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ポケモン専門用語一覧
出典: ポケモンWiki
(雨パ から転送)
ポケモン専門用語一覧は、ポケモンの専門用語(主に鑑定などに使用されるスラング)を列挙していくページです。 簡単な意味などもお願いします。
※ここに書かれている用語は、不快に思う人もいるので使うときは慎重に。
目次 |
0~9
- 1/8192
- 色違いの出現確率(第二世代まで)
- 10万、10万V
- 10まんボルト
- 130抜き
- すばやさ種族値130のポケモンの最速値を特定の条件下で抜けるように調節すること。レベル50戦の場合130族の最速値は200のため、こだわりスカーフやりゅうのまいは134調整(134×1.5=201)、ロックカットやこうそくいどうは101調整(101×2=202)となる。
- 2号館
- ポケモン情報センター2号館
- 36
- サンダースのこと、3ダース=12×3=36から
- 3/8192
- ポケモンがポケルスに感染する確率
- 3号館
- ポケモン情報センター3号館
- 4294967296通り
- IDの総数(第三世代以降)
- 6V
- 全ての能力の個体値が31のポケモン
- 6Vメタモン
- 全ての能力の個体値が31のメタモン
- 65536通り
- IDの総数(第二世代まで)
A~Z
- ~B
- ~ビーム
- BT
- バトルタワー
- DP
- ダイヤモンド・パール
- DS
- ニンテンドーDS
- DQNラグ
- 素早さを極限まで高めた最速ラグラージ
- Em
- エメラルド
- FL
- ファイアレッド・リーフグリーン
- FR
- ファイアレッド
- GB版
- 第一世代、第二世代の総称
- GBA版
- 第三世代の別称
- girafarig
- キリンリキの英語名、回文になっている
- HABCDS
- それぞれ個体値31のHP(Hit point)、こうげき(Attack)、ぼうぎょ(Block)、とくこう(Contact)、とくぼう(Diffence)、すばやさ(Speed)
- habcds
- それぞれ個体値30のHP(hit point)、こうげき(attack)、ぼうぎょ(block)、とくこう(contact)、とくぼう(diffence)、すばやさ(speed)
- LG
- リーフグリーン
- M2
- ミュウツー
- N
- ノーマルの略
- ~P
- ~パンチ
- PAR
- 英語版でのまひの略、プロアクションリプレイのことではない
- PBR
- ポケモンバトルレボリューション
- PBS
- ポケモンバトルシミュレーター
- PC
- ポケモンセンターの略
- PNB
- Pokémon NetBattle
- PSYCHIC
- タイプのエスパー、技のサイコキネシス、トレーナーのサイキッカーの英語名
- PT
- ポケモントレーナー
- Pt
- プラチナ
- RS
- ルビー・サファイア
- U
- 個体値30
- UMA
- ユクシー・エムリット・アグノムの総称。ちなみに「UMA」とは未確認動物(Unidentified Mysterious Animal)を意味する。
- V
- 個体値31
- X
- ルギアの仮称
あ~お
- 相性
- 一般的にはタイプの強弱を表す言葉(例:ほのおの相性はくさには良いが、みずには悪い)だが、ゲーム中には一切使われていない。ゲーム中ではわざマシンを覚えられるか否かを表す言葉。
- アイテム
- 道具を表す。
- 青卵・蒼玉
- マナフィのタマゴ
- 赤緑・赤緑青黄
- 第一世代の略称
- 頭出し
- ポケモンを先頭に置き、出した直後に他のポケモンに変えること。弱いポケモンなどを育てるのに役立つ。
- 欠伸
- あくび。どう読むのか質問されることが多い。
- 兄貴
- ラティオスの別名
- 暴キー
- あばれる+キーのみ
