お知らせ
ポケモンWikiで1/27 12:00ごろから発生した障害は、1/28 21:00ごろ復旧が完了しました。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

ポケモンWikiについて
ポケモンWikiでは記事の投稿、加筆、修正、検証等に参加してくださる方を必要としています。
ポケモンWikiは皆様のご協力により成り立っております。ぜひ編集への参加のほどお願いいたします。なお、ユーザ登録や編集で費用がかかることはありません。
編集の方法などはポケモンWikiに投稿するにはをご覧ください。
また、作業途中の記述や誤情報、根拠のない記述などが増加する可能性があります。情報のご利用にはご注意ください
誤情報や根拠のない記述を発見した場合には、アカウントを作成し、訂正いただければ幸いです。

ポケモンWiki・トーク:会議室

提供: ポケモンWiki
移動先: 案内検索

2008年 - 2009年 - 2010年 - 2011年 - 2012年 - 2013年 - 2014年 - 2015年 - 2016年 - 2017年 - 2018年 - 2019年 - 進行中の議論

統合提案「ブルー (トレーナー)」「リーフ」

ピカブイの登場人物ブルー (トレーナー)とFRLGの女主人公リーフの記事なのですが、他interwikiではいずれも同記事内で扱っています。第一世代の没キャラとFRLGはポケスペのブルーで繋げられているのが理由でしょう。両記事とも分量のない記事ですので、統合作業自体は問題なく行えるかと思います。interwikiを除けば理由が薄い気もしますので、賛成・反対ともに意見があればよろしくお願いします。私としても特に急ぐ理由もないかなと思っているので、1週間後賛成意見がほかにあり、反対意見がないようであれば実施しようかと思います。--Prome(/) 2018年12月6日 (木) 20:49 (JST)

補足。ピクシブ百科事典・ニコニコ大百科はいずれも(リーフと初代のイラストに登場するキャラの関連を示しつつも)別項目としています。ご参考までに。--Prome(/) 2018年12月7日 (金) 10:12 (JST)
(最近ここで活動してないのに意見言ってすみません)私自身は、統合に賛成しようかと思います。FRLGの主人公自体が第一世代の没キャラ(つまりポケSPのブルー)を参考にしてキャラクターが作られたいうことなので、別にする意味がないと思ったからです。EP加盟サイトに合わせたほうがここにとっては都合がよいですし、統合しても良いと思います。--利用者:NAOKi(会話|履歴|ログ) 2018年12月8日 (土) 15:37 (JST)
個人的には統合に賛成でも反対でもありません。もし統合になる場合は、統合先の名称は「ブルー」がやや優勢と考えています。ただし、「リーフ」の名称はコトブキヤ『ポケットモンスター』フィギュアシリーズ第10弾!「ARTFX J リーフ with ゼニガメ」制作決定!として使われているのでこれも公式名称に近い (追認?) として残しておくべきです。--unドーナツ (トーク) 2018年12月9日 (日) 19:46 (JST)
統合した場合においても、主人公の節とピカブイの登場人物の節は分かれることになると思うので、それぞれについての説明が疎かになることはないと考えています。「リーフ」という名称についても記事内で触れた上で、(主人公節への)リダイレクトが残ることで対応はできます。--Prome(/) 2018年12月9日 (日) 23:04 (JST)
賛成があり、反対もないので統合を行おうかと思ったのですが、逆にBulbapediaで分割提案が始まっているのでそちらの決着がつくまで様子を見ようと思います。--Prome(/) 2018年12月16日 (日) 12:00 (JST)
向こうもまともに結論出そうにない感じがあるので、とりあえず統合後の記事案を作ってみようと思います。--Prome(/) 2019年1月19日 (土) 22:23 (JST)
遅くなりましたが、記事案を作りました(User:Prome/ブルー (トレーナー))。問題がなければ「ブルー」に「リーフ」を統合しようと思います。--Prome(/) 2019年3月31日 (日) 14:08 (JST)
異議なしです。統合で問題ないと思います。--きくな/Kikuna5513 - 会話 - 投稿記録 2019年3月31日 (日) 15:33 (JST)
統合しました。今後他interwikiが分割の流れになったら再度分割を提案することがもしかしたらあるかもしれませんが、現状その流れはしばらく来そうにはありません。--Prome(/) 2019年4月7日 (日) 14:33 (JST)

カテゴリページにある長い記述の分割・記述移転提案

以下の3つのカテゴリページにある記述を別の記事に分割することを提案します。カテゴリはやはりカテゴリとしての機能が基本であり、ある程度の共通項についての記述があるのは良いと思いますが、以下の3つについては、記事として問題ない量の記述があるように感じます。

  1. Category:とくせいを変えるわざ
  2. Category:反動で動けなくなるわざ
  3. Category:場に出たときに発動するとくせい

独立後の記事名はカテゴリ名と同じでよいと思います。あるいは、独立記事とせず、既にある項目に記述を写す形でも良いかとは思います。反動で動けなくなるわざについては、移転先に適切な候補がなさそうですが、他2つについてはとくせいでも問題ないと考えます。個人的には、いずれも独立記事とすれば良いと思いますが。

