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マーマネ/引用

提供:ポケモンWiki
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この記事はゲームにおけるマーマネの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター サン・ムーン

ホクラニてんもんだい
「目標 接近…… おそらく 試練が 目的だと 思われ」
「あの……」
「フェスサークル 好き?」
「うん」:「うーん それなら」
「ううん」:「うーん いいのかな」
「いいや 始めよ」
「いつ?」「どこで?」のどちらを選んでも:「いま ここで」
「呼びだした ぬしポケモンに おのれの 強さを 示す これが 試練の 基本形……」
「そこで ぼくは 考えたよ いきなり ぬしポケモンを 呼べば いいのではないか と そして 作ってみたのが ぬしポケモンを 呼びだす マシン だったりする…… なぜ マシンを 作ったか? そもそも 天文台では 宇宙の 音も 調べている…… 人には きこえなくても ポケモンには きこえる 音…… 集めた 音を 地上に 流し ポケモンの 反応を 確かめる この仕組みを 利用したのが ぬしポケモンを 呼ぶ マシン…… ほかにも 集めた 音で ここの セキュリティも 作った…… これは マーさんの 発明だけど ちなみに…… マシンは はじめて 使うから 実験に おつきあい ください」
「ぬしポケモン こいこい マーク2 スイッチ オン!」
「さあ ぬしポケモ……」
「うひゃあ 停電で ござるか!? あいたたた! ドアが 閉まった!? セキュリティを 解除して ドアを 開けるには……! 音声クイズ! です だ 大丈夫…… ただならぬ 気配を 感じるよ 来てます ぬしポケモンが やってきてます ですから このまま マーマネの試練 はじめ! です」
  • 最初のクイズで不正解
「うぎぎぎゃぎゃん!! 間違うと セキュリティが 作動して でんきショックゥ!! わ なんか コゲくさい!? 大丈夫です マーマネは つよいコ だから!」
  • 最初のクイズに正解
「わー! ドアが 開いたら ポケモンが やってきたよ!? よろしく (主人公の名前)!」
「さすが (主人公の名前)! って 話している あいだに ドアが 閉まっちゃいました!? だ 大丈夫…… ぬしポケモンは 来ています」
  • 2問目のクイズで不正解
「うぎぎぎゃぎゃん!! 間違うと セキュリティが 作動して でんきショックゥ!! シビビビビレ……!! カ カラダガ……!!」
  • 2問目のクイズに正解
「わー! ドアが 開いたら ポケモンが やってきたよ!? またよろしく (主人公の名前)!」
「さすが (主人公の名前)! って また 話している あいだに ドアが 閉まっちゃいました!? だ 大丈夫…… ぬしポケモンは 来ています」
  • 3問目のクイズで不正解(以下のどちらか)
「うぎぎぎゃぎゃん!! 間違うと セキュリティが 作動して でんきショックゥ!! マーさん! このままでは ぼく でんきタイプに なってしまいます!!」
「そっ そんなわけ ありますかー!? わっ わざとですよね!? うぎぎぎゃぎゃん!! 間違うと セキュリティが 動いて でんきショックゥ!! マーさん! このままでは ぼく でんきタイプに なってしまいます!!」
  • 3問目のクイズに正解
「も…… もしかして ドアは 開くけれど……」
「や やっぱりー!! またまた よろしく (主人公の名前)!!」
「さすが (主人公の名前)! って また ドアがー! 同じミスを 繰り返すほど ぼくは 追い詰められている!? き 来てます! ぬしポケモンが すぐ近くに 来てる 気配が!」
  • 4問目のクイズで不正解
「うぎぎぎゃぎゃん!! 間違うと セキュリティが 動いて でんきショックゥ!! あああ! 全身に 刺激! 横に 広がっていたのが 縦に 伸びそうです……!!」
  • 4問目のクイズに正解
「え…… この 音……! この 気配……!?」
「でっ でたー! ぬしポケモン!! (主人公の名前) 出番ですー!!」
  • ぬしポケモンを倒した後
「マーさん!」
「(主人公の名前) ぬしポケモンを 倒した きみに デンキZを あげる……」
「……みてて」
「停電だと 平気だったけど…… ああ…… 人に みられてると うまく 話せなく なっちゃう ありがと…… おめでと…… マーマネの試練 達成だよ」
「ぼくも ドキドキ……」
「なんとかかんとか キャプテン してる」
「(主人公の名前) すごかった」
「今度は 勝負……」
  • もう一度話しかけた場合
「マーさんは いろいろ 教えてくれる ゲームも ポケモンも いつも 真剣勝負だよ ぼくも マーさんとの 研究を 完成させたい……」
ポケモンリーグ
  • 初戦時
  • バトル前
「試練のあと 天文台で 今度は 勝負って いった 言葉を 守るために 来たよ」
  • プレイヤーに負けた時
「マーマネ 力およばず…… 大事な ポケモン どんまい……」
  • プレイヤーに負けた後
「(主人公の名前) すごい! ポケモンのことを よく 理解し ポケモン勝負を よく 知っている チャンピオンに 勝つために あれこれ 考えるのが 最高の 遊びと わかったよ」
  • 再戦時
  • バトル前
「マーさんとの ゲーム…… フェスサークルの 点検…… 録画した アニメの チェック…… どれも これも おもしろいけど (主人公の名前)との 勝負は 別 勝つため イリマと いっしょに (主人公の名前)の 対策を 練ったよ」
  • プレイヤーに負けた時
「マーマネ 力およばず…… 大事な ポケモン どんまい……」
  • プレイヤーに負けた後
「(主人公の名前) 強すぎるよ…… ぬしポケモン こいこい マーク2は うまく 動いているから 次は マーマネ 強化 プログラムを 組んでみようかと 考えてみる」


ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン

フェスサークル

初めて来た時
「フェスサークルへ ようこそ! マーマネ です」
  • マーマネの試練を終えた後
「(主人公の名前)さん! ひさしぶり フェスサークルへ ようこそ!」
「ここは 通信を 使って 遊びに 来られる 秘密の 場所 いま トレーナーが 交流する お祭りを ひらいています 遊びに 来た 人を おもてなしする 人が 必要です」
「…… …… …… …… …… …… きみ なんだか 通信で たくさん 遊びそう! お願い! この お祭りを 盛りあげることを 手伝って!」
「いいえ」:「そんなー きみじゃ ないと だめなんだ もう一度 お願いを するから 返事を 頼むよ」
「はい」:「やったー ありがとう!」
「では さっそく お願い! いま 遊びに 来た 人が いるでしょ? ちょっと 話しかけてみて!」
  • もう一度話しかけた場合
「いま 遊びに きた 人が いるでしょ? 話しかけてみて! 終わったら ここに 戻ってきてね」
  • 最初のゲストと話した後
「バッチリだね! 遊びに 来た 人の お願いに こたえると 感謝の しるしに フェスコインを くれるよ フェスコインは FCと 呼ぶことも あるから 覚えてね FCは フェスサークルにある お店で 使えるからね そうだ! この フェスサークルに ある お店に ついて 説明しよう!」
  • 以下から4つ(初めて来た時)
「当たれば 豪華商品が 手に入る くじや
「遊びながら ポケモンを 鍛える バルーンアスレチック
「ファッションアイテムを 別の 色に 染め変える そめものや
「おいしい ごはんを あげて ポケモンを すくすく育てる やたい
「お得な 道具が 手に入る ギフトショップ
「ゴールすると 道具が もらえる ホラーハウス
「今日の きみの 運勢を 教えてくれる うらないや
「まだまだ お店は あるから お楽しみに」
「またまた 遊びに 来た人が いるね お願いに こたえて フェスコインを もらおう!」
  • ランク2になった後
「バッチリだね! フェスコインを たくさん 集めると 遊びに 来た人を もてなして 盛りあげたという ことで お祭りの ランクは あがるんだ ……そうだ! ランクを 上げてくれた お礼に ごほうびを あげよう」
「この 空き地に 新しい お店を 建てよう! (トレーナーの肩書)が 店員を している (お店の種類) (お店の名前)★(ランク数) だ!」
「お祭りの ランクが 上がるたびに すてきな ごほうびを あげるからね お願いに こたえて コインを たくさん 集めてね!」
「そうそう! お城の 中には きみを 助けてくれる スタッフが いるんだ あとで ちょっと のぞいてみてね!」
「最後に 大事な ことを 伝えておくね フェスサークルに いると ローカル通信や インターネットで ほかの プレイヤーと つながるんだ 準備を しておくから 使って みてね! 用事が あるので 失礼するけど フェスサークルの ことを 頼んだよ」
  • ランクアップして城内に入った後(初めて来た時)
「(主人公の名前)さん がんばってる! 今日は 新しい お店を 紹介する! (トレーナーの肩書き)が 店員の (お店の種類) (お店の名前)★(ランク数)!」
「やめておく」:「呼ぶのは やめる?」
「はい」:「また ランクアップしたら 紹介する これは ちょっとした 気持ち」
「じゃ また ひきつづき がんばって」
「確認する」:「イメージは ついた?」
「呼ぶ」:「よし! (お店の名前)★(ランク数)を さっそく 呼ぼう!
「いい 感じ! じゃ ひきつづき がんばって」
  • ランク4になった後