- 雨パ
- あめが ふりつづいているを前提とするパーティ
- 霰パ
- あられが ふりつづいている状態を前提とするパーティ
- アルキメンデス
- ナゾノクサの別名
- アンコ、餡子
- アンコール
- アンノーン切り
- 第二世代において、アンノーンを倒しまくること
- 育成論
- あるポケモンについて最適な技構成、努力値の割り振り
- 石刃
- ストーンエッジ
- いじめ
- 努力値稼ぎのひねくれた別称
- 一撃牛
- つのドリル・じわれ・ねごと・ねむるを覚えたL55のケンタロスのこと
- 一撃必殺技
- つのドリル、ハサミギロチン、じわれ、ぜったいれいどの総称
- 一時強化アイテム
- プラスパワー、スピーダー、ヨクアタール等の総称
- いば音
- いばる+いやなおと
- いばキー
- いばる+キーのみ
- いばみが型
- 育成論においての、いばる→みがわりをつかう型
- 妹
- ラティアスの別名
- 色
- 色違い
- 岩団子
- ゴローニャ
- 受け
- 役割理論において、あるポケモンまたはそのグループの攻撃に対して4発以上耐えられること
- 裏ID
- 見ることの出来ない、隠しID。同じIDで被ることがないようにある。
- 運ゲー
- いかりのつぼが発動するまでみがわりを繰り返したり、一撃必殺技を命中するまでむやみに乱発するなど戦術を廃した運頼みの戦法を指す。また一方のトレーナー側の技が極端に外れたり急所に当たったりと、極端な偏運の場合も指す。
- エース
- パーティで主軸となるポケモン
- オーバーフロー
- 能力が512以上のポケモンに倍増効果(ふといホネなど)がかかって、能力値が1024を超えるとその能力値が「上がった能力値-1024」と計算されてしまう現象、ふといホネを持たせたガラガラがつるぎのまいをすると起こるのが有名
- 御太刀
- オタチ
- 音波技
- いやなおと、ハイパーボイスなど、音波による技、ぼうおんのポケモンには効かない
か~こ
- 海王
- カイオーガ
- 海外ポケモン
- 手に入れると、第四世代において英語で図鑑に載るポケモン。
- 怪光
- あやしいひかり
- 下位互換性
- 特定の技・特性・カード・ゲーム機などが、下位のもので代用できること。または、下位のものの代用ができること。(例:ゲームボーイカラーはゲームボーイに対して下位互換性を持つ)
- 懐古世代
- 昔のシリーズを何かと持ち上げる世代。
- 回復効率
- 回復道具の効率、値段÷回復HPで計算される。数値が小さいほど効率がいい。
- 回復技
- じこさいせいなどの技
- 怪力
- カイリキー
- 返し技
- カウンターとミラーコートのこと。
- 確定n発
- 常にn発で相手を倒せること(なお、nには、1以上の整数が入る。)
- 影球
- シャドーボール
- 影球特殊化
- シャドーボールが特殊化するという予想
- ガチ
- 勝利を第一に考えられたポケモン、又はパーティ。対義語としてネタや趣味が存在する。
- 蟹
- メタグロス
- カバ
- カバルドン
- ガブマンダ
- ガブリアスとボーマンダのこと
- カビ
- カビゴン
- 株ポケ
- 株式会社ポケモン
- 壁
- ひかりのかべ、リフレクターの総称
- 神
- マッスグマ
- 神コンボ
- マッスグマの覚えるみがわり→はらだいこ→みがわり→じたばたのコンボなどのこと
- 亀
- カメックス
- ガラ
- ガラガラ
- 起点
- 天気パで天気を変えるポケモンのこと
- ギドラ
- キングドラ
- キモクナーイ
- ラグラージの別名
- 逆V
- 個体値0。一見不要に見えるが、特殊アタッカーのこんらんによるダメージを軽減したり、ジャイロボールの威力を上げるために特定の能力に対し逆Vを狙うプレイヤーも少なくない。
- 強化版四天王
- ファイアレッド・リーフグリーンで出てくる一段階強くなった四天王
- 金銀
- 第二世代の略称、広義にはクリスタルも含める
- グギュグバァッ!
