しめつける (状態変化)
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しめつけるとは、ポケモンの状態変化の一つ。
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しめつけるの効果
第一世代
- 技が出せなくなる(交代は可能)。
第二世代以降
しめつけるの発生
相手に発生
しめつけるの回復
しめつけるの予防
備考
- 相手がしめつける状態になっている間は、しめつけるを使った側のポケモンは他のわざが使えなくなる(第一世代のみ)。
- しめつける状態のポケモンがいる間にどちらかのポケモンが交代した場合、通常の交代と異なり、そのターンは交代しなかったポケモンもわざが使用できない(ポケモンスタジアム2のみ)。
- 継続ターン数が1ターン・2ターンになる確率はそれぞれ3/8、3ターン・4ターンになる確率はそれぞれ1/8(第一世代のみ)。
- 既にしめつける状態になっているポケモンは、しめつける状態にはならない(しめつけるとまきつく等、2種類の技を受けても重複しない)
- ねばりのかぎづめを持つポケモンが使用した技でこの状態になった場合、必ず6ターン継続する。
- しめつけバンドを持つポケモンが使用した技でこの状態になった場合、毎ターン与えるダメージが通常の2倍になる。
- 特性がマジックガードのポケモンは、ターン毎のダメージを受けない。
- 特性がにげあしのポケモンは、しめつける状態でもにげる・テレポートができる(交代はできない)。
- けむりだまを持つポケモンは、しめつける状態でもにげる・テレポートができる(交代はできない)。
- きれいなぬけがらを持つポケモンは、しめつける状態でも交代できる(にげる・テレポートはできない)。
- とんぼがえり・ボルトチェンジ・ともえなげ・ドラゴンテール・バトンタッチ・ほえる・ふきとばしによる交代は影響を受けない。
- バトンタッチで受け継がれない。
- しめつける状態になるとはかいこうせんの反動は無くなる(第一世代のみ)。