どのような形で分割するか・記述移転するかについて意見を求めます。--Prome(/) 2019年1月26日 (土) 18:30 (JST) 箇条書きを番号付に--Prome(/) 2019年1月29日 (火) 23:47 (JST)

(上から1として)1は特性、2は反動技の記事を作ってそこに書くのがいいように見えます。3については特性でも良いですが、正直完成してないけどとりあえず書いておいた感がある内容なのでどこに持っていっても浮く気はします。ポケモンバトル時の処理順的な記事ができた時にそこに書くのが最も適切ですかね。--さたて (トーク) 2019年1月29日 (火) 04:33 (JST)
個々が記事として独立するのは難しいと思います。1.をとくせいに移動するなら、トレース,ミイラ,かがくのちから,レシーバー,かわりものを書き加えたく思います。実は元々はen:Category:Ability-changing Abilitiesよりcategory:とくせいを変えるとくせいを作成し、そこに同様の表を作るつもりでした。2.はわざ#わざの持つ特徴へ移動し、この際件のカテゴリだけならずcategory:音のわざ,category:粉・胞子のわざなども列記するなどはいかがでしょうか。3.は、バトルの項に「ポケモンバトル時の処理順」を作成し、その一部として追記できると思います。世代ごとに一連の流れを系統立てる必要がありそうです。--Zaggyo (トーク) 2019年1月29日 (火) 10:05 (JST)
1については、記述場所をとくせいとするならば、「とくせいを変える効果のあるわざ・とくせい」に対し、一部のとくせいがどういう挙動をするのか、という点でまとめて記述することで良いと思われます。2については、「反動技」も考えはしたのですが、ピクシブ百科事典などを見るに、「動けなくなる」以外の反動(すてみタックルリーフストームげきりん)などについても総称する言葉のように感じられるので、動けなくなるわざのみの記事とするのは賛成できません。あるいは、これらの総称の記事として、その中に記述を組み込むとかでも良いかも知れません。3については、処理順の記事が立ちそうならそちらに移動しましょう。音のわざ、粉・胞子のわざに関する記述をわざに加えることについても異議ありません。--Prome(/) 2019年1月29日 (火) 23:47 (JST)
1についてはとくせいに記述でいいと思います。2は難しいところですが、新記事を作るなら「反動で動けなくなるわざ」ではだめなのでしょうか。--シタビラメのダニエル (会話/投稿記録) 2019年1月30日 (水) 10:17 (JST)
「反動技」という記事に「反動で動けなくなるわざ」しか書かれていないのでは不十分だと思います。そして「反動で動けなくなるわざ」の記事に「反動で瀕死になるわざ」の説明が無い場合も不親切です。一般に反動技と言われている技には「反動でダメージを受けるわざ」「反動で瀕死になるわざ」「反動で動けなくなるわざ」「反動で能力が下がるわざ」他が混同しているのが現状だと思われます。記事を見に来る方が何を求めているのか想定できない以上、1つの記事内で紛らわしい系列は列挙し、区別を明確にして説明しておくのが親切と思います。またここで第七世代におけるゲーム内の説明を提示しておきますと、「すてみタックル:自分もかなりダメージを受ける。」「だいばくはつ:使ったあとひんしになる。」「はかいこうせん:次のターンは動けなくなる。」「オーバーヒート:使うと反動で自分の特攻ががくっとさがる。」とあります。これだけでは「反動技」はオバヒ系列だけのように思えることも、参考頂ければと思います。--Zaggyo (トーク) 2019年1月30日 (水) 20:17 (JST)

(インデントを戻します)category:ひんしになるわざは、わざの説明文にもゲーム内のテキストにも「反動」の文字は出てこないと思いますが、いかがでしょうか。使用者にデメリットがあるわざをまとめて反動と呼ぶのは、ファン用語の範囲と思います。(出先のフリーWi-fiより投稿失礼しました)--unドーナツ (トーク) 2019年1月30日 (水) 20:58 (JST)

1についてはとくせいへの追記、3は処理順記事またはとくせい内に、場に出たときに発動する特性の発動順を記載するのどちらかでよいと思います。2は反動で動けなくなるわざとして立項するとよいと思います。使用後に副作用がある技は別項目として、ファン用語としての反動技として立項し、狭義の反動わざはリンクを貼付するのみの節としておいておくとよいのかもしれません。--青龍 (トーク) 2019年1月30日 (水) 21:13 (JST)
1については「とくせい」に記述でほぼ合意が取れているようです。3については、「バトル」か独立項目として処理順を書くことでよいでしょう。一旦、「バトル」に書いてみて長くなるようであれば独立、でよいと思いますが、最初から記述量がありそうなら独立項目から始めてもよい気はします。2については、「反動技」のファン用語としての曖昧さは認識いただけているようです。「反動技」の記事はこの曖昧さをある程度反映する必要がある(公式用法だけでなくファン用法にも対応する必要がある)と考えます。それぞれについて節分けして、一覧と簡単な共通点のみ示す感じの記事になるかな、という気はしています。とりあえずこれに関しては記事案書いてみます。ちなみに、ピクシブ百科事典はこれらの中で「すてみ系」(自分へのダメージが反動)を最初に持ってきているので、ファンの認識ではこれが「反動技」の第一義として優勢なのかな、という気もします。--Prome(/) 2019年2月1日 (金) 23:52 (JST)
とくせい#バトルにおける特性の変化を作成し、1の記述を移動しました。3の長さがどうなるかについては未定ですが、個人的な感覚ではバトルの記事1ページで済む程度だろうと思っています。--Zaggyo (トーク) 2019年2月8日 (金) 23:57 (JST)
遅くなりましたが、2について反動技を作成し、記述を移動しました。--Prome(/) 2019年3月4日 (月) 18:37 (JST)

