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リーリエ/引用

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この記事はゲームにおけるリーリエの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター サン・ムーン 特別体験版

ハウオリシティ、ショッピングエリア
「きれいな ながめ…… あなたにも みせてあげたい……」
「あの…… ど どうも……」
「きみは?」「そのバッグは?」のどちらを選んでも:「あ あの…… わたし ポケモンの おせわを していて……」
「ククイはかせが まっていますので…… また おあいできると いいですね」

ポケットモンスター サン・ムーン

リリィタウン
「遺跡に なにが あるというのです?」
マハロさんどう
「バッグから でないで…… 誰かに みられたら 困ります」
「……」
「どうしたの?」:「助けて…… ください……」
「きみは……?」:「わたしの ことより あのコを……!」
「ほしぐもちゃんを!」
「オニスズメさんに 襲われ…… でも…… わたし 怖くて…… 足が すくんじゃって……」
  • ほしぐもちゃんを助けた後
「よかった……です……」
「あなた…… また 力を 使おうとして…… あのあと 動けなくなったでしょ…… あんな 姿 みたくないのです」
「ううん ごめんなさい…… あのとき あなたは わたしを 助けてくれた…… なのに あなたを 守れなくて……」
「どう……したのですか!?」
「光かがやく 石…… なんだか あたたかい 感じです」
「申し訳ありません…… 危ない ところを 助けてくださり 心より 感謝しております」
「きみは?」「しまキング?」のどちらを選んでも:「これ…… あなたの 石ですよね」
「このコの こと…… 誰にも いわないで…… ください 秘密で…… 秘密で お願い します」
「バッグに 入ってください」
「あのう……」
「このコ…… もしかしたら また 襲われるかも しれません 身勝手で 申し訳ありませんが 広場まで ごいっしょ してください」
リリィタウン
「えっ あっ はい…… リーリエと 申します」
「ククイ博士の お知り合い なのですね ……よろしく お願いします」
「あの ハラさん…… 吊り橋の 上で オニスズメさんに 襲われていた このコを こちらの 方に 守って もらいました」
「でも 吊り橋は 崩れ…… 谷底に 落ちそうに なり…… そこを 島の 守り神さんに 助けて いただいたのです」
「(モクロー/ニャビー/アシマリ)さん ですね」
「もう! はしゃいで…… ハラさんや 博士ですから なにか あっても あなたを 守ってくださいますけど 普段は バッグに いてくださいね」
「いい ポケモンさん ですよね 大切に してあげてください」
  • もう一度話しかけた場合
「(モクロー/ニャビー/アシマリ)さんのこと 詳しく 知りたければ ポケモン図鑑を ご覧に なると いいです」
  • ハウ登場後
「わたし…… ポケモンさんが 傷つく 勝負は ちょっと 苦手ですが…… 応援しますね」
「はい…… 気を つけます」
「ほら いったそばから バッグから でないでください」
  • 祭りの日
「なにが あるのでしょうか?」
「では おふたりが 勝負なさるのですね ポケモンさんが 戦うのは きずついたりするので 苦手ですが わたし…… きちんと みます」
「カプ・コケコさん すごい ですよね いつか ほしぐもちゃんの こと ありがとうと いえたら……」
「じぶんも」:「あなたも 助けてもらい さらには かがやくいしも 託された… 不思議な人 ですものね……」
「なるほど」:「あなたも 助けてもらい さらには かがやくいしも 託されたのに…… 不思議な人 ですね……」
「こういうとき さよならと いうのですね」
1ばんどうろ、ハウオリシティはずれ
「あの…… ククイ博士に」
「おぉ リーリエ! 期待の 新人トレーナーを 研究所に 連れてきてよ!」
「と 頼まれた ものですから わたし 案内いたしますね ついてきて くれますか」
「えっ? あっ はじめまして…… わたし リーリエと 申します……」
「優しそうな おかあさま…… ですね では あらためて…… 研究所に まいりましょう」
  • プレイヤーが立ち去ろうとした場合
「ぉーぃ」
「博士の 研究所は 草むらの 先に あります なんでも ポケモンに 囲まれて 技の 調査も はかどるそうです」
「トレーナーではない わたしは むしよけスプレーが 欠かせません あの むしよけスプレーを 使うと ポケモンが でてこないんですよ」
「ほしぐもちゃん…… コスモッグは 遠い ところから やってきた 珍しい ポケモン なんです」
「不思議な 力を 秘めていて わたし…… 危ない ところを 助けてもらったことも あります それゆえ 必要と している 人も いて…… ですから 博士や ハラさん…… 信頼できる 人にだけ コスモッグのことを 教えています このコの 存在…… 吊り橋での 力の ことは ふたりの 秘密ということで あらためて よろしく お願いします」
  • プレイヤーが立ち去ろうとした場合
「ぉーぃ」*
「ふぅ…… またですね」
「ポケモン研究所…… 趣きが ありますよね 3カ月前から ここで お世話に なっているのです 助手としては 未熟ですが なにか お返し したいのです」
「ポケモントレーナー でしたら 博士の お役に 立てるのに……」
「……ククイ博士 研究所の 中でも 技の 研究を なさるのです」
「また 屋根が 壊れます……」
「洗って きれいにした 白衣も ボロボロに なるし…… わたし お裁縫とか うまくなくて 結局 白衣を 買うのです……」
「とにかく 入ると しましょう」
「いえいえ 助手ですから…… なにより お世話に なっていますし」
「あ あの……」
「本当に?」「ロトム?」のどちらを選んでも:「ロトムさんは ですね 電気のような 体で 機械に 入りこむことが できる 能力を 持つ ポケモンさんです」
「サポート とは……?」
「秘密です!!」
「アローラには 4つの島が あり それぞれに しまキングが いるのです かれらに 認められるため 7つの 試練を こなすそうです」
「島巡り…… アローラの 人々は これで 世界に 触れていくのですね」