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「きょうは きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた フェスサークルを 盛りあげる アトラクションを 開催できるように したよ お城の 前に いる アトラクション 受付に 話しかけると できるんだ ちょっと 行ってみよう」
「彼女に 話しかけると アトラクションが できるよ アトラクションは 通信で みんなで 遊べるからね くわしくは 彼女に きいてみて」
「じゃあね アトラクションで フェスサークルを さらに 盛りあげてくれ!」
  • ランク8になった後
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「今日は きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた (フェスサークルの名前)に 来た人が お気に入りの お店を 紹介してくれるよ 話しかけて 「いい店ない?」と いってね!」
「相手の お気に入りの お店を 呼ぶためには フェスコインが 必要だから じゃ ひきつづき がんばって」
  • ランク10になった後
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「きょうは きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた フェスサークルに 来た人が おきにいりの ファッションアイテムを 教えてくれるよ 話しかけて 「その服ステキ!」と いってね!」
「服を おとりよせするには フェスコインが 必要だから じゃ ひきつづき がんばって」
  • ランク20になった後
「(主人公の名前)さん ほんとうに すごい!」
「きみに ならば フェスサークルを 安心して 任せられる フェスサークルは 名実とも きみの もの さあ! その 証として フェスサークルの 名前を 新しく つけて!」
「ひきつづき (フェスサークルの名前)を もりあげて」
「名前は いつでも 変えられるから 気軽に つけてね」
  • ランク30になった後(殿堂入り後)
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「きょうは きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた チャンピオンの きみに向けて プレミアムサービスを 追加したよ プレミアムサービスの お店は…… ギフトショップ やたい バルーンアスレチック だよ ちょっと のぞいてみてね!」
「ひきつづき (フェスサークルの名前)を 盛りあげてね」
  • ランク40になった後
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「きょうは きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた 気分を 変える 音楽を たくさん 用意したよ もようがえ 受付に 行ってみて」
「ひきつづき (フェスサークルの名前)を 盛りあげてね」
  • ランク50になった後
「(主人公の名前)さん すごいね!」
「きょうは きみに ちょっとした プレゼントを 持ってきた お城の みためを 変更できるよ! 詳しくは もようがえ 受付に 行ってみてね」
「(主人公の名前)さん! わたしに 話しかけてくださいね」
「ひきつづき (フェスサークルの名前)を 盛りあげてね」
  • ランク100になった後
「「(主人公の名前) きみ ほんとうに えらい! すごい! (フェスサークルの名前)を ランク100にした きみの すごさ 世界の みんなに 伝える!」
「(主人公の名前) きみの (フェスサークルの名前)は 最高……!」

外伝ゲーム

ポケモンマスターズ

  • チーム加入時

「」

  • チーム加入時 (2回目以降)