覚える技の表のピカブイの扱い

本格的に編集が始まる前に確認なのですが、技の覚える表でピカブイはどのような扱いにするのがよいでしょうか。同じ第七世代ではありますが、同一段に書くと場合分けが最大3つになることもあり、かなり表がみづらくなることが予想されます。

また、ピカブイについては門外漢なのですが、にらみつけるとかを見た感じSMとかなり変わってるっぽく、初代のポケモンしか出ないのであれば、そもそも同じ表にせずピカブイだけ独立させるのもありだと思います。

つまり、

XY/ORAS SM/USUM/ピカブイ

こうか

XY/ORAS SM/USUM ピカブイ

こうか

XY/ORAS SM/USUM


ピカブイ

これならどれが良いでしょうか。--さたて (トーク) 2019年2月10日 (日) 18:23 (JST)

2番目か3番目を支持します。SM/USUMとピカブイは互換性がないので同じセルに入れるのは抵抗があります。--unドーナツ (トーク) 2019年2月10日 (日) 20:47 (JST)
私は2番目が相応しいと考えます。ピカブイは技マシンも変更があります(cf.en:Dig (move))が、これも3番のようにピカブイとその他のシートを分けてしまうのは、ページが徒に縦長になり、編集も少し重労働に思います。2番は、第二世代以降に空白かダッシュが並ぶことになるのが少し不格好になりそうですが、第八世代以降が出ればそれも気にならなくなりそうです。--Zaggyo (トーク) 2019年2月10日 (日) 23:13 (JST)
互換性がないことに気付いていなかったのでそのままBulbaのデータで編集していましたが、互換性がないようなら別のセルでよさそうですね。2番目が良いと思います。--シタビラメのダニエル (会話/投稿記録) 2019年2月12日 (火) 12:08 (JST)
反応ありがとうございます。編集の労力に関しては新規に表を作れる以上3番の方が楽な気がしますが、編集のやり方の違いでしょうか。それはともかく、人気のある2番の方針(SM/USUMとピカブイで分ける&同じ表に書く)でいきたいと思います。--さたて (トーク) 2019年2月18日 (月) 00:56 (JST)

隠れ特性について(改訂)

以前隠れ特性の記事に一覧を作成しようと提案を持ちかけましたが、作業の複雑さと、思うように見やすい表が思いつかなかった関係から企画はお流れとなりました。今回は一覧の作成は諦め、各ポケモンの入手方法欄で隠れ特性の入手可否を判別できるようになればよいのではないかと思い、提案させていただきます。キバゴでの作成例を出します。

バージョン 野生 その他
レベル 場所 レベル 方法
B・W Lv.30-31 フキヨセのほらあな
B2・W2 Lv.29-30 Lv.10 ゆめしま(ひんやり穴)
X・Y Lv.13-15 じつなぎのどうけつ
Lv.8(群れ)
OR・AS Lv.12 いしのどうくつ(ふれあい)
S・M Lv.28 ホクラニだけ
(ウラウラ島島スキャン/土曜日)
US・UM Lv.29

凡例として「ピンク色の場所では隠れ特性を入手可能」と付記してもよいですが、およそ見る人が見ればそのままでも分かるため、手間になるなら省略可能とも思っています。既存の表の一部にカラーコードを張り付けるだけなので、作業労力は少ない方だと考えますが、皆様の見解を仰ぎたく思います。--Zaggyo (トーク) 2019年2月26日 (火) 22:41 (JST)

