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サワロ/引用

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この記事はサワロの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター スカーレット・バイオレット

学校最強大会
実況「チャンピオン (主人公の名前) VS…… ……家庭科教師 強面アットホーム サワロ!」
(戦闘前)「相手が きみであれば 申し分ない ワガハイ 腕を ふるわせてもらうぞ」
(残り1匹)「冷静に 対処する! サワロよ ふんばりどころだぞ」
(ブリムオンテラスタルさせるとき)「かわいく キメるぞ ブリムオン テラスタルなさい」
(ブリムオンのマジカルシャインを使うとき)「生徒とはいえ 手加減できん チャンピオンなら なおのことだ」
(勝利時)「強さの秘訣は バランスのいい 食事かね?」
(勝利後)「その強さ 恐れ入った さすが チャンピオンと いったところだ」

藍の円盤

ブルーベリー学園リーグ部
  • 特別講師として登場時
「アカデミーより 参った ワガハイは サワロ 以後 よろしく頼む」
  • 1回目
「やはり (主人公の名前)さん きみで あったか 留学先で 好成績を 修め 人材の招致を まかされている すごい生徒が いると 聞いていたのだよ どれほどの 傑物かと 考えていたが 正体が きみであれば 納得だ」
ありがとうございます!:「フッ…… その素直さが 成功の秘訣 かね?」
ですね!:「フッ…… その茶目っ気が 成功の秘訣 かね?」
「教え子が 大成してくれるのは ワガハイとしても 非常に 喜ばしいことだ (主人公の名前)さんに 負けぬよう ワガハイも 学園で 尽力しよう」
  • 2回目
「 (主人公の名前)さん 少し いいかね? ワガハイも スマホカバーを 買って つけてみたのだ 装着方法は これで あっているかね?」
大丈夫!:「それは よかった! なにぶん こういうのは 初めてで……」
かわいい!:「ほう! そうかね! きみも そう思うかね!? ワガハイも お気に入りなのだ!」
ペパーと同じ!:「ほう? 彼と おそろいなのかね? ペパー青年も いい趣味を している」
「この はながらカバーは カラフシティでしか 販売しておらず 商店を 探しまわってしまった いいものを 手に入れることが できて ワガハイ 満足している」
  • 3回目
「(主人公の名前)さん 知っているかね? テラリウムドームには マホミルという クリームポケモンが いるのだ 愛らしい姿も さることながら その体より 発せられる あま~い香りは 言葉に できぬほど 魅力的なのだ…… きみは マホミルの 一風変わった 進化方法を 知っているかね?」
ぐるぐる回る:「(主人公の名前)さん ご名答だ すでに 試していたのかな?」
かわいいとほめる:「うむうむ! かわいいねと ほめてあげれば おたがい ニッコリだが それで 進化してしまうことは ありえぬ」
甘いものを食べさせる:「うむうむ! 一緒に ピーナッツバターサンドを 食べれば おいしくて 進化! ……などと いったことは ない!」
「マホミルが マホイップに 進化するには 手持ちに 入れて ぐるぐると 回ってみることだ さすれば クリームが かきまぜられて ふわっふわの マホイップに なるだろう そのとき マホミルに アメざいくを 持たせるのも 忘れぬように 持たせた アメざいくや 回り方で マホイップの姿が 変わるので 注意だ ワガハイの マホイップも 今の姿に なるよう 回転を 調整したのだよ」
  • ポケモン交換
「マホイップと 出会えたのも きみが 学園に 呼んでくれたからだ 各地を まわった きみは 特に いい出会いが 多かったことだろう ワガハイと ポケモン交換で その軌跡を 教えてもらえないかね?」
はい:「ワガハイは テブリムを 送りだそう (主人公の名前)さんは どうするのかね?」
いいえ:「気が向いたらで かまわない よろしく たのむ」
(「いいえ」を選んだ後話しかける)「ワガハイと ポケモン交換を してくれるのかね?」(以後、上のはい/いいえに進む)
(ポケモンを選択)「(主人公の名前)さんの (選んだポケモン)と ワガハイの テブリムを 交換するのだね?」
(ポケモン交換後)「きみの 冒険を 少しだけ おすそ分け してもらった 気分だな (主人公の名前)さん 交換 感謝する」
