イレスのせきしつは、アスカナいせきにある石室の一つ。
ちなみに、「イレス」は春の七草の1つ、「セリ(SERI)」のアナグラムである。(逆さから読む)
七つのせきしつの内の一つで、アスカナのかぎを解くことでアンノーンが出てくる。