いっそのこと世代別でサブページ切る方法もあるのかなと思いました。そうすれば入手方法が限られるもののみをピックアップすることができるし、表の組み直しが要らない(ややこしいソースを読まずに済む)ので、省力化できるのではないかと。
全ポケモンでやっても良いと思いますが、どちらにせよ表のソースをなるべく簡単にしないと後が苦しいです。--くいをはさんでひだりがわ (トーク) 2019年2月27日 (水) 01:37 (JST)
(反対)前回の議論では1ページにまとめる作業が複雑で流れたとのことですが、700近くある既存の表に新しい情報を追加するという今回の提案は前回のそれよりもむしろ労力が増えているように思えます。新しい行を追加ならまだしも既存のセルに追加となるのでbotでの作業も厳しいでしょう。
前回の議論を軽く読んだ感じでは全てを1つの表にまとめようとして難しくなったみたいなので、隠れ特性の入手方法一覧的な記事を作って各ポケモンごとで表を分けたり、くいをはさんでひだりがわさんの言うように「フシギダネ/隠れ特性」的な名前でサブページに記入するのが良いと思います。どちらかを選ぶなら後者が良いと思います。
また、色付けの意味を省略しても分かる人には分かるとのことですが、表に赤く色付けされただけでは「あ、これは隠れ特性がここで手に入るって意味なんだな」ってピンと来る人がそうそういるように思えないし、どちらにせよ、そのような閲覧者を選ぶような書き方は基本的にNGです。--さたて (トーク) 2019年2月27日 (水) 02:50 (JST)
まず現在の入手方法の表はbotで扱うのが結構ダルい複雑さを持っています。カラーコード貼り付けだけとはいいますが、貼り付けるセルの位置を指定するデータおよびそこから実際にセルを選択するプログラムはどちらもそれなりに用意しがたいと思われます。
各ポケモン記事に、隠れ特性の入手方法が書いてあること自体は望ましいと思うので、もう少し単純な表またはリスト(おそらくソフトと入手法だけでよいのだろうし)を入手方法の下位節あたりに新設するのがいいかなと思います。サブページとするほどの分量にはならないと思います。--Prome(/) 2019年2月27日 (水) 09:28 (JST)
cf. 前回の議論:ポケモンWiki:会議室/議事録/2018#隠れ特性について--Prome(/) 2019年2月27日 (水) 09:33 (JST)
私は手作業でやるつもりでしたが、もしかして今まで入手方法リストはbotで更新していたのでしょうか?だとしたらこれをいじるのは躊躇われます。手作業で更新していたのなら、申し訳ないですがbotの話が出る理由が分かりません。--Zaggyo (トーク) 2019年2月27日 (水) 10:46 (JST)
青龍です。機械的に変更することができる記述は常にbot化などを考えておいた方が、今後の世代追加を考えると望ましいと思いますので、現時点でbotを使っているか否かにかかわらず、botでの記述しやすさを考慮するべきと思います。--青龍 (トーク) 2019年2月27日 (水) 18:13 (JST)
様々な方々のご意見ありがとうござました。確かに愚案でしたが、今一つ皆様の作りたいものが想像つかないです。一つ例を提示していただければと思います。新作は今年冬とのことで、それまでに納得のいく形に仕上がらせたいと思います。--Zaggyo (トーク) 2019年2月28日 (木) 01:08 (JST)
=== 隠れ特性の入手法 ===
;[[ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2]]
:ゆめしま([[ひんやり穴]])
;[[ポケットモンスター X・Y]]
:[[じつなぎのどうけつ]](群れバトル)
;[[ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア]]
:[[いしのどうくつ]](ずかんナビ)
;[[ポケットモンスター サン・ムーン]]
:なし
;[[ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン]]
:なし

私はこのようなものを想定しています。基本的にデータがあればbotにでも作業が可能かと思われますが、データがなく作業者の知識でやらなければいけないとすれば、手作業でするしかないとは思いますが、この場合はこの場合で作業者を集めるのが厳しいかと思われます。流石に1人で担当するのは厳しいと思います。--Prome(/) 2019年2月28日 (木) 11:47 (JST)

Promeさんの意見を元にフシギダネピカチュウまで叩き台を作成しました。とくに意見が無ければこのまま一通り終わらせたく思います。進化系がほぼ使いまわせるので、作業は思ったより楽でした。--Zaggyo (トーク) 2019年3月22日 (金) 00:05 (JST)
後のほうの記事では直ってますが、異なる進化段階の入手方法であるものはそれを明示したほうがいいですね(フシギダネフシギバナのフレンドサファリとか)。--Prome(/) 2019年3月22日 (金) 00:14 (JST)

(インデント戻し)細かいことですが、「入手方法」ではなく「入手法」にしているのにはなにか深い意味があるのでしょうか。もともとある入手方法節が「方法」なのでそちらと統一したほうが良いと思いますが。--さたて (トーク) 2019年3月22日 (金) 09:43 (JST)

進化系の明示はその通りです。ただ、キャタピーなんかは全形態が乱入バトルで入手可能なので、これは説明を省いても分かるか、全形態が入手可能であると明記した方がよろしいでしょうか。するとバタフリーが乱入してくるのは一部の場所なので、書き方が複雑化しますが。
法と方法の混合については、すみません気付きませんでした。"法"だけでは"法律"の意味も含まれてしまいますし、日本語的にも"方法"が正しそうです。--Zaggyo (トーク) 2019年3月22日 (金) 10:26 (JST)

隠れ特性入手方法、全ポケモン追記完了しました。配布ポケモンについては漏れがある可能性が多分にありますので、気付かれた方がおりましたら適宜修正してくださると助かります。--Zaggyo (トーク) 2019年3月31日 (日) 20:05 (JST)

本サイトのURLについて

最近、他の方のブログを見ていたときに気付いたので、ここに話題提示しておきます。

現在、このサイトのURLはhttp://wiki.ポケモン.com/wiki/項目名ですが、この「ポケモン」の部分がいわゆる日本語URLのため、「xn--rckteqa2e」と記述しないとリンクが正しく書けないようになっています。

一応、この内容はPW:ABOUTのページに書かれていますが、この内容を読んでいないからなのか、「http://wiki.ポケモン.com/」とリンクが処理されてしまっている、というケースがみられます。(上記リンクは間違った記入例の例で載せただけですが)