- ディアルガ。正式にはディアルガとの戦闘時に出てくる鳴き声の擬音であり、その無理矢理さからネタにされやすい。
- 海月
- ドククラゲ
- クリティカル率
- →クリティカルヒット
- 黒いリザードン
- 色違いのリザードン。バグポケモンの「アネ゛デパミ゛」に似ていることで有名。
- グロス
- メタグロス
- ゲーフリ
- ゲームフリーク
- 欠勤、欠勤王
- ケッキング
- 欠番
- けつばん
- ~拳
- ~パンチ
- 原画
- ゲンガー
- ~光線
- ~ビーム
- 合ポケ
- 合成ポケモン
- ゴキブロス
- ヒードランの別名
- 御三家
- 最初にもらえる3匹。普通、ポケットモンスターピカチュウで貰えるピカチュウは除く。
- 個体値
- ポケモン1匹1匹に定められた、能力値に関係する隠しステータス
- 固体値
- 非常に多い、個体値の間違い
- 拘り
- こだわりハチマキ
- 拘り欠勤
- こだわりハチマキを持ったケッキング
- こぼすと
- 第一世代の攻略本で『強いポケモンの育て方』にある表記。こうげきとぼうぎょとすばやさととくしゅの略。
- ごまかし
- 受けることは出来ないがリフレクター、あまえる等を使うことである程度攻撃に耐えられること
- コメパン、米パン
- コメットパンチ
- 固有値
- 個体値
- 固有技
- そのポケモン、又はその進化系しか覚えない技、ドサイドンのがんせきほうなど(普通ドーブルを除く)
- こらがむ
- こらえる+がむしゃら
- こらきし
- こらえる+きしかいせい
- こらじた
- こらえる+じたばた
- こらヤタ
- こらえる+ヤタピのみ
- 昆布
- 定数ダメージを利用して決定力を出す戦い方のこと(「コンボ」のタイプミスから)、例としてまきびし+ほえるorふきとばしなど
- 昆布パ
- 昆布を主軸としたパーティ
- コンペラ
- コンサートペラップの略
- コンボ
- 2種類以上の技を組み合わせて威力や命中率、効果の上昇などを図る組み合わせ。またはコンテストの技の効果を上昇させる組み合わせ。
さ~そ
- サイキネ
- サイコキネシス
- 再生
- じこさいせい
- 砂漠の精霊、砂漠の蜻蛉
- フライゴン
- 最速
- すばやさを理論上の限界まで上げること
- 砂塵
- すなあらし
- 砂塵パ
- すなあらしが ふきあれる状態を前提としたパーティ
- サファリパーク
- サファリゾーンの間違い
- 三色拳、三色パンチなど
- かみなりパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチの総称
- 三色髭、三色フーディン
- かみなりパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチを覚えたフーディン
- 三色キバ
- かみなりのキバ、ほのおのキバ、こおりのキバの総称
- 三タテ
- 手持ち三匹を相手のポケモン一匹に倒されてしまうこと
- 残飯
- たべのこし
- 爺前固定
- タマゴ内のポケモンを自分の理想のせいべつ・とくせい・せいかくに固定したままそだてやじいさんの前でレポートを書いた状態にしておくこと。第三世代(エメラルド)以降はじいさんに動きがあった時点でタマゴ内のポケモンのせいべつ・とくせい・せいかくが固定され、じいさんからタマゴを受け取った時点で個体値が決まるため、理想の個体値が出るまでじいさんの前で固定する必要があることから。
- 縛り
- 進化させない、タイプ統一など特定の条件下に限定したポケモンだけでシナリオをクリアしたり対人戦に挑むこと。
- シャドボ
- シャドーボール
- 重力パ
- じゅうりょく状態を前提としたパーティ
- 準フルアタ型
- 4つの技のうち3つが攻撃技で、残りが回復技or補助技で構成されている型
- 軍鶏
- バシャーモ
- 樹海
- ジュカイン
- 種族値
- ポケモンの種類ごとに定められた、能力値に関係する隠しステータス
- 上位互換性
- 特定の技・特性・カード・ゲーム機などが、上位のもので代用できること。または、上位のものの代用ができること。(例:ゲームボーイアドバンスはニンテンドーDSに対して上位互換性を持つ)
- 職業固定値
- トレーナーの職業ごとに定められた、対戦に勝った時貰える賞金に関係する値
- 初号機
- ドクロッグ
- ジム城、城
- ジムリーダーの城
- ジラ坊
- ジラーチ
- 素
- ある能力に関して努力値を振っていない状態
- 水晶
- クリスタル
- 彗星拳
- コメットパンチ
- ズイタウン爆走族
- そだてやさんでポケモンのタマゴを貰っては、理想の個体が産まれるまでひたすらじてんしゃでズイロード(詳しくは同ページのタイトル項目を参照)を走り孵化歩数を稼ぐ廃人を皮肉った名称。
