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シロナ/引用

提供:ポケモンWiki
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この記事はシロナの台詞の引用である。

本編

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール

ポケットモンスター プラチナ

ハクタイシティ
「あら それ…… ポケモンずかん? なんだか むかしを おもいだすな きみの なまえは……? そう (主人公の名前) って いうの おぼえておくわね! あたしは シロナ ポケモンの しんわを しらべてる ものずきな ポケモントレーナーよ
この ハクタイには おおむかしの ポケモンを かたどった ポケモンの ぞうが あるの きみ みたかしら? なんでも すごい ちからを ひめた ポケモン だったって のこされてる きみも ポケモンを さがしていれば そんな ポケモンに であうかもね そうだ! これ つかってみたら どう?」
「ひでん いあいぎりを つかうと いけなかった ばしょにも いけるの それって ポケモンずかんの ページを うめていくのに だいじな ことでしょ じゃあ がんばってね あと ナナカマドはかせに よろしくね トレーナーさん!」
  • ビルでギンガ団を倒した後
「あっ! いたいた いいもの あげたくて きみを さがしていたの ポケモンの タマゴ ぜひ うけとってほしいけど いいかしら?」
(はいを選ぶ)「よかった! タマゴの なかの ポケモンも きっと よろこんでるわよ! げんきな ポケモンと いっしょに ポケモンの タマゴを つれてあるくと なかから ポケモンが でてくるの きみが ポケモンずかんの ページを うめるのに やくにたてばうれしいな じゃあね!」
(いいえを選ぶ)「」
(手持ちが一杯だった場合)「」
213番道路
シロナ「おや? ひさしぶり ポケモンずかんの ちょうしは どう? あたしは みずうみのいいつたえを しらべに きたんだけど…… いまは はいれないみたいね いいつたえのこと しってる? みずうみの なかに しまが あって まぼろしの ポケモンが いるの だから ひとは はいっちゃいけない ばしょが あるんですって…… そうだ! はなし かわるけれど……」
ライバル「おーい (主人公の名前)! にげた ギンガだん どうなった? あれ? おまえに ネーチャン いたっけ えっ ちがう!? ま いいや! だいしつげんの ばつくはつさ そんなに たいしたこと なかったってよ マキシさんが おまえに そう つたえてくれってさ それにしてもさ ギンガだんって むちゃくちゃだよな! こんど みつけたら オレが ボコボコに やっつけてやるぜーッ!! じゃなー!!」
シロナ「きみの ともだち? げんき というか せっかちさんね でね さっき いいかけたこと なんだけど きみ 210ばんどうろの コダックのむれを みた?」
(はいを選ぶ)「そう! 210ばんどうろに きっさてん あるでしょ その となりで コダックたちが よりそって あたまを かかえてるの…… でね コダックたちに これを つかうと いいかもよ きみ ポケモンずかん つくってたよね いってみたら どうかな?」
(いいえを選ぶ)「」
シロナ「あたしも むかし ずかんを もって ぼうけん してたの きみ すべての ポケモンと であえると いいね! そうしたら まぼろしの ポケモンの ひみつが わかるかもしれないし じゃね!」
210番道路
「ひでんのくすり つかってあげたんだね コダックは ずつうを おこす ポケモンと しられているけど その げんいんまでは わかってないんだよね…… そうだ! きみに おねがいしたいんだけど いいかな? この「おまもり」を カンナギにいる おばあちゃんに とどけてほしいの カンナギに いく とちゅうにも めずらしい ポケモン いるから わるいはなしじゃないと おもうけど」
「あたしの おばあちゃん なんていうか えらそうな オーラ? そういうの でてるからわかると おもうんだけど…… そうか おばあちゃん カンナギの ちょうろう だから すぐに わかるわよ で ばしょだけど…… タウンマップを みれば わかるよね じゃあ よろしくね! また どこかで あいましょう!」
カンナギタウン
「あっ だいじょうぶ だった? なんか ギンガばくだんを もった おかしなひとが きてたんでしょ? それにしても…… ギンガだんって……!! うちゅうを つくりだすとか おかしな かっこうで おかしなことを いってるだけ そう おもっていたけど いがいと こまった ひとたちね ひとりじめとか そういうの ダメよ!
ところでさ いせき おもしろかった? よかったらなんだけど ミオシティにね としょかんが あって おおむかしの ほんが よめるのね きみが ポケモンずかんを かんせい させるのに やくだつかも! えーとね ミオシティに いくなら コトブキシティから にしに むかうのが いちばん はやいわよ」
やりのはしら
「なんてこと……!」
「ごめんなさい おそくなって しんわを しらべていて わかったの この せかいを つくるとき うみだされた ディアルガと パルキア…… じつは そのとき もう1ぴき ポケモンがうまれていたらしいの ディアルガにも パルキアにも まけないぐらいの ちからを もちつつ かたられることのなかった ポケモン それが ギラティナ! でね もうひとつの せかい というか わたしたちの せかいの うらがわ…… そこに ひそんでいるんですって! さっきの かげ…… あれが ギラティナだと おもうの」
「はしらが ゆがんでいる…… あの あなが できて もうひとつの せかいと つながったせいね このままでは ゆがみは シンオウぜんたいに ひろがり…… せかいは こわれていく…… さあ アカギを おいかけましょう!」
(はいを選ぶ)「いそぎましょう!」
(いいえを選ぶ)「じゅんびを するのね じゃあ ここで まってるわ」
やぶれたせかい
「ここは…… ポケモンのいる けはいもなく じかんは ながれず くうかんも あんていしていない おきてやぶりの せかい…… やぶれたせかいと よぶべき くうかん…… とにかく ギラティナを さがしましょう やりのはしらから ひろがる ゆがみを とめるためにも……」
「いまのは…… ギラティナ……! いそぎましょう! このままでは やぶれたせかいも わたしたちのいた せかいも ゆがんでいくきが するもの……」
  • 移動する岩がある場所
「この いわ…… きまった ばしょに のると うごきだすみたいね」