「」

メインストーリーWPM編
伝説ポケモンイベント新世界で交錯する心
エピソードイベントパシオの試練に挑戦!?
ポケモンセンター
  • ランダムな会話
「ぼくは 人前が 苦手 こうして じっと みてると…… …… …… …… …… …… …… 気づかなかった かもだけど いま 三回 気を 失ったからね」
  • もう一度話しかけた場合
「人の 視線に 慣れる 努力は してます でも 努力が 報われるとは 限らない 実験と 一緒ですね」
  • ランダムな会話
「ぼくの この ガジェットで いろんなマシン 動かせます えっと 例えば…… 『トレーナーさん こいこいマシン』 これが あれば トレーナーさんが マシンに 呼ばれて 来てくれます ……でも マシンを 使うには すごく 電気パワーが 必要」
  • もう一度話しかけた場合
「他にも いろんなマシンを この ガジェットだけで 操作できます 作ったのは ぼく だけど 科学の 力って すごいです!」
  • ランダムな会話
「驚くべき ことに トゲデマルは これ以上 進化を しないと 考えられているのです 生まれたときから この姿 成長しても 変わらないよ ……いいよね 人間だったら ずっと 子供料金で バスとか 乗れそう」
  • もう一度話しかけた場合
「ぼくも トゲデマルと 形が 似てるって いわれる トゲデマルとは 仲良し だから バディーズ同士 似てきてるのかな」
  • ランダムな会話
「ウラウラ島では デンヂムシに 実験を よく 助けて もらいました デンヂムシは 身体に ためた 電気を わけて くれるのです それに 身体が 直方体なので 行きづまったら 積み木遊びも…… なんて 冗談です デンヂムシは 大切に しないと 仲間の クワガノンが 怒って 飛んで くるから……」
  • もう一度話しかけた場合
「デンヂムシの 進化形の クワガノンは 大アゴに エネルギーを 集めて すさまじい 電撃を 放つのです! さながら 固定砲台 なのです ものすごーく 分厚い シェルター なんかも 破れるのです」
  • ランダムな会話
「パシオに 来てから いろんな 実験が はかどっているのです ここには 興味深い データが たくさん 人も ポケモンも ぼくの 常識を 軽々と こえてくるんだ! (主人公の名前)だって そうだよ シミュレーションだったら ぼくは 100回は 勝ってるはずなのにな ……まあ その シミュレーションは アローラに いるときから ほとんど あてに ならなかった けどね」
  • もう一度話しかけた場合
「ぼくは シミュレーション上 今ごろ チャンピオンに なってます いろんな トレーナーさん から 注目を 浴びて…… ……ちょっと 緊張で 一瞬だけ 気絶しちゃった」
  • ランダムな会話
「むむ! きみ どうしたの? そんな目で みつめて…… まさか 発明に 興味津々? それなら…… 簡単なもの 一緒に 作ってみない? …… …… …… …… …… …… 発明に 興味津々 じゃなくて ぼくにだったら どうしよう」
  • もう一度話しかけた場合
「きみが なにを 発明したいのか? 256回 シミュレーションしました ずばり 頭の中の 設計図を もとに 全部 作ってくれるマシン これがあれば 考えるだけで 発明を 作り放題 だよ! え!? これは ぼくの 欲しいもの いわれてみれば そうかも……」
  • ランダムな会話
「機械の仕組みに 興味があるの? なんだ それならそうと いってよ なにをする マシンが 必要か! それが 大事です 人と 話すのが 苦手なら お話 したくなる マシンとか? これも ぼくが 欲しいものでした……」
  • もう一度話しかけた場合
「なんのマシンを 作るか 決めたら 設計図を ひくのです 動力や 駆動系で 失敗したら うぎゃぎゃん って しびれちゃう でも 確認しながら やれば 平気だから こわがらないで 発明に 失敗は つきものだから できるまで やり直せば いいです」
  • プレゼント
「ぼくが 開発した わけじゃ ないけど これ いいものだから 使って」
「冒険で ばつぐんに 有利になると 思われ ぼくには ぼくの 発明品が あるから 必要ないんだよ」
  • ログイン時
「あ (主人公の名前) おでかけ みたいですね ぼくも 新しいマシン 調整できたし おでかけ してみようかな……」
  • ログイン時(朝)
「あ おはよう ぼくは まだ 眠いよ 実験を 夜中まで はりきり すぎちゃったのです」
  • ログイン時(朝)
「身体の 充電は いっぱいだけど まだ 身体の モーターが 温まってない 感じです……」
  • ログイン時(昼)
「こんにちは 日差しが まぶしいね ぼくには ラボの 中の ほうが あってるかも」
  • ログイン時(昼)
「昼の間に 運動 しようと思う 少しは 健康にも 気をつけるのです」
  • ログイン時(夜)
「こんばんは! 夜型の ぼくにとっては これからが 実験の 本番なのです!」
  • ログイン時(夜)
「やあ 夜は ためておいた でんきポケモンの 電気で 節約しているよ」