- ズイロード
- 210ばんどうろ、ズイタウン、209ばんどうろを繋ぐ一直線の道のこと。廃人プレイヤーが走り回っていることでも有名。
- スカーフ
- 多くの場合こだわりスカーフを指す
- スカーフトリック
- こだわりスカーフをトリックで相手に押し付けることで相手の動きを制限する戦法。主にロトムやミミロップが得意とする戦法だったが、プラチナの教え技の存在により多くのポケモンが使用可能となった。
- 図鑑、ずかん
- ポケモンずかん
- 捨て駒
- HPが低いポケモンに交代して、ターンのかからない交代をすること。
- 捨て身
- すてみタックル
- 砂パ
- すなあらしが ふきあれる状態を前提としたパーティ
- 素早
- すばやさ。他の能力の漢字表記と合わせるため送り仮名の「さ」が抜かれている。
- 性格値
- ポケモンごとに定められた4バイトの隠しステータスで、せいかく等に関係する、性別値は性格値の下位1バイト
- 性別値
- 性格値の下位1バイト、性別に関係する
- 石像
- ジムや四天王の部屋に設置されているもの、赤緑では下部がなみのりできることで有名
- セレクトバグ
- 第一世代の有名な、「x番目でセレクト+B」系の裏技
- 前作
- 第二世代時代での第一世代の名称
- 先制技
- でんこうせっかなど、優先度が+1以上の技
- 全抜き
- 理論上4つの持ち技ですべてのポケモンを倒すことが出来ること
- 相互互換性
- 技・特性・カード・ゲーム機などの性質が、他のものと全く同じであること。(例:ニンテンドーDS LiteはニンテンドーDSに対して相互互換性を持つ)
た~と
- 対人
- 人が相手であること
- 対人戦
- 人が相手の対戦
- ダイパ
- ポケットモンスターダイヤモンド・パール
- タイプ一致
- 攻撃するポケモンのタイプと技のタイプが一致していることで、通常の1.5倍の威力となる
- 太陽光線
- ソーラービーム
- 太陽神
- サンパワーが発動したキマワリ
- 多色
- タイプが多彩なこと
- 襷
- きあいのタスキ
- 襷潰し
- 主にきあいのタスキでひんしにならなかった相手に止めを刺せる先制技のこと
- 玉
- 多くの場合いのちのたま
- 玉乗り鼠
- でんきだま持ちのピカチュウのこと
- 炭水化物
- コメットパンチ
厨ポケ
- ネット上の意味での「厨房」に倣ったガチの蔑称
- 超
- エスパーの略
- 墜落
- そらをとぶで飛び上がっているときにこんらんで自分自身を攻撃すること
- 潰し
- 役割理論において、あるポケモンまたはそのグループに回復が追いつかれずに倒せること
- 礫
- こおりのつぶて
- 積み
- 能力を上げる補助技を使うこと
- 積み技
- 能力を上げる補助技
- ディアパル
- ディアルガとパルキア
- デオ
- デオキシス
- デ糞
- POKeDEX 250の蔑称。ツールは便利な一方で一部住人の発言が稚拙なため。
- 鉄火
- テッカニン
- 鉄火バトン
- テッカニンのバトンタッチ
- デマポケ
- →存在しないポケモンの一覧
- 電気鼠
- ピカチュウを皮肉った名称、また、ピカチュウげんきでちゅうで使うとピカチュウは怒る
- 伝説犬、伝説獣など
- エンテイ、スイクン、ライコウの総称
- 闘
- かくとうタイプ
- 銅鐸
- ドータクン
- ドーピング
- 努力値を上げるアイテムを使うこと。
- また、プラスパワー等のアイテムを使うことをドーピングということもある。
- トリック型
- トリックもしくはトリックルーム前提の技構成。
- トリック増殖
- トリックを用いて道具を増やす裏技
- トリパ
- トリックルーム前提のパーティ
- 努力値
- ポケモンを倒すなどして得られる、能力値に関係する隠しステータス
- 努力レベル
- 努力値÷4(小数点以下切捨て)
な~の
- 投げ
- ちきゅうなげ
- 納倉
- ナックラー
- なぞのばしょ
- ダイヤモンド・パールで裏技をすると行ける場所、本当にこう表示される
- 波ピカ
- なみのりを覚えたピカチュウ
- 二刀流
- 物理技と特殊技両方をメインに使うこと。
- 猫
- エーフィ
- ネ申
- マッスグマ
- ネ申コンボ
- みがわり→はらだいこ→みがわり→じたばた
- ネトバ
- Pokémon NetBattle
- ねむカゴ
- ねむる+カゴのみ
は~ほ
- パ
- パーティが他の言葉と造語を作るときに後ろに付くときの表記。
- ハードドサイ
- ハードロックのドサイドン
- 廃人
