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カウンターシールド

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カウンターシールドは、ポケットモンスターダイヤモンド&パールサトシが開発した戦術。

元々はメリッサのポケモンのさいみんじゅつでポケモンが眠るのを防ぐ方法を探るうちに開発した。最終的に、防御だけでなく攻撃にも用いられるようになった。ヒカリのエテボースにも影響を与え、DP編第95話でこれを応用したパフォーマンスを披露した。

DP編第88話では、ポケモンサマースクールヒカリコウヘイとのバトルで使用した。

DP編第102話では、サトシがメリッサとのバトルで使用。この戦術に感動したメリッサによって、「カウンターシールド」と名づけられた。ついにはこの戦術の助けもあって、サトシはレリックバッジを手に入れた。

DP編第132話では、サトシのピカチュウブイゼルモウカザルシンジのポケモンに対して使用。しかしながら、この時は3体全て倒されてしまい、さらにシンジもこの戦術について少しも印象を持たなかったようであった。しかし、後にDP編第186話トリトドンだくりゅうでカウンターシールドを繰り出させており、興味を持って自分で研究、開発したと思われる。

BW編第86話でもヒカリポッチャマバブルこうせんを使ったカウンターシールドを使用した。

使用したポケモン