ポケモンWikiでは記事の投稿、加筆、検証、修正等参加、協力してくださる方を必要としています。方法や詳細はポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。

ネジキ/引用

提供:ポケモンWiki
ナビゲーションに移動検索に移動

この記事はネジキの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター プラチナ・ハートゴールド・ソウルシルバー

初戦闘時
(対戦前)「ジーーーーー! あ きにしないで ください ぼくが つかっているのは じぶんで つくった ちょうさ・ぶんせきマシン ですから なるほど! きみが レンタルしたのは (レンタルポケモンの名前) (レンタルポケモンの名前) (レンタルポケモンの名前) なるほど! いい くみあわせだなー むー そーだなー (ランダムな数値)パーセント ってトコ? あ いまの すうじは きにしないで! んじゃ いきまーす!!」
(勝利時)「ワーオ! きみー つよいんだなー!」
(敗北時)「ワーオ! ぶんせき どーり!」
(勝利後)「むーーーーー ぼくの まけ ですねー あー くやしーなー くやしーけど あたらしい ちしきが ふえたし きみと しょうぶできて よかったよ でさー レンタルした ポケモンのこと すきになった? なってくれると ファクトリーヘッドの ぼくとしても うれしーけど じゃあ つぎは また べつの ポケモンを レンタルしてよー!」
再戦時
(対戦前)「ジーーーーー! この ちょうさ・ぶんせきマシン ごしに みえるのは! なるほど! きみが レンタルしたのは (レンタルポケモンの名前) (レンタルポケモンの名前) (レンタルポケモンの名前) なるほど! いい くみあわせだなー おたがいを たすけあう ゆうじょうたっぷりの チームだなー むー そーだなー (ランダムな数値)パーセント ってトコ? あ いまの すうじは きにしないで! んじゃ いきまーす! こんかいは まけないですよー!!」
(勝利時)「ワーオ! ワーオ!! きみー つよいんだなー!!」
(敗北時)「ワーオ! ぶんせき どーり!」
(勝利後)「むーーーーー ぼくの まけ ですねー あー ほんとーに くやしーなー きみに まけてから ポケモンの ちしきを いっぱい ふやしたつもり だったのになー まー いいやー かって まなぶことも あれば まけて まなぶことも あるしなー きみ! もっともっと ほかの ポケモンも レンタルして また しょうぶしてね!」