「ポケモンセンター です わたし 案内いたします」
「お姉さんに 話しかけると 傷ついた ポケモンたちも すぐに 元気に 回復してくれるのです」
「……すばらしい ですよね 傷ついた ポケモンさんを みるのは 本当に 忍びないですから……」
「パソコンには ポケモンを 預けることが できたりします」
「フレンドリィショップでは 島巡りに 役立つ 道具を 買うことが できます ぜひとも のぞいてみてください」
「あちらは カフェスペース です」
「わたしは カフェスペースで 飲める モーモーミルクが 好きだったりします」
「ガイドブックに 書かれていました ポケモンセンターごとに メニューは 異なるそうです なにか こだわりが あるのでしょうね」
「飲みもの だけでなく お茶菓子や 島巡りに 役立つ アドバイスも いただけるそうです」
「では トレーナーズスクールへ 行くことに しましょう よろしければ ポケモンさんを 回復させて あげてください」
「トレーナーズスクールは……」
「ああ…… なんてことでしょう!?」
「ケンタロスさんが いて 通れないようですね……」
「でも 目的は トレーナーズスクール ですから」
「気にせず 入ると しましょう」
1ばんどうろ、トレーナーズスクール
  • もう一度話しかけた場合
「ポケモンさんが きずつくのは みていて 心が 痛みます…… ポケモンさんを 元気に するなら わたしに 話しかけてください」
  • ポケモンが傷付いた状態でもう一度話しかけた場合
「(先頭のポケモン名)さん 元気に しますね……!」
「あの…… ポケモンさんに 無理は させないで ください」
  • ポケモンを回復してもらった後にもう一度話しかけた場合
「ポケモンさんが きずつくのは みていて 心が 痛みます…… ポケモンさんを 元気に するなら わたしに 話しかけてください」
  • 4人のトレーナーを倒した後
「あら チャイムですね」
「なにか 呼びだされるほどの まずいことを なさったのですか?」
「まさか」:「そう…… ですよね 」
「そうかも?」:「そう…… なんですか? 」
「(先頭のポケモン名)さんと 息 ぴったり でしたね あの…… せっかく ですから ハウオリシティを 案内しますね わたしに ついてきてください」
「(主人公の名前)さん こちら です」
「トレーナーズスクールで ポケモンさんと 力を 合わせて 戦う 姿…… よかったです だから (主人公の名前)さんは あのとき トレーナーでも なかったのに…… ほしぐもちゃんを 助けられたんだって…… ポケモンさんに 選ばれたんだって わたし わかったんです」
「ああ! そういえば ケンタロスさん」
  • もう一度話しかけた場合
「ケンタロスさん…… アローラの ポケモンさんは いきいき として みえますね」
「わたしは (主人公の名前)さんを ハウオリシティに 案内しようと」
「はい それでは みなさん ごいっしょに」
「ハウさんたら…… (主人公の名前)さん わたしたちも 行きましょう ハウオリシティは アローラで 一番 大きな 街なんです」
ハウオリシティ、ショッピングエリア
「(主人公の名前)さん ハウさん 案内所は どうでした?」
「ロトムさん すごいですね!」
「え?」
「もしかしたら ロトムさん もっと 撮影を したいのかも しれません では わたし…… ブティックで ショッピングを していますね」
「(主人公の名前)さんは 自分で 服を 選んでいるのですか?」
「そうだよ」:「普通 そうですよね……」
「ママだよ」:「その ファッションで わかります おかあさま すてきな センスですね!」
「わたし…… 母が 選んだ 服だけを 着ていて…… 自分に どんな 服が 似合うのか よく わかっていないのです……」
「そうでした (主人公の名前)さん ブティックで これを いただいたのです」
「なにも 買っていないのですが…… なんでも 来店 99999人め 記念 だそうです ですが わたし…… 同じものを 持っていますから」
「(主人公の名前)さんと おそろいに なりましたね」
  • スカルだんのしたっぱとイリマを倒した後
「(主人公の名前)さん」
「わたし よく 迷うんです 道も わからなくなるし 服も 買えなくて……」
「いよいよ 島巡りの 試練に…… 茂みの洞窟に 向かうのですね」
「古い 本に 書かれていました なんでも 昔の 島巡りは 守り神さんと 戦う 強さを みにつけるための 旅でも あったそうです カプ・コケコさん…… ポケモン勝負が 好き だと リリィタウンでも ききましたよね」
「カプ・コケコさんに 会えたら どうして (主人公の名前)さんや ほしぐもちゃんを 助けて もらえたのか わかるのでしょうか……?」
「(主人公の名前)さん 試練 がんばってくださいね わたしも 応援しています」
メレメレのはなぞの
「ほしぐもちゃん…… 無茶しないで……」
「あ…… (主人公の名前)さん……」
「ほしぐもちゃんが 草むらの 奥に 入っちゃったのです……」
「吊り橋で ひどい目に あったのに あのコ ったら…… 野生の ポケモンさんが でてきても 戦える 技 ないのに……」
  • もう一度話しかけた場合
「(主人公の名前)さんの ポケモンさん 元気に いたしますね……」
「ほしぐもちゃんの ため キズぐすりは たくさん 持ってます トレーナーではない わたしに できることは これぐらい ですから」
  • ほしぐもちゃんを見つけた後
「もう……」
「(主人公の名前)さん ありがとうございます」
「(先頭のポケモン名)さんも ありがとう 元気に いたしますね」
「本で 読んだのですが オドリドリという ポケモンさんは 吸った 花の ミツによって 姿が 変わるそうですね 進化とは 異なり フォルムチェンジと いうそうです」
「ほしぐもちゃん バッグに 戻ってください 人が 少ないからって はしゃぎすぎ ですよ もう! では 行きましょうか…… 博士も 心配しています」
3ばんどうろ
  • ハウとの戦う前
「ハウさんは どうして?」
  • ハウを倒した後
「どういうこと でしょうか?」
リリィタウン
「はい あの…… トレーナーではない わたしにも すごいことだと わかります」
「あの…… (主人公の名前)さんに お願い しても いいでしょうか?」
「はい!」「はい?」のどちらを選んでも:「このコ…… ほしぐもちゃんを…… 元の すみかに 戻して あげたいのです」