「こうやって おりていけば ギラティナに あえるのかしら ……この やぶれたせかいでは したに のぼっていくと いうのかしら」
「わずかに つたわる ギラティナの しんわ…… そこで かたられていた このよの うらがわ…… それが この せかいのこと この せかいの やくわり…… そして ギラティナはただ1ぴきで なぜ ここにいるの? …… …… …… わからないことばかりだけど いまは やることがあるわね いっしょに いくよりも てわけして ただしい みちを さがしましょう」
  • 動かせる岩がある場所
「ここは…… ギラティナが おとずれるものを たしかめる ばしょかしら どうやら やるべきことを やらないと さきには すすめないみたい…… うごかせる いわ…… そして いくつかの くぼみ…… みずうみの ポケモンたちが きみを みちびいてくれるはず……」
「みずうみの ポケモンたちは もどっていったようね ディアルガ パルキアとは バランスを たもつことが できても ギラティナとの あいだには バランスを たもてないのかしら? って のんびり はなしてるばあいじゃ ないんだっけ」
  • 先に進む
シロナ「おんなの かん だけど いよいよって かんじね さあ すすみましょう!」
シロナ「いよいよね…… このさきに ギラティナがいる」
  • アカギと鉢合わせる
シロナ「……さきに きてたのね」
シロナ「どうして せかいを かえようとするの? このせかいが にくいなら じぶんひとり だれも いないところに いけば いいだけでしょう」
アカギ「なぜ この わたしが せかいから にげるように いきを ひそめて いきるのだ? わたしは この せかいから こころという ふかんぜんで あいまいなものを けしさり かんぜんな せかいを うみだす それが わたしの せいぎ! だれにも じゃまは させない」
シロナ「そんな…… そんな せいぎ って ありえない!」
アカギ「わたしは まけぬ! あの かげのポケモンにも! くだらない せかいにも!」
  • アカギとの戦闘後
「だいじょうぶ ポケモンが せかいを けすだなんて そんなことは ありえない だって…… せかいは きみが うまれるのを まっていた きみと いっしょにいる ポケモンも きみの したしいひとたちも さらに つながる ひとも ポケモンも みんな せかいに のぞまれて うまれてきたと あたしは おもう だから ギラティナは きえない わたしたちの せかいも! この やぶれたせかいも きえたりしない! さあ ギラティナに あいに…… って そのまえに がんばった ポケモンを げんきにしてあげなきゃ」
「さあ ギラティナに あいに いきましょう!」
「わたしたちの せかい この やぶれたせかい それが ひとのてで こわされかけて ギラティナは おこっている そのため 2つの せかいは やりのはしらで つながり おたがいが ゆがみはじめている…… でも しんぱい いらない ギラティナに かつことで きみと ポケモンとが もっている つよい きずなを みせるか あるいは なかまに なってほしいとつよい きもちを みせるかすれば ギラティナも わかってくれるし せかいの ゆがみも とまるから!」
「きみと きみのポケモン その きずな とても つよいの あたしには わかってるから!」
  • ギラティナとの戦闘後
シロナ「ギラティナも わかってくれたみたいね!」
アカギ「あのポケモンを…… かげのポケモンを つかまえただと!?/あのポケモンを…… かげのポケモンを たおしただと!?/たたかわないことで あのポケモンの…… かげのポケモンの! いかりを しずめただと!?/そうすることで この おかしなせかいを のこした! ということは もういちどあかいくさりを つかっても あたらしいせかいを うみだすことなど できないのか!? なぜだ! このせかいを まもる りゆうは なんなのだ!? そんなに ふかんぜんで あいまいな こころとやらが だいじか!」
シロナ「……うまれた ばしょ うまれてから すごした じかん はなす ことば みんな ちがう…… だけど となりに ポケモンが いてくれたから ポケモンが いることが うれしいから しらないひととも ポケモンどうしを たたかわせたり こうかんできる……」
アカギ「だまれっ!!
アカギ「もういい たくさんだ! だから こころが だいじだと いいたいのか! そんなもの いままで しあわせに いきてきたと おもいこんでいる にんげんの ざれごとだ! いま わたしが かんじている いかり にくしみ いきどおり…… この みにくい かんじょうは ふかんぜんな こころの せいだ! ……まあいい おまえたちとは わかりあえない! いいか? わたしは せかいの なぞを ときあかし かならず かんぜんな せかいを つくりだす いつのひか きづけば おまえは! わたしが つくりだした こころのない せかいに いきている」
シロナ「…… …… …… …… …… …… かなしみが あるから よろこびを うれしくおもい いかりが あるから やさしさが うまれるのに……」
シロナ「もとの せかいに もどりましょう! ギラティナの いたばしょに できた あなは きっと わたしたちの せかいに つながっている だって ギラティナは せかいの うらがわにいると しんわに のこされた ポケモン つながっていないと おかしいでしょ」
おくりのいずみ
「……ここは!?」
「おくりのいずみ…… あのよと つながっていると いわれている ばしょ…… ギラティナは このよの うらがわに すんでいると つたえられていた……」
「ごめんなさい だいじなことを わすれていたわ (主人公の名前) あなたって すごい! ほんとうに すごいトレーナーね! シンオウの みんなの かわりに あたしから いわせてね (主人公の名前)! ありがとう! そうだわ! ナナカマドはかせにも このこと おしえないと! ナナカマドはかせ きみのこと とても しんぱい していたから」
ポケモンリーグ
初回挑戦時
「げんきに してた? そう テンガンざん でのこと やぶれたせかい でのこと かんしゃ しています どんな こんなんに ぶつかっても ポケモンと のりこえてきたのね それは どんなときでも じぶんに かってきたということ そうして まなんだ つよさ きみたちから かんじます! さてと! ここにきた もくてきは わかってます! ポケモンリーグチャンピオンとして きみと たたかいます!」
  • 最後の1匹になる
「ここまで おいつめられたの いついらいかしら!」
  • 最後の1匹のHPが半分以下
「まだまだよ! こんなに たのしい しょうぶ かんたんには おわらせない!」
