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シン/引用

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この記事はシンの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ

マサラタウン 主人公の家
「おじゃましまーす! おーい (主人公の名前)! あがるぞー!」
「(主人公の名前) おはよ! ……どうした? ふしぎそうな 顔 して…… オレ まてなくて 迎えに 来ちゃったんだ! いよいよ 今日! オレたち ついに! オーキド博士に ポケモンを もらって トレーナーに なれるんだ からな! 今すぐ いこうぜ! あッ でも そのまえに……」
「きのう (主人公の名前)に 送った メール! まだ 読んで なかったら チェック しといて くれよ! じゃあ オレ オーキド博士の 研究所で 待ってるからー!」
  • ライバルからのメール
「(主人公の名前)へ トレーナーの 心得 教えるぞ 「Aボタンで いろんな 人に 話し かけよう!」 「スティックを 大きく たおすと はやく 走れる!」 「Xボタンの メニューで レポートを 選べば 冒険を 記録 できる!」 楽しみ だな! ……(ライバルの名前)」
オーキドけんきゅうじょ
「あ (主人公の名前)! オーキド博士 いないんだ オレたちが もらえる ポケモンって あそこの モンスターボールに 入ってる やつ かなあ……? はやく 欲しいなあ!」
  • 相棒ポケモンを捕まえた後
「オーキド博士! そこの モンスターボール さっきは 2個 だったのに なぜか 3個に 増えたんです!」
オーキド博士「いやいや! ひとつは さっき (主人公の名前)が 捕まえた ピカチュウ(LP)/イーブイ(LE) なんじゃ」
「(主人公の名前) 自分で 捕まえた のか?」
「わッ! びっくりした」
(違うボールを選ぶ)「そっちじゃ ないよって 言ってる みたいだぞ!」
  • 相棒ポケモンを入手した後
「博士 オレは こいつに 決めます!」
「かわいいなあ! イーブイLP/ピカチュウLE 欲しかったんだ!」
  • 研究所から出ようとする
オーキド博士「おーい! ちょっと 待ってくれい! トレーナーに なった おまえたちに ひとつ 頼みが あるんじゃ! こいつを 持って いってくれ!」
「博士! なんですか ソレ?」
(ポケモン図鑑をもらった後)「ポケモン図鑑 かあ! これから たくさんの ポケモンと 出会えるんだ…… 楽しみ だなあ! オレ すぐ 行きます! (主人公の名前)も 自分の ペースで あせらず 来いよ!」
「オーキド博士ー! オレの イーブイLP/ピカチュウLE わざを……」
「わッ (主人公の名前) なにソレ すげー! ピカチュウLP/イーブイLE 乗っかってる じゃん!」
オーキド博士「(ライバルの名前)か! グッド タイミング! いい物が 届いたんじゃ! ふたりに やろう!」
「おいしそう!」
オーキド博士「こらこら! それは ポケモンが 食べる もんじゃ! ポケモンを 捕まえる とき…… ボールを かまえる 前に ズリのみを ポイっと 投げれば ポケモンが 喜んで ぐっと 捕まえやすく なる!」
「……あぶねー オレ 食べちゃう とこだった」
オーキド博士「ふたりとも! ポケモンを たくさん 集めるも 気に入りを 育てるも ふたりの 自由じゃ! 楽しく やって くれい!」
(再度話しかける)「オレ ポケモン たくさん 欲しい! でも それだけじゃ なくて 強く 育てたいんだ」
  • 研究所から出ようとする
「待った! (主人公の名前)! ポケモンは 捕まえる だけじゃ ない! トレーナー 同士で 戦わせる ことが できるんだぞ! どんな 感じか オレが 教えて やるよ! いざ 勝負!」
(勝利時)「あれッ!? オレ 負けちゃったの?」
(勝利後)「あーあ…… えらそうに 言っといて オレ はずかしい じゃん! ちゃんと 育てて から 戦えば 良かったな」