これによって、ブログやSNSにポケモンwikiへのリンクを貼ろうとしたのに、正しく表示されない、ということが多くなっており、ポケモンwikiに到達できない人も出てきた可能性もあります(もちろん、そこからgoogleなどで検索すればいい話ではありますが)。

そこで、提案ですが、URL変更はおそらく無理なので、メインページや画面上部のバーに、URLの記述についての注意書きを載せることを提案します。あまり急ぐ話ではありませんが、少し問題にはなっているので、お願いします。--利用者:NAOKi(会話|履歴|ログ) 2019年3月2日 (土) 01:58 (JST)

まあ読まない人はどこに書いても結局読まない話だとは思うんですが、わかりやすい場所に書いておいて損はしないので賛成します。--Prome(/) 2019年3月2日 (土) 11:10 (JST)
MediaWiki:Sitenoticeで掲示しているURL https://wiki.pokemonwiki.com/MediaWiki:Anonnoticeにも記載することで対応できると思います。--くいをはさんでひだりがわ (トーク) 2019年3月7日 (木) 23:20 (JST)
xn--rckteqa2e.comですが、なんかのextensionを用意して、どこかにURLをコピーするものを設けるといいのかもしれませんね(ツイートボタンとかを設置するってのもありでしょうけれども)
なお、wiki.pokemonwiki.comを提示している理由はReCaptchaが通らない(Google or MSのバグ?)のためです。URLが複数あるのは混乱の原因となるのでこちらの利用はあまりお勧めできないかなという気はします。--青龍 (トーク) 2019年3月12日 (火) 01:15 (JST)

わざの習得シートの第一世代・第二世代・ピカブイの扱いについて

テレポートの記事を作成しようとしながら考えていたのですが、VCが発売され、(これは私の個人的な意見なのですが、switchへの移行によりでピカブイと第八世代も互換が出来るのではないかと思っています)、第二-第三世代間の互換切りという溝はもはやなくなったと捉えてもいいと考えています。よって本wikiもbulbapediaのように第一世代から第七世代まで一貫したシートを作成もしてよいのではないかと考えております。すでに体裁が整っているものを逐一編集して回るのは億劫ですが、とりあえずテレポートのように第一世代と第七世代が一緒になった方が分かりやすくなる技は統一してもよいと思います。--Zaggyo (トーク) 2019年3月11日 (月) 00:01 (JST)

世代間の表を統合すること自体は賛成します。唯一第二世代配布ポケモンの特別なわざだけはVCでもどうにもなりませんが、そもそも表に入ってないので大丈夫でしょう。作業もぼちぼちやっていくしかないでしょう。--Prome(/) 2019年3月11日 (月) 08:42 (JST)
バーチャルコンソールによる互換性が出てきたことからも賛成です。--シタビラメのダニエル (会話/投稿記録) 2019年3月11日 (月) 17:29 (JST)
賛同してくださる方がおり至極恐悦です。軽くテストしたところ、多くの記事において軽く、見やすくなったと感じます。目についたところから本格的に作業を開始したいと思います。--Zaggyo (トーク) 2019年3月12日 (火) 06:20 (JST)

進化前だけが覚えるわざを選出したシート

bulbapediaでは進化前だけが覚えるわざも進化後の習得欄に記載するようになっています。(例:en:Raichu (Pokémon)#By a prior evolutionなど)これはポケモンの育成上非常に覚えておきたい重要な要素であり、本wikiでも採用するべきだと考えます。過去世代のみしか覚えない技などは少し手間ですが、やはり明記してあるに越したことはないと思います。皆様のご考えを拝聴したく思います。--Zaggyo (トーク) 2019年3月11日 (月) 00:01 (JST)

古代に提案して放置した案件です(ポケモンWiki:会議室/議事録/2012#ポケモン項目における「進化前からの継続で覚えるわざ」節の導入提案)。ガラガラ/第六世代以前のおぼえるわざにテストが残っているので、参考にしてください。--Prome(/) 2019年3月11日 (月) 08:42 (JST)
過去ログ拝見しました。言うは易しというのか、いざ作ろうとすると、世代別に比較を作る必要がある点がかなりネックになるのだと知りました。進化後でも教え技で覚えれる場合は、表に組み入れるのか組み入れないのかははっきりさせとく必要がありそうです。試験的に、プクリン(en:Wigglytuff (Pokémon)で作成してみました。この表で言うと、プクリンが教え技で習得できるハイパーボイスや、過去作では進化で習得できなくなったが世代が変わり覚えるようになったすてみタックルは必要かという話になります。これは私見ですが、ページ内を検索して出てくる技は組み込む必要は無いと考えまています。
わざ 進化前 手段 世代
あまえる ププリン Lv 2-7
ドレインキッス ププリン Lv 6-7
まねっこ ププリン Lv 2-7
さわぐ ププリン 教え 2-7
はたく ププリン
プリン
Lv 1-7
すてみタックル プリン Lv 1-5
なかよくする プリン Lv 6-7
ころがる プリン Lv 2-7
たくわえる プリン Lv 7
のみこむ プリン Lv 7
はきだす プリン Lv 7
めざましビンタ プリン Lv 4-7
のしかかり プリン Lv 1-7
ものまね プリン Lv 3-7
ハイパーボイス プリン Lv 3-7
全ポケモンでの作成は労力的に無理そうですが、石進化のポケモンだけでも作成しておきたいと思っています。--Zaggyo (トーク) 2019年3月14日 (木) 19:39 (JST)
情報量をどうするかは、どういう需要を考えて作るかによるかと思います。「覚えさせられるなら、どんな手段でも使うので覚えるかどうかだけ知りたい」人向けなら少なくしていって構わないと思いますが、「教え技のためのBPを節約したいので他に覚える方法はないか」みたいな人も対象とするんであればある程度重複しても覚える手段を記したほうがよいかと。後者みたいな需要があるかはよくわかりませんが。気になったのはすてみタックルの「1-5」が、「6,7では進化後の時点で覚えられるようになった」のか「6,7では進化前の時点でも覚える手段がなくなった」のか分かりづらくないでしょうか。いやこれも、後者の例があるかどうか調べてないのでなんとも言えないんですけど。覚える手段が第一世代/第二世代限定のわざはそれなりにあった気がするんですが、その中に進化後に覚えられなくなるわざが存在しないか心配です。--Prome(/) 2019年3月14日 (木) 23:28 (JST)