  • 勝利
「……さっきまでの きみは さいきょうの チャレンジャー そして たったいま さいこうの ポケモントレーナーとして チャンピオンに なったのね」
  • 戦闘後
シロナ「おみごとです すばらしい たたかい だったわ ポケモンが さいだいげん ちからを はっき できるよう おうえんしつつ れいせいな はんだんで みごと しょうりした…… その じょうねつと おちつき ふたつを あわせもつ きみと ポケモンなら いつだってどこでだって どんなことでも のりこえられる たたかっていて そう おもったの! シンオウちほうの あたらしい チャンピオン たんじょうね さあ! そのリフトに のって!」
シロナ「このさきに あるのが でんどういりのへや……」
ナナカマド「(主人公の名前)! さっきの たたかい みごとだった!」
シロナ「あら ナナカマドはかせ!」
ナナカマド「うむ! ポケモンずかんの てつだいを たのんだ こどもが ここまできた その せいちょう みとどけるのが とうぜんだろう (主人公の名前)! なんというか おとなになった! すごく たのもしくみえる」
シロナ「あいかわらず こどもが おすきなんですね (主人公の名前)くん/さん! こっちにきてくれるかしら ナナカマドはかせも ぜひ」
  • 殿堂入りの部屋
ナナカマド「ひさしぶりだな ここに はいるのは……」
シロナ「あたしが チャンピオンに なったときだとすれば かなり むかしのこと ですね……」
シロナ「さて (主人公の名前)くん/さん この でんどういりのへやに」
シロナ「きざむのは きみたちの なまえ! のこすのは ここに くるまでの たびの おもいで! さあ! ポケモンリーグの きびしい たたかいを かちぬいた きみと! ともに たたかった パートナーの ポケモンを! この マシンに きろく しましょう!」
2回目以降の挑戦時
「きみの かおを みれば すぐに わかるわ どんな こんなんに ぶつかっても ポケモンと のりこえてきたのね それは どんなときでも じぶんに かってきたということ そうして まなんだ つよさ きみたちから かんじます! さてと! ここにきた もくてきは わかってます! ポケモンリーグチャンピオンとして きみと たたかいます!」
  • 殿堂入りの部屋
ナナカマド「ここは なんど きても しぜんと せすじが のびてしまうな」
シロナ「ここには ポケモンと トレーナーの ひたむきな おもいが たくさん のこされていますから」
カンナギタウン(殿堂入り後)
「この へきが…… ちゅうおうの ひかりは やりのはしらに あらわれる ディアルガか パルキアと…… まわりの 3つの ひかりは みずうみの ポケモンたち ユクシー エムリット アグノムの それぞれを あらわしていると いいつたえられてきた…… はなしを つづけてもいい?」
(はい)「でも あたしは べつの みかたも あると おもいはじめたの さんかくけいに ならんだ てんは それぞれ ディアルガ パルキア そして ギラティナのこと…… それらのちゅうしんに いちする おおきな ひかりが いみするのは この せかいを うみだしたもの…… ありがとう はなしを きいてくれて
きみ…… シンオウちほうの かくちで みつかる おおむかしの プレートは しってる? そのなかに つぎのような ぶんしょうが きざまれていたの そのもの じかん くうかんの にひき ぶんしんとして よにはなつ ……ここから ディアルガよりも パルキアよりも つよいポケモンの そんざいを よみとれないかしら? ギラティナのことは まだ くわしくわからないけれど やぶれたせかいは じかん くうかんが あんていしない ところだった…… ということは そこにいた ギラティナは じかんのディアルガ くうかんのパルキアとは はんたいで そして おなじぐらいの ちからをもつ ポケモン だったはず ながくてごめんね あと すこしだけ かたってもいい?」
(はい)「おおむかし…… どんな ひとが この へきがを かいたのかしら ディアルガの ときのほうこう…… パルキアの あくうせつだん…… おおむかしの ひとに とっては ほんとうに じかんと くうかんの シンボルに みえたでしょうし こころふるわされたと おもうの その おもいが こめられた へきがは おおくの ひとに なにかを つたえ いつしかしんわを うみだした…… と しんわけんきゅうかの あたしは かんがえたりするのです なんだか テンション あがって はなしすぎちゃった…… また あいましょうね」
キッサキシティ(殿堂入り後)
「やっぱり きたわね キッサキで まっててよかった! あたしもね せかいは どんどん かわっていけばいいなぁ って おもってるの もちろん アカギのように だれか ひとりだけが のぞむ せかいは ダメよ じぶんが のぞむ せかい…… いっしょにいる ポケモンも となりに いるひとも いいねって えがおに なれるような…… そんな せかいに かえていけば もっともっと すてきになるって あたし しんじてるの
でね きみには もっともっと いろんなところで いろんなひと いろんなポケモンに であってほしくって…… それを いうためだけに ここに きちゃった ファイトエリアに いけば きみのせかいは また ひろがるから それじゃ また いつか どこかで!」
別荘
  • ピアノを購入した時
「あら…… いいピアノね ピアノの ねいろって すきなの からだぜんたいに しみこむようで…… ねいろを きくのは みみ そして こころ…… なんてね はずかしいこと いっちゃった」
  • 室内
「ここ リラックスする…… ああ…… じぶんの へや かえりたくない けんきゅうしりょう とかで ぜんぜん かたづいてないもの…… あたしの いえ? どこにあるのかも ヒミツ!」
「やりのはしら…… やぶれたせかい…… おおむかしの ひとも あんな こうけいを みたのかしら それで なにかを ひょうげん したくて カンナギの へきがを のこしたのかな」
「あたしも すきかも ここの ふんいき…… すんでいるひとが どんなひとか つたわってくる…… そう…… ポケモンが だいすきで そして まっすぐなひと……」
「あいてが トレーナーなら しょうぶすれば どんなひとか わかる どんな ポケモンに どんな わざを おぼえさせているのか どうぐは なにを もたせているのか そのとき ことばは いらないの…… だから きみ ポケモンリーグに きてね!」
「いまよりも つよくなるために ひつようなこと? それは ずっとずっと ポケモンを すきで いることかな じぶんが そうだったから こんなことしか いえないけど……」

