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あかいくさり

提供: ポケモンWiki
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あかいくさりは、アイテムの一種。

効果

なし

ギンガ団の道具としてのあかいくさり

ギンガ団によってユクシーエムリットアグノムから取り出した結晶で作り出された赤い鎖。アカギがこれを使い、ディアルガパルキアを呼び出し支配して新世界を創造しようとしたが、ダイヤモンド・パールではユクシー達に消滅させられ、プラチナではそれに加えてギラティナに無効化させられた。プラチナではユクシー達を材料にしたものの他に、科学力によって生み出された2つめのあかいくさりも登場した。

入手方法

なし。データ上にのみ存在する道具。

備考

  • データ上のみで、バックには入らない道具である。もりのようかんダークライと結びつける噂が一部で流れているが全く関係ない。
  • DP編第150話DP編第151話DP編第152話では、トバリ隕石からプルートらによって作り出された道具として登場。小さな六角形の結晶の形をしているが、ディアルガ・パルキアを操る時には集まってアルセウスの身体の輪のような形状になった。隕石から受け継がれた創世の神の力によってポケモンを操る道具とされており、ユクシーら三匹の額やアカギのグローブにはめ込まれたりディアルガ・パルキアを拘束する事で支配した。アカギのグローブ以外のあかいくさりはサトシ達の攻撃によって破壊された。なお、この創世の神はアルセウスの事だと推測される。
  • DP編第150話ではこれに見せかけた、ネットワークを壊すトラップをプルートが残していた。

関連項目