進化後に習得手段があるのかを明記してみました。一部抜粋します。

わざ 進化前 習得手段
進化前 世代 進化後 世代
あまえる ププリン Lv 2-7
さわぐ ププリン 教え 2-7
こごえるかぜ ププリン 教え 3-7 教え 4-7
はたく ププリン プリン Lv 1-7
すてみタックル プリン Lv 1-7 Lv 6-7
ものまね プリン Lv 3-7
ハイパーボイス プリン Lv 3-7 教え 5-7

過去作限定で言うと、こごえるかぜは第三世代のみププリン限定の教え技のようです。第四世代以降はプリン・プクリンも教え技で覚えるので、これも表現できるのかと試作しました。世代経過によって、進化前が覚えなくなったという例は、私も分からないのでとりあえずある前提、または出てきてもいいようにしたいと思います。貴重なご意見ありがとうございます。それともう一つ、技の順番はわざ一覧 (第七世代)準拠の方がよろしいでしょうか。--Zaggyo (トーク) 2019年3月15日 (金) 10:21 (JST)

並びは基本的にわざ一覧の順(コード順)で良いと思いますが、2進化の場合、上表のように進化段階で分けたほうが見やすそうですし、1段階目のみ/1・2段階目両方/2段階目のみの順に並べて、それぞれをコード順にする、という形で良いと思われます。--Prome(/) 2019年3月15日 (金) 11:11 (JST)
案自体については賛成です。
自分としては、覚える方法まで細かく書いておく必要がないように思います。進化前のポケモンがこの世代でこの技を覚えられますよ、とだけ書いておいて、じゃあ具体的にどのように覚えるかについては進化前のポケモンの記事を参照してもらうと表がすっきりしますし、実際bulbapediaでもそのように書いています。
あとは細かい点について言えば
  • 表中の進化後という表現は中間進化のポケモンの記事で書く際に混乱を生む可能性がある
  • 進化前の列は改行を使って1列にしたほうがcolspanを使わずにすむので記述が減る(タマゴ技の進化後の継続のように)
かなと思いました。--さたて (トーク) 2019年3月15日 (金) 22:37 (JST)
裏で石進化後のシートを4つ自作していたのですが、さたて氏のおっしゃるとおり変に向こうの体裁を変える必要はないのかなと思うこともありました。ご意見を反映すると、一番上の表の、「手段」の項を抜いたものということになるでしょうか。bulbapediaの書き方に準拠すると、例でいう「すてみタックル」は「3-7」、「こごえるかぜ」は「3」となりますでしょうか。--Zaggyo (トーク) 2019年3月16日 (土) 22:47 (JST)

まずは原型があった方が改良しやすいと思い、ピカチュウライチュウに対象技を書き出しました。--Zaggyo (トーク) 2019年3月19日 (火) 18:28 (JST)