……以前 お話したように このコの おかげで わたしは 危ないところを 助けられました ですから お礼を したいのです!」 でも ポケモントレーナー ではない わたしには できないこと ばかり…… だから (主人公の名前)さんに 助けて もらえたら……!」 ワガママだと いうのは よく わかっているのですが……」

「いいよ!」:「……ありがとうございます うれしい です とても 困っていましたから では わたしたち…… 次の 島にも ついて いきますね!」
「どうしよう?」:「……そう ですよね ただ なにか わかりましたら 教えてくださる だけでも すごく うれしいので…… 次の 島でも よろしく お願いしますね」
ハウオリシティ、ボートエリア
「味わい深さが あって わたしは 好きですけれど……」
  • 出発するかどうかの選択で「いいえ」を選んだ後に話しかけた場合
「隣の 島…… みえないほど 遠いのですね」
ボート上
「博士の ヨットに 無理をさせると 海のもくずに なります」
カンタイシティ
「あらよっと! といいながら ヨットから 降りたのは もしかして ギャグ でしょうか?」
「……ほしぐもちゃん バッグに 戻ってください」
「ちょっとだけ ブティックを みようかなんて 考えています…… あとは ほしぐもちゃんのため 遺跡の ことを 調べようかと……」
「あっ (主人公の名前)さん……」
「遺跡?」:「はい このコ…… 命の遺跡にも 興味を 示すかも しれません アーカラの 守り神さんは カプ・テテフさんと いうそうです」
「服選び?」:「それも ありますが このコ…… 命の遺跡にも 興味を 示すかも しれません アーカラの 守り神さんは カプ・テテフさんと いうそうです」
「そのときは ごいっしょに…… このコ (主人公の名前)さんのこと お気に入りの ようですから」
「では わたしたち ホテルしおさいに いますね 大事な 人と 待ち合わせ なんです」
「大丈夫です 建物は みえていますから さすがに 迷ったりしません」
「あなたは バッグですよ」
「スカル団は ポケモンさんを 奪う 悪い 人たちと ききました わたしたちは 怖い 人に 出会わないよう 気をつけないと…… ですよね (主人公の名前)さん」
  • ホレルしおさい
「……あっ (主人公の名前)さん さっき スカル団らしき 人を みかけて 怖くて 避けていたら 待ち合わせで 会えなくなって…… あっ 大丈夫ですよ 約束したのは ここなので…… (主人公の名前)さんは 試練ですよね 本で 読んだのですが ここから 一番 近い 試練は 4番道路を 越えて 行くそうです」
  • スイレン・カキ・マオを倒した後
「いけ! ほしぐもちゃん はねる です……!」
「(主人公の名前)さんの まねを してみました」
「あなた…… キズついて ばかりだったでしょ ですから ポケモントレーナー への 憧れは なかったのですが (主人公の名前)さんや ハウさんたち 未来の 扉を 開けているようで なんだか ステキだな って……」
「あっ……!」
「あっ あの (主人公の名前)さん おひさしぶり です ここが 空間研究所で 博士が お待ち です……!」
「あの…… 試練は……? 3つもあって 大変そうですけど」
「余裕です!」:「まあ! アーカラの 試練を 3つ すべて こなしたのですか……! だからなのですね! (先頭のポケモン名)さんとも 心が 通じあっている…… そんな風に みえます!」
「大変でした」:「ですよね…… でも 3つ すべて こなされて! だからなのですね! (先頭のポケモン名)さんとも 心が 通じあっている…… そんな風に みえます!」
  • 空間研究所
「3カ月前の ことです…… ほしぐもちゃん…… コスモッグについて 教わろうと バーネット博士を おたずね しようとして…… でも 道に 迷い 浜辺で 倒れてしまったのです」
「夜中にも かかわらず わたしの 話を 真剣に きいてくださった だけでなく だんなさまの ククイ博士に 連絡なさって…… ほしぐもちゃんの 調査と ロフトを 貸すように 手配してくださったのです……」
「バーネット博士は…… 本当の おかあさまの ようです」
「あっ はい…… わたしは バーネット博士と お話してます」
いのちのいせき
「ほしぐもちゃんの ため やってきました……! ご覧のとおり 連れてきて もらったのですが」
「あっ (先頭のポケモン名)さん 元気に してあげますね!」
「奥に あるのが…… アーカラの 守り神 カプ・テテフさんの 遺跡ですよ」
「もう…… メレメレ島でも 戦の遺跡に 行こうとしたり……」
「あなたに とって 遺跡とは……? 島の守り神さんとは なんですか?」
「あのとき 心底 困ってたのです (主人公の名前)さんが いなかったら……」
「わたし リーリエです ククイ博士の 助手で…… こちらは (主人公の名前)さん」
  • ライチとのバトル前に「ちょっと待って」を選んで話しかけた場合
「あの (主人公の名前)さん わたしも このコも みてますから」
「ほんとうに 嬉しそうですね」
「あっ このコ…… 遠くから やってきたのです 元の すみかに 戻したいのですが なにも わかっていなくて…… で 遺跡が 気になるよう ですから なにか てがかりに なればと……」
「エッ…… エーテル財団 ですか……?」
「あっ あの わたし ハウさんの 勝負も みていきます ポケモンさんが キズつくのは 苦手ですけれど…… (主人公の名前)さんや ハウさんの ポケモンさん ひたむき ですから……」
マリエシティ
  • ククイ博士に会う前
「(主人公の名前)さん おひさしぶり ですね あの マリエ庭園で ククイ博士が お待ちなのでは?」
  • ククイ博士に会った後
  • 「(主人公の名前)さん よろしい でしょうか?」
「遺跡?」「ほしぐもちゃん?」のどちらを選んでも:「はい このコを 遺跡に 連れていきたくて ただ…… ウラウラの 遺跡は 砂漠の 奥に あって…… 無理は いえないのです」
「いま 行こうと しているのは マリエ図書館なのです 読みたい 本が ありまして いっしょに 探してほしいのです」
「マリエ図書館ですけれど マリエの 街中に ありますから わたしにも たどりつけるはずです!」
  • マリエ図書館を見つけた後
「(主人公の名前)さん…… ごめんなさい また 迷ってしまって……」
「つい ふらふらと ブティックに 入ってしまい…… 最後の 一着 といわれ つい 服を 買ってしまいました…… 気合を 入れないと 着れそうにも ない 服ですが……」
「でも 店員さんから マリエ図書館の 場所を 教わったから いいですよね ……すぐ近く でしたけど」
「ひえっ!?」
