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ポイズンヒール

提供: ポケモンWiki
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ポイズンヒールは、ポケモンのとくせいの一種。

効果

どくもうどく状態になっても毎ターンのダメージを受けず、代わりに最大HPの1/8回復する。

所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい

特性1 特性2 隠れ特性
キノココ ほうし ポイズンヒール はやあし
キノガッサ ほうし ポイズンヒール テクニシャン
グライオン かいりきバサミ すながくれ ポイズンヒール

こんなときに使おう

どく状態のときHPを毎ターン回復する特性。

もう一つの通常特性ほうしが余り役に立たないため、基本的に特性はこれ一択。どくどくだまを持たせ能動的に発動させるのが基本である。たべのこしくろいヘドロを他のポケモンに回しつつHPを回復できる、他の状態異常を回避できるなど利点は多い。

みがわりやどりぎのタネとの相性にも優れ、キノガッサの対処し辛さの一因となっている。みがわりを使ったターンとまもるで稼いだターンでHPが1/4も回復する事になり、みがわりで消費した分をそっくり取り戻す事が出来る。

第五世代では隠れ特性によってグライオンも持つようになった。どくどくだまを使う場合1ターン目で特性がバレるが、バレたからと言ってバレてからではあまりどうにも出来ない特性であるのも強み。

特性を変えたり打ち消してしまう特性や技には注意。普通のどく状態の効果がそのまま発動する。

備考

  • フィールドではダメージを受ける。
    • ただし第五世代では、どく状態でもフィールドでダメージを受けないため、考慮する必要は無い。