(敗北後)「やったあ! ……あッ! あまり 気にする なよ!」
「これからも ときどき 勝負 しようぜ!」
トキワシティ
「あれ? (主人公の名前) 嬉しそう ……トレーナーに 勝ったの? すごい じゃん! あッ そうだ! 戦った ポケモンは 体力 とか わざの ポイントが 減ってる から…… ポケモンセンターで ポケモンを 預けて 回復して もらうんだ! 時間も お金も かからないぞ 戦ったら 回復 な! 忘れちゃ だめだぞー!」
22ばんどうろ
(戦闘前)「あ! (主人公の名前)ー! (主人公の名前)も ポケモンリーグ 見に いくのか? ポケモントレーナーの なかで いちばん 強い 四天王と 戦える 場所! オレもさー ひと目 だけでも 四天王を 見たかった けど ポケモンジムの バッジが ないと ダメだって 通して もらえなかった! まあ 地道に がんばって 強く なってくしか ないよなー よし! (主人公の名前)! 地道に 勝負だ!」
(勝利時)「えッ ほんとかよー?」
(勝利後)「……(主人公の名前)が 強く なるのに 協力できた から まあ いっか! いつか 一緒に ポケモンリーグに 行けるように 頑張ろうぜ!」
ニビシティ
「あッ ちょうど よかった! (主人公の名前)! この まちには ポケモンジム が あってさ もの すごく 強い ジムリーダーと 戦えるんだ! ジムリーダーは 手ごわい けど 強くなりたい なら 挑戦 しないと だぞ!」
「おー (相棒ポケモンの名前)も 戦いたいんだな! だよな! よし! オレからの 応援の 気持ちだ!」
「ここまでに ためた 賞金で (主人公の名前)の ぶんも 買って おいたんだぜ! ジムリーダーに 勝てれば 一人前の トレーナー だぞ! 頑張れよー!」
ハナダシティ
(戦闘前)「ウワーっ! あ うわ (主人公の名前) 大変だ! ポ…… しゃ…… ひいい!!」
(勝利時)「はッ…… はー ちょっと 落ち着いた……」
(勝利後)「は…… はあ ひい…… えーと オレ らしくも なく とりみだして 悪かったな…… この 先に 有名な ポケモンマニアが 住んでる って いうから 珍しい ポケモン いるかなって 行ってみたんだ! でも そこに いたのは ……聞いて 驚くなよ ポケモンマニアの マサキ って ヤツ なんかじゃ なくて!! 人の 言葉を しゃべる ポケモン だったんだ!! ……ひぃーッ こええー! (主人公の名前)も 近づく なよ!」
5ばんどうろ
「あッ なあなあ (主人公の名前)! あっちの ゲート 通れない みたいだぞ でも 地下通路を 通れば クチバシティに 行けるぞ! ……ちょっと 暗くて アレだけどな ん? (主人公の名前) ちょっと じっと して…… なんか キラキラ してると 思ったら こんなのが 髪に 引っかかってたぞ!」
「げんきのかけら って いうのは ひんしに なった ポケモンを 元気に する 道具だぞ オレも 少し もってる…… オレのも わけて やるよ!」
「次の ジムで 役に立つ かもな! ……あれ? もしかして それって ふねのチケット?」
(「1枚 あまってて」を選ぶ)「えッ いいなー! しかも サント・アンヌ号 だって!? 世界を またに かける 豪華客船 だぞ! ほんと 1度で いいから 乗って みたいん だよなあ …… ……」
(「1枚 あげる!」を選ぶ)台詞なし
「えー いいのか? ぜったい 行くよー! どうしたの コレ? ……ひえッ! あの しゃべる ポケモンに もらった って!? あ いや そうか ちゃんと 人間だったのか ……あのときの ことは もう 忘れて くれよ じゃ オレは 先に 行こうかな!」
サント・アンヌごう
「きたきた (主人公の名前)! チケット ありがとな! 船の中 広くて トレーナーも いっぱいで……」
グリーン「ボン ジュール! (主人公の名前)に (ライバルの名前)! こんな所で 会うとはな!」
「グリーンさん! 船旅 ですか?」
グリーン「いや いや おれは 船上パーティに 招待 されててさ でも もう 帰る とこ! お土産も いっぱい でさあ! よかったら ひとつ やるぜ」