  • ポケモン勝負
「チャンピオンから 勝負の 申し出かね?」
はい:「ぜひとも お相手しよう ワガハイ 腕を ふるわせてもらうぞ」
いいえ:「準備は できている いつでも 誘ってくれたまえ」
(残り1匹)「この筋肉に かけて ねばる! サワロよ ふんばりどころだぞ」
(ブリムオンテラスタルさせるとき)「愛らしさでも 負けはせん ブリムオン テラスタルなさい」
(ブリムオンドレインキッスを使うとき)「生気を 吸いとる 接吻に 魅了されては いかがかね?」
(勝利時)「申し分ない 発育だ」
「ワガハイも じゅうぶん 鍛えたつもり だったが……」
「さすが チャンピオン 成長の幅が ケタ違いだな ひと勝負して 疲れただろう こちらを 渡しておく」
ひでん:すぱスパイスを3つ渡される
「すっぱいものを 食べると 疲労が 回復するのだよ」
(2回目以降・勝利後)「何度 やっても きみとの勝負は 甘美だな」
任意のアイテムを渡される
「(主人公の名前)さん お相手 感謝する」
(敗北時)「きみとしたことが らしくない 集中に 欠けていたのでは ないかね? しっかりと 体調管理して ポケモンたちを 労いたまえ」
  • ランダムな会話
「戦闘後に 食べさせる ポケモン用 ヘルシー料理の 授業は 好評だ 今度 きみも 受けてみるかね?」
「テラリウムドームにも 雨は 降るのだな ピクニック中 急な雨に 見舞われるのは ドームの中でも 変わらぬようだ」
「こちらの食堂で 注文できる 学園シェーキは 飲んでみたかね? 舌が マヒするほど あまっあまで 飲めば 笑みが こぼれてしまうのだよ」
  • ポケモン交換後
「交換した テブリムの 様子は いかがかね? 彼女の 愛らしさの 右に出るものは そういないはずだ」
「(主人公の名前)さんの (交換したポケモン)は 体のツヤが 素晴らしい バランスのいい 食事を 心がけていたのかね?」
カエデ「常連さんの エプロン いつ見ても かわいいわ~」
「ワガハイの 自信作ですな プリンの表情が 特に こだわりで……」
カエデ「腕も とっても 大きくて ブランシール お上手そう~」
「?? ワガハイ 昔から 筋肉が つきやすく…… それが 何か?」
カエデ「常連さんなら 明日からでも ムクロジで 大活躍ですよ~ どうです~? まかないも 出ますよ~」
「ムクロジの まかない!? なんとも 甘美ないざない…… しかし ワガハイには アカデミーが……! サワロよ! ふんばりどころだぞ!」
「失礼ながら あなた…… いい体を していらっしゃいますな」
ハイダイ「いやいや そちらさんこそ! 何か 運動など されとるんですか?」
「ワガハイは 学生時代 レスリングを 少々…… そちらは?」
ハイダイ「ウォーッ! レスリング! 手前は 趣味で 相撲をば!」
「ほう! 相撲! それは それは!!」
ハイダイ「いやあ ハッハッハ……」
「どうりで フッフッフ……」
「レホール先生 今日は 一段と 眠そうですな」
レホール「クク…… 気取られるとは ワタシも まだまだだな いや なに 昨晩 遅くまで 調べものを していたのだ アカデミーの エントランスで 20冊ほど 歴史書を 読んでいたら 気づけば 朝に なっていた」
「ほう 熱心ですな そうして 培った知識で 生徒を 導いておられるのですな」
レホール「……何を 言っている? 完全に 趣味だが?」
「…………」
レホール「何故 黙る?」
「料理の特訓は その後 順調かね?」
キハダ「特訓は お休み中です! 目的は 果たせましたので!」
「そうなのかね? ならば よいが…… 料理のことなら サポートも できよう 特訓を 再開したいときは ワガハイに 言ってくれたまえ」
キハダ「特訓のサポート!? いいんですか!? ……では さっそく! 肩車スクワットを したいので 乗ってもらっても よいですか!?」
「話を 聞いていたのかね!?」
ミモザ「サワちゃん先生 例のやつ 食べましたー?」
「カントークレープ 期間限定 バナナマシマシクレープ かね?」
ミモザ「そうそう…… ってあれっ? こんな 人目に つくところで 言っちゃって いいんです?」
「……とある生徒に 背中を 押されましてな ワガハイ 甘党を 隠さぬよう 決めたのだ!」
ミモザ「おおー! いいじゃないですかー! ってことは 今度から スウィーツめぐりで 変装なくても よさそうですねー」
「うむ! ワガハイ いつもの姿で 甘味を 堪能すると しよう!」
ミモザ「あ まあ 前から 体格で バレバレでしたけど……」