言及

カンナギタウン シロナの妹
「あたしの おねえちゃん シンオウちほうの しんわを けんきゅう してるの ポケモンとひとは しんわが つくられた じだいから どんなふうに つきあってきたのか いまと おなじなのか それとも ちがうのか それが テーマなんだって」

ポケットモンスター ブラック・ホワイト

サザナミタウン
「あら……?」
「似てる…… 遠い 異国で あの ポケモントレーナーと 同じ ひとみの トレーナーと 出会うなんて きみの 名前は……? …… …… …… …… …… …… そう (主人公の名前) って いうの 覚えておくわね! あたしは シロナ ポケモンの 神話を 調べてる 物好きな ポケモントレーナーよ サザナミタウン には 海底遺跡が あるでしょ それで 知り合いの 別荘を 使わせて もらっているの さて ポケモントレーナーどうし 深く 知り合うために お互いの ポケモンを 手合わせ させたいのだけど…… お相手して くださるかしら?」
(はいを選ぶ)「ポケモンを 繰り出す 前から あたしの 胸が 高鳴る…… ボールの 中の ポケモンたちの うれしそうな 感じ 伝わってくる あなた 何者かしら?」
(いいえを選ぶ)
  • 最後の1匹になる
「ここまで 追い詰められたの いつ以来 かしら!」
  • 勝利
「こんなに 燃え上がる 一戦を 交えることが できて 心が 高鳴っちゃう……! あなたって 本当に すごい トレーナー なのね!!」
  • 戦闘後
「おみごと です すばらしい 戦い だったわ ……やっぱり 似てる ギラティナと 向かいあった あの トレーナーに…… ううん こっちの 話 こちらにはね 春と 夏に 来るの シンオウでも 調べること とか いろいろ あるから ね また 会いに来てくれると うれしいな ステキな ポケモントレーナーさん!」
  • 再訪時
「数年に 一度 各地方の チャンピオンが 集い だれが 最強なのか 競う! そんな 集まりが あると おもしろいと 思わない?」

ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2

サザナミタウン(夏)
「あら……?」
「きみの 名前は……? …… …… …… …… …… …… そう (主人公の名前) って いうの 覚えておくわね! あたしは シロナ ポケモンの 神話を 調べてる 物好きな ポケモントレーナーよ サザナミ湾 には 海底遺跡が あるでしょ それで 知り合いの 別荘を 使わせて もらっているの さて ポケモントレーナーどうし 深く 知り合うために お互いの ポケモンを 手合わせ させたいのだけど…… お相手して くださるかしら?」
「はい」:「ポケモンを 繰り出す 前から あたしの 胸が 高鳴る…… ボールの 中の ポケモンたちの うれしそうな 感じ 伝わってくる あなた 何者かしら?」
「いいえ」:「うふふ 冷静な 判断…… ね 準備が できたら 話しかけてくれると うれしいな!」
「いいえ」の後再度話しかける:「あら? 準備は できたの? お互いの ポケモンを 手合わせ させたいのだけど…… お相手して くださるかしら?」
  • 最後の1匹になる
「ここまで 追い詰められたの いつ以来 かしら!」
  • 勝利
「こんなに 燃え上がる 一戦を 交えることが できて 心が 高鳴っちゃう……! あなたって 本当に すごい トレーナー なのね!!」
  • 戦闘後
「おみごと です すばらしい 戦い だったわ あたしね こちらにはね 春と 夏に 来るの シンオウでも 調べること とか いろいろ あるから ね また 会いに来てくれると うれしいな ステキな ポケモントレーナーさん!」
  • 再訪時
「問題が あります 白い 水着と 黒い 水着…… どちらが あたしに 似合うかしら?」
PWT
(戦闘前、1回戦)「」
(戦闘前、2回戦)「」
(戦闘前、決勝戦)「」
(勝利時)「」
(勝利後)「」
(敗北時)「」
(敗北後)「」
(トーナメント後、ロビーで話しかけた場合)「」