「あ はい…… わたしは リーリエと 申します」
「あの 訳が ありまして…… 遺跡を 調べたり しています」
「ありがとうございます 」
「では マリエ図書館に まいると しましょう」
  • マリエ図書館
「探しているのは 古い 本なのです バーネット博士に 教わった 伝説が 書かれた 本…… なんでも アローラの 伝説の ポケモンは 別の 世界から やってきていた とのことです……」
「貴重な 本ですので 貸し出しているか わかりませんが」
「え? ええ…… わかりました」
「ええと…… 「アローラの光」 では 読ませて いただきますね」
「え? ええ……? おとうさんって これ 相当 古い 本ですよね」
「はい…… すごく うれしいです」
「わたし こちらで…… お話を きいています (主人公の名前)さんは 試練ですね! 本で 読みましたが ウラウラ島の 電気の試練は 10番道路から バスに 乗って 行くそうですよ」
  • もう一度話しかけた場合
「あの…… (主人公の名前)さん ウラウラでの 試練も がんばってくださいね!」
マリエていえん
「います」
「博士も (主人公の名前)さんも スカル団と やりあうなんて…… 怖い人たちだと ききますから わたし…… 心配に なります……」
「(主人公の名前)さん…… 無理しないで くださいね」
15ばんすいどう
「なにを するのです! やめてくださいっ!」
「(主人公の名前)さん!」
「はあ…… (主人公の名前)さん ありがとう ございます……!」
「トレーナー気分を 味わいたくて 歩いていたんです ハプウさんと お別れ して そうしたら ほしぐもちゃんが バッグから でようと しちゃって……」
「ほら あなたも (主人公の名前)さんに お礼を」
「わたしからは こちらを 島巡りに 役立てば うれしいの ですが……」
「買出しで みつけて つい……」
「はい アセロラさん お言葉に 甘えますね!」
  • もう一度話しかけた場合
「(主人公の名前)さん! チャンピオン めざして ファイトです」
エーテルハウス
  • グズマと戦う前
「ポケモンが 連れ去られ…… 傷つけられるかも しれない…… わたしには 耐えられません (主人公の名前)さん 助けてあげて…… ください!」
  • グズマを倒した後(回想)
「なんて 人たち……」
「あのときは…… このコも 絶体絶命の ピンチでした…… ですから 能力を 使って…… わたしを……」
「わたしには なにも できませんが 能力だけは 使わせない…… そう 決めたのです ですから…… わたしが がんばるのです……!」
「あなたたちに ついていきます ですから ほかの みなさんには 手を ださないでください……!」
エーテルパラダイス、ルザミーネの部屋
「……!」
「ウソ……です (主人公の名前)さん……が 助けに 来て くださるなんて…… あ ありがとう ございます……!」
「かあさまの 許しが なくても! わたしは コスモッグを 助けます!!」
「ワガママでは ありません お願い なのです……! かあさま! ビーストの ため コスモッグを 犠牲に しないで!」
「ウルトラホールを 開ければ……! コスモッグ…… 死んじゃう……!」
「……(主人公の名前)さん 来てくださって ありがとうございます なのに わたし…… ワガママしか いえなくて……」
  • もう一度話しかけた場合
「ほしぐもちゃんを……! ほしぐもちゃんを 助けて くださいッ!」
エーテルパラダイス、コレクションルーム
「えぇ…… なんですか……?」
「お願い…… やめて…… ほしぐもちゃん…… 力を 使うと 動けなくなるの……」
「パラダイスから 逃げた あとも しばらく…… かたまっていて……」
「力を 使いすぎたら 本当に 死んじゃいます……!」
「(主人公の名前)さん……! ほしぐもちゃんを……!」
  • ルザミーネを倒した後
「かあさま!」
「どうして……!」
「ほしぐもちゃん…… 元気…… ですか……?」
「……ほしぐもちゃん?」
「姿が 変わって…… 動かないの です……」
エーテルパラダイス、ルザミーネの部屋
「(主人公の名前)さんも ハウさんも ありがとう…… ございます」
「わたしは ここで…… 小さなころ 一緒に 寝ていた かあさまの ベッドですが…… それも 今夜で 最後です……!」
エーテルパラダイス、外(翌日)
「マリエで 買ったままの 服…… 似合いますか?」
「うん!」:「(主人公の名前)さん たら…… ありがとう ございます!」
「よくわからない」:「もう (主人公の名前)さん たら…… がんばって 着たのに……」
「ほしぐもちゃんの ことも…… かあさまの ことも…… わたしには やらねば ならないことばかり です」
「わたし…… (主人公の名前)さんの ように どんな 試練にも 立ち向かえるように なりたいのです!」
「ですから わたし 気合 いれてみました! はい 全力の 姿です!」
「にいさま は なにを なさるのですか?」
「はい! わたしも 全力を だすのです」
「ハウさん 来てくれて うれしかったです」
「では (主人公の名前)さん 全力で 行きましょう!!」
エーテルパラダイス、地下1階
「それでは (主人公の名前)さん はりきって まいりましょう!」
うみのたみのむら
「にいさま…… ありがとうございます!」
「ただ…… にいさまが ヌルさんと エーテルパラダイスを でたあと かあさま 大変だったのですよ! ビッケさんが いてくれなかったら……」
「(主人公の名前)さん わたし 困っていません やること わかってますから!」
「それに…… おかしな 話ですけれど ドキドキも しています」
「ひゃあ!」
「ど どなた でしょうか」
「海の民…… さん?」
「はい! わたしたち しまキングさんを 訪ねるのです!!」
「へえ ポニには ハプウさんが いらっしゃるのですね! 団長さん ありがとう ございます!」
「(主人公の名前)さん ハプウさんや バンバドロさんに 会えると いいですね!」
ポニのげんや
「(主人公の名前)さん がんばって ついていきますね」
「大丈夫です! ゴールドスプレー 持ってます それに (主人公の名前)さんが いっしょに いてくださるから……」
  • もう一度話しかけた場合
「それにしても ポニ島…… 趣が 全然 違いますね」
ポニのこどう
「バンバドロさん おひさしぶり ですね! お元気そうで なによりです」
「はあ…… トレーナーさんって すごいです 厳しい 道だけでなく ポケモンが 傷つく 姿も ともに 乗り越えて……」
「はい ハプウさん! お会いできて うれしいです」
「はい! やるべきことが ありまして わたしの 全力の 姿です!」
