」
「ローズ委員長は やるべきことを すぐに なさらないと 気が 済まない お方…… 委員長を 待たせること なく シーフードレストランに 来なさい」
レストラン「防波亭」
「わかりました 見学の 手配を しておきます ……ですが 委員長 そろそろ お時間です」
ナックルシティ
ビート「ローズ委員長! ねがいぼしも ジムバッジも 順調に 集めています!」
「さすがね ビート選手 委員長に 選ばれたことを 忘れずに はげんでいるようね」
ビート「ねがいぼしが たくさん あれば 委員長を わずらわせる 悩みが 解決するんですよね!」
ローズ「いや わたくしの 問題ではなく ガラル地方の 未来の ためだよ それに ねがいぼし だけではなく チャンピオンの ように 強い ポケモントレーナーも 必要さ」
ビート「……お言葉ですが チャンピオンが 推薦した トレーナーの 一人 ホップには 実力の 差を みせつけました ぼくなら チャンピオンにも 勝ちます! 勝ってみせます!」
ローズ「いいね! みんなで 競いあい ジムチャレンジを 盛りあげてよ」
「ビート選手 話したいことが あります ちょっと よろしいかしら」
ラテラルタウン
「ビート選手! ローズ委員長の ダイオウドウを お借りしたいって 何事かと 思えば…… まさか 遺跡を 壊すだなんて!」
「ビート選手 あなたが 集めていた ねがいぼしは 預かっておきます」
シュートシティ
マリィ「(主人公の名前)との 激しい 試合で いろいろ くたびれとーのに……」
ネズ「エール団は (主人公の名前)を 応援すると 決めたのですよ いっしょに 手伝ってください」
「美しい 兄弟愛! ですが 必要は ありませんッ」
ホップ「オリーヴさん?」
「ローズ委員長は チャンピオンと 大事な 大事な 打ち合わせの 最中…… 誰にも じゃまを させるわけには いきませんッ! もっとも ローズタワーには 関係者しか 行けません だって モノレールで ローズタワーに 行くには キーが いりますもの つまり ローズ委員長が いらっしゃる ローズタワーには 誰も 行けないのです! キーは わたくしが 選んだ リーグスタッフに 渡しておきます だって ローズ委員長 ちょっとした 遊びが 好きですもの ふつうの リーグスタッフと わたくしの リーグスタッフ あなたがたに 見分けられるかしら?」
ローズタワー
  • 1階
「不審者が います 不審者が います スタッフは ただちに 不審者を 追い返してください」
  • 最上階
「ようこそ 地上300メートル ローズ委員長の スペースへ! わたくしの オーダーを こなす 特別な スタッフたちを ものともせずに やってくるなんて さすがは チャンピオン ダンデが 推薦した ポケモントレーナーね でもね ここで お帰りに なってもらいます! だってぇ ローズさまの ジャマ だなんて わたくし 絶対に 許せません! まずは (主人公の名前)さん! あなたを ボコボコに すれば チャンピオンも がっかり 落ちこんで 委員長の 話を ききます!」
(ダメージを受けた時)「まあ 生意気! オリーヴの パートナーを キズつけるなんて!」
(残り1体)「ラストの ポケモン!? マジ? オリーヴ キレそうだわ!!」
(ダストダスキョダイマックス時)「すごいものを みせてあげます ローズタワーでの キョダイマックスよ」
(キョダイシュウキ使用時)「わたくしが イメチェンする 前から 得意だった 技を おみまいします」
(勝利時)「はあああぁ 勝てないなんて…… オリーヴ…… ほんとに ダメな子」
(勝利後)「はああ……! なんてこと…… 勝ちあがった ジムチャレンジャーの 実力を みくびっていました…… 本来で あれば まだまだ 妨害したいところ ですが ねがいぼしは 集め終わりました…… あとは 好きに なされば いいのです」
「わたくしは 委員長の ため 準備を 進めていますから……」
ナックルスタジアム
「ジ ジムチャレンジャー! たっ 助けなさい いえ 助けてください!! わたくしの ポケモンが なぜだか ダイマックス しちゃって スタジアムで 暴れちゃって…… ダイマックスして スタジアムで 暴れまわっていた ポケモンは キバナが…… いえ キバナさんが 鎮めてくれたけど…… ほかの ポケモンたちも みな ダイマックスして 暴れたら…… ローズさまの いる 地下プラントが 崩れちゃう!! 誠に 身勝手ですが お願い させてください! 地下プラントに いらっしゃる ローズさまを とめてほしいのです! ローズさまが 目覚めさせた ムゲンダイナなる ポケモン…… の 体から でる エネルギーが ダイマックスを 引きおこすとか…… このままでは ガラル地方の ポケモン すべてが ダイマックスして 暴れまわるでしょう そんなことに なったら……! どうか お願いです そちらの エレベータから 地下に 降りて ローズさまを お助け するのです! チャンピオンの 弟にも 頼みましたが どうなっているか……」
「そんな ムゲンダイナが…… ああ ローズさま……」
ガラルこうざん
「あら…… チャンピオン 鉱山で 会うなんてね」
「わたくしは ローズさまの 代わりに 社会奉仕を しております」
「ローズさま…… 昔は 炭鉱の お仕事も なされていて わたくしに とっては むしろ 喜び なの そう! 嬉しすぎて リーグカードを あげちゃう!」
「気にしなくて いいのよ わたくし…… ローズさまの リーグカードを 100枚も 持っていますから! しかも すべて サインいり!!」
「チャンピオン…… ムゲンダイナを とめてくださって ありがとう わたくしには わかります…… きっと ローズさまも 感謝しています ただ あの方は ガラルの 未来を 案じていた だけ なのです……」
いにしえの墓地
「いない…… いない……」
「どこにも いない…… わたしの……」
(「オリーヴさん!?」を選ぶ)「あら チャンピオン……?」
(「オバケ!?」を選ぶ)「だれが オバケ ですって? オリーヴ ちょっと キレそう」
「……ちょうど いいわ チャンピオンなら 知ってるかも」
「じつは このあたりで ローズさまを 見たという 情報が ありまして」
「そんなこと ありえないと わかっていますが 調べずには いられなくて……」
「雪原の ローズさまに ついて なにか 心当たり ないかしら?」
(「それって……」を選ぶ)「えっ!? なにか 知ってるの!? さぁ はやく 教えなさい!!」
(「わかりません」を選ぶ)「そうよね…… そんな 都合が いいこと……」
ピオニー「おう! 隊長! 夜中に こんなとこで なにしてんだ?」
「ロ ローズさま!?」
ピオニー「だーれが ローズだ!! 人違いにも ほどが あるぜ!」
「あなた…… ローズさま じゃない!!」
「でも なんだか おもかげが…… もしかして あなた ローズさまの……?」
「たしかに よく 見たら 知性も 気品も 感じられません よく 見なくても そうだけど……」
ピオニー「おい この 失礼な 嬢ちゃん 隊長の 知り合いか?」
「ハッ! まさか ローズさまの 目撃情報って……」
ピオニー「…………?」
「オリーヴ キレそうだわ!!」
「兄弟とは いえ ローズさまと あなたでは 似ても 似つきませんから!」
「ローズさまが いないと わかれば こんな場所に 用は ありません」
「さようなら チャンピオン ついでに そこの人」
「もしもし? そらとぶタクシー? カンムリ雪原まで お願いします」