- ポケットモンスターシリーズのみならず、自身の理想のためにひたすら時間をかけるプレイヤーのこと。ポケモンで代表的なのは理想の個体値を長期に渡り粘る個体値廃人の他、特定ポケモンの色違いを常に狙うポケトレ廃人も存在する。アニメ内ではシンジが指される場合がある。
- はかこー
- はかいこうせん
- 爆破処理
- ハピナスやミロカロスなど長く居座られると厄介なポケモンをじばく・だいばくはつで強制的に突破すること。バトルタワーなどでよく使われる。
- 爆風
- バクフーン
- 馬車
- バシャーモ
- バトン
- バトンタッチ
- ハピ
- ハピナス
- 晴れパ
- ひざしが つよいを前提とするパーティ
- パワー系
- パワーアンクルなど、貰える努力値が+4される道具の総称
- ピカ版
- ピカチュウバージョンの事
- 髭
- フーディン
- 必中、必中技
- だましうちなど、絶対当たる攻撃のこと
- 被捕獲度
- ポケモンの種類ごとに定められた、捕獲のし辛さを表す隠しステータス
- ピント
- ピントレンズ
- 封じ
- 役割理論において、受けと潰し両方可能なこと
- 振り
- 努力値を振ること
- フリーザーコンボ
- こころのめ→ぜったいれいどのコンボ、フリーザーが使えるから
- フリコン
- フリーザーコンボに同じ
- ふりゃー
- フライゴンの別名
- 振る
- 努力値を溜めることを指す動詞
- フルアタ
- 技が全て攻撃技のポケモン
- フルドーピング
- 限界までドーピングすること
- ぷわわ、ぷわわー
- フワンテの愛称。フワンテとの戦闘時に出てくる鳴き声の擬音に由来。
- 反吐爆
- ヘドロばくだん
- 暴走
- 何回も積んだりなどして止めるものがなくなった状態
- 暴慢
- ボーマンダ
- ポケ
- ポケモンをさらに略したもの
- ポケカ
- ポケットモンスターカードゲーム
- ポケコロ
- ポケモンコロシアム
- ポケスタ
- ポケモンスタジアムシリーズ
- ポケセン
- 主に現実に存在する店のポケモンセンター
- ポケダラー
- 英語版ポケモンの通貨、ポケダラー=円
- ポケダン
- ポケモン不思議のダンジョン
- ポケフェス
- ポケモンフェスタ
- ポケルス
- 付くと、努力値が通常の二倍貰えるようになる。
- ☆
- スターミー
- ポケットモンキー
- ポケモンの間違い
ま~も
- 舞い
- りゅうのまい、つるぎのまいを使うこと
- 魔法の戦術
- いばるとみがわりによるコンボ
- マンダ
- ボーマンダ
- ~万タイプ
- 経験値のLv100に達する経験値量の種類。
- みがきあ
- みがわり+きあいパンチ
- みがきし
- みがわり+きしかいせい
- みがヤタ
- みがわり+ヤタピのみ
- みがやど
- みがわり+やどりぎのタネ
- 水兎
- マリルリ
- 湖三体
- アグノム、エムリット、ユクシーの総称
- ミュウツーに小判
- ネコにこばんを覚えたミュウツー
- ミロ
- ミロカロス
- 無償光臨
- ダメージや状態異常などを受けずに控えポケモンと交代して場に出すこと
- 無道
- エアームド
- めざパ
- めざめるパワー
- メタモンバグ
- メタモンが変身状態で倒されると変身でコピーした技がそのまま残る現象。メタモンバグを利用したメタモンやミュウを使うことや、メタモンバグで技遺伝させたポケモンは使用禁止になっている→ダイヤモンド・パール小ネタ
や~よ
- 焼き鳥
- 「かえんだま」などでやけど状態にして「こんじょう」を発動させたオオスバメ
- 薬漬け
- 努力値を増やすアイテムを使いまくること
- 役割破壊
- 攻撃技で相手の役割を機能させなくすること。またその技。
- 役割理論
- 受け、潰し、封じという3つの役割を考える理論
- やどみが
- やどりぎのタネ+みがわり
- 宿木投げ
- やどりぎのタネ+ちきゅうなげ
- 唯一王
- ブースターのことを指す
- 唯一神
- エンテイのことを指す
- 妖狐
- キュウコンの別名
- 妖光
- あやしいひかり
ら~ろ
- ラグ
- ラグラージ
- ラティ、ラティ兄妹
- ラティアス、ラティオスの総称
- 乱数n発
- n発またはn+1発で相手を倒せること(なお、nには、1以上の整数が入る。)
- 陸王
- グラードン
- 陸鮫
- ガブリアス
- 陸乗り
- ルビー・サファイアの陸地でなみのりをする裏技
- 龍
- ドラゴンの略
- 龍舞
- りゅうのまい
- 霊
- ゴーストタイプ
- 劣化
- 特定のメジャーポケモンの戦法を種族値の劣ったポケモンもしくは特定の技に劣っているわざ。
- レジ三体・レジ系
- レジロック、レジアイス、レジスチルの総称
- 連虎
- レントラーのこと
わ~ん
- ワレココ
- ミュウツー! 我ハココニ在リ