言及

サザナミタウン 男の人
「ポケモンワールドトーナメント…… シロナさんも 参加するのかな?」

ポケットモンスター サン・ムーン

ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン

ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール

ハクタイシティ
「あら ポケモン図鑑ナナカマド博士の お手伝い? きみの 名前は……? …… …… …… …… …… …… そう (主人公の名前)って いうの 覚えておくわね! あたしは シロナ ポケモンの 神話を 調べてる 物好きな ポケモントレーナーよ この ハクタイには 大昔の ポケモンを かたどった ポケモンの像が あるの なんでも すごい 力を 秘めた ポケモンだった って 残されてる きみも ポケモンを 探していれば そんな ポケモンに 出会うかもね そうだ! これ 使ってみたら どう?」
「ポケッチの いあいぎりを 使うと 行けなかった 場所に 行ける それって ポケモン図鑑に 大事なこと でしょ じゃあ 頑張ってね トレーナーさん」
213ばんどうろ
「おや? 久しぶり ポケモン図鑑の 調子は どう? あたしは 湖の 言い伝えを 調べに 来たんだけど…… 今は 入れないみたいね 言い伝えのこと 知ってる? 湖の 中に 島があって 幻の ポケモンが いるの だから 人は 入っちゃ いけない 場所が あるんですって…… そうだ! 話 変わるけれど きみ 210番道路の コダックの 群れを 見た?」
はい: 「そう! 210番道路の 喫茶店 あるでしょ その 隣で コダックたちが 寄り添って 頭を 抱えてるの…… 」
いいえ: 「あら? 210番道路に 喫茶店 あるでしょ その 隣でね コダックたちが 集まって 頭 抱えているんだ……」
「でね コダックたちに これを 使うと いいかもよ きみ ポケモン図鑑 作ってたよね 行ってみたら どうかな?」
「あたしも 昔 図鑑を 持って 冒険 してたの きみ すべての ポケモンと 出会えると いいね! そうしたら 幻の ポケモンの 秘密が わかるかも しれないし じゃね!」
210ばんどうろ
ひでんのくすり 使って あげたんだね コダックは 頭痛を 起こす ポケモンと 知られているけど その 原因 までは わかってないんだよね…… そうだ! キミに お願い したいんだけど いいかな? この 「おまもり」を カンナギにいる おばあちゃんに 届けて欲しいの カンナギに 行く 途中にも 珍しい ポケモン いるから 悪い 話じゃないと 思うけど」
はい: 「あたしの おばあちゃん なんていうか 偉そうな オーラ? そういうの 出てるから わかると 思うんだけど…… そうか おばあちゃん カンナギの 長老 だから すぐに わかるわよ で 場所だけど…… タウンマップを見れば わかるよね じゃあ よろしくね! また どこかで 会いましょう!」
いいえ:「うん こちらが 無理を 言ってるのは わかってる でも そこを お願い したいの カンナギまで 行ってくれる?」(はいを選ぶまで進めない)
ヨスガシティレリックバッジ入手後)
「会えて よかった! 探してたんだ キミのこと うん おばあちゃんから カンナギでの こと 聞いたの 遺跡のこと ありがとうね! それにしても…… ギンガ団 って……!! 宇宙を 作り出す とか おかしな 格好で おかしなことを 言ってるだけ そう 思っていたけど 意外と 困った 人たちね 独り占めとか そういうの ダメよ! ところでさ 遺跡 面白かった? よかったら なんだけど ミオシティにね 図書館があって 大昔の 本が 読めるのね キミが ポケモン図鑑を 完成 させるのに 役立つかも! ぜひ 行ってごらんよ それじゃ バイバイ!」
ポケモンリーグ (初回)
  • 戦闘前
「元気に してた? そう テンガン山の こと 感謝 しています どんな 困難に ぶつかっても ポケモンと 乗り越えてきたのね それは どんな ときでも 自分に 勝ってきた ということ そうして 学んだ 強さ きみたちから 伝わってくる! さてと! ここに来た 目的は わかってます! ポケモンリーグ チャンピオンとして きみと 戦います!」
  • 最後の1匹になる
「ここまで 追い詰められたの いつ以来 かしら!」
  • 最後の1匹のHPが半分以下になる
「まだまだよ! こんなに 楽しい 勝負 簡単に 終わらせない!」
  • 勝利時
「……さっきまでの きみは 最強の チャレンジャー そして たった今 最高の ポケモントレーナーとして チャンピオンに なったのね」
  • 戦闘後
「お見事 です 素晴らしい 戦い だったわ ポケモンが 最大限 力を 発揮 できるよう 応援しつつ 冷静な 判断で 見事 勝利した…… その 情熱と 落ち着き 二つを あわせ持つ きみと ポケモンなら いつだって どこでだって どんなことでも 乗り越えられる 戦っていて そう 思ったの! シンオウ地方の 新しい チャンピオン 誕生 ね」
「さあ! その リフトに 乗って!」
「この先に あるのが 殿堂入りの 部屋……」
ナナカマド博士「<主人公>! さっきの 戦い 見事だった!」
「あら ナナカマド博士!」
ナナカマド博士「うむ! ポケモン図鑑の 手伝いを 頼んだ 子供が ここまで来た その 成長 見届けるのが 当然 だろう <主人公>! なんというか 大人に なった! すごく 頼もしく 見える」