良いと思います。「ORAS-7」は面倒であれば「6-7」くらい簡略化しちゃってもいいかもしれません。
節名は「進化前から継続して覚えるわざ」だとそのポケモンでも引き続き覚えられると読めなくもないので、前回の議論で使われている「進化前から継続で覚えるわざ」、進化前だけということをより強調するなら「進化前でのみ覚えられるわざ」のようにしたほうが分かりやすいかと思います。--さたて (トーク) 2019年3月19日 (火) 21:44 (JST)
一つ気になったのは「ピチューのタマゴわざ」で「第七世代ピカチュウのおしえわざ」であるボルテッカーがライチュウの方で「第七世代ピカチュウ」のみとされていますが、これについては進化後を優先する形を取るのでしょうか。複雑になりそうならそれでもいいとは思いますが、どうしましょう?--Prome(/) 2019年3月19日 (火) 22:11 (JST)
「進化前でのみ覚えられるわざ」はピカチュウなら矛盾有りませんが、上記プクリンや次に作成予定のサンドパンAのハイパーボイスアイアンヘッドなどは教え技として進化後だけで覚えることが可能なので、この書き方だとこういった技は省くことになりそうです。(BPをできるだけ節約したい人……いるのかは私も分かりません)。
タマゴ技をリストに入れるつもりはなく、ボルテッカーは第七とは「ライチュウに進化させるとボルテッカーを教えてもらえなくなる」ということを伝えたかったものです。--Zaggyo (トーク) 2019年3月19日 (火) 22:29 (JST)
(インデント戻します)進化前のみ覚える技一覧についてですが、作成自体は有用だと思います。手間はかかるので、作成するときは覚悟が必要です
まず、一覧表は毎世代ごとに書き換える必要もあるので、作成も大変ですが、更新も大変です。表の作成m、更新をプログラム化できれば手間はかなり低減されるのですが、今はプログラム化ができそうにないので、手動での作成になってしまうと思います。この状態において、手間を考えると、全世代を結合した表とするのか、各世代を分離するのかは最初に検討したほうがよさそうです。
過去の例として、技リストの検討がありました。技リストでは過去は全世代を結合した表を提供していたのですが、現在は全世代結合表の提供をやめています。この理由は見やすさやタイムラグを減らすという理由のほかに、結合表を作ると条件分岐が多くてプログラム上非常に作りにくいという点も原因でした。手動でも同様の事態が想定され、多くの表を見て作らなければいけないという点で、かなり作りにくいと思います。(覚える技などは本来はWikiをマスターにするのではなく、内部でデータベース持って管理し、更新があればプログラムでソースを生成しなおし置き換えるぐらいの割り切った運用のほうがいいのかもしれませんが・・・。)
手段などはあってもよいとは思いますが、最低限なくてもいいのかなという気はします。進化前しか覚えない技に関しては進化前のポケモンが進化後のポケモンが覚えない技を覚えるか覚えないかの情報だけでもかなりの需要を満たせると思うので、手段などは余裕があったら検討でもいいのかなと。
細かいですが、進化の表記に関してはカード用語のタネ、1進化、2進化とか、それに準する0進、1進、2進とかの書き方でもいいと思います。まあ表ごとにポケモン名ダイレクトに書いちゃってもいいのかもしれませんけれども。よろしくお願いします。--青龍 (トーク) 2019年3月20日 (水) 22:38 (JST)(再署名)
青龍さん、ありがとうございます。いっそ一番簡単なのは、最新世代で習得できるなら削除、習得できないなら追記/復帰と最新世代用の表を常に使いまわすことかと思います。wikiらしからぬ使い方とは思いますが。
また、ピカチュウだけではサンプルに乏しいと思い、ニドクイン/第七世代のおぼえるわざ‎ニドキング/第七世代のおぼえるわざ‎ピッピ/第七世代のおぼえるわざ‎ ピクシー/第七世代のおぼえるわざ‎ペルシアン/第七世代のおぼえるわざキュウコン/第七世代のおぼえるわざ‎プリン/第七世代のおぼえるわざ‎プクリン/第七世代のおぼえるわざ‎・サンド……サンドパン/第七世代のおぼえるわざ‎までのリストを追加しました。(Promeさん申し訳ございません!)
  • 反省点1:ピカブイまで気にする余裕はない
  • 反省点2:あいうえお順に直すのが結構な一手間。気になった人が治すに任せ、とりあえずリストを作るに専念する方が、根気が続きやすい。
よってピッピらへんから一部工程を省いています。
  • 反省点3:ププリンが覚えるのはドレインキッスではなくてんしのキッスだった。
本番でやらかしたら赤恥でした。需要があるというのはそれだけ責任があるというわけですから、それでいて作業は簡潔にミスが無いように、発見しやすいようにするべきなのだと。
とりあえず表のスタイルについてはここで討論しつつ、他なつき進化や石進化のポケモンを中心に追記の作業を手伝ってくださる方を募りたいと思います。私は既に弾が尽きたので、カントーの現在のところからでも問題ないです。--Zaggyo (トーク) 2019年3月20日 (水) 23:51 (JST)

全ポケモン進化前限定技の追記は一応完了しました。一応というのは、急ぎで作ったため過去世代で覚えなかった技は調べきれなかったからです。また、「レベルで覚えないが教え技でなら進化後も覚える技」と「教え技でも進化前でしか覚えられない技」は結局曖昧なままなので、少ししたらこれも改善したいと思います。--Zaggyo (トーク) 2019年3月31日 (日) 20:05 (JST)

悪の組織系のテンプレートについて

Kikuna5513です。ログの通り、NAOKiから改名しました。これからもよろしくお願いします。

そんな挨拶はさておき、現状のポケモンWikiには、それぞれの悪の組織の一覧テンプレート(=en:Template:Team Plasmaのようなテンプレート)がありません。そこで、適当にポケモンWikiの項目に合うように、User:Kikuna5513/teamに試作テンプレートを作ってみましたが、このテンプレートに対して何か意見はありますでしょうか。(試作品に関しては翻訳というわけではないので、多分ライセンスは問題ないと思いますが。)

もしこのまま意見が一定期間なければ、このままテンプレート名前空間に移します。--きくな/Kikuna5513 - 会話 - 投稿記録 2019年3月25日 (月) 00:07 (JST)

しばらく経ちましたがあまり意見がなさそうですので、実行にうつします--きくな/Kikuna5513 - 会話 - 投稿記録 2019年4月1日 (月) 15:24 (JST)