(話しかける)「ロケット団か…… (主人公の名前) こんど そんなのに からまれたら オレを 呼んでくれよ!」
(再度話しかける)「グリーンさん めちゃめちゃ 強いん だぜ! 何年も 前に ポケモンリーグの 四天王に 勝った こと あるんだって! でも グリーンさんを 負かした ライバルが いるん だって! スゴすぎて 想像 できねー!」
  • 船長室の前
(戦闘前)「(主人公の名前) こっち! この 部屋 船長室 だった! 船長 さん ヒジュツ って わざを 教えてくれる 名人 だったぞ! ……船酔いで グッタリ してたけどな 船長さんに 会いにいく 前に どのぐらい ポケモン 育てたか オレ 見て やろうか?」
(勝利時)「え えっ! ……うそ だろ!?」
(勝利後)「……(主人公の名前)って なんか けっこう 強いよな…… ……いや なんでも ない! ちゃんと 船長さんに ヒジュツ 教えて もらうんだぞー!」
2ばんどうろ
「おッ (主人公の名前)! (主人公の名前)も 助手さん から カガヤキ 教えて もらった? ……え? (主人公の名前)じゃ なくて (相棒ポケモンの名前)が 覚えた!? 相変わらず スゴいな (主人公の名前)の 相棒…… あッ! カガヤキ 使えそうな とこ オレ 知ってるぜ! 近くまで 連れてって やろっか?」
(「一緒に 行く」を選ぶ)「おー 今すぐ 連れてって やるよ! 行こうぜ!」
(「一人で 行く」を選ぶ)「えー! そっか ……ほんとに 大丈夫か?」
(「一人で 行きたい」を選ぶ)「わかった! 一応 言っとくと ハナダシティ から ずっと 東に いくと イワヤマトンネル っていう 真っ暗な 所が あるんだって! 気をつけて いけよ! じゃあなー!」
(「やっぱり 一緒に」を選ぶ)「おー 今すぐ 連れてって やるよ! 行こうぜ!」
ハナダシティ
「ここ ハナダシティ から 東…… こっちの ほうな! こっちに ずーっと 行くと イワヤマトンネル っていう 真っ暗な 所が ある らしいんだ! カガヤキで 照らせば 暗い所も 怖くないぞ! じゃあなー!」
ポケモンタワー
(戦闘前)「えー! (主人公の名前) じゃん! こんな所に なんで!? ま まさか (主人公の名前)の ポケモン 死んじゃったのか……?」
「なんだあ ちがうのか! 良かった!」
(手持ちが1匹の場合)「でも 一応 (主人公の名前)の ポケモンが 元気か 見てやるよ!」
(手持ちが2匹以上の場合)「でも 一応 (主人公の名前)の ポケモン たちが 元気か 見てやるよ!」
(勝利時)「元気 すぎじゃん?」
(勝利後)「あ しまった! 勝負 してたら カラカラが どっか 行っちゃった (主人公の名前) カラカラ 知ってる? ホネを かぶった ポケモン なんだぜ あの カラカラ なにかを 探してる みたいだった けど もっと 上の階に 上がった のかなー……?」
  • 3階
「おーい カラカラ! 見あたらない なあ ……って ん? あれは? …… …… !?!?!? ひッ…… お…… お おば…… おばッ…… おばけーーーー!!!! ギャーーーー!!」
シオンタウン
「カラカラの お母さんが……!?」
女の子「そうよ ロケット団は ガラガラ たちの ホネを 高く 売るために 次々と さらっては…… カラカラは 亡くなって しまった お母さんを いまも 探してるの わたし ロケット団を 許さないわ」
「オレ だって……! さっき カラカラが また タワーに 入っていくの 見たんだ いなく なった フジ老人 って 人も ついでに 探してみるよ」
女の子「ありがとう 気を つけてね」
「おばけは 怖いけど い 行かなきゃ……!」
  • ライバルに近づく
「あッ! (主人公の名前) ちょうど いいときに! ……今の 聞いてた よな? 一緒に のぼらないか?」
(「はい」を選ぶ)「た 助かった! じゃあ 行こうぜ!」
(「いいえ」を選ぶ)「わかった! 準備が 出来てからで いいから!」
(再度話しかける)「よし 行こうぜ! オレは 後から ついてく からさ 背中は 任せてくれよ!」
ポケモンタワー
  • 3階