「相変わらず 子供が お好き なんですね <主人公>くん! こっちに 来てくれるかしら ナナカマド博士も どうぞ」(主人公が男のとき)
「相変わらず 子供が お好き なんですね <主人公>さん! こっちに 来てくれるかしら ナナカマド博士も どうぞ」(主人公が女のとき)
ナナカマド博士「久しぶり だな ここに 入るのは……」
「あたしが チャンピオンに なったとき だとすれば かなり 昔の ことですね……」
「さて <主人公>くん この 殿堂入りの 部屋に」(主人公が男のとき)
「さて <主人公>さん この 殿堂入りの 部屋に」(主人公が女のとき)
「刻むのは きみたちの 名前! 残すのは ここに 来るまでの 旅の 思い出! さあ! ポケモンリーグの 厳しい 戦いを 勝ち抜いた きみと! 共に 戦った パートナーの ポケモンを! この マシンに 記録 しましょう!」
ポケモンリーグ (2回目)
「元気に してた? この前 久々に カンナギの おばあちゃんに 会ってきたの そしたら きみのこと 嬉しそうに 話してたわ! ポケモントレーナーって もちろん 戦って 勝つことが 一番 なんだけど 自分に 関わる 人や ポケモン みんなを 幸せにして 初めて 一人前だと 思うの 今日 挑戦 してくれるのが きみで よかった! この シロナ 全力で 戦います!」
  • 最後の1匹になる
「追い詰められているのに こんなに 楽しいなんて!」
  • 最後の1匹のHPが半分以下になる
「まだ! まだよ! 簡単に 終わらせるには あまりにも 惜しい!」
  • 勝利時
「……お見事 です 素晴らしい 戦い だったわ」
  • 戦闘後
「きみが 冒険を 通して つちかってきた ポケモンへの 思い ポケモンとの 絆 トレーナーとしての 技量…… その すべてが 戦いの 中で 垣間見えて とても 嬉しかった! 殿堂入りに 相応しい 最高の トレーナーね!」
「さあ! その リフトに 乗って!」
  • 殿堂入りの部屋 (2回目以降)
「この先に あるのが 殿堂入りの 部屋……」
ナナカマド博士「<主人公>! さっきの 戦い 見事だった!」
「あら ナナカマド博士!」
ナナカマド博士「うむ! ポケモン図鑑の 手伝いを 頼んだ 子供が ここまで来た その 成長 見届けるのが 当然 だろう <主人公>! なんというか 大人に なった! すごく 頼もしく 見える」
「相変わらず 子供が お好き なんですね <主人公>くん! こっちに 来てくれるかしら ナナカマド博士も どうぞ」(主人公が男のとき)
「相変わらず 子供が お好き なんですね <主人公>さん! こっちに 来てくれるかしら ナナカマド博士も どうぞ」(主人公が女のとき)
ナナカマド博士「ここは 何度 来ても 自然と 背筋が 伸びてしまうな」
「ここには ポケモンと トレーナーの ひたむきな 想いが たくさん 残されてますから」
「さて <主人公>くん この 殿堂入りの 部屋に」(主人公が男のとき)
「さて <主人公>さん この 殿堂入りの 部屋に」(主人公が女のとき)
「刻むのは きみたちの 名前! 残すのは ここに 来るまでの 旅の 思い出! さあ! ポケモンリーグの 厳しい 戦いを 勝ち抜いた きみと! 共に 戦った パートナーの ポケモンを! この マシンに 記録 しましょう!」
ポケモンリーグ (3回目以降、ヒードラン捕獲後)
「<主人公>くん また 来てくれて ありがとう」(主人公が男のとき)
「<主人公>さん また 来てくれて ありがとう」(主人公が女のとき)
「改めて チャンピオンの シロナです チャンピオン…… とても 重圧の 掛かる 言葉 本当に まれな ことだけど 本当に 強い トレーナーだけが いろんな 思いを 背負って わたしに 挑戦 してくる…… その度に チャンピオンとして 彼らの 気持ちを 受け止めるため 全力で 打ち負かす! いつも チャンピオンらしく 正々堂々 とね わたしを 倒したことのある きみ だからこそ 打ち明ける ちょっとした 弱音…… さてと! 言葉が 過ぎたわね お互い 力の限り 戦えると 嬉しいです!」
  • 最後の1匹になる
「追い詰められているのに こんなに 楽しいなんて!」
  • 最後の1匹のHPが半分以下になる
「まだ! まだよ! 簡単に 終わらせるには あまりにも 惜しい!」
  • 勝利時
「……お見事 でした 最高の 戦い だったわ」
  • 戦闘後
「お互いの ポケモンが 一切の 迷いなく 最大限 力を 出し切った そんな 手応えが あったわ! きみの おかげで どこか 吹っ切れた 気分よ どうも ありがとう! 今の きみになら わたしの チャンピオンとしての すべてを 込めた このシールを 託せる……! どうか 受け取って!」
「さあ! その リフトに 乗って!」
バトルタワー
シングルバトル:ランク9
  • 戦闘前
「きみなら ここにも 来ると わかってた あたしの 知ってる きみなら いつだって 挑戦を やめない この シロナ 全力で 相手を します!」
  • 勝利時
「お見事 です! 美しい 戦い方 だったわ」
  • 敗北時
  • 勝利後
「どこだったか 頭を 抱えて 苦しんでる コダックたちを 心配そうに 見つめてる きみを 見たときから 確信 してた いつか 誰もが 驚くような ポケモントレーナーに なるって! さあ 頂上は すぐそこよ がんばりなさい!」