「あのう ハプウさん しまキングさんを ご存知ですか?」
「え……!?」
「そんなことって…… どうしましょう (主人公の名前)さん……」
「(主人公の名前)さん…… 行くしか ないですよね! って トレーナー ですものね 行くに 決まってますよね!!」
「ひゃあ!」
「ど どなた でしょうか」
「いろいろ 教えてくださって ありがとう ございます!」
「彼岸の遺跡…… ポニの 守り神である カプ・レヒレさんが いるところですね では 参ると しましょう!」
ひがんのいせき
「彼岸の遺跡…… どこかしら…… 重々しい 感じが いたします」
「ほしぐもちゃん…… 遺跡の 中に 入れば 元気に なるかも……!」
「彼岸の遺跡の 守り神 カプ・レヒレさんは 不思議な 水で けがれを 清めて いたそうです」
「期待できるね!」:「はい! (主人公の名前)さんの おっしゃる とおりですよね わたし がんばって このコを 元気に します!」
「どうだろう……」:「もう! (主人公の名前)さん このコを 元気にして いい 意味で (主人公の名前)さんを 困らせますよ」
「ですから…… 待っててくださいね ほしぐもちゃん! 今度こそ わたしが あなたを 助けるんですから!」
「では (主人公の名前)さん 参ると しましょう!」
「道を 切り拓く には 巨石を 押すのですよね! ハプウさんの おばあさんが おっしゃってたこと です」
「……ううッ!」
「……ううッ!」
「わたしには ムリみたいです 言葉に できないほど 重くて……」
「カイリキーさんの 怪力を 借りないと ですね 本で 読んだことが あります たしか こう 書かれていました 「カイリキーの プッシュは 岩の 前で Bボタン!!」 詰まった 場合は 外にでて 頭を 冷やすと いいかもですね」
  • もう一度話しかけた場合
「さきほど おっしゃっていた けったいで かわいい ポケモンとは ビーストさんの ことでしょうか? それに ハプウさん こちらで なにを…… トレーナーの なさることって わたしには 不思議ばかりです」
「アローラの 遺跡…… これも 本で 読んだのですが 守り神ポケモンさんは いつも 好きな 場所に いて まず 会えないのです ただ 遺跡で 呼びかければ 姿を みせることも あるそうです」
「……もっとも 気まぐれ なので あてにならないとも 書かれていました だからでしょうか…… 遺跡に 入っても ほしぐもちゃん 変わりませんね……」
「あ ハプウさん……」
「は はい! しまクイーンさん 伝説の ポケモンさんについて 教えて いただければ!」
「母が ビーストさんの 世界に…… 別の 世界に 消えて…… ひどい人 とはいえ 親ですので 会いに行き いいたいこと いうのです」
「そのために 伝説ポケモンさんの 力を 借りたいのです…… 見知らぬ 世界を 行き来する 伝説ポケモンさんの 力を!」
「ハプウさん!」
「つきのふえS/たいようのふえM です 母が 持っていたようで……」
「ナッシー・アイランド…… なにかで 読んだ 記憶が あります ポニから 離れた ところにある 無人島 だとか……」
うみのたみのむら
「ハプウさんも バンバドロさんも ありがとう ございます……!」
「ハプウさんが お友達…… 憧れの トレーナーでも ある ハプウさんが……」
「はい! わたし なにが あっても あきらめません!」
「はい! ハプウさんが しまクイーンさんに なられて……!」
「そうですね……! ハプウさん 亡くなった おじいさんの ために…… わたしも かあさまのため ほしぐもちゃんのため がんばらないと そっ それでですね 行きたい ところが あるのです」
ナッシー・アイランド
「ふえを 求めて…… ですね! ポケモンさんが いれば どこにでも 行く トレーナーさんの 気持ち 少し わかってきたようです」
「ポケモンさんと ともに 未来への 扉を 開けるのが わたしの トレーナーの イメージです (主人公の名前)さんも ハウさんも ハプウさんも そうですもんね!」
「ひゃあ! (主人公の名前)さん!!」
「ふう…… ナッシーさん だったんですね アローラの 天候が いいからって 育ちすぎで 驚きました!」
「えっ 雨ですね……」
「アローラの 雨…… スカート 少し 濡れました……」
「……わたし 雨を みると 思い出すことが あるのです」
「小さかった ころ…… 映画の 真似をして 雨の中 歌い 踊っていたら 驚いた かあさまが 傘も ささずに 飛びだしてきて……」
「そしたら かあさま 笑顔で…… いっしょに 歌ってくれたのです…… もちろん ふたり 風邪を ひき…… いっしょに 寝ることに なったのに わたし うれしくて 何度も 何度も かあさま 起こしちゃって……」
「なのに…… かあさま ウルトラビーストの ことだけ 考えるように なって…… ヌルさんや ほしぐもちゃんを…… わたし なにも できないから ほんと 困ってしまって……」
「……そういえば わたしが 困っていると いつも (主人公の名前)さんが います」
「最初の 出会いも…… ほしぐもちゃんが 襲われていたのに わたし みているだけでした……」
「エーテルパラダイスでも…… わたし…… (主人公の名前)さんや みなさんを 待っているだけ でしたし」
「あ わたしが 困れば (主人公の名前)さんと いつでも 会えたりして……」
「…… …… …… …… …… ……」
「えっと…… (主人公の名前)さん 島巡りを 終えたら…… どう なさるんですか?」
「図鑑完成」/「さらに 強く」:「やりたいことが 決まっているなんて やっぱり すごい です」
「わからない」:「よかった…… (主人公の名前)さんの ように すごい 人でも 決められないこと あるんですね」
「わたしは…… トレーナーに なって (主人公の名前)さんと 旅したいな……」(主人公が男の子の場合)
「わたしは トレーナーに なって (主人公の名前)さんに いろいろ 教わりたいな……」(主人公が女の子の場合)
「…… …… …… …… …… ……」
「あっ」
「なにか いいこと ありそう…… っというか ありますよね!」
「(主人公の名前)さん!」
「たいようと つき 二本の ふえが 揃いましたね!」
「伝説の ポケモンさんが 現れるか わかりませんが 少なくとも 音色を 捧げられます! (主人公の名前)さん ありがとう ございます!」
「では 団長さんと いっしょに 戻りましょう!」
ポニのこどう
「スカル団の みなさま なんの ご用でしょうか?」
「あの人は…… かあさまは わがまま です 自分が 好きな ものだけを 自分勝手に 愛でて……」
「でも 助けます いいたいこと いうために! そうしたら グズマさんも いっしょに 助けられますよね!」