「ううう…… やっぱり いるのかよ…… え!? (主人公の名前) なにソレ!?」
「す…… すっげー! おばけの 正体は ポケモン だったのかあ!」
「ゴースト ポケモン なら 怖く ないや! 安心して 進めるな!」
  • 6階
ゆうれい「……タチサレ ココカラ…… タチサレ……!」
「げッ! ひときわ でかいのが まだ……! (主人公の名前) アレ! さっきの アレ やって!」
「……カラカラ おまえ お母さんに 会いたくて ここに 来てたん だな……」
カラカラ「きゃう……」
「お母さんの こと 怖がったり して ごめんな (主人公の名前) オレ…… カラカラを ひとりに したくないから 家まで 送る そうだ! 上の階に フジって 人が いたら 連れて 帰って くれるか?」
(「ひとりで 帰れる?」を選ぶ)「へ へいきだよ! カラカラと いっしょ だし ……(主人公の名前) なんか たのもしく なったなあ」
(「まかせてよ!」を選ぶ)「(主人公の名前) ぜんぜん 怖く ないんだ? なんか 自信 たっぷりで 頼もしい よなあ」
「え!? ロケット団 から カラカラを 助けた!? いつの まに そんなに 強く なったんだよ…… ……いや それなら (主人公の名前)に まかせるよ! よし 行こう カラカラ!」
カラカラ「きゃうっ!」
シルフカンパニー
  • 1階
「(主人公の名前)! 探したん だぞ! なんで この ビルに?」
(「ロケット団が……」「乗っ取り だって……」どちらを選んでも)「やっぱり! ロケット団の やつら あちこちで 悪さ してるんだ」
グリーン「(ライバルの名前)の 言うとおり だな! もう これ以上 ロケット団の すること ほって おけねー!」
(「自分も です!」「どうすれば?」どちらを選んでも)グリーン「よし さっそく 作戦会議だ! おれたちに 出来る ことを するんだ! ……て ことで (主人公の名前)は 予定どおり シルフカンパニーに いる ロケット団を 追い払う ひとりは 危ねー から (ライバルの名前)も 一緒な!」
「はい!」
グリーン「おれは カントー じゅうを まわる! ロケット団の やつらを 片っ端 から つぶして なんとか ボスの 居場所を 探ってみる それから ポケモンリーグ にも 行って 事件を 知らせる」
「すげー! もしかして 四天王が 味方に なって くれるかも……!?」
グリーン「それじゃ 二手に 分かれて 作戦開始だ! ……と 言いたい けど その前に (主人公の名前) (ライバルの名前)! 2人が どれくらい 強いか おれは 知らない 安心して 任せて いーのか 実力を 見せて もらうぜ!」
「えッ!」
(グリーンと戦う前に話しかける)「もし 勝てたら ガラガラの かたきを 討つ 自信が もてるかも……! (主人公の名前) 先に いくか?」
(グリーンに勝利した後)「ふー 見てる だけで 緊張した…… グリーンさんの ポケモン たち なんか 目つき スゴかった! オレも 頑張って みる! (主人公の名前)は 先に 行ってくれ!」
  • 5階
アポロ「おまえはッ……!」
したっぱ「アポロさま 誰ですか? その子?」
「(主人公の名前) 誰なんだ? その人?」
アポロ「おろか にも 我々の 邪魔を する 優秀な お子様ですよ」
「……だったら オレたちに とっては あっちが 邪魔者 ってこと?」
したっぱ「ちょっと アンタ! アポロ様が 邪魔者 ですって! つねって 泣かされ たいの!?」
アポロ「落ち着きなさい こういう 輩には こうやって 思い知らせる のです」
  • 5階、アポロに勝利した後
アポロ「この間 勝ったのは まぐれでは なかったと…… よく 分かりました おまえたち には もっと 気を つける ことに しましょう」
したっぱ「どいてよ!」
「いってッ!」
「あ! あの したっぱ こんなの 落としたぜ!」
「シルフを 助けるまで ちょっと 借りて おこうぜ!」
  • 7階
アポロ「そこまで ですよ!」
「うわ また来た!」
アポロ「何度でも 来ますよ ボスの ところに 向かわれては かないません からね!」
「……え? ボスの ところ だって? (主人公の名前) もしかして!?」