外伝

ポケモンマスターズ

  • チーム加入時

「ファクトリーヘッド ネジキだよ 知識なら 負けないんで よろしくお願いしまーす」

エピソードイベント黒白の情熱ガール
バトルヴィラ
  • (戦闘前)
「ジーーーー! ふーむ ふむふむ なるほど……」
「ちょうさ・ぶんせきマシン によると むー そーだなー 90パーセント ってトコ?」
「あ 気にしないで ください! んじゃ いきまーす!」
  • (勝利後)
「ワーオ! きみたちー 強いんだなー!」
「あー くやしーなー 90パーセントは きみたちの ほう だったのかー」
エピソードイベント「勝利へ走れ 出発進行!
  • 駆けあがる車両たち
「ジーーーー! ふーむ ふむふむ なるほど……」
「ちょうさ・ぶんせきマシン によると むー そーだなー」
「……さ 32パーセント!?」
クダリ「その機械 なに?」
「あ 気にしないで ください! それは この勝負で わかるんだなー!」
「んじゃ いきまーす!」
おとなのおねえさん「きゃあっ!?」
ポケモンコレクター「つ 強い……!」
「ワーオ! さすが サブウェイマスター! 強いんだなー!」
「あー くやしーなー やっぱり マシンの 分析どーり だったのかー」
クダリ「でも おもしろかった! また ぼくたちと 戦って!」
とある日のネジキ
語り「山道を 歩いていると 道の 真ん中に ドータクンが 鎮座していた」
「うーん ちょうさ・ぶんせきマシンは 間違って いないはず……」
どうしたの?、通れないよのどちらを選んでも:「ワーオ! (主人公の名前)! じゃま だったかなー」
「今は バディの ドータクンと 昨日の勝負を 分析してたんだー」
分析って?、なんのために?のどちらを選んでも:「ぼくは このちょうさ・ぶんせきマシンで 相手の ポケモンを 調べてから 戦うんだなー」
「パシオには たくさんの トレーナーが いるからねー いろんなデータが 集められて とても 有意義 ……のはず なんだけどなー」
うまくいかなかった?:「そうなんだー 分析の 結果が おかしいんだよー」
相手が 物足りなかった?:「相手は みんな強かったよ いいデータが 取れたはずなんだー ……でも おかしいんだ」
「分析できなかったり 計算が あわない 勝負が 多いんだー ちょうさ・ぶんせきマシンが 故障してるのかなー?」
ポケモンは 数値じゃないよ:「数値 じゃない…… 数値で 表しきれない?」
それが 勝負だよ:「たしかに 勝負は なにが起こるか わからない 分析を 超えることもある?」
「そういえば (主人公の名前)も 数値化 できなかったなぁ それに このドータクンも ドータクンを バディにしたのは 守りの 堅さが 魅力 だったのと 分析しきれない 未知の 部分が あって おもしろそうだったから なんだー やっぱり 分析だけじゃ 計れない 力は 意外と あふれてるんだなー」
バディーズちから とか?:「そうだね! バディーズちからは ときに 実力差も 覆すねー!」
努力 とか?:「そうだね! 想像以上の 努力をして 実力差を 覆すこともあるよねー!」
「……待てよ ということは これから ちょうさ・ぶんせきマシンで 努力や 信頼の 力を 計れるように なれば…… もっと ポケモン勝負で 強くなれるんじゃ ないかなー ワーオ! ワーオ! ひらめいたよ! やること いっぱいあるなー 忙しくなってきたよ! (主人公の名前) ありがとう! いい ヒントをもらったねー! ドータクン いこう! まずは ぼくと ドータクン自身を 徹底的に 調査 分析だー!」
ポケモンセンター
  • ランダムな会話
「エレキブルは 凄まじい 電気の パワーを 持つ ポケモン! バチバチ しているときに 触って みると…… 一瞬で 意識が ふっ飛んで しまうよー 絶対 触っちゃ ダメだねー」
  • もう一度話しかけた場合
「エレキブルは なかなか みつからない めずらしい ポケモン なんだ もし バディに なれたら 頼れる 仲間に なるよー!」
  • ランダムな会話
「むー まだ47パーセントかー これは 予想外だったなー ワーオ! きみ いたのか! 夢中で 気づかなかったよー ちょうさ・ぶんせきマシンの アップデートを していたんだー ただ その アップデートが 終わらないんだ…… もう 100時間は してるなー」
  • もう一度話しかけた場合
「この ちょうさ・ぶんせきマシンは 携帯型だけど 性能は 抜群! でも どんな機能が あるのか 話すのは また 今度にするよー たくさんの 機能が あるから 全部 話してたら 夜に なっちゃうんだー」
  • ランダムな会話
「ドータクンは 雨を 呼べるから 昔の人は 神様だと 思ってたんだ 今でも たまに お祈り していく人が いるから びっくりなんだなー ぼくは お祈りは しないよ だって 効果が 数値で みえないし それに 室内で 雨が降ると いろんなマシンが 壊れるしなー」
  • もう一度話しかけた場合
「雨が降ると 元気になる ポケモンは いっぱい いるからね ドータクンは ポケモンからも 感謝されてるの かもなー」
  • ランダムな会話
「きみは ぼくのことが もっと 知りたい 感じだね! つまり ぼくのことを 調査 分析したいってことか うん いいよー ぼくは うーんと 男性で 少年でー って そういうことじゃないんだね もっと詳しく 知りたいなら ぼくを 調査 分析する つまり 一緒に過ごすのが 一番だよ ぼくも ちょうど きみを 調査 分析したかったから ナイスタイミングだねー」
  • もう一度話しかけた場合
「計算しても わからないことって たくさん あるよねー 知らなくても 大丈夫 いろんなことを 知っていくうちに 好きなものが もっと 増えていくよ」
  • ランダムな会話
「ぼくの 髪型って 不思議な 形だと 思うー? ぼくの こだわり なんだけど セットには 時間は かからないよ なぜならー ぼくが 開発した ぜんじどうヘアセットマシンは 髪質も 分析してくれるからねー (主人公の名前)も 試してみる? どんな ヘアスタイルの 人でも ぼくと 同じ 髪型に なるよー」
  • もう一度話しかけた場合
「この ぜんじどうヘアセットマシンは スキンヘッドには 使えない その点だけ 注意が 必要だよー」
  • ランダムな会話
「ジーーーーー! ふむふむ なるほど…… あれ? ちょうさ・ぶんせきマシンが 気になる? きみとは 息があいそうなんだなー!」
  • ランダムな会話
「ワーオ! ワーオ!! きみ! いいところに! きみたちを 分析したいから データを 提供して! 具体的なことは しなくてもいいよ ぼくが きみたちのこと マシン越しに みつめるだけだから」
  • もう一度話しかけた場合
「ジーーーーー! あ 気にしないで きみたちを 分析しているよ きみも ポケモンも 計算を こえてくる その強さの 秘密は なんなのか うーん! 気になって しかたないんだ 絶対に 分析して みせるよ!」
  • ランダムな会話
「調査 分析したら データを ポケモン勝負に 活かすよ! それが ファクトリーヘッドである ぼくの 役目だからね ポケモンも 負ければ 悔しいから 次は 勝てるように! 分析どーりに! なるよーに! 計画を 立てていくんだー!」
  • もう一度話しかけた場合
「きみたちと ポケモン勝負すると すぐ データが 集まるなー バトルファクトリーに 戻ったら 有効活用 させてもらうよー! でも せっかくだから もっともっと いろんな データを 集めていきたいねー ぼくの知識も もっと深めたら きみが 戦うときにも 役に立てるし ぼく自身も もっと 強くなれるからね まさに 分析どーり! だね」
  • プレゼント
「ぼくの フィールド・サーチマシンが 森で こんなものを みつけたんだー 分析してみたら ぼくよりも きみに ぴったりだから あげるよ」
「どんなことでも 調査・分析 することは 大事なんだよー ちゃんと 知識と 経験を 増やすには 必要なこと だからなー」
  • ログイン時
「ワーオ! (主人公の名前) 分析どーり やって来たね! きみが 来てくれて ワクワクが 止まらない! さあ! 今日も 始めようか!」
  • ログイン時(朝)
「おはよう! ぼくの 分析では 今日は いい天気ですねー」
  • ログイン時(朝)
「朝は ポケモンの 勉強が はかどるんだなー」
  • ログイン時(昼)
「こんにちはー 活動に 最適な 気温と 湿度だよー」
  • ログイン時(昼)
「日中は 計画を 立てて 行動するのが いいんだなー」
  • ログイン時(夜)
「こんばんはー 夜行性ポケモンの 知識は あるのかなー?」
  • ログイン時(夜)
「夜は 昼の 復習をするのが ぼくの 日課だよー」
キバナ「ダイゴと ネジキは はがねポケモン 以外も 使うんだろ?」
ダイゴ「ああ 一番の お気に入りは はがねポケモン だけどね」
「ぼくは データを 集めるため こだわりは ないんだなー」
キバナ「案外 オレたち 似た者同士 かもな!」
吹き出し:ダイゴ「みんな 個性が 豊かだよね」