「……スカル団にも いろいろ あるのですね (主人公の名前)さん いつも ありがとうございます ポケモンさんを 元気に しますね!」
「(主人公の名前)さん! 祭壇ですね! ポニの大峡谷は あちらです!」
ポニのだいきょうこく
「はい!」
「……(主人公の名前)さんに 助けて もらって ばかりですが」
「はい ハプウさん! わたし やります!!」
「大峡谷…… いかにも って 感じですよね」
「不思議な オブジェクト…… なにかの 目印でしょうか」
「(主人公の名前)さん あの これを! どうぞ!!」
「エーテルパラダイスで みつけました げんきのかたまり です!」
「わたし…… 心の 準備が できたら (主人公の名前)さんを 追いかけます! そうすれば かあさまのことも ほしぐもちゃんも 助けられる 強さを 得られると 思うんです!」
「そうだ! (先頭のポケモン名)さん 元気に してあげますね!」
「仲のいい ポケモンさんが 元気で エネルギッシュ ですと いっしょにいて うれしくなりますね!」
「ポニの大峡谷…… 大変な 道のり です (主人公の名前)さんは すごいですね!」
「あの わたし…… がんばって 橋を 渡れるように なりました!」
「高いところも 平気です! 今度は マハロ山道の 吊り橋も 渡れる はずです!」
「みててください わたしの 試練!」
「あっ……」
「(主人公の名前)さーん 渡れました! 試練達成 でーす!」
「わたしなりの 試練達成です (主人公の名前)さん すごいですか?」
「うん!」:「えへ!」
「まあね」:「もう!」
「(先頭のポケモン名)さんも 一休み しましょうね!」
「大丈夫ですよ! すごいキズぐすりも げんきのかけらも ピーピーエイドも たくさん あります ……ゴールドスプレーの 数は 心許ない ですけれど」
  • もう一度話しかけた場合
「これも…… (主人公の名前)さんの おかげ なんですよ……! でも わたし…… 一休み です あの…… ちょっと…… 足が ガクガク しちゃって……」
「はあ…… はああ…… すみません わたし 走るの 苦手で……」
「ふぅ……!」
「(主人公の名前)さん そろそろ 祭壇ですね! (先頭のポケモン名)さん 元気に しますね!」
「ポケモンさんが 元気ですと トレーナーさんも 行ける 世界が どこまでも 広がりますね!」
  • もう一度話しかけた場合
「わたし…… 一休み です はあ ゴールドスプレー たりますよね」
にちりんのさいだんS/がちりんのさいだんM
「(主人公の名前)さーん」
「アローラの 島巡り 7つめの 試練達成 おめでとう ございます! 自身の 限界を 超えて…… すごい トレーナーさん ですね (先頭のポケモン名)さんも おつかれさま! 元気に してあげますね!」
「たいよう…… つきの 2本の ふえを 吹けば……」
「まいりましょう (主人公の名前)さん!」
「太陽のS/月のM 力 いっぱい 感じます……」
「ほしぐもちゃん…… あなたを 元の世界に 戻すまえに かあさまの 目を さまさせます……!」
「わたしの 言葉を…… 想いを 伝えるのです トレーナーでなくても できることです」
「つきのふえS/たいようのふえM…… 手に なじみます ひとりでに 吹けそう……」
「(主人公の名前)さんは あちら側 ですよ」
時刻が18時~5時59分の場合S:「太陽が 昇るまで 待つと いたしましょう!」
時刻が6時~17時59分の場合M:「月が でるまで 待つと いたしましょう!」
「ほしぐもちゃん…… よかったです…… 無事で…… いきなり 飛びだすから…… わたし 驚いちゃって……!」
「それにしても…… 笛の音で 力を 与えるとは…… 伝説ポケモンに 進化させる…… すごい 儀式だったなんて!」
「伝説の ポケモンに 進化する 話なんて そんなの 本でも 読んだこと ないのに……」
「ソルガレオS/ルナアーラMさん……」
「ううん…… ほしぐもちゃん わたし かあさまに 会いたい!」
ウルトラスペース
「思っていたより きれいな 場所で…… 驚いて います でも…… 空気が どんよりと なんだか 苦しい……」
「確かに」:「ウルトラビーストって やはり ポケモンさん なのでしょうか だとしたら…… ウルトラビーストさん と呼ぶべき?」
「怖い?」:「……わからないのです ほしぐもちゃんが 進化したり 別世界に 来たりと いろいろ ありすぎて……」
「行きましょう……」
「どうした……の?」
「そこから 動くと ダメということ でしょうか?」
「ありがとうね ほしぐもちゃん ビーストさんの 世界に 連れてきてくれて……! 次は わたしの 番ですね!」
「それでもです! それでも 行きます!」
「なにを いっているのです! グズマさんは どうなるのです?」
「……そうやって ここでも エーテルパラダイスでも 自分の こと ばかりっ!」
「ウンザリ です!」
「子供は…… 親の モノでは ありません! ポケモンも トレーナーが 好きにしていい モノでは ありません」
「わたしも 生きています!」
「コスモッグも 生きています!」
「モノでは ないのです」
「興味を 失えば どうなってもいい だなんて」
「ひどいです! ひどすぎます!」
「たっ 助けて ソルガレオさんS/ルナアーラさんM……!」
「かあさま!」
「かあさま……!」
「ウツロイドさんが たくさん……!?」
にちりんのさいだんS/がちりんのさいだんM
「ハプウさん!」
「かあさまは?」
「は はい ハプウさん」
「ソルガレオさんS/ルナアーラさんM…… あなたを 元の 世界に 戻すはずだったのに…… わたしが 助けてもらってばかり」
「本当に…… 本当に ありがとうね!」
「どう…… したの?」
「あなたの 考え…… 当ててみましょうか?」
「あなた…… わたしや (主人公の名前)さんと まだまだ 旅を したいんでしょう?」
「当たり でしょ! だって…… だって わたし あなたと ずっと そばにいた…… いってみれば 家族だもの あなたの 想い わかります」
「わたしも 同じ アローラの いろんな 島を 巡り 多くの 出会いが ありました ククイ博士と バーネット博士 しまキング ハラさんと 孫の ハウさん オニスズメさんに 襲われたときに さっそうと あらわれ 助けてくれた (主人公の名前)さん…… ほかにも ほかにも たくさん……」
「あなたの 暮らしていた 世界が どんな 世界か わかりませんが アローラの 世界も 知りたいよね!! ハラさんが おっしゃっていたでしょ ポケモンや 人に 出会うことで 人生が おもしろく なるって!」
「でもね わたしでは ダメだから…… トレーナーでも ない わたしには あなたが 望む 冒険や ポケモン勝負は できないもの……」