(「この 先には!」「サカキは ここに!」どちらを選んでも)「ロケット団の ボスは この ビルに いたのか……! よし それなら! (主人公の名前) 行け! ボスを 倒す チャンスだ! おっさん! オレが 相手だ!」
(話しかける)「(主人公の名前) いけ! ロケット団の ボスを 倒して こいよ!」
ヤマブキシティ
「(主人公の名前) やったな! サカキに 勝ったんだろ? アポロって やつを 追いかけて 外に 出てみたら…… ヤマブキシティの ロケット団 どんどん 逃げてった からな! (主人公の名前)が 強くて 良かったよ オレ ほんとは ちょっと 怖かったんだ 悪い ヤツが 一番 強かったら どう なっちゃうのかな って…… (主人公の名前)と 一緒に シルフを 助けられて 良かった もう カラカラ みたいな 目には だれも 合わないよな」
「よし! 平和に なったし また ポケモンジム 巡りだな! (主人公の名前)は ヤマブキ ジム 行ったか? いま ジムバッジ いくつ? ……へー そっか オレたち もしかして ポケモンリーグ いけちゃう かな?」
「おたがい 頑張ろうぜ!」
グレンタウン
「あ いたいた! もう グレンジム まで 来てる ころだと 思ったんだ カツラさんに 勝った? ……そっか おめでと! ポケモンリーグに 行くには ジムバッジが 8つ いるだろ? オレ いま 7つ! とすると 残りは…… やっぱり トキワシティの ジム かなあ? このまえ 留守 だったけど (主人公の名前)は トキワの ジム 行ったの? やっぱ まだ だよな? オレ もいちど トキワシティ 行って みようかな?」
トキワシティ
「……うーん? なんで しまってん だろ?」
「ひらけごまぁ!」
「まあ 違うか」
「あッ…… なんだよ (主人公の名前)ー! 話しかけて くれよ! オレ 恥ずかしい じゃん…… そんな ことよりさ! ジムバッジ いくつに なった? ……7こ!? 一緒 だな! あとは やっぱり トキワジム だけだよな なぜか しまってる けど ……ジムに 入れない って 誰かに 相談して みないか? 誰が いいかな?」
(「オーキド博士」を選ぶ)「やっぱ そうだよなー! さっそく 行って みようぜ!」
(「ピカチュウ」を選ぶ)ピカチュウ「ピーカ! ピカピカ!」
「うん うん! ……いや 全然 分からないな……」
(「イーブイ」を選ぶ)イーブイ「ブイイー! ブイブイ!」
「うん うん! ……いや 全然 分からないな……」
(「そこの おじいさん」を選ぶ)おじいさん「ええッ!? いや わしゃ 分からんが……」
「そ そうですよね! オレたちで 考えて みます!」
オーキドけんきゅうじょ
グリーン「(主人公の名前)! (ライバルの名前)! すごいじゃ ねーか!」
「えッ?」
グリーン「ロケット団 だよ! まさか あの時 シルフカンパニーに ボスが いた なんてなー! それを 二人で やっつけたん だろ!」
「ボスの サカキは (主人公の名前)が ひとりで……! オレは ちょっと 手伝った だけで……」
グリーン「いいじゃ ねーか! (ライバルの名前) だって 頑張ったろ! よし よし! じゃあ 二人に ごほうびな」
オーキド博士「おおッ! キーストーン では ないか! 進化を 超える 進化…… メガシンカを もたらす 石!」
メガシンカ!? なにソレ……?」
オーキド博士「キーストーンと メガストーン ふたつの 石が あれば…… 勝負の ときに 一度だけ ポケモンが メガシンカ できる! トレーナーの ために パワーアップ して くれるのじゃ! 言わば ポケモンと トレーナーの 固い キズナの 証じゃ! ここで 一句 いし ふたつ こころ ひとつで メガシンカ……」
グリーン「二人なら 使い こなせる はずだぜ メガストーンは これだ!」
グリーン「ポケモンリーグ いくだろ! 使って みろよ!」
グリーン「ところで なんで ここに 来たわけ? ……え トキワの ジムリーダーが ずっと 留守? へんだな…… おれも あとで 見にいくか」
オーキド博士「二人とも ポケモンリーグ まで あと 一息じゃぞ!」