言及

カフェやまごや 老人
「ほほう! コダックの 頭痛を 治してあげたと いうのか その ひでんのくすりを くれたと いう 人物 なかなかの トレーナーじゃな!」

外伝

ポケモンマスターズ

  • チーム加入時

「」

  • チーム加入時(マジコス)

「」

  • チーム加入時(マジコスアナザー)

「あたしは シロナ きみも 興味が あるなら 一緒に ポケモンの 神話を 調べてみない?」

メインストーリーWPM編」第1章 「旅立ちは希望とともに」
メインストーリー「WPM編」第20章 「少年と動き出す影」
伝説ポケモンイベント新世界で交錯する心
メインストーリー「WPM編」第27章 「チャンピオンと挑戦者」
メインストーリー「WPM編」幕間の物語7 「光り輝くきずな」
エピソードイベント勝利へ走れ 出発進行!
メインストーリー「WPM編」第30章 「WPMを制する者」
悪の組織イベント序章「動きだす銀河の影
  • ワレワレは……
「調査を 手伝ってくれて ありがとう (主人公の名前)!」
「あたしの ギラティナが パシオに 造られた レプリカの遺跡の なにに 興味を 示しているのか……」
「きみの おかげで 少し わかってきた 気がするわ」
???「みつけましたよ! シンオウの チャンピオン!」
ギンガだんのしたっぱ「さあ さあさあさあ!」
ギンガだんのしたっぱ「あなたの ポケモン ただで ワレワレに よこしなさい!」
「……! ……あなたたち ギンガ団 ね?」
「そんな わけの わからないことを いわれて 素直に うなずくと 思う?」
「いったい なにを 企んで…… 身勝手な 行動は 許さないわ」
ギンガだんのしたっぱ「これは 困った チャンピオンですね!」
ギンガだんのしたっぱ「いうことを きかないと あなたの 助手 痛い目に あわせます」
「(主人公の名前)は あたしの 助手では ないんだけど……」
「なにを 話しても 無駄みたいね」
「(主人公の名前) 申し訳ないけど もう少し 手伝ってくれる?」
「あたしたちの 意思を 勝負で 伝えて こらしめて やりましょう」
ギンガだんのしたっぱ「奪えるものは すべて 奪う! いらないものは すべて 捨てる! それが ギンガ団の ポリシー!」
ギンガだんのしたっぱ「すべては アカギ様の ために! あなたがたの ポケモンも ワレワレが 有効活用 するのです!」
「…… …… ……」
  • 完全なる証明へ
メインストーリー悪の組織編」シンオウ編 「ギンガ団と黒き夢」
とある日のシロナ
とある日のマジコスシロナ
とある日のマジコスシロナ(アナザー)
語り「シロナの フィールドワークに つきあうため (主人公の名前)は 遺跡へと やって来た」
つきあわせちゃって 悪いわね きみも 一緒だと 気づくことが あるかもと 思って つい声を かけちゃったの さて と…… この遺跡だけど どの地方の どの年代の 物を モチーフに しているのかしら……
わぁっ!?:驚かせちゃって ごめんなさいね
いきなり でてきた!!:ビックリ させちゃった? ……いきなりで ごめんなさいね 
あたしの バディの ギラティナよ ギラティナは 普段 こことは 別の世界…… 裏側の 世界で 暮らしてるの それで 表側の 世界と 裏側の 世界とを いったり 来たり してるんだけど…… 急に 現れるから あたしも たまに ビックリするわ まあ ギラティナに 悪気は ないんでしょうけど あたしも 前にね…… ギラティナが 暮らす 別世界に いったことが あるの 時間は 流れず 空間も 安定 していない おきて破りの 世界…… 破れた世界と 呼ぶべき 空間よ そんな世界に ギラティナが いる理由 だけど…… 一説によると 『暴れ者だった ために 別世界に 追放された』と されているわ でも…… いろいろな 角度から 神話や 文献を 調べるうちに 別の真実が みえてくることも ある 本当は あたしたちの 世界を 陰から こっそり 守ってくれている 優しい ポケモンじゃないかと 思うの
あら また裏側の 世界に いっちゃった みたいね もしかすると (主人公の名前)に あいさつ するために でてきたのかも しれないわね
いつも 一緒じゃないんだね :そうね…… 離れてる 時間も 結構 多いわ でも…… 寂しくは ないの
離れたときは 寂しくない? :いえ 大丈夫 
遠く 離れた 場所に いたって 心は 近くに あるって 感じてる ギラティナは いつも…… あたしの そばにいるって わかるの こうしてる 今も あたしたちを みまもって くれてるはずよ さ! 中断して しまったけど 調査を 再開しましょうか 手ぶらで 帰ったら ギラティナに 笑われちゃうわ
ポケモンセンター
伝説ポケモンイベント新世界で交錯する心」開催時
「海辺で起きた 事件の犯人…… はやく みつけるためにも 二手に わかれて 探しましょう」
「もし 先にみつけたら 十分注意して 犯人が あたしの 想像通りなら とても危険な 男だから」
吹き出し:「あの男が パシオに来た なんて 考えたくないわね」
18タイプ日々更新!「タイプバディーズの集い」開催時
ハプウ「シロナさんの ガブリアス いい畑仕事を しそうじゃのう」
ヤーコン「ああ ワシも ひと仕事 頼みたい くらいだ」
「ふふっ チャンピオンの 依頼料は 高いですよ?」
吹き出し:「全力で 戦います!」
悪の組織イベント序章「動きだす銀河の影」開催時
「おかしな格好の 人たちを みかけなかった? まるで 宇宙人みたいな……」
「もしかしたら あなたの 力を 貸してもらうかも…… そのときは よろしく お願いね」
吹き出し:「」
音声
チーム編成時「力を貸してね ヒカリ」「アカギ 今は協力してもらうわよ」 「プラターヌ博士 ご一緒させてもらいますね」
バトル開始時「いくわよ!」
対戦相手として登場した時「全力で戦います!」
本気を出してきた!「きみなら大丈夫」
バディーズわざの演出「準備はいいわね?」
バディーズわざの指示「いくわよ!」
ポケモンのわざやトレーナーのわざ、どうぐを使った時「いくわよ」「これだわ!」「そこよ!」