ポケモンカードゲームのポケモンのカードの表記に関して

以前から気になってはいたのですが、ポケモンのカード、特にサン&ムーンシリーズに多いのですが、再録回数が多く、シリーズやコレクションナンバーの部分が縦に長くなっているものが複数あります(モクロー (SMA)など)。特にカプ・テテフGX (SM2L)など、再録回数が多い上にレアリティが複数あるものなど、どのパックにどのレアリティで封入されているか分かりづらくなっているものもあります。そこで、トレーナーズで使用されている、レアリティ・コレクションナンバーのテンプレートを使用した表記に直したいと思っています。すべて手動での作業になるので時間がかかること、そもそも需要があるかどうかが不明であることから是非を伺いたいです。現在の更新状況からおそらく自分一人での作業になるとは思いますが、その点に関しては問題ありません。エイジ (トーク) 2019年4月5日 (金) 00:07 (JST)

シリーズとCN、レアリティの対応がわかりやすくなる(というか現状ではわからない)ので、賛成します。テンプレート周りと実際の作業もある程度こちらも負担できると思います。トレーナーカードでは2つ以上に収録されている場合でも一部ではテンプレートが使用されているようです。基本的に多いものから対応させていけば良いと思いますが、収録商品が2つ3つのものについても使用することでよいでしょうか。--Prome(/) 2019年4月5日 (金) 10:35 (JST)
ありがとうございます、対応していただけるのであれば助かります。トレーナーズは後に再録されそうなものは再録回数が少なくてもテンプレートを適用するようにしています。後に適用するよりは作業が楽になるだろうという判断からですが、ポケモンのほうは再録自体は頻繁ではないので、収録数が少ないものは後回しでいいと思います。手が空いたらくらいでいいのではないかと思います。エイジ (トーク) 2019年4月5日 (金) 22:26 (JST)
とりあえずテンプレートの修正テストを行ないました(User:Prome/ポケモンのカード, User:Prome/ポケモンのカード/シリーズ, User:Prome/カードテスト)。今の所10個まで対応させていてそれで十分かと思っていますが、プロモーションカードによってはそれ以上になりそうなのがありますかね…?--Prome(/) 2019年4月6日 (土) 13:17 (JST)
現時点では最多収録で7回だと思うので10個あれば大丈夫だと思います。それとは別に気になったのですが、適用例のモクローの項でプロモーションカードが別々に表記されていますが、他のページでは、同シリーズ内で複数回収録されたプロモーションカードは001,002/SM-Pといった表記になっています。ページによってはこの表記にするしかないのですが、個別ページでは見易さという点でこのようにするのもありだと思います。その場合は過去のページも修正する必要があるとは思いますが、どちらで統一するべきでしょうか。エイジ (トーク) 2019年4月6日 (土) 22:55 (JST)
1コレクションナンバーにつき1行使いたいのは、どちらかというとプロモーションカードのためではなく1パックに複数のレアリティで収録されている場合を主な対象としています。プロモーションカードに関しては同じ行に入れても良いかもしれませんが、統一をとって1行で良いかなと考えています。この1コレクションナンバー1行で見たときに10行を越えそうなカードがないか心配です(GXの再録が引っかかりそう)。--Prome(/) 2019年4月7日 (日) 00:15 (JST)

レアリティに関して考慮することを失念していました。現状レアリティ別も含めて種類数が最も多くなるのはイベルタルEX (XY1)の9種、次いでカプ・テテフGX (SM2L)の8種です。イベルタルEXはXYのカードなので今後再録される可能性はほぼ0です。カプ・テテフGXは今後の再録次第で10種を超える可能性はありますが、現状年に1,2回の再録なので、10種を超えるのは少なくとも来年以降になると思われます。プロモーションカードに関しては1種1行ということで私も問題ないと思います。エイジ (トーク) 2019年4月7日 (日) 01:45 (JST)

情報ありがとうございます。最初は10個で問題なさそうですね。ほか特に異論がなければ5-7日後あたりにテンプレート改修を行おうと思います。--Prome(/) 2019年4月7日 (日) 14:33 (JST)
改修を行ないました。--Prome(/) 2019年4月13日 (土) 09:50 (JST)
お疲れさまです。私も編集を行ってみたのですが、この表記にすると既存のレアリティカテゴリから外れてしまうようです。SRだけは外れていないのですが、これはトレーナーズにも存在しているからでしょうか。エイジ (トーク) 2019年4月14日 (日) 20:57 (JST)
すみません、確認したかぎりでは大丈夫そうなんですが、どの記事のどのカテゴリが外れてますでしょうか?--Prome(/) 2019年4月14日 (日) 21:14 (JST)
今のところテンプレートを適用した記事のうちRRやHRのレアリティを持つ記事すべてで確認しています。SRやURのようにダブルレアやハイパーレアのカテゴリには入っていなくて、RRカード、HRカード、といったカテゴリに含まれているようです。逆にダブルレアカードのカテゴリからは外れています。例えばカプ・テテフGXやジュナイパーGXは外れています。エイジ (トーク) 2019年4月14日 (日) 21:27 (JST)
確認修正しました、お手数をおかけしました。--Prome(/) 2019年4月14日 (日) 21:40 (JST)