「メガシンカ…… ロケット団の やつらが 使ってたら やばかったな」
22ばんどうろ
(戦闘前)「(主人公の名前)! 追いついた……! オレも! グリーンバッジ 手に いれた! これで ポケモンリーグに いける! 四天王は もの すごく 強いって きいた…… でも いくしか ないよな! (主人公の名前)は どの くらいの 覚悟なんだ? 育てた ポケモンで 見せて くれ!」
(勝利時)「……ここまで 育てても 勝てない のか」
(勝利後)「……オレは (主人公の名前)の こと 引っ張って やらなきゃ って 小さい ときから 思ってた でも トレーナーの 才能は (主人公の名前)の ほうが ずっと あると 思う…… 悔しい って 気持ち はじめて なんだ それだけ ポケモンが 楽しい って ことかなあ? どうしても まだ 負けを 認めたく ないんだ! ……ばか みたい だけど ここは 先に 行かせてくれ!」
ポケモンリーグ
(戦闘前)「よかった……! 来て くれたのが (主人公の名前)で! オレ 四天王に 勝って チャンピオンに なったん だぜ! 博士の 話 聞いただろ チャンピオンは これから ポケモンリーグで 沢山の トレーナーと 戦う ことに なるんだ! はじめての 相手が (主人公の名前)で よかった……! オレの これまでの 全てを 一番 ぶつけたい トレーナー だもんな! チャンピオンの 座を かけて 勝負だ! (主人公の名前)!」
(勝利時)「……認めるよ! (主人公の名前)が 世界で 一番 強い トレーナーだ!」
(勝利後)「あーあ! 短い 天下 だったぜ! これからは (主人公の名前)が 新チャンピオン だな! オレの 新しい 目標が できた!」
オーキド博士「(主人公の名前)! とうとう やったな! ポケモンリーグ 制覇! 心から おめでとう! 初めて ピカチュウ(LP)/イーブイ(LE)を 捕まえて ポケモン図鑑 集めに 出かけた 頃と 比べると たくましく なったな! ……いやいや! (主人公の名前)は 大人に なった! (ライバルの名前)! 最後まで あきらめず よく やった! おまえの 戦いかた…… ポケモンや (主人公の名前)への 優しい 気持ちが ありすぎて その ちょっとの 隙で 負けたの かも しれんな ふたり とも 素晴らしい 勝負 じゃった!」
「……はいッ!」
マサラタウン 主人公の家
「おじゃましまーす! おーい (主人公の名前)! あがるぞー!」
「おはよ! カントー チャンピオン! って 言っても 今度は オレが その座を 奪いに 行くけどさ! それより! (主人公の名前) 聞いた? なんか すっげー 強そうな ポケモンが いる らしいって!」
(「どんな ポケモン?」を選ぶ)「めちゃめちゃ 強くて かっこいい ポケモン らしいぞ!」
(「捕まえたい!」を選ぶ)「あはは! 気が はやいなあ」
「その ポケモンが いたのは ハナダシティの 近く! で どっかの 洞窟に 逃げちゃった らしい…… なあ! オレたちも その ポケモン 探して みないか! どっちが 先に みつけるか 競争 だ!」
ハナダシティ
「おーい! (主人公の名前)ー! あッ もしかして…… 例の ポケモン もう 捕まえ ちゃった? …… ……そっかー! ミュウツー って いうのかあ」
「オレも あの お姉さんも 先 越されちゃったな!」
「え? ああ 強い ポケモンを 探してる ワイルドな お姉さんが いたんだ! ミュウツーの ことじゃ ないかなあ ……さてと! じゃあ これ あげとくな」
「お姉さんも さっき ここに 入って いったんだ きっと まだ ミュウツー 探してると 思う! よかったら 見せて あげなよ!」
ポケモンリーグ再戦
(戦闘前)「待ってたぞ チャンピオン! (主人公の名前)に 勝つために 毎日 鍛えて るんだ! 今日は 負けないぞ! 勝負だ! (主人公の名前)!」
(勝利時)「やっぱ (主人公の名前)との 勝負が 一番 楽しいや!」
(勝利後)「あーあ! やっぱ つえーな! けど 諦めないぜ! 何度でも チャンピオンに 挑戦 するからな!」