「(主人公の名前)さん このコと 向き合い ボールに 入れてあげてくれますか」
「このコの 想い…… あなたと いっしょに 旅をしたい 想いを 叶えてほしいのです!」
プレイヤーがモンスターボールを持っていない場合:「(主人公の名前)さん これ…… お使い ください あの…… ポケモントレーナーに あこがれて 買っていました」
「ソルガレオさんS/ルナアーラさんM…… ううん ほしぐもちゃん これからは (主人公の名前)さんが あなたの おや ですよ 知ってる? トレーナーは 捕まえた ポケモンの おやと 呼ばれるの」
「なにも できなかった くせに あなたを 連れだして よかった…… これからは (主人公の名前)さんと 広い 世界を みるのよ……! 強い ポケモンさんに 全力で 挑む 勝負 いろんな トレーナーさんとの 胸躍る 交流…… (主人公の名前)さんなら いろんな 世界を あなたに 教えてくれますから!」
「(主人公の名前)さん なら あのコを 成長させてくれます よろしく お願い しますね!」
「わたしは かあさまの そばに…… そばに いますから…… あの様子…… 心配ですし」
「ほしぐもちゃん……! バッグから すぐに でたがったように ボールから でようと しないでね」
「それから…… あなた 強くなったんですから むじゃきに 甘えて 相手を ケガさせないでよ」
「あと…… 勝手に 別世界に 行くのも ダメですよ (主人公の名前)さん 困りますから」
「じゃあ…… わたし…… もう 行きますね」
「アローラ!」
リリィタウン
  • チャンピオンになった後
「(主人公の名前)さん チャンピオン おめでとうございます!」
「それにしても すごいです……! こんなに たくさんの みなさんが (主人公の名前)さんを お祝いするため 集まって くださったんですね……」
「大人も 子供も ポケモンさんも みなさん とても 楽しそう……!」
「わたし…… いろいろ ありましたが アローラに 来て よかったです!」
「(主人公の名前)さんと 出会えて ううん…… いっしょに 旅も できて 本当に よかったです!」
「……あの (主人公の名前)さん ……お祭りは まだまだ 続くようですし こっそり 抜け出して 戦の遺跡に 行きませんか? ハラさんに 教えて いただきました 吊り橋が 修復されたと」
「いいよ!」:「カプ・コケコさん 待っていると 思うのです 島巡りを 終えた (主人公の名前)さんの 訪れを」
「お祭りは?」:「カプ・コケコさんに 伝えましょうよ (主人公の名前)さんが 島巡りを 終えたことを!」
マハロさんどう
「なんだか…… 懐かしい 感じ です あのときは 余裕なんて 少しも ありませんでしたけど……」
「いまにして 思えば…… ソルガレオさんS/ルナアーラさんMが…… ほしぐもちゃんが (主人公の名前)さんと わたしを 引き合わせて くれたのですね!」
「行きましょう!」
いくさのいせき
「戦の遺跡……」
「あの日…… カプ・コケコさんは どうして 助けてくれたのでしょうか アローラ地方の 伝説ポケモンと される ソルガレオさんS/ルナアーラさんMと なにか あったとか」
「ハプウさんが しまクイーンに なられたときを 思い出します」
「少し ドキドキ してきました 守り神 カプ・コケコさん……」
「カプ・コケコさん あなたの おかげで コスモッグは ソルガレオS/ルナアーラMに なれました 代わって お礼を 申します 本当に ありがとうございます!」
「次は (主人公の名前)さん ですね アローラの チャンピオンである あなたに しかできない お礼が みたいです! わたし (主人公の名前)さんの ポケモンさん 元気に しますから」
カプ・コケコを倒した場合:「カプ・コケコさん…… 負けたのに わたしには うれしそうに みえました きっと また おふたり 勝負を なさるのでしょうね!」
カプ・コケコに倒された場合:「カプ・コケコさん…… 本当に お強いのですね! さすが 守り神さん です」
カプ・コケコを捕まえた場合:「カプ・コケコさん…… これからは (主人公の名前)さんと 共に さらなる 高みを 目指すのですね!」
逃げた場合:「また 改めて カプ・コケコさんに 挑むのですね 相手の 強さを 測り 無理を しないのも トレーナーですね」
「……よかった 心残り だったのです」
「(主人公の名前)さん 広場に 戻りましょう! お祭りを 抜け出したこと みなさんに バレちゃいます」
リリィタウン
「みなさん お祭りに 夢中で…… 抜け出したこと 気づかれていませんね あっ バトルロイヤルが これから はじまるみたいです!」
「……すてきな お祭り ですね みなさん とても いい 笑顔で」
「いつまでも なにがあっても あなたは あなたの ままで いてくださいね だって (主人公の名前)さんの 笑顔は みなさんを 明るく 照らすから」
「かあさまも 来ることが できたら きっと 笑って くれたのに……」
「かあさま…… 少しは よくなったんですよ お祭りにも 来ようとして……」
「だから わたし かあさまの したこと 優しく たしなめたり してるんです」
「そのなかで わたしが やるべきこと わたしに できること わかりました」
「(主人公の名前)さん わたし……」
エンディング
「(主人公の名前)さんの 島巡りは これで おしまい」
「チャンピオン 誕生を 祝う お祭りは 遅くまで 続いた……」
「とても 楽しかった…… みなさんに 会えて よかったです」
「アローラでの 出会いは…… わたしの 大切な 思い出……」
ハウオリシティ、ボートエリア
  • チャンピオンになった後
「ハウさん かあさまを 治すために…… そしてなにより わたしの ために カントー行きを 決めたのです」
「アローラを 離れるのは もちろん さみしいのですが……」
「わたし…… カントー行きに 胸を ふくらませているんです……」
「すてきな ポケモンさんと であい トレーナーに なり…… 島巡りの ように あちこちを 旅するのです!」
「どんなことが あっても わたし 大丈夫ですよ」
「(主人公の名前)さんや みなさんの 笑顔を もらいましたから…… ありがとう ございます!」
「だから また いつか…… アローラに 来ますね!」
「はい ハウさん これを 大事に してくださいね」
「(主人公の名前)さん ちょっと くたびれていますが わたしの 宝物です」
「こういうとき さよならと いうのですね」
スタッフロール
みんなの かがやく えがおが
その えがおが たくさんの であいを つくり
であいが かがやく みらいを つくる
みんなに あえて よかった
あなたに あえて よかった

ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン

外伝ゲーム

ポケモンマスターズ

  • チーム加入時(1回目)

「はじめまして リーリエと いいます ゼンリョクを みせます!」

  • チーム加入時(2回目以降)

「ポケモンさんを 傷つけないよう…… 精一杯 がんばります!」

  • チーム加入時(21アニバーサリー)

「アローラ! リーリエです! たくさん 思い出を 作って 今日という日を 記念日に しましょう!」

エピソードイベント団結! リーリエ一家!
エピソードイベントパシオの試練に挑戦!?
エピソードイベント思いを込めた新年祝い
エピソードイベント心つながる感謝祭
メインストーリー 悪の組織編 カントー編
エピソードイベント光を喰らう黒の化身
チャンピオンロード
スペシャルコスイベント謎解きティーパーティー」 共通パート
スペシャルコスイベント謎解きティーパーティー」 リーリエ編
ポケモンセンター
  • ランダムな会話(通常)
「わたし 前は 寝るときに ときどき ピッピにんぎょうを 抱いていました アローラにいた頃から 一緒の 大切な お人形で わたしの 宝物です 今は バディのポケモンさんと一緒に寝ているんですよ」
  • もう一度話しかけた場合
「ひとりで 寝るのって いまだに ちょっと 苦手です 暗闇に 住んでいる ポケモンさんが 驚かせに やってくるかもって 思っちゃうんです」
  • ランダムな会話(21アニバーサリー)
ルナアーラちゃんを みていると 一緒に 冒険した コスモッグの ほしぐもちゃんのことを 思いだします 今は 信頼できる人と いるので 心配は していないのですが…… 次に 会えるときが 楽しみで ソワソワ しちゃいます! ……あなたにも この気持ち 伝わるでしょうか?」
  • もう一度話しかけた場合
「ルナアーラちゃんは とても 格好いいので さんづけのほうが よいのでしょうか? ……ルナアーラさん! ……しっくりきませんね わたしにとっては いつまでも かわいい ルナアーラちゃんです!」
  • ランダムな会話(21アニバーサリー)
「わたし 昔は 服といえば かあさまが 買ってくれたのを 着ていただけでした でも パシオで できた おともだちと 一緒に 服を 買いにいって 経験値が ぐっと あがったんですよ! だから このドレスも うまく 着こなせていると いいなって 思うんですけど…… どうですか (主人公の名前)さん? 似合って…… ますかね?」
  • ランダムな会話(21アニバーサリー)
「アローラで 最初に 旅をしたときは ゴールドスプレー頼り だったので 今でも 残りの数が 気になります って 不思議そうな 顔を してますね そう パシオでは 必要ないので 持っている数は ゼロです!」
「みなさん 今度 一緒に お洋服を 選んでくれませんか?」
カルネ「ふふっ いいわよ 女優の こだわり みせてあげる!」
マツリカ「いい服が 買えたら 絵の モデルさんに なってねー」
吹き出し:カルネ「華やかな だけじゃ ないのよ!」
「大舞台で あの人と 戦える日が 来るなんて 夢のようです!」
ダイゴ「その様子だと もう誰を 誘って 勝負するか 決めてある みたいだね」
「はい! わたしが とても お世話に なった人です!」
N「ボクは…… 誰を 誘おうか」
「みんなで 楽しんで 素敵な パーティーに しましょう!」
吹き出し:「パーティーバトル 楽しみです!」